ギター三昧

ギター三昧な日々。ギターで遊びましょ。

スピリチュアル

明日に夢を見る・・・




ルーツ、そんな物語が有りました。

一体、地球という物の上に、何故、五色の人間か。




いい加減に、答えの一つも出して頂きたい。


心の楽園



世界・・・

地球を手にする・・・

大陸を手にする・・・

資源を手にする・・・

人間も手にする・・・

しかし、心だけは手に出来ないだろう。

音と音楽、そこに込める物の深さは、勉強、学問、とは関係ない。息をしている、見ている、聞いている、生きている感覚。



強気な人間が一時的な成功を収めたとしても、それは、大失敗の始まり。

優しい人は、強気な人も包み込んでしまう。
ほっといたら、強気は行き場が無くなる。

引き潮。
長い引き潮。  地獄とも言うな。

天を恐れて・・・



作法・・・。

静かな事、丁寧なこと、

日本は、独特な国だろうか。しかし、今は変わってきた。昭和は、それほどに豊かでは無かったが、作法は残っていたのかもしれない。今は、作法より商売になったか。楽しい・・・、楽しく、なんていう言葉は、昔は聞いたことも無い。真面目にやれ!!! それだけかな。
今日は、頂いた楽器のお掃除を色々としていた。
弾いていた人の汗や、環境の塵、結構汚れている。楽器の掃除は、楽しい。
なんでもない普通の人が、事も無く殺されてしまったりする。不条理の裏の因縁というものが有るのかどうか。自分にも、何か有れば、生きていられない。しかし、まだ、生きているから、真面目に頑張ろう、と、そんな思いもある。

いずれは、死ぬと覚悟すれば。。。



本当の愛情・・・。

子供の虐待。。。アメフトも、子供の虐待のようなものと思う。
人の持っている感情、自分が同じ環境にいて、相手に対してどんな事をしてしまうだろうか。本当に怖いのは、人のやってしまったことが、本当に他人ごとか。。。

一瞬でも、排他的な思いが無いのか、と言えば、そんな心を押し殺している自分もある、それに気が付いている。

一瞬、蘇る仏陀のようなな、不思議な笑顔。

十善のみ教え・・・

生きている意味は、やはり深遠。気がつくことからなのかな。

命短し・・・



生きてるときにしか出来ない事。

ずっと、音楽に関わって思う事。やっぱり・・・日々の思いをどうしたら音に変換出来るのだろう。

朝、起きて練習、帰り練習。
レッスンしながらも、弾いている事が多い。今日は、アコギとウクレレのグループとクラシックとエレキ。手の使う感じが違うものを沢山弾いたので、右手が痛い。(笑)

しかし、音は、音で聞いて貰って初めて判る。

言葉に託した思いは、音に乗って、もっと心地よく伝わる。切望、切望するもの、それを探している。

スピリチュアル、これは、命、魂、の根源を探る旅。縄文も、神社も、ルーツへ繋がっていると信じている。

時を刻む

この時計・・・38年もチックタック・・・。

成人の時、母親がくれた物です。今も使っています。

兄は、20過ぎ自衛隊に入隊。私は、20の頃。。。家にはいませんでした。(笑)

何時も一緒に居たという時期は少ない家族です。

紆余曲折して、去年、ガーデン・コンサートで、母、兄夫婦、甥と彼女、集いました。

今月・・・兄が受勲。

疎遠ながら、やはり嬉しく思います。
いく久しく・・・委久夫

幸多かれ。
願いが届く。
時間は、止まらず。魂も止まらず。

DVC00397

深層に響く音を求めて



カリンバ

海外へ旅行に行かれる生徒さんも多いですけど、楽器のお土産は嬉しい。

グァムのカリンバです。パパイアの実が胴になっているみたいです。チューニングは、マイナー・ペンタです。(笑)

こういう素朴な物に、クリスチャンな和声もヤボだろうと。。。

他に、ディジュリドゥーも頂きました。これは、難しくて。。。

フレーム・ドラム、口琴、三味線、沖縄三線も欲しいなぁ・・。

音楽って、木魚みたいな音、マリンバ、叩く、たまには、原始、原初を想起してみたい、これこそが音に何か心を巡らせた最初なんだろうと、そんな事を思う。

人は見ている

5月、、、薔薇の季節。
野獣派 なんていうものがあるのか・・・印象派は、知っていたけど、もっと輪郭がはっきりして、ガツーンと書いてるものだ。
音楽にも、と言ってもクラシックだけど、300年位の間に、時代様式とか、随分、変化している。
人間は、そんなに変化しないはずだが。

それは置いといて・・・。

100年も生きない人間の一生に、何をしたら良いのか。
執着しているものは何か。
人を利用していないか。
自分磨きを忘れていないか。

人に利用されていないか・・・(笑)

あっ、と気がついた時。

神社に良く行くようになったのは、離婚してから。その前は、寺にも良く行った。

人を疑う、信じる、どちらも同じと。
少し悲しい事に気が付いてしまったかもな・・・。

演じることの意味

今日は、実に詰らないニュースが流れていた。

人前で何かをすること、って何だろう、と、何時も考えている。
ギターを弾く、音楽を作る、これは一体何を意味するのだろうか。
思いというものの根源をどこに持って行くのか。

商売、快楽、それらは、間違えではないと思う。しかし、自分の為か、人々の為か。言葉で言えばたったそれだけなのだが。

人間の不思議は、太古より、何も変わっていないみたいだ。

しかし、時代の流れは、ここ200年位前から、異常に早くなったかもしれないと思わざるを得ない。

なぜの答えか

原初に帰る

空に光る太陽なら有難い。

原爆じゃどうしようもない。

海、太古からの変わらぬ風情、海岸に打ち寄せる波。

縄文時代には、すでに障害のある人も助けあっていた暮らしい居たらしい。
高校でアルバトしたスーパーにも、障害のある子が一緒にに働いていた。

千葉でも、行政がらみの仕事をしたが、話題のパワハラ・・・ありましたね。
関係の人々、今でも、先生とか言われてるし。(笑)
受け取らないはずの菓子折を嬉しそうに受け取るし、(仕事は来ない・・・笑)。
どこでも、そんなもんでしょう、と、諦めていたけど、ついに終わりの時が来たか。

これだけ、一般が表現出来る時代となれば、今まで泣き寝入りしていたものが溢れて来ても可笑しくない。

良いも悪いも、正直に生きていれば怖いものは無い。

DVC00295
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