482541世界中を笑顔にするエシカル&エコ化粧品製造業ローザ特殊化粧料・事務担当のCです。松も明けてしまったのですが私は初投稿なので本年もどうぞよろしくお願い致します。今年も皆様に素敵な笑顔で毎日を過ごしていただきたいと思い、今回は目元に効くツボやマッサージについて紹介します。

顔の第一印象を大きく左右する目元。年齢を重ねるにつれて、目元にシワやシミができたり、むくんだり、腫れぼったくなったり、クマができたり。
このような症状は、目の周囲のリンパの流れや血液の流れがなんらかの原因で滞ってしまった時によくおこります。そのような時にはツボ押しやマッサージによってリンパや血液の流れをよくして、華やかで綺麗な目元を取り戻していきましょう。

≪まぶたのむくみ予防≫
〇糸竹空(シチククウ)
まぶたがむくんで腫れぼったくなっているかたにおススメなのが、「糸竹空(シチククウ)」と呼ばれる眉尻にあるツボです。ゆっくりとイタ気持ちよいくらいの力で押してみましょう。
続いて、人差し指の関節を折り曲げて、親指をこめかみにあて支点としながら人差し指の関節部分で眉毛の目頭部分から眉尻にかけて端から端までこすってマッサージしていきましょう。
長時間のパソコンなどで目が疲れたときにしても気持ちがよく、視界がクリアになりますのでおススメです。

≪目のクマ予防≫
寝不足のときに目の下にクマができる方も多いかと思います。青いクマや黒いクマは目の周囲にある毛細血管を流れる血流やリンパの流れなどが滞ることによっておこります。特に黒いクマは年齢を重ねるにつれて皮膚がたるむことによって目立ちやすくなるようです。
また、寝不足などさまざまな原因によって、このようになり、もともと皮膚が薄い部分ではありますが、加齢により皮膚がさらに薄くなり、血が滞ったものが目立つようになります。
このようなクマが目立つ人は、黒目の真下にあるちょうど目の下の骨とぶつかる位置にある「承泣(ショウキュウ)」のツボを刺激してみましょう。
こちらのツボを押した後、先ほどように、親指を支点にして、人差し指の関節で目の下のくぼみの骨の部分をなぞるようにマッサージしましょう。
目の周りは皮膚も薄く大変デリケートですので、優しい力加減でゆっくりと行うようにしてください。ゴシゴシと力強くこするとシミやシワの原因ともなりますので注意しましょう。

ツボ押しやマッサージをするときには、ローザ商品でお薦めのオイル「ペアローザ ビュアップオイル(N)」・「ローザ スクアレー」・「Futaki SQオイル(G)」をぜひお使いください!(今月のオイルキャンペーン対象商品なので、6本お買い上げで1本プレゼントです♪)オイルの併用でお肌への負担が軽減されるとともに美容成分をお肌に浸透させることができます。



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