ギター三昧

ギター三昧な日々。ギターで遊びましょ。

今を生きる音



今日のレッスンでもやった曲。
朝は、ウェスを見聞きして・・・。
自分は、オリジナルとクラシックを練習する。
時代の流れや、社会の雰囲気、音楽に思想か・・・。
今の音楽は、今でしょ・・・。(笑)
昔は昔。
明日も、自分の音を探す。

発表会 開催

8月10日 月曜日 山の日 9時〜17時 作山キター教室発表会 
千葉市文化センター スタジオ機

急遽ですが、自粛も解除されました他ので、感染対策として収容人員80名の場所で発表会開催します。

感染対策として半数の動員までとありますが、そこまでは 入場が有りません。
一般には開放致しません。
出演者の親族と友人関係者だけの招待となります。

OB参加希望の方は、ご連絡お待ちしています。

休会の方も多く参加はいつもの半分も無いと思いますが、練習とは違うひと時をお楽しみください。

主催 作山音楽教室

発表会開催について

6月の発表会は中止としました。

この代わりとして、8月10日に千葉市文化センター スタジオ 機,砲いて、変わりの発表会を開催する予定です。

教室でお会いできる方には、ご案内いたしますが、休会中やOB参加希望の方、ご連絡いただければと思います。

如何お過ごしですか・・・



自粛が続きます。6月の発表会は中止します。

自粛が始まってから、日々の料理の動画を上げてきましたが、随分貯まりました。
3月前半、4月前半から今まで・・・長いです。

すでに3月末のリサイタル、4月頭の朗読会と中止でした。

このままでは、10月のコンサートと12月発表会も開催出来るかどうか微妙です。
しかし、少人数の生徒さんと8月頭、集客しない練習会、生徒コンサートを開催しようと思っています。

このままでは、 1〜2年は、イベント自粛となってしまうかも知れません。

感染症は、殆どの人は軽症と言われながら、重症になると亡くなってこともあり、今も、感染が減っていますが、亡くなる人もいますから仕方のない事です。

なるべく、自粛の時のように、マスクと手洗い、三密わ守ってで頑張るしかありません。

しかし、イベントも出来ないわけではありません。
密にならないように広いぱしょで小人数、換気、消毒と徹底すれば、大丈夫です。

後半月は、自粛継続。現実をよく見極めて行動したいものです。


命の尊さより、欲に流れていく・・・。



【閲覧注意】
今、感染病が蔓延していて、最前線で治療に当たっている関係者に、感謝しましょう・・・。
とか言いながら、実際には、病原菌扱い使いになっているという。
この戦争の時も、末端の兵隊、看護、皆、志願のように働いていた。中には、特攻出撃・・・。
今の現状とダブります。。。
皆、自粛にも応じているし、病院の人達の献身的な看護も素晴らしい。
しかし、指揮する側の傍観している雰囲気・・・。
何なんだろうか・・・。
沖縄に行くたびに、ひめゆりには寄りましたけど、第一高女ばかりでない、第二高女も他も、看護には当たってました。
ひめゆり映画、壕内の手術シーン、麻酔無しで足の切断・・・。
切断した足や手を放り込む穴、そこに着弾して飛び散る。
今、何も出来ないし、何もしなければ、事態は収まっていく。
人が、苦しむという、極限に苦しむ、いつまで繰り返するだろうか、そんな気持ちです。
今日の死者は・・・って、普通にアナウンスされることに慣れてしまっている。これは、恐ろしい事です。

人の為に生きてみたい・・・



八幡学園・・・。
子供の時住んでた中山の隣駅。
ふわーっと生きて、ふわーっと死んで逝く。
欲のあるところに、楽しさはあるのか。。。と思う。
綺麗な音、綺麗な音楽、それが、良いと思います。終わり。(笑)

楽しいお料理



数日前から、日々の食事を静止画をつないだ動画にしてアップしています。
外出が、まゝなりませんが、食べ物の質を落として免疫力が下がらないように、
野菜を沢山取っています。

まだまだ、続きそうです。
5月連休、是非、巣ごもりでお願いします。

6%の感染率(都内病院新規の入院患者を調べた結果)。
都心の感染率が高い。

早い終結と感染と重症の方が出ないよう、人込みには要注意です。

一人で生きる

今日は、千葉は嵐。3月29日にコンサートを自粛して、そろそろ一か月経つ。音楽関係は、大小とも自粛を真っ先に始めている。
感染は増えるばかりで、経済がと言いながら全くスタイル変えずに仕事を続けている人も、段々無理を感じ始めて来たか。
しかし、首都圏の自粛が強くなったら、北海道に遊びに出たり、隣県に出かけたりと、平日に自粛してない人達には、現実感が無かったのだろう。
今週末、雨で良かったと思う。ゴールデンウィークは、結局、電車でも止めない限り、3割くらいの人は、現実感を持てないと思うけどね。
自分に被害が及ばないと、何も感じないし、被害が及んで狼狽える、それを納得して受け入れる、それから対処に・・・。死病に対しての精神活動と同じなのでしょうね。諦めないと始まらない。

一人旅 続行中



差別の無くならない国。。。
楽器が出来たらカッコいいね、なんて言いう感じは昔から有る。
ストリート・ミュージシャンなんて、聞き耳良さげですけど、今、60歳70歳それ以上の人にとって、道端の音楽は、惨めな物です。
複数の教室に通っている生徒さんが、上野の駅前で自分の先生が禁じら・・・を弾いていたところに遭遇したらしい。お金入れるのもね・・・と。 
実際、20歳前から夜店でバンドやってた事の引け目は、ある種の人種差別的なニュアンスで、音大出身者達ちの蔑んだ目線は、もう辟易。
しかし、一般社会となると、真っ先に自粛は、芸能関係なのか。キャバクラ、風俗関連は、保証の対象にも入れませんよ。。。
清らかな人間、近寄るところじゃない・・・か。
生きている環境は、厳しい処に居る人も沢山います。
肺炎、息も出来ないで死んで逝くのかな・・・と、医療現場の看護無く、ひっそり死んで逝く・・・そんな想像は、やり切れませんね。
ホタルの墓の女の子か・・・。

この世に、敵はいない。



複雑な思い。歌詞っていうのは、以前、考えても意味が良く判らい物が多かった。色々な解釈が出来たし、言葉の奥に秘めた思いを隠していたものが沢山ある。
それは、やはり愛と平和なんでしょうけど、その文言は、あえて出さないもの。
その反対で、死への憧れと言う物があって、これは、難しい事ですけど、現状よりさらに高い世界へ行きたい、決して今に諦めた、という事ではなく、早く次の世界に行く期待のような物。
一歩先、と言うのが本当に難しい。
諦める、やり尽くして諦めると、すっと手に入る、とか言われます。現状、厳しいですけど、誠心誠意やり尽くしていくしかない。
敵がウイルスじゃなくなってる人が多すぎる・・・
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sakucham

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