岡本 仁 著 『ぼくのコーヒー地図』

この本に共感を覚えた“オオヤミノル”が、「コーヒー屋とお客さんの関係って、こういう風でありたいよねぇ」と、喫茶やカフェの利用方法や間柄含めたお互いの立ち位置、そしてこの本が意味する意図や役割を、多くの人に感じてほしいと全国のお店側を巻き込んで展開する企画。

コーヒーブレイクは大切ですね!
power to the cafe,power to the cafe,right on
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★詳細専用リンク↓
https://ooyacoffeeassociees.com/information/news/post-18998/

この著書が、全国の賛同店でも購入可能になります。
※六曜社(地下店)でも近日購入可能に。
※近畿賛同店では、限定帯付き販売。

また、著者である“岡本 仁”さんを巻き込んでの企画も、勿論全国で展開されていきます。
※六曜社珈琲店(1階)にて、3/4(水)にイベント予定。

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★本に集約された「manincafe」/Instagram↓
https://www.instagram.com/manincafe/

☆その他、各地域ごとに発信される専用Instagramページ(2月~4月頃の期間UP)も登場していますので、各情報は詳細専用リンクからご確認下さい。

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★平凡社発刊↓
http://www.heibonsha.co.jp/book/b623040.html

私も、喫茶店を営みながらも、コーヒーブレイクの時間を大切にしています。
それは家でもどこかのお店でも、リセットや句読点を付ける憩いの場としての止まり木や、勉強や知識を身に付けるためにアンテナを張る教室のように、そして何よりも人と場と時間軸を楽しみながら価値観を育むように…。
いろんなコーヒー屋の数だけ、いろんなお客さんが更に広がって、様々な利用法があるからこそ、コーヒーという飲み物は、私たちとお客様の間に置かれる大事なツールになっている。
その何気ない重要性を探るきっかけになれば、と…。