ロルフィング®のたちばな【目的地があれば“必ず”たどり着く】

ロルフィングとは手技療法を活用した計10回のセッションを通して身体を整えるボディワークです。【運動制約仮説:運動を行っている当事者が意識的に制御しようとして邪魔しない限り、人間の運動システムは効率的に機能する:書籍「注意と運動学習」より】に則ったロルフィング®&ムーブメントセッションを一般の方からアスリート、ダンサーまで提供中☆

【トップページ】セミナー/イベント情報

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「ロルフィングのたちばな」ではスポーツやダンスでも通用するパフォーマンス向上の視点でロルフィングを提供しています。

image「ロルフィング」とは10回の施術で全身を整えるボディワークです。一般の方からダンサー、アスリートまでセッションを提供しています。身体に対する悩み(痛み・姿勢・パフォーマンス)を解決します。是非ご相談下さい^ - ^


【施術テクニック各種】
🔸骨膜リリース
🔸スクラッチ・テクニック(筋膜、骨膜)
🔸関節、内臓、頭蓋ワーク
🔸ボウエン・テクニック
🔸シナジーポジション・リリース

【ムーブメント各種】
🔹脱力筋トレ(シナジー・トレーニング)
🔹シナジー・テクニック
🔹シナジー・サポーター
🔹軸トレーニング


【骨膜リリースセミナー】
①骨盤帯
②肩甲帯
③脊柱&胸郭【2日間】
④頭部&下顎骨
⑤アームライン
⑥レッグライン
⑦スクラッチ・テクニック&知覚

セミナー/イベント情報

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⚫︎骨膜リリースセミナー「脊柱・胸郭・頭蓋」【残り3枠】
9月22日(土)〜24日(月)10:00〜17:00:3日間
http://blog.livedoor.jp/rolfing_touch/archives/53974024.html

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※セミナーは施術系、ワークショップ(WS)はムーブメント系内容になります。
※過去開催のセミナー&ワークショップは2名から開催可能です。
ご要望がありましたら告知して2名集まりましたら開催という
流れになりますのでご遠慮なくご要望下さい。
※開催決定後のキャンセルはキャンセル料100%が発生します。
少人数制の為ご了承ください。




◆ロルフィング

⚫︎骨意識を通す“骨膜リリース”を中心とした施術を提供します。
⚫︎各セッションにテーマがあり10回で一つのシリーズになります。
⚫︎単発セッションも承ります(事前にお伝え下さい)。
⚫︎ロルフィング(10回)修了後の定期的セッションも承ります。
⚫︎場所:東京都JR大崎駅より徒歩数分
⚫︎ロルフィング:15,000円(100分/1回)
⚫︎アスリート・ダンサーのためのロルフィング:15,000円(100分/1回)

◆お申込み
ロルフィングのお申込みの際は下記項目を記載してメールにてお申込み下さい。

rolfing.touch@gmail.com

タイトル「お名前:セッション希望」
①名前(ふりがな)
②メニュー名
③希望日・時間帯(第3希望まで)
④メールアドレス
⑤携帯番号
⑥セッションを希望される動機(簡単にでけっこうです)

【メニュー詳細↓】
http://rolfing-touch.link/post/149911920755/ 
【お問合せは↓】
http://rolfing-touch.link/post/149911829840/


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「重力ワーク」をして認識できるようになったこと

【痛み】【バランス】【動作の質】の改善
ロルフィング&ロルフ・ムーブメント
パフォーマンス志向の
アドバンスロルファー“たちばな”です^ - ^
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自然落下ムーブメントを重力ワークと呼ぶことにします。

そもそも自然落下とは物理の用語ではなく
自由落下が正しい呼び方でしたf^_^;

ただ自由落下も分かりにくいのでクライアントさんが
呼んでいた「重力ワーク」にします。

重力ワークは動作の運動パターンを変える重要な
エクササイズです。

人が地球上で使える力は「筋力」と「重力」になります。

ですが一般的な使い方だと筋力主体となり「重力」を
無視した使い方をしています。

天才の使い方は「筋力」と「重力」の両方を適切に使います。


最近、個人的に股関節、膝関節の重力ワークをかなり徹底的に
トレーニングしています。

時間の目安としては、

⚫︎股関節の重力ワーク:60分
⚫︎膝関節の重力ワーク:20分


これだけ行うと筋肉への負担が多少あるので
少々キツく感じるのですがその恩恵は測りしれません。

成果の1つとしては身体の居着きが改善されたこと。

「居着き」という概念は説明が難しいので現象として
の変化をご紹介します。

ペアワークでのことです。

両手首を全力で抵抗してもらった状態で一歩踏み出します。

支持脚で地面を蹴ってしまう(居着いた身体の使い方)と
当然相手とぶつかってしまいます。

でも、重力ワークで股関節、膝関節が筋力と重力の両方を
使えるようになると、相手のパートナーも一緒に動いてくれる
ようになります。

どう言うことかといえば、重力を活用できた動作だと
予備動作・予備緊張が無いので相手はこちらの一歩踏み出した
動きに反応できません。

地面を蹴ってしまうとその筋力を感知して相手は用意に反応できます。

ちなみに、こうした動きは接触している場合だけでなく視覚的にも同様に
伝わってきます。

なのでサッカーやバスケットボールなどの
ドリブルや守備では居着いた動作は相手に反応しやすくなりますし、
ダンスではうるさい表現になります。

人間の視覚はかなり優れているので意識しなくとも
そうした違いを感知しています。

こちらのステップとともに相手が動いてくれる感触としては
相手がローラースケートを履いている状態に近いです。

相手が真剣に抵抗しようとしていればするほど、
相手の身体は1つの銅像のようになり、後はローラースケート
の車輪で勝手にこちらについて来てくれます。

相手の実感としては意味がわからない感じですね。

これは完全に『合気』という現象です。

こうした『合気』は初めて体験する方にかけることが
非常に難しいのです。

合気道や合気柔術でも弟子には容易にかかるけども、
素人にまるでかからなかったりするということを
頻繁に聞きます。

なので試しに初めてのクライアントさんに試させて
いただきました。しかも、スポーツをされている方。

僕自身、初めて試したのですが見事に一緒にステップすることに
なりました^ - ^

こうした現象が起こった場合にはわざとダメな身体使いを
して検証することが重要です。

なので試しに、わざと地面を蹴って行なってみると見事力と力とが
ぶつかって相手を崩せません。

良い身体の使い方とダメな使い方を両方できるようになると
明らかに両者の身体感覚が異なるかがわかります。

ダメな使い方だと相対的に身体が不快な感覚になるので
日常的にもこうしたダメな使い方は選択しません。

重力を活用できるとこうした身体の使い方が
無意識的にできるようになります。

こちらの方が快適だからです。

ちなみに『合気』は相手を投げるなどの稽古をして技化しないと
よくあるような相手が勝手に吹っ飛ぶようなデモンストレーション
は無理です。

逆に言えば、この感覚を身につけて合気道や合気柔術を稽古
すれば自然に、一見不思議に見えるような技は当たり前に
使えるようになると思います。

こうして重力ワークによって身体が変わっていって
色々と気づくことがあるのですが、『居着かない動き』の
感覚も明確になってきました。

↓はアイドルグループ、ばってん少女隊の緑担当の
希山愛さんです。
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何気無いように見えますが、「居着き」という観点だと
この一枚は非常に高度な動きをしています。

身体の体軸が脱力したまま崩れず、移動できています。

↓上半身だけ見ると移動しているようには全く感じられません。
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これが、強い軸の通った身体の見本ですね。

トップアスリート、トップダンサーがしている質の動きですね。

足裏と地面との接地点から重心が見事に外れています。

一般的な身体使いでは足と地面の接地点に重心を本能的に
戻そうとして頭部もしくは腰を後ろに残そうとする
動きが生じます。その結果全身を力ませてしまうのです。

ずっとこのような動作ができないでいました。

力を抜くと倒れてしまいますし、力を入れると
重心を足と地面との接地点上に残そうとしてしまいます。

それが重力ワークをトレーニングして気がついたことは、
適度な筋力を使い身体を支えながら、足と地面との接地点から
重心を外すことができるようになったということです。

つまり、居着いた身体というのは筋力の調節ができない
身体
とも言えます。

重心が足と地面との接地点の上になくとも脚で
力み過ぎず、緩ませ過ぎない適切な筋力発揮ができ
身体を支えることができること。


これが居着かない身体ということです。

この感覚は大脳的な意識的な操作では不可能です。

よく『練習の延長線上には天才の動きは無い』
言うのですが、要はこう言う理由があります。

居着いた一般的な身体使いをしている人が天才の
身体の使い方をするには専門のトレーニングをしなければ
到達できません。

逆に言えば、専門のトレーニングを適切に行えば誰でも
再現性高く、天才の身体使いはできるということです。

実際に僕自身がかなり居着いた身体をしていました。

中学、高校では動きがロボットみたいだと言われ続けて
いましたし、ロルフィングなどの施術を受ける場面では
大腿部や腰に触れるとほぼ100%『硬いですねぇ』
と言われていました。

それが最近では逆に『柔らかいでねぇ』と言われるようになった
わけですから、かなり身体は変わっています。

客観的に『合気』のような現象も起こせるようになったのですから
かなり説得力はあると思います。

僕自身はロルフィングを仕事としてより効率的なムーブメントなどを
模索しているので重力ワークにかける時間数も自然と多くなります。

アスリートやダンサーなど高いパフォーマンスを目的とされる方は
60分単位での重力ワークのトレーニングをオススメしますが、
一般の方なら数分でも着実に身体の運動パターンは修正されていきます。

ロルフィングのテーマの1つは

【重力との調和】

と言われていますが、重力ワークは正にロルフィングそのものと
言えるエクササイズだと感じています。

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骨膜リリースの特徴の1つ【効果の蓄積】

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ロルフィングのたちばなでメインで活用している施術テクニックが
『骨膜リリース』というテクニックです。

骨膜とは骨を包んでいる膜組織で一般的な施術での
対象とはなっていません。

でもこの骨膜へ施術を行うと他の組織(筋膜、関節、神経、臓器、知覚など)
へのテクニックには無い特徴があります。

その1つが、

【効果の蓄積】

です。

これは施術を行うとその影響が蓄積されていくということを
指します。

個人的にこれまで様々なテクニックのセミナーを受講してきており
代表的な施術テクニックを学んできました。

セミナーでよく目にするのは施術を行った直後は身体が変化
するということ。

確かに施術直後には感覚変化が起こり、身体がゆるみ、
動作が変わります。

でもそれが持続しないのです。

大抵は10〜20分ほど経つとその変化は消えてしまいます。

大抵のセミナーでは受講者がペアになり何度かお互いに
施術を交代して実施します。

毎回、施術直後が1番が身体の変化を実感しその後その効果は
消えていきます。

なので、1dayでも4dayのセミナーに関係無くセミナーの前と後
でそれほど変化がありません。

これはその施術テクニックが治療的目的があることも
その理由の一つではあると思います。

根本的に身体を変化させるというロルフィング的な身体教育
という視点ではなく、短時間で効果を引き出すことを意図
しているのが効果が持続しない主な要因と推定されます。

それが骨膜リリースでは効果が蓄積していくので
セミナーの最後が1番変化が大きくなります。

1dayの骨膜リリースでもセミナー前と後では一般の方が
見比べてもその違いは明確です。

特に以前開催した2daysの骨膜リリースセミナーでは
その変化がより劇的です。

2日間続けて骨膜リリースをお互いに交代して行うことにより
2日分の効果が身体に反映されます。

僕自身これまでロルフィングのセミナーも含めて、
8日間前後の期間のセミナーを度々受講していますが、
その変化量は違います。

手前味噌ですが明らかに骨膜リリースでの変化が
1番大きいですね。

もちろんこれには明確な理由があります。

要はそういった効果が蓄積していく施術テクニックを
模索して、開発してきたからです。
※スポーツやダンスなど高度なパフォーマンスでも通用するような
ロルフィングを目指してきました。

ロルフィングの10セッションが終了した後で
更にセッションを継続した場合にもセッション回数に
従って身体を変え続けることをロルフィングを学び始めた
当時から追及してきました。

その結果として「骨膜リリース」を開発していますので、
効果の蓄積が起こるのも自然な流れです。


僕のロルフィングではロルフィングの間隔を2週間〜4週間に
一度の頻度で受けることを推奨しています。

これは僕のロルフィングでは身体運用などパフォーマンスに
興味ある方にはムーブメントをご紹介しているからです。

この2週間〜4週間の間でムーブメントを継続された場合、
かなり劇的な変化が生じます。

これは1週間の期間では起こりません。

骨膜リリースとムーブメントが組み合わせることによる
「サンドイッチ効果」と僕が呼ぶ相乗効果の為です。

骨膜リリースセミナーでは1〜3日間連続で施術を体験します。

これはロルフィングとはまた異なった効果があります。

骨膜リリースを連続で受けることによりロルフィングの個人セッションとは
異なった効果があるというのがこれまでロルフィング個人セッションと
骨膜リリースセミナーの両方を実施してきて感じることです。


僕自身のロルフィングで目指すのはスポーツやダンスなどより高度な
パフォーマンスが要求される分野でも通用するロルフィングです。

そして、それは単に身体のメンテナンスができれば良いレベルではなく
ロルフィングを受ける回数に比例してパフォーマンスが向上するレベルです。

最終的にはトップアスリートやトップダンサーだけが持つ天才性を
誰もが手に入れられるロルフィングです。

現在「骨膜リリース」と「各種ムーブメント(軸トレーニング)」
の開発でこの天才性というものが徐々に見えてきました。

9月22日〜24日に初めての3日間の骨膜リリースセミナーを開催
します。

2日間でも驚くほどの変化がでますが、3日間ではどうなって
しまうのか非常に興味があります^ - ^



と本記事では骨膜リリースの「効果の蓄積」について
焦点を当てましたが実際の僕のロルフィングでは
骨膜リリース以外のテクニックも活用しています。

骨膜リリースを中心にして

⚫︎関節リリース
⚫︎シナジーポジション・リリース
⚫︎内臓リリース
⚫︎スクラッチ・テクニック(骨膜、筋膜)
⚫︎知覚リリース

などを併用することにより相乗効果でより効果が
高まります。

なのでこれまで学んできた施術テクニックも全て
生きています☆

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東欧スポーツ科学研究会セミナー「持久性を考える」

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山口、広島に遠征する前日に、

東欧スポーツ科学研究会のセミナーに参加してきました。

今回で2度目です。

テーマは『持久性』。

単なる持久能力(筋持久力や有酸素能力)ではなく
スポーツのキャリア全体も含めた「持久性」についてです。

東ドイツの研究者であるノイマン教授という方の
考え方についてです。

内容は正直な話、前提知識がないのでよくわかりませんでしたf^_^;

内容がトレーニング哲学を含んだものだからということもありますね。

ですが、非常に興味深い内容でした。

印象に残った点をあげると、

⚫︎回復はトレーニングにおいて負荷と同時に、あるいはそれ以上に大切なポイントである。
⚫︎東独ではタレント発掘の専門家(評価者)の育成にも力を注いでいた。
⚫︎東独ではタレント発掘では「走りっぷり」という主観的な項目も評価として採用されていた。
⚫︎幼少期(10歳など)に評価点数が高い子供は伸び悩む(のびしろが無い)。


「走りっぷり」という主観的な評価についてですが、
具体的に何を示しているかは不明だったのですが、
推測すると動作がフォトジェニックかどうかという
視点なのではないかと思います。

フォトジェニックとは「写真写りが良い」と言った意味。
トップアスリートは例外無くどのタイミングで写真を
撮影しても機能美を感じさせますがそういった視点
なのだと推測されました。

以前記事に取り上げた

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このようなプレイ中の静止画像ですが、
向かって左側の2名と右側の選手では
明らかに印象が異なります。

詳細は省きますが印象が異なるということは
それだけパフォーマンスの質も異なるということです。
※左2名の選手はトップクラスとのこと。

こういったことが東ドイツではすでに認識されており、
タレント発掘に活用されていたとすると非常に
驚くべきことです。

東ドイツでは人口が圧倒的に少なく、少ない人材を
有効活用されることが国全体として要求されていた
そうです。

当時の人口
⚫︎ソ連:2億人
⚫︎アメリカ:2億人
⚫︎西ドイツ:5000万人
⚫︎東ドイツ:1700万人

科学というと現在の日本の印象としては数値化を
強く求められ主観的なものは科学的でないという
風潮がありますが、科学を標榜しながらも主観的な
ものを排除しない東ドイツはかなりの合理的な認識
を持っていたのでしょう。

合理的に結果を引き出すという考え方をする
ならば主観を排除するという愚かなことはしませんね。

また、タレント発掘の方法論を体系化させ専門の評価者や
評価基準を開発されているのですがその中で評価点数について
の考え方が非常に興味深いものでした。

幼少期(10歳)での点数が高い子供はその後のパフォーマンスの
伸び率が低い(18歳で完成されてしまう)とされています。

実際の表を見てみると評価として0点の子供の方がその年代で
高得点を取った子供よりも期待値が高いようです。

そして、1番の理想とするのは評価としての点数が高くも低くもない
あたりの子供とされています。

早熟型は伸び悩むということを認識していたということですね。


情報が隠されている部分が多いにあるという
東ドイツのトレーニング理論・哲学
についての内容ですが、前回に引き続き
非常に面白かったです。

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自己紹介
名前: 橘 隆徳         (たちばな たかのり)
『ロルフィング』という「施術」&「動作教育」を板橋区高島平、品川区大崎にて提供しています。バックグラウンドは「ストリートダンス」「ロルフィング」「武術的身体操作」。趣味は英語学習と新聞コラムの書き写し。
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