穏やかな天候に、災害の事も一瞬遠ざかります。


穏やかとは言え、遥か彼方の太陽は燃え盛っている、こんなことさえ実感としてあるのかどうか。
地球の内部は、ドロドロと溶けている。

正に、全て生きている、と言う事ですね。

その中で人も生きている。


今のこの一瞬、生きていること意味があると。


魂の永遠より、今の命。

人は、生きたいもの と、ある医師が言ったそうです。
死んでも終わらない と説く僧侶は絶句したそうです。



天変地異の意味とは。。。難しい。

しかし、人の優しさも無限だと知らされています。