あるありずむ

ローズオンライン物語

2014年01月

Lv70の寂しいディーラー ~ゴブB1ボス部屋

今日は黒スカさんがお仕事で忙しくIN出来ないもよう。
残りの4人で、均等でPTを組める範囲内くらいに狩りをすることになりました。

予定通りゴブリンの洞窟B1ボス部屋へ。
本日の職業構成 
ディーラー(銃)     B型マスター
ディーラー(ランチャー) 乙女座サブマス
ソルジャー(槍)     ぺこさん(仮)
ソルジャー(片手剣)   まりまりさん(仮)

ボスをフルボッコにしつつ、Lv70に向けてせっせと狩りを続けます。

「69だー。」
まりまり 「リーチですね。」
B型マスター 「サブマスキャラが70になってもたいして変わらんw」
「ぺこさんに決まってるじゃないですかー。」
B型マスター 「ぺこさんかw」
まりまり 「ぺこさんの初範囲ですよー。」

B型マスター「ディーラーだけ70になってもたいして変わらんのだよなw
       盾ソルはスタンが使えるようになるし、弓ホカもそうだよなー。」
 
ぺこさんお楽しみ^^
 
B型マスター「ディラだけ70はふーーーんって感じ・・・」
まりまり「ふーんw」
B型マスター「ディラ 寂しいな。」

最初にLvが上がったのはB型マスターでした。

B型マスター 「70。・・・ふーーーん。」
ALL 「ふーーーん」

乙女座サブマス 「70b」
B型マスター 「ふーーーん。」
まりまり 「おめです^^」
ぺこさん 「おめです^^」

B型マスター「俺の時と違うなw」
乙女座サブマス「可愛いディラとB型のディラ?w」

B型マスター「まー。君たちがそういう態度でくるなら・・・今後サブマスに面倒みてもらえw」
まりまり「あぁぁw」
ぺこさん「w」
乙女座サブマス「ま・す・た(はぁと^^」
B型マスター「もう遅いw」

初範囲



 そんなこんな
 の狩りの中


 Lv UP!





ALL「おめでとー。」

B型マスター「武器弱くしよw」
まりまり  「つってこよっと。」

さっそく一撃しないようにATKを調整して、範囲狩りに移行します。

MOBを中央に集めて・・・
ぺこさん「いきます!」
 ばびゅーん スピン一閃。
ぺこさん「わーー^^」

ALL 「おめでとー。」
ぺこさん「ありです。楽しいですねw」

初めての範囲攻撃にご満悦のぺこさん。

そこへ

B型マスター「あまり遠くへ行っちゃだめだよw
       範囲職はたき火の側にいないと。」
       集めるのがいない時はいいけど、みんなぺこさんがここにいると思ってたき火に
       帰ってくるからね。
       範囲はディレイもあるから、集める人の動きを見て範囲を撃たないと。
       みんなの動きを見て、範囲を撃っていいのか、揃うまで待ったほうがいいのか、
       判断して、範囲。」
ぺこさん「はい!」

今までと同じように部屋の周辺に集めに行ったぺこさんに、B型マスターから教育的指導が。
今までクレとして、ナイトとして、範囲狩りは経験してきていてもやはりやってみないとわからないことは
たくさんあります。

B型マスター「ここだとたいして痛くないからいいけど、蝙蝠や石、監獄と上に行けば行くほど痛くなるからね^^;。」


ぺこさん初範囲おめでとう^^
これからはブンブン回ってもらいますからねー。

初日の狩りは急遽狩場変更 ~ 嘆きの塔

2回の転生を終え、3回目の育成が始まったわたくしたち。今日がその初日です。

初期育成も3回目ですからスピードアップさせます。
(ただし、メインキャラの育成ですから立ったまま何もしなくてもLvが上がるような狩りはしません。
 そういう狩りはサブキャラの育成何回目、なんていう時に取っておいてもらいます。)

業務連絡 転生後一次転職まで終わらせてLv20にしておく。
       Lv100までのスキル本を用意しておく。

だったのですが、三人組さんの一人がLv30にしてしまったもよう。
均等でPTを組めないので、急遽全員Lv30へとLv上げ。

モルディと戯れつつLvを上げていると、モルディパパさんからはファル・グラと妖精の弓を転生祝いにいただきました。
全員Lv30。さぁ、これでOK。 と、嘆きの塔へ。
1回目、2回目の育成はジュノンのフィールドで狩りをしたので5人で塔へ行くのは初めてです。 


B型マスター 「今回の初期育成は嘆きの塔で行います。塔に入るのが初めての人は?」

一人いたので、基本説明から。

B型マスター 「塔で気を付けるのは、とにかく死なないこと。死ぬとそこで終わりだから気を付けてね。
         自分にDEFダウンがくるスキルは控えた方がいい。
         大事なのは 死なないこと。次に倒せること。
         なので、絶対に死なないでねw 
         回復剤を持っていってね。中では取引できないから準備するものを確認して。
         嘆きの塔はオーバーキル関係ないから、無理にスキルで倒す必要はありません。
         初期育成なら通常でもじゅうぶん。」
       

はーい。二次転職までに必要なものは武器、防具、スキル本、すべて揃ってますb

一人ドロップスキル本を持っていない人がいたので、B型マスターから支給。


準備完了。
さぁ、行きますかー。
と、PTリーダーであるB型マスターが受付のアルベルトに話しかけると・・・

パッと広がるエントリー画面。
ん?なぜか赤い文字が??

「同じ職業が3人いるwww」

そうなんです。嘆きの塔は入場の際、同じ職業のキャラは二人まで、の職しばりがあります。
同職が3人以上いると入場出来ません。 これはスレイヤーも同じ。

B型マスター 「そういうオチかーーーw」

私たちの頭の中で、PTの構成は チャンプ×2 ナイト×1 ブル×2 だったため、ほんとーにうっかりしていました。
現在の職業構成は ソルジャー×3 ディーラー×2 だったのですw

B型マスター「しょうがない・・・ゴブへ行こう^^;」


こうなると先ほどLv30まで上げたのが幸いし、ゴブリンの洞窟への入場が可能なため、ゴブB1入り口へと移動しました。


B型マスター「Lv30であたるのか?」
全員そろうのを待って、とりあえず復帰地点前で狩り始めました。

「大丈夫。あたるよ。」私のキャラはディーラーなのでステはCON振り。ミスもありますがじゅうぶん狩れます。
「3割くらいかな。」他の方もなんとかなりそうです。

ただ、復帰地点前はMOBが少ない。あっという間に枯れてしまいます。

       「大部屋行かない?」
B型マスター「DEF大丈夫なのか?どうせ装備しょぼいんだろ。」
       「遠距離だから大丈夫だもん。近づく前に倒すもーん。」
B型マスター「そういうことじゃなくて・・。補正重視はわかるけどさぁ。」

わたくしの初期装備は完全補正重視。防御度外視。 フェアリー装備が着られるLv60までは紙も紙。ぺらっぺらなDEFですw
全身9なマスターから見ればティッシュペーパーみたいなものでしょう。
それでも精一杯の初期育成用装備。なくてはならないわたくしの宝です。

みんなの意見も聞いて、大部屋移動に決定。

行ってみると。
おぉ。少しLvも上がってみんなサクサク狩れます。
3回目となるとみんな慣れてきたもので、何も言わなくても離れたMOBを釣って中央に集めてくれます。
頼もしくなったなぁ^^

129
 Lvも60を超え、私もフェアリー
 装備に着替えました。

 ATK補正は落ちますがこれなら
 B3蝙蝠の狩場で釣り役も出来
 ます。

 明日はB1ボス部屋に行けるね。


もうすぐLv70。チャンプ志望のソルジャー二人が範囲を覚えます。
初めての範囲攻撃。うれしいですよね。
2回目でチャンプになったクレさんも、転生の最後の最後まで、嬉々として両手剣範囲を楽しんでいました。 
今度はもう一人のクレさんとスカさんの番。
きっと楽しみにしていることでしょう。 
私もLv80になれば苺のロールケーキが持てる。
今までアウターでしたが、ガンガンロールケーキをぶっ放しますよー♪

育成のお手伝いな日々


1

 B型マスターと私のクランは

 二人でいることが多いクランです。
 
 二人でまたーりと日々過ごしております。




放っておくと一人で黙々とカンストさせてしまうような Going My Way B型マスターと
クレリックはPTしてなんぼ、野良PT、茶室PT何でもござれ、辻サポ大好き サブマスターのわたくし。

たとえて言うならば
エロおやじ と おかあさん だそうです。(サブキャラが入っている某クランの方談)
(じっ、自分で言ったんだからねっ、私がエロとか言ったんじゃないからねっ。)

たしかに、( ・Θ・)ゞクランの頼りがいのあるお父さんと世話好きのお母さん、そんな役回りのような気がしますw

(ほんとはね、エロおやじなんかじゃないですよ。私以上に面倒見のいい、優しいマスターです。あのブログじゃ俺すごい悪者だよね。とおっしゃったB型マスターのためにちゃんとフォローしておきます。)


と、ある日我がクランにサブキャラさんを入れている方からお話が。


(V)o\o(V) 「実はうちのクランに初心者さんを入れたのだけれども、育成を手伝うのが難しい。一緒にやってもらえないか?」

大手クランさんなので温泉に、カーキアに、スレイヤーにと皆さん忙しく、まったくのビギナーさんへの対応が難しいよう。
ビギナーさん育成には定評のある?うちへとお話がきました。

もうすでにPTに合流していたマスターを追って、モルディーへと駆け付けたのが始まりでした。

ビギナーさんのLvに合わせたサブキャラを作り、PT狩りをして、そのままの勢いで(V)o\o(V)さんのクランにキャラを入れ日々育成の毎日。


私たちの方針は、ビギナーさんにはクレサポはつけません。
その代り、一緒にPTさせるサブキャラで調整します。
ビギナーさんが攻撃職ならば、B型マスターが攻撃職、私が支援職。(または逆)
ビギナーさんが支援職ならば、二人で攻撃職。
私たちの攻撃職のATKを調整することで育成スピードを調整出来ます。

育成を手伝うということは、Lvを上げるということではなく、経験を積ませてあげること。

狩場に合った狩りの仕方、自分の仕事、役回り等、レクチャーしつつ、育成の相談にものりーの、装備も整えさせーのと、とても働き者のB型マスターですw

相方であるわたくしと、我( ・Θ・)ゞクランのクラメンさんと数人のお友達、それ以外はまったく out of眼中 なB型マスターにとって、他クランのメンバーさんに労力を惜しまずお手伝いをする、その姿はちょっと珍しくもあります。

でも、あなたのサブマスであるわたくしには分かっています。

ビギナーさんが、可愛い女の子(脳内?)だからですねっ?w
女の子に親切にするのは男の本能だそうですので、まぁ、頑張っていただきましょうw
(三人のうち一人は男性みたいだけどw)

このビギナーさん達、最初は支援ミュズさん二人でしたが、途中少し上だったホーカーさんを巻き込み三人になりました。
一人育てるも三人育てるも同じこと。
いえ、それ以上に他の人の疑問やレクチャーを一緒に聞くことで、他職への理解を深めることにも繋がります。
他の人が注意されていることを一緒に聞くこともいい経験です。

三人揃わない時は、経験値はさほど上がらないけれど行っておきたい狩場に行ったり、イベント、クエなどをやってもらって
常にLvを揃え、遅れた人が出れば集中的にLvを上げ、と、三人同時に育成することはINタイムのずれもあり大変さもありますが、メリットの方が大きかったと思います。


そのビギナーさん達も、はや2回目の転生を終え、3回目の育成に入ろうとしています。
もうビギナーさんではありませんね。

複数で育てるメリットの一つに、転生させる場合に相手に合わせて職を選べる、ということもあります。

支援の二人のうち、一人は クレリック → チャンプ → ナイト → クレリック という転生を選び
もう一人は クレリック → ナイト → チャンプ → クレリック という転生を選ぶことで
PT内のメインになる範囲攻撃職を確保出来ます。
途中ホーカーさんもチャンプになる予定なので、一人では一撃できない狩場で範囲合わせ技で倒す、なんていう遊びも出来るかもしれませんね。
私たちの一撃職でサクサク倒すだけではなく、いろんな狩りを楽しんでほしいと思います。

それ以外にも先生役な私たちだけでなく、クラスメイト的な同期がいることで気が楽になったり、別の楽しみがあったりするんじゃないのかな。
仲間がいるっていいですね^^



2回目の転生が終わった時、「やっと半分だなぁ。」と、すーーーっごく思いました。


B型マスターと私と三人組さん、5人でほぼ毎日狩りに行く日々。

1回目の育成はビギナー育成で狩にも時間をかけましたが
2回目の育成はPT内支援職がいなくなったため保護者のクレリックをつけて外クレ育成で時間短縮。
3回目の育成は職を入れ替えての主に範囲狩りの練習があればよさそうなのでさらに短縮も可能かと。

4回目の自分のメイン職に戻る時はどうなるのかなとか
どこが三人組の卒業なのかなぁ、とか

( ・Θ・)ゞクランのクラメンさんならばこのまま家族みたいなものですが
他のクランの方を育成するのは初めてなので、何だか、こう、学校を卒業して就職して巣立っていく子供を見送る親のような
そんな気がしてしまうのでしたw


でもまだ半分。
まだまだ半分残っています。
感慨にふけるはまだ早いかなw


そしてまた今日も、Lv1にもどって新たな狩りに出ていくわたくしたちなのでした。

1月23日 ルナーヘクサ温泉

                         昨夜のルナーヘクサ温泉は、新スレイヤーのあおりを受け1-23
  予想通りの少人数開催となりました。
 
  10 : 10 です。

  人数の差は出なかったのは幸いw

  へたすると1PT同士の戦いかもねー。と、
  今日に限ってなぜだか温泉に行く、と言い出したマスターと一緒に
  開催を待ち、そしてワープ。

  「攻撃」

  B型マスター「守備・・・」

  分かれてしまいました。



当然B型マスターの狙いはこのいたいけなクレリックであるわたくし。
「ゲットb」
「ゲットb」
と、うれしそうなことw
お返しにスタンだけさしあげました。

おもむろにクリを叩いて、サンライズを破壊。
そこまではよかったのですが・・・

中央に上がると・・・ 

クリスタルがありません。

あれ? ないね?
一周回ってきたB型マスターも「見て回ったけどやっぱりどこにもない。」

中央に集まる面々。

どうしようもないねー。
守備の勝ちだねw

お互い叩き合ってダメージ量を見てみたり
死んだふりをしたり
駄々をこねてみたり
お祓いしてみたり
花火上げたり
踊ったり

おしゃべりして終わりました。
先日の3chMAX温泉も固まってグダグダでしたし・・・。
頑張れ!運営さん。

  


袖振り合うも多生のカーキア

カーキアのクエはとにかく痛い これに尽きると思います。
闇武器もないクレにとってクエMOBを倒していくのはまさに命がけ。
色々と工夫してみるのもゲームの楽しさのうち、とポジティブに戦うカーキアフィールドです。

さて、育成についてはB型マスターと歩調を合わせて育てていくメインクレリックですが
クエの消化にマスターと差が出てしまいました。

死に至る病 そして ~ シードを20匹倒せ というもの。
どうやらマスターはこれが終わっているもよう。
私は4匹で途中止まり。
心当たりはマティアスクエの時にお友達のPTに誘っていただいてクリアしたのですが
その時私が遅れて参加したこと。

カーキアの狩りはほとんどしたことが無いので、おそらくこれかと。

カーキアのクエは攻撃職とクレが同じクエを受けていて、どちらもそれをクリアしていない状況において
自分で倒していなくてもクレにもクエアイテムが入ります。
(たぶんそういうシステムだと思います)
このとき攻撃職が先にクエのアイテムの数をクリアすると、その後はクレにはクエアイテムは入りません。
たぶん私のクエの途中で攻撃職さんのクエが終わったのでしょう。
後は自力で倒していくしかない。
ただ、削りはOKなので削っていただいて最後自分で止めをさすことは出来ます。

残り シードを16匹

やれるんだろうかw

とりあえず、ソロでやれるのかどうか、召喚を出しながら頑張ってみました。
いくつかの召喚を出してみたところ、ソイルエレメントの召喚が最も有効なことがわかりました。
マティウスクエの時にたまたま手に入った召喚MOBです。

なんとか少しづつ削って倒していきます。
うんうん。じみーにですが倒せることがわかりました。
ただ、このシードさん。ポリノシスというキラキラしたまっくろくろすけ(黒くないけど)を出してきます。
これが痛い痛い。
ソイルにタゲらせているうちはいいけれど、消えたとたんにこっちに集まるタゲ。
うわーっと慌てて逃げると追いかけてきて、あきらめた辺りでふわふわキラキラしています。

「一瞬でやられたっw」
という声で周りをみると・・・通りすがりの方が巻き添えをくらって死んでしまい復活地点へ。

すみません、すみません。
すみません、私が生み出してしまったんです。
責任取って何とか倒しておきます。ほんとにすみません。
サポして回復して、謝り倒しました。 


気を取り直して召喚でシードを倒しつつ、同じエリアで違うクエをやっている通りすがりさんに辻サポしていたのですが
そのうちキャラチェンジしてマジさんでやってきました。
PTを組んでクエアイテムでるかどうか見て、と攻撃をかってでてくれたのです。
マジさんが倒してしまうと、やはり出ません。
削っていただいてクレが倒すと、これはめでたく出ます。

よし、それじゃそれでいこう、とクエをクリアするまで付き合って下さいました。


お返しにさっきのキャラさんのクエをお手伝いさせていただこうと思ったのですが、
「あ、あの子は無理w」
と、笑って気にしなくていい、と。

それなら、と途中から同じエリアでクエをやっているソロのチャンプさんも、辻サポではなくPTにお誘いして
ヴィクティム50匹狩りになりました。

khakia
 「攻撃職さんはサポさえあればクエは大丈夫なんじゃないですか?」
 「そんなことないよー。」
 「痛いのとダウンが来るからね。」

 なるほど、確かにPT中も回復とピュリはディレイ待ち状態が多い。
 DEFダウンに加えてATKダウンも来るのはたしかにソロでは辛いところでしょうね。

 チャンプさんもクエを消化して、マジ、チャンプ、クレのPTはおしまい。


茶室募集でもなく、本当に通りすがりの3人でしたが、
またどこかで^^
機会があったら私にもお手伝いさせて下さいね、とお別れしました。

フレ登録したわけでもなく、またどこかで出会ったら、とお別れする。
そんな出会いと別れも私は好きです。


それにしても・・・

滅闇ワンドがほしいよーーーーーっ。
 
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