しばらく開店休業にするつもりでしたが、4/17(金)に放送された1時間番組が予想外の展開で1時間丸々まるりょだったので(この番組初めて聴いたから、パーソナリティなしでゲストが延々喋ってる番組だってことを知らなかった)、レポでも書いてみようかと現われてみました。
ま、需要があるかどうかは分かりませんけど^^ 自己満自己満。
基本的に曲の解説をして、その曲をほぼフルで流すという形式。
よって60分番組ですがトークのみに編集したら16分になりました。それでも16分も新潟のために時間を割いてくれて本当にありがとう><!!と大感激しております。だって今まで新潟はローカルの宣伝は2〜3分程度のコメントがほとんどだったからね!
それに、正直「このコメント色んな地方で使い回してるんだろうな」とか「このコメントがどの地方で使われるか把握してないんだろうな」って感じることも多かったけど、今回はちゃんと新潟のラジオって分かっててくれたのも嬉しくて…!
新潟eighterには本当に嬉しすぎることも言ってくれたし(社交辞令だとしても喜んで素直に受け止めてハッピー気分に浸ります)、本当FM PORTに大感謝です!!
ま、需要があるかどうかは分かりませんけど^^ 自己満自己満。
基本的に曲の解説をして、その曲をほぼフルで流すという形式。
よって60分番組ですがトークのみに編集したら16分になりました。それでも16分も新潟のために時間を割いてくれて本当にありがとう><!!と大感激しております。だって今まで新潟はローカルの宣伝は2〜3分程度のコメントがほとんどだったからね!
それに、正直「このコメント色んな地方で使い回してるんだろうな」とか「このコメントがどの地方で使われるか把握してないんだろうな」って感じることも多かったけど、今回はちゃんと新潟のラジオって分かっててくれたのも嬉しくて…!
新潟eighterには本当に嬉しすぎることも言ってくれたし(社交辞令だとしても喜んで素直に受け止めてハッピー気分に浸ります)、本当FM PORTに大感謝です!!
♪好きやねん、大阪。(BGM)
「PORT Tasting Music!本日のナビゲートは関ジャニ∞の丸山隆平と」
「錦戸亮です」
「僕らの音楽をテイスティングして下さい!」
「今日はですねぇ」
「うん」(ちっちゃく相槌)
「4月15日に発売になりました、僕達の3枚目のアルバム」
「うん!」
「PUZZLEから中心にですねぇ、えー色々お届けしていきたいと思うんですけども」
「お願いします!!」
「まずは1曲目」
「はい」
「関ジャニ∞で、ワッハッハーを聴いて下さい!」
♪ワッハッハー
「ワッハッハーえぇ曲やなぁ〜」
「はい、まぁ、明るい」
「明るいねぇ〜もうこの曲はホンマにあの〜なんやろ、カラオケとかで歌うと腹筋が割れるというか」
「おぉ」
「全部酸素を吐ききる、みたいなところがあって」
「あぁ〜」
「ライブとかで歌ってても結構体力いるんですよね」
「疲れるねぇ〜基本的に僕達の歌って疲れますよね、歌ってたらね」
「そうですねぇ」
「まぁ、しかもグループの歌ですから、1人で歌ったらもう…ねぇ」
「死にそうになるな(笑)」
「はぁはぁなりますから」
「まぁこの曲も是非ねぇ知らんかった方もいはったりしますでしょうから」
「はい」
「これ是非PUZZLEを聴いて頂けたら。この曲も入ってますから。是非是非聴いて下さい」
「よろしくお願いします」
「さぁ続きましての曲は、ブリュレ」
「はい!」
「これは、うちのマネージャーイチオシの」
「そうですねぇ」
「曲ですねぇ」
「でもいい曲ですよね、凄く」
「いい歌でございます」
「あの〜アコギのリフみたいなんから始まるんですよね、確かね」
「頭がそうですね」
「はい」
「そんで途中からシンセの音で始まるんですよね!」
「そうですよ」
「これも、割りと丸山結構コーラスで入ってるんですけど」
「おぉ」
「あの〜気持よかったです、歌ってて」
「まじで?」
「うん」
「サビとかもずーっと下ハモしてんねやろ?」 ←!!
「ずーっとしてます。下ハモして、ケツはなんかこうファルセットで入ったりとか」
「ほぉーん…大変やな!」
「いやでもこれ、あのー聴いて下さい。良い感じに出来あがってますから。これ自己満足じゃないと思います」
「あの〜因みに1番最後の方、ブリュレブリュレってやってるとこは僕と2人で歌ってるんだよね」
「あ、そうですね」
「聴いてもらえれば(笑)」
「お願いします」
「プチ情報です」
「では、ブリュレ!」
♪ブリュレ
「情熱Partyですね、次は」
「はい!」
「次聴いてもらいます、情熱Party…これはバンド曲ですよ、完全」
「情熱Party」
「も〜音がねゴリッゴリしてましてね。これは、ベースが凄いカッコイイの!」
「あ、そうなんや」
「うん」
「あー俺そこに関しては余り聴いてなかったですよ〜意識して」
「むっちゃ動いてんねん、これ。多分、僕が今まで関ジャニ∞でバンドやってる中で1番強敵ですよ、この曲は」 ←うん!ベース激しいよね!!まるちゃんが弾いたら死ねる!
「うっそ?!」
「も〜ホンマに、休んでくれよっていうくらいベースが動いてて、ドラムとのコンビネーションがかっこいいなって思う」
「へぇ〜」
「アルバムの中で1番好きです、あの〜バンドが。音として」
「おぉ〜…」
「なに?押されてる感じやけど」
「いやいやいや、1番いっぱいあるな」
「あ、ベースとしてね」
「あ、はいはい」
「ベーシストとして聴いて、情熱Partyは凄いかっこいい」
「へー」
「この音入れてくれはったベーシストのFIREさん」
「あー知ってる知ってる」
「FIREさんが入れてくれたの」
「へぇ〜」
「むっちゃくちゃ!これほんまにむちゃくちゃ(笑)」
「そうなんや〜」
「うん。凄い好きな曲の1つですよ、これは!」
「まぁ凄い軽快な感じなんでね」
「これも軽快ですねぇ(笑)なかなか軽快な曲続いてますけど、これまた違う形でね」
「うん」
「軽快にいってますからね」
「そうですよ」
「是非聴いてみて下さい。情熱Party」
♪情熱Party
♪イッツマイソウル(BGM)
「さぁ、なんか質問がいっぱい来てるんですけども〜まずは“好きな食べ物は?”。物凄く根本ですけど」
「なんやろ〜もう…」
「なに?」
「じゃあ僕から行きましょか?」
「いって」
「好きな食べ物は、えっとね、麦ごはん」
「麦ごはん?!」
「はい。この頃麦ごはんにハマってまして」
「健康的ですね」
「あの〜お米食ってる間に麦がきたら、前歯でむちっと割る感じが」
「あぁ〜歯ごたえあんもんな」
「大好きですね」
「僕はですね〜…りんご!」
「なんで?」
「梨よりりんごが好き」
「うそ?!」
「うん、梨はもうちょっと水分が多いんですけど、りんごはあの食感とか」
「シャリシャリ感」
「シャリシャリ感、あれが好きですね。お母さんがよくうさぎ作ってくれたんですよぉ!」
「あぁ〜そういうね、思い出もあると余計好きになりますよ」
「えぇ」
「次。忘れられない味」
「ありますか?」(囁き声)
「忘れられない味…」
「あるんちゃいますか〜?良くも悪くもね」
「なんやろな?」
「俺は、お母さんが毎年冬に作ってくれる粕汁。知ってるかな、これ?新潟の人」
「知ってるやろ?知らんの??」
「あの〜酒粕と白味噌合わせて」
「シャケとか入ってるやつやろ?」
「そうそうそう!シャケとか大根人参入ってる味噌汁みたいなんですけど。関西特有なんかな〜?好きですねぇ。母の味って感じがしますね」
「じゃあ、僕…忘れられない味はですね、僕ね、昔25時間くらい寝たことがあるんですけど、起きたらめちゃくちゃ腹減ってたんですよ」
「はいはいはい」
「そんときに起きて即行食ったインスタントラーメンがくっそ美味かったですね」
「あぁ〜亮ちゃん家、インスタント作ってくれるやろお母さんが」
「うん、作ってくれる」
「あれ美味しいよな」
「なんかインスタントラーメン作るのめちゃくちゃ美味いんですよね、俺のお母さん」
「あれ味違うよな、家庭によって。俺も亮ちゃん家で食わせてもらったことあるんですけど、あれ美味しいな」
「美味しいよ」
「あれは俺も忘れられん味やわ」
「はい、じゃあお酒!お酒は何が好きですか」
「お酒!」
「お酒何が好きやろな〜“因みに飲むとどうなりますか?”やって」
「俺、お酒は日本酒が好きかな」
「強い」
「うん」
「飲むとどうなっちゃうの」
「日本酒飲むと、足にきますねぇ」
「足にくるってフラフラになるってこと?」
「そうそうそう。焼酎とか他のカクテルとか飲んでも大丈夫なんやけど、割りと酔いやすくなってすぐ寝ます。亮ちゃんは?」
「僕…僕お酒はですね、えっと何が好きやろ……ビール!」
「あ〜仕事終わった後のビールって美味しいよな」
「そうですね、ビールキュッて飲むの好きですね」
「分かりますねぇ〜大人になりましたね、亮ちゃんも」
「は〜い、なりました」
「さぁ!続きまして!」
「はい、新潟のイメージ」
「せーので言おうか?ぱっと出てくるやろ?」
「うん」
「せーの」
「米!」「魚沼(産コシヒカリ)!」
「そっちかー!」
「一緒や」
「コマ?」 ←多分噛んだだけw
「え?コマ?」
「(笑)」
「魚沼産コシヒカリですよ」
「あ、じゃあ一緒やね、コシヒカリ。やっぱお米やね!」
「うん」
「お酒も美味しいからさ」
「そうや。お米が美味しいからお酒も美味しいんですよ。八海山とかもな」
「そうそうそう。水が美味しいところは米が美味い、米が美味しいところは?」
「お酒が美味い」
「そーゆーことー!やっぱねぇ、新潟〜いいよなぁ〜自然が近くにあってさ」
「そうよ」
「うん〜行きたいなぁ」
「行きたいなぁ〜」
「次絶対ツアーに新潟入れたいよなぁ〜」 ←!!!!
「朱鷺メッセに」 ←!!!!!!!!
「いいですねぇ〜」
「名前変わってないかな?大丈夫?」 ←うん変わってないよ><
「大丈夫やて!信じよ!」
「続いての曲はなんですか、錦戸さん」
「ローリング・コースター」
「いいですねぇ〜」
「これ、とても素敵な曲ですよね」
「亮ちゃん好き」
「僕大好きですね、この歌」
「なんでまた、このアルバムの中で?」
「ポップで、なんかもう可能性に満ち溢れた歌、みたいな感じでね。なんかねーもう聴いててハッピーになりますよね、僕は凄く」
「いいですよね〜」
「僕もギターとかギャッギャッ鳴ってるのとか大好きですし。もう〜凄い大好きですね〜」
「これちょっとライブでどんな風になるか楽しみな曲でもありますよね」
「うん。歌い分けみたいなのもね、サビはみんなで歌うとかじゃなくて変化球投げっぱなしなんでね。色んな変化があると思うんでね、是非是非皆さん聴いて頂けたらなと」
「じゃあ早速聴いてもらいますか」
「はい。じゃあ聴いて下さい、ローリング・コースター」
♪ローリング・コースター
約半分まで来たので、一旦ここでUPします。疲れた…。
「PORT Tasting Music!本日のナビゲートは関ジャニ∞の丸山隆平と」
「錦戸亮です」
「僕らの音楽をテイスティングして下さい!」
「今日はですねぇ」
「うん」(ちっちゃく相槌)
「4月15日に発売になりました、僕達の3枚目のアルバム」
「うん!」
「PUZZLEから中心にですねぇ、えー色々お届けしていきたいと思うんですけども」
「お願いします!!」
「まずは1曲目」
「はい」
「関ジャニ∞で、ワッハッハーを聴いて下さい!」
♪ワッハッハー
「ワッハッハーえぇ曲やなぁ〜」
「はい、まぁ、明るい」
「明るいねぇ〜もうこの曲はホンマにあの〜なんやろ、カラオケとかで歌うと腹筋が割れるというか」
「おぉ」
「全部酸素を吐ききる、みたいなところがあって」
「あぁ〜」
「ライブとかで歌ってても結構体力いるんですよね」
「疲れるねぇ〜基本的に僕達の歌って疲れますよね、歌ってたらね」
「そうですねぇ」
「まぁ、しかもグループの歌ですから、1人で歌ったらもう…ねぇ」
「死にそうになるな(笑)」
「はぁはぁなりますから」
「まぁこの曲も是非ねぇ知らんかった方もいはったりしますでしょうから」
「はい」
「これ是非PUZZLEを聴いて頂けたら。この曲も入ってますから。是非是非聴いて下さい」
「よろしくお願いします」
「さぁ続きましての曲は、ブリュレ」
「はい!」
「これは、うちのマネージャーイチオシの」
「そうですねぇ」
「曲ですねぇ」
「でもいい曲ですよね、凄く」
「いい歌でございます」
「あの〜アコギのリフみたいなんから始まるんですよね、確かね」
「頭がそうですね」
「はい」
「そんで途中からシンセの音で始まるんですよね!」
「そうですよ」
「これも、割りと丸山結構コーラスで入ってるんですけど」
「おぉ」
「あの〜気持よかったです、歌ってて」
「まじで?」
「うん」
「サビとかもずーっと下ハモしてんねやろ?」 ←!!
「ずーっとしてます。下ハモして、ケツはなんかこうファルセットで入ったりとか」
「ほぉーん…大変やな!」
「いやでもこれ、あのー聴いて下さい。良い感じに出来あがってますから。これ自己満足じゃないと思います」
「あの〜因みに1番最後の方、ブリュレブリュレってやってるとこは僕と2人で歌ってるんだよね」
「あ、そうですね」
「聴いてもらえれば(笑)」
「お願いします」
「プチ情報です」
「では、ブリュレ!」
♪ブリュレ
「情熱Partyですね、次は」
「はい!」
「次聴いてもらいます、情熱Party…これはバンド曲ですよ、完全」
「情熱Party」
「も〜音がねゴリッゴリしてましてね。これは、ベースが凄いカッコイイの!」
「あ、そうなんや」
「うん」
「あー俺そこに関しては余り聴いてなかったですよ〜意識して」
「むっちゃ動いてんねん、これ。多分、僕が今まで関ジャニ∞でバンドやってる中で1番強敵ですよ、この曲は」 ←うん!ベース激しいよね!!まるちゃんが弾いたら死ねる!
「うっそ?!」
「も〜ホンマに、休んでくれよっていうくらいベースが動いてて、ドラムとのコンビネーションがかっこいいなって思う」
「へぇ〜」
「アルバムの中で1番好きです、あの〜バンドが。音として」
「おぉ〜…」
「なに?押されてる感じやけど」
「いやいやいや、1番いっぱいあるな」
「あ、ベースとしてね」
「あ、はいはい」
「ベーシストとして聴いて、情熱Partyは凄いかっこいい」
「へー」
「この音入れてくれはったベーシストのFIREさん」
「あー知ってる知ってる」
「FIREさんが入れてくれたの」
「へぇ〜」
「むっちゃくちゃ!これほんまにむちゃくちゃ(笑)」
「そうなんや〜」
「うん。凄い好きな曲の1つですよ、これは!」
「まぁ凄い軽快な感じなんでね」
「これも軽快ですねぇ(笑)なかなか軽快な曲続いてますけど、これまた違う形でね」
「うん」
「軽快にいってますからね」
「そうですよ」
「是非聴いてみて下さい。情熱Party」
♪情熱Party
♪イッツマイソウル(BGM)
「さぁ、なんか質問がいっぱい来てるんですけども〜まずは“好きな食べ物は?”。物凄く根本ですけど」
「なんやろ〜もう…」
「なに?」
「じゃあ僕から行きましょか?」
「いって」
「好きな食べ物は、えっとね、麦ごはん」
「麦ごはん?!」
「はい。この頃麦ごはんにハマってまして」
「健康的ですね」
「あの〜お米食ってる間に麦がきたら、前歯でむちっと割る感じが」
「あぁ〜歯ごたえあんもんな」
「大好きですね」
「僕はですね〜…りんご!」
「なんで?」
「梨よりりんごが好き」
「うそ?!」
「うん、梨はもうちょっと水分が多いんですけど、りんごはあの食感とか」
「シャリシャリ感」
「シャリシャリ感、あれが好きですね。お母さんがよくうさぎ作ってくれたんですよぉ!」
「あぁ〜そういうね、思い出もあると余計好きになりますよ」
「えぇ」
「次。忘れられない味」
「ありますか?」(囁き声)
「忘れられない味…」
「あるんちゃいますか〜?良くも悪くもね」
「なんやろな?」
「俺は、お母さんが毎年冬に作ってくれる粕汁。知ってるかな、これ?新潟の人」
「知ってるやろ?知らんの??」
「あの〜酒粕と白味噌合わせて」
「シャケとか入ってるやつやろ?」
「そうそうそう!シャケとか大根人参入ってる味噌汁みたいなんですけど。関西特有なんかな〜?好きですねぇ。母の味って感じがしますね」
「じゃあ、僕…忘れられない味はですね、僕ね、昔25時間くらい寝たことがあるんですけど、起きたらめちゃくちゃ腹減ってたんですよ」
「はいはいはい」
「そんときに起きて即行食ったインスタントラーメンがくっそ美味かったですね」
「あぁ〜亮ちゃん家、インスタント作ってくれるやろお母さんが」
「うん、作ってくれる」
「あれ美味しいよな」
「なんかインスタントラーメン作るのめちゃくちゃ美味いんですよね、俺のお母さん」
「あれ味違うよな、家庭によって。俺も亮ちゃん家で食わせてもらったことあるんですけど、あれ美味しいな」
「美味しいよ」
「あれは俺も忘れられん味やわ」
「はい、じゃあお酒!お酒は何が好きですか」
「お酒!」
「お酒何が好きやろな〜“因みに飲むとどうなりますか?”やって」
「俺、お酒は日本酒が好きかな」
「強い」
「うん」
「飲むとどうなっちゃうの」
「日本酒飲むと、足にきますねぇ」
「足にくるってフラフラになるってこと?」
「そうそうそう。焼酎とか他のカクテルとか飲んでも大丈夫なんやけど、割りと酔いやすくなってすぐ寝ます。亮ちゃんは?」
「僕…僕お酒はですね、えっと何が好きやろ……ビール!」
「あ〜仕事終わった後のビールって美味しいよな」
「そうですね、ビールキュッて飲むの好きですね」
「分かりますねぇ〜大人になりましたね、亮ちゃんも」
「は〜い、なりました」
「さぁ!続きまして!」
「はい、新潟のイメージ」
「せーので言おうか?ぱっと出てくるやろ?」
「うん」
「せーの」
「米!」「魚沼(産コシヒカリ)!」
「そっちかー!」
「一緒や」
「コマ?」 ←多分噛んだだけw
「え?コマ?」
「(笑)」
「魚沼産コシヒカリですよ」
「あ、じゃあ一緒やね、コシヒカリ。やっぱお米やね!」
「うん」
「お酒も美味しいからさ」
「そうや。お米が美味しいからお酒も美味しいんですよ。八海山とかもな」
「そうそうそう。水が美味しいところは米が美味い、米が美味しいところは?」
「お酒が美味い」
「そーゆーことー!やっぱねぇ、新潟〜いいよなぁ〜自然が近くにあってさ」
「そうよ」
「うん〜行きたいなぁ」
「行きたいなぁ〜」
「次絶対ツアーに新潟入れたいよなぁ〜」 ←!!!!
「朱鷺メッセに」 ←!!!!!!!!
「いいですねぇ〜」
「名前変わってないかな?大丈夫?」 ←うん変わってないよ><
「大丈夫やて!信じよ!」
「続いての曲はなんですか、錦戸さん」
「ローリング・コースター」
「いいですねぇ〜」
「これ、とても素敵な曲ですよね」
「亮ちゃん好き」
「僕大好きですね、この歌」
「なんでまた、このアルバムの中で?」
「ポップで、なんかもう可能性に満ち溢れた歌、みたいな感じでね。なんかねーもう聴いててハッピーになりますよね、僕は凄く」
「いいですよね〜」
「僕もギターとかギャッギャッ鳴ってるのとか大好きですし。もう〜凄い大好きですね〜」
「これちょっとライブでどんな風になるか楽しみな曲でもありますよね」
「うん。歌い分けみたいなのもね、サビはみんなで歌うとかじゃなくて変化球投げっぱなしなんでね。色んな変化があると思うんでね、是非是非皆さん聴いて頂けたらなと」
「じゃあ早速聴いてもらいますか」
「はい。じゃあ聴いて下さい、ローリング・コースター」
♪ローリング・コースター
約半分まで来たので、一旦ここでUPします。疲れた…。









