新・読後充実度 84ppm のお話

 クラシック音楽、バラを中心とするガーデニング、日々の刺激的出来事について北海道から発信中。血液はB型かつ高脂&高尿酸血症の中年サラリーマン。

“OCNブログ人”時代の過去記事(~2014年6月)へは左の旧館入口からどうぞ!

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熟年男性よ、呼吸器を鍛えよ!♪リスト/ため息

  一度くわえたものは返品しにくいよなぁ
 私が子どものころ『同棲時代』という歌がヒットした。
 で、それはともかくとして、最近のことで、しかも特に話題になっているわけではないが、『熟年時代』という大きな文字を見かけた。新聞広告である。

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 なんと感想を述べたらいいのだろう。
 言葉が見つからない、私には。
 明らかにコロナを意識している。“コロナに打ち勝つために”みたいなことは書けないんだろうけど。

 でも、ほんとうに呼吸筋が鍛えられるのだろうか?疑いの目で見て申し訳ないけど……
 “簡単 安全”って、まあそれはそうだと思う。

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 ってことで、“『熟年時代』のお茶の間ショッピング”でした。

LisztBolet リスト(Liszt,Franz 1811-86 ハンガリー)の「ため息(Un sospiro)」。

 1848年ころに作曲された「3つの演奏会用練習曲(3 Etudes de concert)」S.144の第3曲(変ニ長調)でsる。

   リスト:ピアノ作品集(写真を載せたCDと同一音源盤)

その名もズバリ「コンビニエンス ストア」♪LvB/Sym1

  たばこからお肉まで便利な品ぞろえ
 元日の北海道新聞のセコマ(セイコーマート)の広告。

 そこには50年前の1971年にオープンした、セイコーマートの1号店となる「はぎなか店」の写真が載っていた。

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 場所は札幌の北30条西8丁目。
 で、『はぎなか』ってこのあたりの地区の愛称か何かかというと、そうではなくて「萩中」さんが始めた店だから(と、ここに書いてあった)。

 よくわからないけど、ちょっと感動的な広告である。

 なんだかここに行ってみたい気になってきた。

  そしてまた、昨日の北海道新聞には、この広告が着想の引き金となったとしか思えない記事も載っていた。

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EroicaClyu ベートーヴェン(Ludwig van Beethoven 1770-1827 ドイツ)の交響曲第1番ハ長調Op.21(1799-1800)を。

   ベートーヴェン: 交響曲全集、序曲集<限定盤>(写真を載せたCDと同一音源盤)

『新型コロナ』1988♪ブルックナー/テ・デウム

  納車のころにはもう冬色になっていると思いますが……
 年末に本棚の整理整頓をしていたときに、ふだん開くことのない『クリアブック』(クリアポケットのファイル)の中を見てみると、なつかしい新聞の切り抜きやら DM なんかがファイリングされていて(って、無造作にクリアポケットに放り込まれているだけなんだけど)、こりゃみなさんとむかしを懐かしむことができるわいと、少なくとも1人か2人ぐらいは共感してくれるだろうと、ブログネタに使うことにした。

 そんなわけで2021年になったばかりの新鮮な気分に水を差すことになって恐縮といえば恐縮だが、30年以上前の1988(昭和63)年の10月22日の北海道新聞朝刊に載っていた広告をご紹介。

 なぜこの紙面がわが家に保存されていたかというと(保存というよりはずっと放置状態だったわけだが)、当時の私の仕事に関することが載っていたため。でも、今日紹介するページは、その部分とは関係ない箇所である。つまり、私の仕事は秋風やワールドワイドとは関係ない。

 で、こんな全面広告が載っていたのである。

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 新型コロナである。
 ウイルスではないが、新しいコロナがこの年誕生したのだ。

 いまの若い方は知らないかもしれないが、コロナという車はトヨタの看板的車種の1つだった。
 なんてたって“なによりもコロナ”なわけですもん。

 ズームアップ!

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 マーク II とこんなに価格差があったとは、意外だ。
 コルサっていう車の名前も懐かしい。
 で、なんで“グッド・モーニング”なの?

  『驚く』×3
 さらにはこんな広告も!
 ニチイ!そしてマイカルグループ!
 ニチイでヨーロッパ!?
 大きく出たね!
 まっ、いいけど。

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 じゃあ“憧れのテーブルウェアが特別価格で”という nichii の太っ腹に敬意を表し、ミントンが独唱の1人で加わっているブルックナー(Anton Bruckner 1824-96 オーストリア)の「テ・デウム(Te Deum)」ハ長調WAB.45(1881-84)を。
 
BrucknerTeDeum   ブルックナー:交響曲第8番/テ・デウム(写真掲載のCDと同一音源盤)

 それにしても、むかしの新聞って、記事の文字の大きさがずいぶんと小さかったんだな……

 クリアポケット発掘レポートの続きはまた今度!

夕子を名乗り、妻を演じていた紀子♪吉松/2つのロマンス

  美人のお姉さんの今は
 何年か前に、たまたま見かけた新聞広告である。

Ad_EnatsuYuko

 江夏夕子といえば、むかしテレビに出ているのを観て、私は幼心にも(って、小学生高学年になっていたけど)きれいな人だなと思ったものだ。

 でも、こんな顔じゃあなかった。
 もっときりっとした顔立ちの美人さんだった。

 年月(としつき)はこんなに人を変えてしまうのだろうか?
 でも、どこか腑に落ちない(なので、コピーして残しておいたのだ)。

  夫婦関係解消?
 先日、何年かぶりにあの広告を目にすることができた。

 んっ?

Ad_FukuzawaNoriko2020

 さりげなく名前が変わっている。
 “私たち夫婦”が“私たち”になっている。

 江夏夕子さんの名が大々的に変更されている。

 「オレの妻じゃない」と気づいた目黒祐樹氏がクレームをつけたのだろうか?
 「これは私じゃない」と夕子さんが怒って訂正させたのだろうか?
 どっちにしろ、この広告を作った会社はお粗末だ。
 夕子さんには名義使用料を支払わなければならないかもしれない。

YoshimatsuP2 吉松隆(Yoshimatsu,Takashi 1953-  東京)の「名前のロマンス」。
 ピアノのための「2つのロマンス(2 Romances)」(1996)の第1曲(第2曲は「誕生日のロマンス」)


 で、福沢紀子さんって誰?

 

8割引きになったいまも、彼女は遠くを見つめてる♪シューベルト/白鳥の歌

  彼女の視線の先には何があるのだろう?
 彼女に最初に出会ったのは今年の4月4日のことだった。

 新型コロナ騒動がどんどん拡大、深刻化していた真っ最中で、それでも彼女はマスクを入手してマスクをかけていたので顔全体がどうようなものかはわからなかったが、その瞳から世の中のはかなさに絶望していて表情に乏しくなっているのではないかと察した(年齢も見当がつかない)。
 もっとも私が彼女を目にしたのは、新聞広告の写真。実際の彼女はカンラカラカラと笑うトイレの100W的明るさの持ち主かもしれないし、あるいは彼女は人間ではなく人形かもしれない。

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 立体マスク30枚で3,600円である。1枚120円だ。
 お一人様3セットまでで、限定3,000セット。
 すべて売れたとして-このときなら間違いなく即完売だっただろう-、売り上げは1,080万円だ。
 1,000万の売り上げのために、全国に向け広告掲載するなんて、掲載料の方が高そうだ(北海道は北海道新聞だったが、送料が全国一律500円ってかいてあるってことは、全国レベルで出稿しているということだ)。ってことは、限定3,000セットという『限定』は、限定的な意味なのかもしれない。

 この広告、コロナの状況とともに価格などが変わりながらも、ときおり掲載されていた。

 そして、3日前の北海道新聞にも載った。

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Brendel 価格は6分の1(通常価格は、実は1,000円だそうだ)。お一人様5セット。

 需要と供給が物価に与える影響を、これだけ見事に示している例はなかなかないのではないだろうか?

 で、広告のお姉さん、ご機嫌いかが?

 シューベルト(Franz Schubert 1797-1828 オーストリア)の「彼女の絵姿(Ihr Bild)」。

SchubertSchwanengesang 歌曲集「白鳥の歌(Schwanengesang)」D.957(1828。全14曲)の第9曲である(詞はハイネ)。

 このCDは、そして、廃盤。

 30枚で600円って、本体価格だけでみると、とってもお安いとは思います。

 あんまり関係ないけど、ちらっと『口裂け女』の話が頭に浮かんでしまった。

残り5%の情報を探せ!♪メンデルスゾーン/羊飼いの訴え

20191101Ad  いったい何を嘆いたのだろう?
 「とにかく彼はその金で政党と広告を押え、その構造は今でも続いてる。彼が表面に出ないのは、出る必要がないからなんだ。広告業界と政権政党の中枢を握っていれば、できないことはまずないからね。広告を押えるというのがどういうことか君にはわかるか?」
 「いや」
 「広告を押えるというのは出版と放送の殆どを押えたことになるんだ。広告のないところには出版と放送は存在しない。水のない水族館のようなもんさ。君が目にする情報の九十五パーセントまでは既に金で買われて選りすぐられたものなんだ」

 この会話は、「持続化給付金」の委託を某大手広告会社に丸投げしようとしたことについてのもの、あるいは「Go To キャンペーン」などについてのもの、ではない。

 また読み始めた村上春樹の「羊をめぐる冒険」の一節である(講談社文庫の上巻の106ページ)。

 ここを読んだら、なんだか今回のコロナ騒動での政府や役所が取り進めた国民不在の対策のちぐはぐさや強引さが、あらためて頭をかすめた。

MendelTabe メンデルスゾーン(Felix Mendelssohn 1809-47 ドイツ)の「羊飼いの嘆き(The Shepherd's complaint)」ロ短調Op.67-5(1844)。

 ピアノ曲集「無言歌集第6巻(Lieder ohne Worte Heft 6)」Op.67(1845刊。全6曲)の第5曲。第1巻からの通し番号では第35曲となる。


 なお上に掲載した写真だが、この広告は今日のブログ記事の内容とは一切関係はない(読めばわかるだろうが……)。
 ただ、一つだけ言えることは、私も元気いっぱいになりたいと思わないでもないということだ。
 

ところでなぜ掲載をやめたのだろう?♪GM/Sym1

P7170184  君も御用心したまえ!
 5月から6月半ばあたりのころほどではないが、あいかわらずJRの特急は空席だらけだ。

 いや、私も実際に乗ってはいない。

 札幌駅で出発前の列車、あるいは札幌駅に到着した列車、もしくは走行している列車の窓から車内の様子を見ているが、ガラすきなのである。

 ところで、「北斗15号」とか「おおぞら2号」とかという言い方は何の違和感もないふつうの日本語なのに、「宗谷号」という言葉になると、ひどくへんに耳に響くのは私だけだろうか?
 1号とか45号とか、数字がないと奇妙な感じになるのだろうか?

 でも「ノロッコ号」は変に感じないしなぁ。

 で、この列車はどこを走っている『号』なんだろう?

20200704DoshinAd_Theater

 マーラー(Gustav Mahler 1860-1911 オーストリア)の交響詩「巨人(Titan)」(1884?-88//改訂
1893)

Mahler1Poem でも、すいません。
 このCD,現在では入手困難。

 なお、昨日の町内会活動の花壇の雑草取りは大過なく終了したことを申し上げておく。

すごい的中率に涙する私♪クープラン/第5組曲

20200603OldBrush  私に顔を見せなくてけっこうですから
 きわめて個人的な話だが(って、それはいつものことだが)、おとといに続き、今日は出勤日である。

 で、おとといは、私の願いもむなしく、通勤電車で私のとなりに座った人はマスクを非着用者だった。

 その前の出勤日に次いで、連続2回目である。
 そんなに私に顔を見てもらいたいのだろうか(って、席は横だけど)。

 前回の、全身から違和感を放っていた30前後の男性とは違い、今回は不衛生な感じはしない若い女性であった。が、乗り込んできたときに見た表情がなんだか怖そうなオネエサンだった。

20200603DoshinAd にしても、乗客のほぼ全員がマスクをしているというのに、なぜしないのだろう?

 コトを荒立てる気はサラサラないものの(どこかの国でマスクをしてない人をメッタ打ちにしていたのをニュースで見た。ホントかウソかわからないけど)、マスクをすることは今や当たり前すぎるマナーだろう。

 営業を再開した百貨店などでも、マスクを着用していない人の入店はお断りしているではないか!
 なのに、私が百貨店ではなく、細々とオークションにCDを出品している個人商店とも言えない身だからといって、こんな仕打ちをされてよいってことはない。

 それにもうマスクが買えないという状況でもない。
 胸あたりに「私はマスクをしていませんが、呼吸もしていませんのでご安心ください」と書いてくれれば、書かれた通り安心するが(って、それって「おまえはもう死んでいる」だ)、そうじゃないのにかたくなにマスクをしないのには何か特殊な事情があるのだろうか?

 不幸中の幸いだったのは、彼女が咳をするなんてことがなかったことである。
 やれやれ……

 日本には『二度あることは三度ある』というありがたいことわざがある。
 果たして今日の通勤で、この言葉が成就されてしまうのだろうか?

CouperinOrdreMoroney クープラン(Francois Couperin 1668-1733 フランス)の「危険な女(La dangereuse)」。
 「第5組曲」(全13曲)の第3曲である。



 ところで、そのおとといの午後、久しぶりにA社(私の出向元の会社である)を訪問した。

 田糊さんのところに立ち寄ったが、かつ、忙しいだろうに嫌な顔もせずに私の相手をしてくれた。とても元気そうだった。日向山課長も席にいたが、妙に忙しそうにしていた。でも、元気そうだった。

 そのあと、別フロアの氷山係長のところにも顔を出し、お顔を拝見した。
 マスクで暑いせいだとは言っていたが、それにしてもつやのある血色の良いほっぺたをしていた。
 これまた元気で何よりである。何よりすぎて、自分の朝の『顔出しOK女』遭遇事件について報告するのを失念してしまった。

 では、『二度あることは三度ある』ではなく、『三度目の正直』の結果が良いものであることを祈って出勤することにする。

 そうそう、昨日、わが庭で今年最初のバラが開花した。
 今年もいちばんのりは「オールド・ブラッシュ・チャイナ」である。

ひどく浮いているお客さま……♪サティ/風変わりな美女

  結婚式にでも行くの?
 これまた、少し前の北海道新聞に載っていた札幌市交通局の広告。

 初代の南北線車両が懐かしい。

DSCN3703

DSCN3702

 それにしても、女性のファッションがすっごい。
 一般の乗客じゃないな、これは。しかも、真駒内駅だし。
 真駒内が始発なのに行き先表示が真駒内っていうのもヘンだ(折り返しでそうなっているってことはありうるが)。

 っていうか、この電車2両ぐらいしかないんじゃない?
 試運転か?
 ホームにはほかの客も、この写真には写っていないし……

 そうそう、昨年の12月に南北線の北24条駅を利用したのだが、この案内板は開業当時からあるものだ。不思議なもので、文字の書体とかにむかしくささを感じてしまう。

20191206Kita24STA

 まだまだこの状況なので、↓ 。

SatieBar

立ってはいけない♪サン=サーンス/動物の謝肉祭

20200103Ikura  捕らえられない小粒ちゃん
 両サイドの上側の奥歯が無いことによって、一歩間違えると死に至る恐れがあるため、餅を力士並みには食べられなかったと昨日書いた
 いや、餅に限らず年末年始に食べたあらゆるものが食べずらかった(シュークリームを除く)。それは年末年始に限ったことではなく、日常生活でもいつも感じている《噛めない》せいによるものだが、奥歯が無いこと(両側だが上だけで、下の奥歯は両サイドともある)がこんなに多大なる影響を及ぼすのかと思った食材があった。

 それはイクラである。
 ちょうど歯が抜けてしまった空間に入り込み、あの卵の粒を噛みしめたときにあふれでる汁の味-それこそがイクラそのものの味である-を堪能できないのだ。
 粒は隙間でかくれんぼしたあげく、そこをすり抜け、そのまま喉へ落ちていこうとするのだ。
 今回口にした10万粒のイクラのうち7万粒はそのまま味う間もなく胃袋へと落ちていったと思う。

20200103AlfeeAd  座って聴くのが当たり前じゃない演奏会
 話は変わるが、1月3日の北海道新聞朝刊に、アルフィーのコンサートの広告が載っていた。

 指定席も着席指定席も同じ7,700円だ……って、いったい着席指定席ってなんだ???
 立見席もあるってことか?

 否否否だ。
 クラシックのコンサートには無い概念だろうから、私が着席指定席なるものを知らなかったことを責めないでほしい。そもそも指定席っていうものは安心して着席するためのものだ。その反対語は立見席ではなく自由席だ。

 広告を読むと、どんなに興奮して盛り上がっても、どうあがいてもこれ以上おしっこががまんできなくなっても立ってはいけない。それが着席指定席ってものらしい(後者は勝手な想像なので真に受けないように)。

 hitaru で行なわれるこのコンサート、ジャンプ行為禁止って書いているが、そりゃそうだろう。
 hitaru に行ったことはないが、跳びはねようと、象に踏まれようと壊れないって仕様にはなっていないだろうし、建物全体が大地震が来たようになるだろうから。

SaintSaensAnumalBeroff サン=サーンス(Camille Saint-Saens 1835-1921 フランス)の「動物の謝肉祭(Le carnaval des animaux)」(1886)。

 作品についての詳細についてはこちらの記事をご覧いただければと思っているぞう!

 ベロフとコラールのピアノ他によるオリジナル編成の室内楽版の演奏を。

 1977年録音。EMI。

   このCDの詳しい情報 【タワレコ】

 って、私が子どものころに流れていたアーム筆入れのテレビCM。あれは確かにインパクトはあった。あったが、そのへんに象がウロウロしているわけじゃないのに、なぜ基準を象にしたのだろう?車にひかれても壊れないっていうのだったら面白くないってことだったんだろうか?

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