新・読後充実度 84ppm のお話

 クラシック音楽、バラを中心とするガーデニング、日々の刺激的出来事についてたらたらした文章で報告中。自宅は北海道ながら現在は仕事の関係で大阪在住。血液はB型かつ高脂血症の中年サラリーマン。

“OCNブログ人”時代の過去記事(~2014年6月)へは左の旧館入口からどうぞ!

振休で再会がかなわなかった1週間前の火曜日♪PMD/リングァ・イグニス

  『なつぞら』号でGo!
 先週の今日、つまりはわかりやすく言えば先週の火曜日。私は『スーパーとかち3号』で帯広に向かった。
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 帯広駅に『スーとか』が着くと、ラッキーナンバーのキハ40が、ちょうど新得に向け出発するところだった。この車両を目にするのはこれで3度目だ。

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 さて、13時すぎに着き、目指すは『美珍楼』。今日の昼はここの担担麺+ライスと1か月前から決めていた。

  海の日のせいで……
 美珍楼は月曜が定休日。しかし、この週の月曜日は『海の日』で祝日。
 もしかしたら祝日なので営業し、この日の火曜日が休みかも……、とイヤな予感がしてはいたが、その予感は的中してしまった。

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 『“いつもの”お姉さん』に再会できなかったし、絶品の担担麺を口にすることができなかった。。アンラッキーだ。

 ただ予感がしていたということは、私は代替案をすでに用意していたということだ。

 向かったのは、美珍楼のすぐ近くの『みすゞ』。

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  緊張のあまり注文を間違えて……
 『ふつう』のしょう油ラーメンを頼むつもりが、口が滑って独特の風味を持つ『みすゞラーメン』(もちろんこれもうまい!)を頼んでしまった。プラス小ライス。
 注文したあと『一口ライス』なるものもあることを知ってしまった。それで十分だった。
 きちんと確認しないからこういうミスを犯してしまう。

 しかも慌てることはないのに、なんとなく急いで食べてしまい、さらに奥歯が1本無いということで麺がすすりにくく、食べ終わったあと舌がヒリヒリした(それでも私のあとに入ってきて、カウンター席の私の隣に座った人の方が先に食べ終わった)。『みすゞラーメン』は『ふつうのラーメン』より脂が多いので、やけどをしたのだった。

MaxwellDavisNAXOS マクスウェル・デイヴィス(Peter Maxwell Davies 1934-2016 イギリス)の「独奏チェロとアンサンブルのためのリングァ・イグニス(Linguae Ignis)』」(2002)。

 「リングァ・イグニス」は「炎の舌」の意。ファイアー・タンじゃないのね。
 なお、この曲に対しての私の無知さはこのときと変わっていない。

 V.チェカンティのチェロ、M.チェカンティ/コンテンポアルト・アンサンブルの演奏で聴くことができる。

 2004年録音。ナクソス(原盤:コリンズ)。

   このCDの詳しい情報 【タワレコ】
   P.Maxwell Davies: Linguae Igni, Vesalii Icones, Fantasia on a Ground and Two Pavans

 さて、ひりひりモードで店を出ると、そのすぐあとから店員さんも外に出てきてドアに何やら書いた紙を貼った。

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 なんてことでしょう!
 担担麺攻めではアンラッキーだったが、私はラッキーだったと言わざるを得ない。
 しかも前日の『わか竹』に続く幸運だ(ということは777効果とは言えない)。

  料金に見合った接待ができないわけで……
 夜は兵庫県から夕方に帯広に到着したお客さまと、こちらの取引先と合流し会食。
 場所は2012年の北海道版のミシュランガイドで星2つの評価を受けた日本料理店のH。

 料理の味は良いのかもしれないが-私には過去2回来たときも、今回もそんなにすごいとは思わなかった-、今回も(ということは、過去もそうだったということ。、とにかく席に料理を出す順序がめちゃくちゃ。接待で使っているのはわかると思うのだが、誰が客で誰が接待する側かお構いなしに料理を置いていく。

 赤坂の「黒澤」なら予約した段階でそのあたりを入念に確認してくる。そこまでは要求しないが、こんなに気遣いができない店が星2つを得たのが不思議である(ちなみに今回、この店を選び予約したの帯広の取引先の方。利用するのは初めてだということだった)。

「花咲くMUUSAN邸ぃ~」2019.7(3)♪エリシュカ・SSOのドヴォ8

  7月15日撮影

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                  ▲ 凛

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              ▲ クィーン・オブ・スウェーデン

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▲ 楽園 

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              ▲ ゴールデン・ウィングス

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                ▲ エリドゥ・バビロン



  7月20日撮影

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              ▲ ピエール・ドゥ・ロンサール

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                ▲ つるアイスバーグ

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              ▲ ゴールデン・ウィングス
                (このあとコガネムシは処刑)

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                  ▲ ラズベリー

 「♪コガネムシは金持ちだぁ~」という童謡をご存知の方は多いと思う。
 作詞は野口雨情、作曲は中山晋平で、1922年に発表された。
Dvorak8Sapporoso
 詞の内容が不思議で、詩にこめられた真実は?という情報がネットにも多数あるが、それはさておき、ここに書いたように、この童謡のメロディーが、ドヴォルザーク(Antonin Dvorak 1841-1904 チェコ)の交響曲第8番ト長調Op.88,B.163(1889)の第4楽章に出てくるメロディーに似ていると思う人は私だけではあるまい。

 それにしても冷めやすい日本人らしく、このところすっかり名前を目にする機会がなくなったエリシュカ。
 そのエリシュカ/札響の名演を聴きましょう。

 2013年ライヴ。pastier。

   このCDの詳しい情報 【タワレコ】

 なお童謡の《コガネムシ》は、バラに飛来し花びらを食い荒らすコガネムシではなく、ゴキブリあるいはタマムシのことらしい。

若竹の藪の話♪ベルリオーズ/イタリアのハロルド

20190715WakatakeMenu2  自分のいびきで覚醒
 火曜日から金曜日の出張も無事終わり、昨日は理容室に行き、さらに隣の家との間にある庭木を少し切り詰め(本格的伐採は本日決行の予定)、繁茂しまくったラベンダーもそろそろ花が終わりそうで、そのままにしていたら歩道に花柄が散らかるのでこれも切り詰め、そんなことをしているうちに暑くなってきたし昼どきになったので家に入り、さっき理容室で洗ってもらったばかりだが汗をかいたのでシャワーを浴びるついでに髪も洗い、そして昼ご飯を食べて昼寝したが、20分ほどで自分の呼吸の音(「グワォー」といういびき音)で驚いて目が覚めた。それが昨日の昼過ぎまでの出来事である。

20190715WakatakeMenu1 出張中のはかない出来事については近いうちに時間稼ぎのようにたらたらと報告するとして、今日は6日前の月曜日に江別市野幌にある、かねてよりおいしいという噂は聞いていたが行ったことがなかったそば店に、ついに行った話である。

  幸運続きのこの日の昼食
 店の名は『わか竹』である。場所は江別消防署の向かい。パン屋『ベーカリー・ノイエ』と棟続き。

 13時ちょっと前に行ったが、駐車スペースは1台分しか空いてなかった(ラッキーであった)。
 店に入ると、店の人が「もう今日は更科そばがなくなって、藪しかないんですけどよろしいですか?」と言う。ここで「じゃあ帰ります」と言うわけがない。そもそも私は更科はそれほど好きではない(近年で更科でおいしいと思ったのは「志ぶ家」くらいだ。そしてまた、『藪』なるものがどういうものか、この時点で私は知らなかった)。
 そしてすぐに席に案内されたのも、これまたラッキーであった。

 妻は梅おろしせいろ、私はかしわせいろにいなりずし(あぁ、またやってしまった!)を頼む。
 藪そばというのは生粉打ちそばみたいなものだと思っていたが(太くて色が黒いやつ)、更科の方がお値段が上なのが意外。
 で、メニューには解説が。

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 ほほう。
 で、出てきたのがこれ。

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 思ったほど色がついていないし、太くもない。
 予想とは違っていたがおいしくいただいた。

 私たちが店に入ったあと、4組ほどのお客さんが来たが、そのあとは麺が品切れ(まだ13:30ころだというのに)。
 すぐに駐車、着席、そして注文できた私たちは、総合優勝的にラッキーであった。

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          ↑
          なぜかは自分でもよくわからない。


 ところで、かしわせいろのつゆは濃いめ。
 それは全然ウェルカムなのだが、残ったつゆにそば湯を入れたとしてもけっこうしょっぱいだろう。
 なのでそば湯を入れて飲むことはしなかった。つゆのそば湯割りを飲むために、別に器をいただけたらありがたいと思った。

 そばを食べたあと、私たちは期日前投票のため市民会館へ。
 たまたまホールでは若き人々の吹奏楽のコンクールかなんかをやっていて、たいそう駐車場が混んでいた。
 それはともかく、出口調査にも礼儀正しく答えて帰宅。
 みなさん、今日はちゃんと投票しに行ってね!

今日はお寝坊さんです♪JSB/BWV.82

20190712PL_Hokkahokka  本日はライヴ投稿
 今日私が朝を迎えたのは、自宅である。

 外では鳥がチュンチュン鳴いていて、庭には花々が咲いている。

 そして、私は疲れている。

 だから、この程度の内容(とも言えないほど内容は無いが)で今日のところは懐妊堪忍願うところである。 

 しかし、鳥に負けないくらいツイートするかもしれない(予定と気分は変わることがあります)。

 今の気分にぴったりの曲:J.S.バッハ/「まどろみなさい,疲れ切った目よ」
             (カンタータ第82番「われは満ち足れり」第3曲)
              ↑ でもこちらには音源がない。


 ところで上の写真は先週の金曜日に、歯科医院に行った帰りに「ほっかほっか亭」で購入した『日替わりデラックス弁当』である。
 つまり金曜日はこの高菜ご飯と豚バラキーマ炒めという内容なのだが、ブロッコリーやらポテトサラダとか高菜とかきんぴらとか、さすがにコンビニ弁当よりも多少はヘルシーな感じがする。
 そしてさりげなく2個入っているイカフライが案外うれしかった。

今日観覧車には乗りません!♪ドヴォルザーク/Sym9

DSCN1871  本日もまたまた予約投稿なり
 今日私が朝を迎えたのは、倶知安のホテルである(出張が予定通り進んでいるとすれば、だが)。

 そして、今日はルスツの方を回って札幌の本社に向かう(リゾート施設に行くのではない)。

 今夜はホテル泊まりではなく、自宅へと帰る。

 写真は先ごろ撮ったものである(上のリンク記事参照)。
 
 おととい、昨日と事情は進展しておらず、相変わらず私はスマホを持っていない。タブレットも持っていない。パソコンも持ち歩いていない。
 だから、ブログ投稿の記事もツイッターでのつぶやきもできないままだ。

Dvorak9Sapporo 繰り返し言うが、今回の出張についての報告は、出張から戻ってから、行ないたい。とはいえ、明日できるなんて約束する気はない。

 いま、聴きたい曲:ドヴォルザーク/交響曲第9番 ← 実にわかりやすい。



今日はこんな姿ではありません♪LvB/Sym6

20160502Youtei  本日も予約投稿なり
 今日の朝も、私は帯広駅前のホテルで迎えている(引き続き私の身にトラブルが起こっていなければ)。

 そして、今日は札幌を通り越して、小樽も通り越して倶知安に行く(だが私は土地を買いあさる中国人ではない全然ない)。

 今夜は私としても人生のなかで数回目の倶知安滞在の予定である。

 写真はむかし撮ったものである。
 しかも季節のことを考慮しない、春先の羊蹄山である。

BeethovenSym6Mon 昨日と事情は一緒で、相変わらず私はスマホを持っていない。タブレットも持っていない。パソコンも持ち歩いていない。
 だから、ブログ投稿の記事もツイッターでのつぶやきもできない。

 くどいようだが、今回の出張についての報告は、出張から戻ってから、行ないたい。

 いま、聴きたい曲:ベートーヴェン/交響曲第6番 ← とくに理由などない。


今日浮いているわけではありません♪チャイコ/Sym5

20141019Morg  本日は予約投稿なり
 今日の朝を、私は帯広駅前のホテルで迎えている(私の身にトラブルが起こっていなければ)。

 そして、今日は大樹町方面に行く(だが私はロケット関係者では全然ない)。

 今夜も帯広に滞在する予定である。

 写真はむかし撮ったものである。

 私はスマホを持っていない。タブレットも持っていない。パソコンも持ち歩いていない。
 だから、ブログ投稿の記事もツイッターでのつぶやきもできない。

Tchaikovsky5EliskaSSO 今回の出張についての報告は、出張から戻ってから、行ないたい。

 いま、聴きたい曲:チャイコフスキー/交響曲第5番 ← 理由はわからん。


看板はむかしの名前のままです♪DSch/森の歌

20190710Doshin  「かま栄」と同じく小樽が発祥
 北海道の地場のレコード店「玉光堂」。

 7月10日付けの北海道新聞朝刊によると、特別清算の開始命令を受けたそうだ。

 まっ、かつての活気がどこの店舗にもなかったから、驚きはしないけど……
 『すすきの店』や『PALS21』があったころはとても品ぞろえが充実していた。特に『PALS21』はよく利用したものだ(その当時は逆に、タワレコを利用したことはなかった)。また、『すすきの店』は、ラフィラに移転してからは楽器中心となったので行かなくなった。

 オーロラタウンにあった店も、中学高校時代はよく立ち寄った。


 私にとっては廉価盤ではない通常価格のこれらのLPを中学生の分際でなんとかして買ったわけで、ひじょうに思い出深い。そしてまた、言い方は悪いがオーロラタウンの玉光堂にでさえ、こういったレギュラープライスのクラシックのLPが置かれていたのだ。
 いまでは(おそらく基幹店の)『4丁目店』でさえクラシックに関しては悲惨な品揃えである。

 「玉光堂」は記事にあるように営業は続けるというが、もっと店に活気を持たせなくては……
 あれじゃ何か探したくても長居できる雰囲気じゃない。

ShostakoForestYurlov (当時のことだが)長いこと決定盤的存在だったユルロフの「森の歌」(1962年録音)は、現在SACDで聴くことができる(PRAGA)。

   このSACDハイブリッドの詳しい情報 【タワレコ】

 「玉光堂」も、そして同じく北海道発祥の「つぼ八」も、もはや北海道の企業ではなくなった。

 さびしいものがある。

 さて、今日はこのあと『スーパーとかち』で帯広へ。
 つまり帯広出張。本日は帯広泊まり。

 それから、本日は本館の記事も更新しております。

「花咲くMUUSAN邸ぃ~」2019.7(2)♪ガーディナーのベルリオーズ/幻想

  7月14日撮影
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              ▲ スウィート・ジュリエット

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            ▲ 凛(Rin)〔F〕 2007 京成バラ園芸

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                ▲ シャルロット

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       ▲ ザ・ジェネラス・ガーディナー(The Generous Gardener)
         〔S(ER)〕 2002 D.Austin(イギリス)

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                 ▲アジサイ&サルビア

 ガーディナーがオルケストル・レヴォリューショーネル・ロマンティークを振った、ベルリオーズ(Hector Berlioz 1803-69 フランス)の「幻想交響曲(Symphonie fantastique)」Op.14,H.48(1830/改訂'31)のDVDを。

BerliozDVD ここに書いたように、ひじょうにおもしろい映像、そして優れた演奏だ。

 1991年収録。フィリップス。

   このDVD(同一ソース)の詳しい情報 【タワレコ】

 そうそう、結局おとといも昨日も「やきもの市」に行かなかった。
 つまり、今年はやきもの市を見ることができなかった。

 ※ 業務連絡ぅぅぅ~っ、本日より禁煙8週目突入ぅぅぅぅ~!

「花咲くMUUSAN邸ぃ~」2019.7(1)♪RVW/グリーンスリーヴズ

  7月13日撮影

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         ▲ アルフォンス・ドーデ(Alphonse Daudet)〔HT〕
           1997 Meilland(フランス)

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▲ シャルロット(Charlotte)〔S(ER)〕
                1993 D.Austin(イギリス)

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  ▲ ストラボ・バビロン(Strabo Babylon)〔S〕
                2008 Interplant(オランダ)

IMGP3155
           ▲ エリドゥ・バビロン(Eridu Babylon)〔S〕
               2008 Interplant(オランダ)

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 ▲ バフ・ビューティー(Buff Beauty)〔HMsk〕
               1939 Ann Bentall(イギリス)

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   ▲ スウィート・ジュリエット(Sweet Juliet)〔S(ER)〕
             1989 D.Austin(イギリス)
            
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            ▲ グリーンスリーブス(Greensleeves)〔F〕
              1980 Harkness(イギリス)

V-WilliamsBoult ヴォーン・ウィリアムズ(Ralph Vaugham Williams 1872-1958 イギリス)の「『グリーンスリーヴズ』による幻想曲(Fantasia on 'Greensleeves')」(1908)。
 よく知られたメロディーのこの作品についての詳細はここここをご覧あれ。なんぞはいかが?。

 ボールト/ロンドン交響楽団の演奏で。
 1970年録音。EMI。

   このCD(同一音源)の詳しい情報 【タワレコ】

 そろそろラベンダーも終わり。刈り込みたいが、まだマルハナバチがやって来ているのでもう少し待つことにする。
 アナベルはだいぶ真っ白に近づいてきた。

20190713lavender

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