アレグロ・エネルジコ マ・ノン・トロッポ

大好きなショスタコーヴィチ先生やマーラー監督の音楽をめぐっての考察(妄想とも言います)や、
出かけたコンサートの感想などを中心にして好きなものごとについて綴っております。
最近コンサートに出かける機会が減ったので、ブログの更新も滞ってます。。。

ようこそお越しくださいました☆
夏が死ぬほど苦手です。。。
今年は初めてきっちりと熱中症になりました💦

     

色々なことがありました。(不動産売買編)

前回ブログを更新したのが2015年5月27日。
さらにその前と言えば、2015年1月16日。

最新の更新から一年4か月近く経ってしまいました。。。

時々、気になってアクセス解析などを覗いてみると、
アクセスが一気に伸びているときもあって、
それが、たいてい、名フィルや、名フィルに限らず
なにがしかの演奏会の翌日だったりするわけです。
なんか、ごめんなさい。。。
数多くのブログの片隅の、そのまた隅っこに存在しているブログのことを
気にしてくださっている方がいることが嬉しく、それと同時に
「感想文書いてあるかな?」
と、思いつつ、ここを開いてくださって、
「ないんだ。。。」
と、思っていらっしゃる方もいるかもしれないと思うと
やはり、申し訳ないと思ってしまいます(こういう考えって不遜で、傲慢なのかもしれません。
ご不快に思われた方、すみません)。

で、日々雑感というか、その後のてんやわんやを
メモ代わりにちょっと書いてみたいと思います。

実は、9月11日に家の中で思いっきり派手にコケまして
肋骨にひびがはいり、全身打撲で苦悶しているのですが、
(だから『ラインの黄金』に行けなかった。。。来年は行くぞ!『ヴァルキューレ』)
とりあえず両腕は無事ですし、痛みを紛らす気分転換にならないかなぁ
というわがままな考えでとりあえず書きはじめているので、
着地点がどうなるかわかりません。。。
これも先に謝っておきます

2015年1月16日のブログには「家もまだ売れないし・・・」
と書いたんですが、なんと、その月の月末に売れました!!!!
で、仮住まいに選んだのが、大須スケートリンクの上という、便利この上ない場所。

こんな便利なところに住んだら、家探しが大変じゃないか!!
と思ったのですが、なんと、かなり近所に物件を見つけまして、
仮住まい暮らしは半年で終わりました。
去年の10月の終りに引っ越したので、ハロウィンをやる余裕はなかったのですが
今年は豪勢にやるぞ!!(って言っても、リース飾って、オールナイトで
ホラー映画を観るだけですが・・・・・・)

で、家が売れてマンションが買えたのはよかったのですがl
それに付随することが想像に余りありました。

そう、引っ越しです。

断片的に書いているかもしれませんが、戸建てに住んでいたころは、
自分の部屋用(というか、アロマスクール用)にワンルームマンションを借りていました。
本とか、音楽ソフトもいっぱいでした。
で、家の庭には巨大な書庫があり、主に夫の持ち物の本でいっぱいでした。
家の中も当然物があふれ、階段にも本が積まれ、まるで古本屋のよう。
あげくのはてには、六畳大のコンテナを借りて、使用頻度の低いものは
そこに押し込んでいたのです。

もうね、戸建ての引き渡しの前なんて。。。
結局6回ぐらいに分けて引っ越しをしたのですが、
家からの引っ越しの時は引っ越し屋さんが来たときも
梱包の最中。
前日から徹夜だった我々はそろって幻覚をみました。
仮住まいの部屋の壁のあちらこちらに人の顔が見えるのです。
幻覚じゃなかったかもしれませんが、まあ、生きている人間が
一番怖いので、そのあたりは大丈夫です。

本とかLDとか、捨てましたね。。。。
古本屋さんに相談する間もなかったので、
軽トラック6台分ぐらい捨てました。。。。
それ以外にも4台分位捨てました。ピアノもチェロも(ううううっ)
いろいろなものも捨てましたが、それでもまだ荷物が多い!!
もうすぐ、引っ越してきて一年になるのに廊下やあちらこちらに段ボールの山が。。。。

そんな感じですが、外傷が痛い以外は元気です。
ここは、ベランダが広くて、前が開けているので、今夜月が見えるといいな💛

あ、そういえば、7月に熱中症になりました。
あまりにも熱中症特有の症状だったので、
救急車は呼ばなかったのですが、
相当ダメージがあったみたいで、復活に一か月かかり
前回の通院の時には、先生と看護婦さんに思いっきり叱られました。
クローン病もちょっとだけ悪くなってしまったみたい。

だから、クローン病のちょっとした再燃と外傷以外は元気です。

ただ、2〜3年前から何となく疲れていて、演奏会に行く元気が
あまりなくなってしまいました。
なので、演奏会の感想文はとても少なくなると思うし、
始めたころのブログ(何でもありブログ)に戻ってしまうと思います。

ほかにも、いろいろと挑戦したことや、
あらためて見えてきたことなど、この間
自分でも気づかなかった面に気づいたりして
おもしろがったりしていますので、書いていきたいと思います。

これからもよろしくお願いいたします。

ほら、わけわかんない着地点になっちゃった。

皆さんのところからも素敵な月が見えますように!!

名フィル第424回定期演奏会でI'm Back!!!なのです♪

名古屋フィルハーモニー交響楽団 第424回定期演奏会

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メンデルスゾーン
序曲『静かな海と楽しい航海』作品27
プレトーク
川瀬賢太郎さんと権代敦彦さんによるもの。
権代敦彦:子守歌―メゾ・ソプラノ、ピアノ、児童合唱とオーケストラのための*
〈休憩〉
シューマン[マーラー編]
交響曲第3番変ホ長調 作品97『ライン』
指揮:川瀬賢太郎
*藤井美雪[メゾ・ソプラノ] 野田清隆[ピアノ]
名古屋少年少女合唱団

2015年5月22日(金)18:45〜
愛知県芸術劇場コンサートホール


2年ぶりの名フィル定期演奏会。
2年ぶりの芸文!!

ということで、そわそわでした。
2年も聴いていなかったんですね。
前回聴いた名フィルは確かブラビンスさんのヴァーグナーでした。
そのあといろいろとあって大きな(?!)音楽が聴けない状態になって、
で、今年に入ってなんとかかんとか聴けるような精神状態になり、2月にN響を聴いたのでした。
パーヴォ・ヤルヴィ指揮のマーラー交響曲第1番はよかったです!!
エルガーのチェロ・コンチェルトも気持ちよかった!!!
(ブログに書く予定だったのですが、ちょうど家の売却時期と重なって
わけわかんないことになってしまいました……少し残念)
前にヤルヴィを聴いたのは、フランクフルト放送交響楽団を指揮したとき
大事故が続いて起きた演奏会だったので、
それ以来なんだかずっと心配だったんです(汗)


感想文を書く前に、久しぶりということもあり
新鮮に感じたことが2点あったので、まずはそれらについて。

その  ̄藾佞始まる前のステージ上の左右に、
携帯や補聴器の電源を切ってくださいという内容の
巨大な注意喚起ボードがっ!
「うおおおおっ」という感じでした。本当はこういうものがなくても、
誰もがきちんと注意できるようになればいいですよね。
携帯や補聴器については、かなり浸透していると思うし、もっと注意すべきは、
演奏中のおしゃべりだったり、
チラシ音だったり、
飴ムシリ音だったり、鈴の音だったりするのですが、
これは今回目にしたようなボードに全部書くのが難しいし、
やはり個人個人のマナーの問題でもあるんでしょうね。。。

その◆〆2鵑聾代敦彦さんの曲の前に、その曲についてのプレトークがありました。
以前までのプレトーク(に限らずマイク使用の場合)って、「聞きたい」と思っても、
マイクの音がわんわん響いて、ほぼ聞き取り不可だったのですが、
今回はビックリするほどクリアに聞えました。音響などが変わったのでしょうか。


さて、2年ぶりの名フィル定期は、というと
言葉を失う……というか何と言うか、その場だけでは終らない、終ってくれなかった、
ある意味、身体に優しくない演奏会でした

『子守歌』というぐらいですから、子守歌だと思っていたら、そうではありませんでした。

この曲を名フィルの定期に入れた意味(意義)について川瀬さんから、
作曲に至る経緯などについて権代さんからお話がありました。
マイクのハウリングがなかったこともあり、明瞭に聞けてしまった。。
ただ、その経緯を知らなくても、十分、なんだろう、、、のしかかってくるものは間違いなくあったと思います。

2013年10月にたまたま川瀬さんは東京でこの『子守歌』を聴衆として聴き、
「非常に衝撃を受け」名古屋でもやらなければいけない……という、
一種使命感のようなものを感じたそうです。
初演は大阪、次がその東京。そして、今回名古屋での演奏となりました。
曲が作られた経緯なのですが、この曲の元になっているのは、2001年6月に大阪の池田市で起きた児童殺傷事件で、亡くなられたお子さんのお母さんが綴った手記だそうです。
この手記のことを知った、22世紀クラブが権代さんにこの手記をテキストにして「鎮魂歌」を書いてほしいと依頼し、生まれたのがこの曲『子守歌』。
でも、権代さんは「決して鎮魂歌ではない」とおっしゃっていました。
そして、カトリック教会のオルガニストでもあり、
敬虔なカトリック教徒でもある権代さんは、(失われた)命の永遠さや
(罪を犯した者への)神の救いというものもキリスト者としての立場で
曲の中で表現してみたかったとのこと。
たしかに全く「鎮魂歌」ではなかったです。
魂が鎮まるというよりも、次から次へと悲鳴や慟哭のようなものが沸きあがり
忘れたい、忘れられたらどんなにいいか……と思っている記憶を
抉り出し、これでもかと思い出させるような。。。
でも、そういう怒号や悲しみに満ちた魂を「忘れないよ、いつも一緒だよ」と
なだめつつ鎮め、自分も自分の心に折り合いをつけていくというのは
一種の「鎮魂歌」なのかなぁ。。。(あくまでもわたしの感想です)

聴いている途中で、ちょっと具合が悪くなってしまいました(悪い意味ではなく)。
なんといえばいいのか言葉に詰まるのですが、悲しいとか辛いとかというのではなく
隠れキリシタンの「おらしょ」的なものを感じてしまって、
ああいう音楽を聴くと憑依されそうになる体質のわたしにとって
「なんだか、まずいかも」と思わせるものだったんです。
日本語とラテン語まじりの詩も壮絶でした。
何度も繰り返される
「ねむれ ねむれ ねむれ」
「おやすみ おやすみ…」

ものすごく怖かった。

やはり「鎮魂歌」ではなかったです。
曲の良し悪しについては、本当に「言葉がない」に尽きてしまうのですが、
稀有な経験ができたと思います。
この曲を定期演奏会に組み入れた名古屋フィルハーモニー交響楽団には
敬意を表したいと思います。

『子守歌』の途中で席を立とうと思ったし、いっそのこと後半を聴かずに帰ろうかと思った
のですが、この曲で〆てしまうと、絶対に悪夢を見そうだったので
『ライン』聴きました。

予習はシューマンのオリジナルでしていったのですが、マーラーにかかると
同じ曲でもキラキラしてしまうんですね☆
第2楽章と第4楽章で金管がちょっと元気がなかったのですが、
それは第5楽章に向けてのエネルギー温存だったのですね!!みたいな♪
何とも絶妙に気持ちいいタメで、川瀬さんも実に楽しそうに指揮をしていらっしゃいました。

……

やはり『ライン』を聴いてよかった!

と、帰って、寝ようとしたのですが、、、、、、、

寝られなかった。
『子守歌』を思い出してしまったので。
さらに言えば、キリストの救いについて考え込んでしまったので。。。

『子守歌』の最後の部分は旧約聖書続編の『知恵の書』の中の
「若者の死」についての教えが引用されています。
書きます。

「彼は神に愛されていたので、罪びとのなかで生活していたとき、天に移された。
 悪が心を変えてしまわぬよう、偽りが魂を惑わさぬよう、彼は天に召された。
 悪の魅力は善を曇らせ、渦巻く欲望は純真な魂をかき乱す。
 彼は短い間に完成され、長寿を満たした。
 彼の魂は御心に適ったので、主は急いで彼を悪の中から、取り去れらた」


これは「若者の死」についての教えであって、固有の誰かを特定しているわけでは
ないのかもしれませんが、どうしてもわたしの中では「彼」=「加害者」となってしまって、
神の愛ってどうしてそれほどまでに寛大なの??????
神の救いっていったい????
魂の救済って?????
と、その考えが頭の中をぐるぐるしてしまったんです。
今でもぐるぐるしてるんですけど。
確か、あの事件の動機って「死刑になりたかった」だと思います。
で、驚くほど早く刑が執行されました。
そのあたりのことも考えると、さらに被さってしまうわけです。
彼は赦され、彼の魂も救済されたのかって。。。
うーん。。。。
どういうことなんだろう、あの歌詞の意味は。

ご存知の方はご存知だと思うのですが、現在、キリスト教の勉強中です。
洗礼を目指し布池教会にキリスト教の教義の勉強を受けに通っているものとして、
こういう神の愛や神の救いを、自分の中で咀嚼して受け容れることができるのか・・・
洗礼まではまだまだ相当時間がかかるななどとも思ってしまいました。

神の救済については、神父様にお伺いすればいいじゃない!
とも思ったのですが、この歌詞や曲そのものについて説明をしながら
お聞きするのも、なかなか容易なことではないし。


ああっ、わからない!!!!!

午前3時すぎまで悶々としていて、
思わずツィッターに「名フィルで『子守歌』聴いたから眠れない」と投稿したら
「わかります」と存じ上げない方から早速リプをいただいたので
「ああ、わたしだけじゃないんだ」と、ちょっと救われました。。。

救いオチ。。。

えっ

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封印は解かれるためにある!?

昨年の9月に「ごきげんよう!」の声もすがすがしく
しばしのお休みを宣言したことはいいのですが、
一向に家も売れず、断舎利の見込みはたっておりません。
こちらもいつ再開できるかわからないので、生存報告を兼ねて少しだけ(汗)

一度にたくさんの楽器がなる音楽が聴けなくなって久しいことは
前の記事にも書いたのですが、なんとなく「聴きたいな」みたいな
気持ちになっていたところ、嬉しい演奏会の案内に遭遇しました。

名フィルの第421回定期演奏会♪
ロシアの1番
ということで、
ショスタコーヴィチ先生のピアノ協奏曲第1番の名が!!!!
「よし、これを演奏会通い再開の第一歩としよう」と思っていました。

解説を書いた関係で、夫は2月8日のNHK交響楽団の定期演奏会を聴きに行く
と申しておりましたが、
東京だし、遠いし、この時期に連休とりづらいし・・・・・・ということでわたしは留守番予定でした。

ところが、N響演奏会の翌日に、夫がとんでもない約束をとりつけて(くれて)
「ならば私もっ!!!!!!!」ということで、ドナドナ上京することと相成りました。

どんな約束で、誰にお目にかかるかということは内緒です(ぐへへ
あ、でも、ヤルヴィじゃないです。

そんなわけで、2月8日に久しぶりに演奏会会場に足を運ぶことになりました。
マーラーの交響曲第1番をやるということだけは知っていましたが
出かける予定ではなかったのでプログラムを知らなかったんです。

で、訊ねてみたら
な、なんと
エルガーのチェロ協奏曲 が入っていたのです。。。。。

それがどうした!って感じなのですが、わたしにとっては非常に困るのです、この曲。

まだチェロを習っていた頃。
デュプレの映画が公開されてですね。
それを観てから、この曲はもう聴けなくなってしまったのです。
聴くのがつらいのなんのって、もう、ダメなので、
自分の中では「聴けない曲」とうことで封印してしまったわけです。

そ、それが、なんとまさかここで出会うことになろうとは。

夫いわく、「封印は解かれるためにある」らしいのですが、
聴くかどうかはNHKホールに行ってから決めたいと思います。

なんといっても、9日があくまでメインなので

ぐふっ


ショスタコーヴィチ演奏会【2015年実施済み】

【1月】

・29日(木) ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団:交響曲第10番(愛知県芸術劇場 コンサートホール)

【2月】

・20日(金)、21日(土) 名古屋フィルハーモニー交響楽団:ピアノ協奏曲第1番 pf/ソヌ・イェゴン(愛知県芸術劇場コンサートホール)

【3月】

・20日(金)、21日(土) 日本フィルハーモニー交響楽団:ピアノ協奏曲第2番、交響曲第11番『1905年』 Pf/未定(サントリーホール)

しばしのお別れ♪

今までも、数ヵ月何の更新もないままの状態が
続いたこともあったので、
今更感がないわけでもありませんが(汗)

このたび、人生の大リセットを行なうべく
自宅の売却(これがなかなか大変)
とりあえず仮住まいに引越し
新居(と言っても中古マンション)の購入
本格的な引越し
ということが本格化してまいります。
もちろんその合間にアルバイトにも行かなくちゃ!

なので、精神的なエネルギー、物理的エネルギーは
それらのことに費やされると思います。

無事にリセットが完了し、
心身ともに落ち着いて、
新たなエネルギーが湧いてくるまで
こちらは無期限のお休みにしたいと思います。

音楽って、心のパワーがないと聴けないものだなと
これまた、いまさらながら思っています。

とくにクラシック音楽はまったくダメで
ものすごく頑張ってもジャルさまぐらいかな。

GAGAさまを聴きながら掃除をしたり
玉木くんを聴きながらアルバイトに出かけたり
そんな感じです。

早くショスタコーヴィチ先生の音楽が聴けるくらいに
快復したいと思っています。

でも、へこたれませんよーーーー!

最近は、とりあえず二時間ぐらい連続して眠れるようになったので
少しは気分がいいです。

リセットできたら、やりたいことはいろいろあります。
それに向けても、どうしてもリセットは必要。

今は、いろいろな我慢と試練のときなのでしょうね。

「試練はお土産をもってやってくる」
という言葉を何かで読んだ気がします。

「とらぬタヌキの・・・」にならない程度の皮算用をしながら
一年後の今頃、一年前のこと(つまり今のこと)を
「あんなこともあったわね」
と、笑いながら話せていたらいいと思います。

今までお付き合いくださいました大勢の皆様、
ありがとうございいました。

また、必ず戻ってまいります。

その時まで、ごきげんよう!

どうぞ、お元気で

あ、
今月の中旬ぐらいから家が売却リストに上がるようになると
思うんですが、高く買ってくださる方がいらっしゃいましたら
マーラーの超激レアLPやCDをプレゼントさせていただきます(夫が)
い、いないかな(笑)




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クラシック音楽(特にDSCH,Bach,オペラ、ジャル様)好きな翻訳家兼アロマセラピスト。香道と和歌に夢中。アルマ・マーラーは生涯のテーマ。
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