前編に拍手たくさんありがとうございます!需要があったようで嬉しいです(笑)
ということで、お待たせしました〜以下、後編になります。
ということで、お待たせしました〜以下、後編になります。
「続きましての曲は、渇いた花」
「渇いた花」
「を、選んでみたんですけど」
「おぉ」
「まぁ、今まで関ジャニ∞のアルバム何枚か出してきて、こう…新しいかなって思ったんですよね」
「うん、新しい!なんやろ、こういうちょっと大人っぽいっていうか背伸びした感じ」
「うんうん」
「まぁこういうのもね、背伸びした感じも出なくなると嬉しいですですけどね」
「うん、ちょっとね」
「僕らも歳とってるわけですし」
「うんうん、うんうん。割りと今やから歌える、PUZZLEの本当に欠かせない1曲なのかなって」
「うん。思いますねぇ」
「思いますね」
「なんでしょう、もう人数多いからできることだと思いますしね。コーラスも上下真ん中みたいな」
「結構こだわってね、やってる曲なので」
「うん〜そうですよ」
「色々聴き分けて楽しんで貰えたらいいなーと思います」
「これ僕らの声だけなんでね」
「うん、ね。」
「是非是非」
「聴いてみて下さい。渇いた花」
♪渇いた花
「次聴いてもらう曲はパズルなんですけども」
「はい」
「パズル3曲目に入ってんねんね!」
「3曲目?ぉん?」
「3曲目、アルバムん中で」
「あぁ〜」
「これ意外やなぁ〜ケツの方なんかなと思ってんけど」
「あぁあぁ」(同意の意)
「割りと頭の方に入ってます。これは、斉藤和義さんに」
「そうですねぇ作ってもらいましたねぇ」
「はい」
「もう〜これはだって作る段階から僕ら…僕と、裏話っつったら裏話なんですけど、僕と斉藤和義さんでメシ食ってて」
「うん」
「んで〜そのあとに、歌詞のことについて考えよっつって言ってたんで。作って、渡して、はい歌って下さい、じゃなくて、シンクしたというかね」
「うんうん、丁寧やね、でもね」
「うん。それでちょっと話そうっつって、僕一緒に焼き肉2人で食ってて」
「どういう話したん?」
「いや、基本的にあの人凄いエッチなんですけど(笑)」
「(笑)」
「エッチな話ばっかりしてましたねぇ。まぁ、ピーピーピーピー鳴るような言葉ばっかり出て」 ←なに言ってんすかwww
「ほー。メンバーの話はしたん?」
「いや、軽くしかしてへんねんけど、でも、まずエッチな話してちょっと開けてから、違うとこ移動して、で、マルちゃんにも来てもらって」
「行ったなぁ〜」
「喋って」
「緊張したわぁ、あれ〜ホンモンやもん、だって」
「そうよ〜」
「結構あれ楽しかったね。でもあれ、グループの今までのどういう風な経緯でこうなりました、みたいな話をしてて」
「うん」
「で、まぁ思い出の場所とかを」
「そうそうそうそう」
「ちょこちょこ入れてくれはったりとか」
「いっぱい聞かれて」
「凄い…色々でもね、思い出す曲ですよ、歌いながら」
「これはまぁ、僕らの歴史に完全がっつり入ってきてる歌なんでね」
「ねぇ。アルバムのタイトルでもありますから」
「はい」
「これはもう是非、必聴って言うんですか?聴いて下さい」
「お願いします」
「パズルです」
♪パズル
♪それが答えだ@ウルフルズ(BGM)
「さ、ここでですね、アルバムの曲を聴いてもらってたわけですけど、自分たちがですね、思い出の曲」
「思い出の曲」
「思い入れのある曲とか、なんかそういうのを1曲ずつ」
「おぉ!なんかありますか?」
「なんか紹介して下さいということになりましたんで」
「はい」
「僕はですね、それが答えだ」
「あ、いい曲ですね」
「ウルフルズさん」
「はい」
「これは…ちょっと一時期元気のないときとか、本番前とか、そういうときに元気をもらった曲なんですよ」
「へぇ〜!」
「あの〜人生答えなんてないなとかって思うんですけど、それが答えだって言ってしまえば、それが答えになってしまうんだなって。なんか、じゃあ頑張ればいいや!やるしかないやん!っていう風に元気を貰った曲なんですよ」
「おぉ〜開き直ってしまえ!と」
「そうですそうです。なんかねぇ〜このウルフルズさんの曲、声とかはパワーがあるなって思って」
「ストレートやしねぇ」
「そうなんですよ」
「しかもめっちゃ歌上手いやん」
「上手いっす…!」
「何歌ってもトータス松本さんやん、しかも」
「いい声やしね〜」
「うん。凄いよね」
「この人はねぇ〜こう、曲から伝わってくるメッセージとか、そういうのんを意識して皆さん聴いて元気になって下さい!」
「はい」
「聴いて下さい、それが答えだ」
♪それが答えだ
♪Let it be@ビートルズ(BGM)
「さ、続いて聴いて頂くのはですね、僕が選ぶ曲ですけども」
「うん」
「えっとービートルズのLet it be」
「名曲やね」
「これはですねぇ〜僕が保育園通ってるときに、卒園式で皆でこの曲を歌ったんですよね」
「あっ、そうなん!?」
「そう、なんか、無理矢理英語をカタカナに直したやつをガンガン覚えて(笑)、それをママやパパの前で歌うみたいな」
「そんとき意味分かったん?」
「意味は分かれへんけど、いっつも♪レリビーレリビーって歌ってましたよ」
「あぁ(笑)」
「練習して。で、ハーモニカも練習させられて」
「え!この曲の?」
「そう。ソソソーソーって始まんねん最初」
「皆で?」
「皆で。皆で練習して、で、歌ってハーモニカ吹いてみたいな。なんかよく分かんないですけど」
「へぇ〜!楽しそうやね、なんか!」
「そうですね、今考えたらなんてオシャレな保育園!やねん」
「せやで」
「だからね、なんかそんときって分からずに聴いたりとか歌ったりとかしてたんですけど、でも今考えたらなんかそういう風な状況の中でLet it beとか歌わしてくれる保育園って凄い素敵やなと思いました」
「いい思い出の曲ですね」
「はい。まぁちょっと聴いてみて下さい。Let it be」
♪Let it be
「“ご自身の音楽を味に例えると?”。テイスティングですからね!」
「あぁ、そういうこと!」
「そういう意味で。Tasting Musicやから、味に例えると」
「僕らの音楽ってことですよね?」
「そうそうそう」
「ん〜〜〜なんですか?」
「……岩塩?」 ←自分のハマってるものを挙げてるだけじゃ…とか思ってサーセンw
「……岩塩?なんで?」
「なんかこう、簡単には溶けへんぞ、みたいな。味わうぞ、みたいな」
「あぁ…」
「舌の上でこう、ただでは溶けへんみたいな、と僕は思いましたけど」
「はい。いいじゃないんですか、それでじゃあ」
「なんでやな!亮ちゃん的には!」
「ぼーく……味……味はもうぐっちゃぐちゃですから〜もうちゃんことかですかね」
「あぁ〜色んなね」
「色んなのが入ってますから」
「あ〜いいですねぇ」
「是非是非、そんな感じで」
「はい、味わって欲しいですね。人それぞれ違いますからね、感じ方はね」
「それでは、最後になりましたけども」
「はい」
「聴いてもらう曲は無責任ヒーローですね!」
「はい」
「も〜これはまだライブで1回もやったことない曲ですから」
「そっか!」
「そうですよ、まだ」
「テレビ番組でしかないですね」
「そうですそうです。そういうのもありますし、ちょっと楽しみな曲が多いんですけども。どういう風に盛り上がってもらえるんかっていうのも、ライブで楽しみですけど」
「そうですねぇ。まぁでもワッショワッショイなるでしょう」
「ワッショワッショイですよ〜これは〜」
「これでねぇ、しんみりされても困りますし(笑)」
「ちょっとねぇ。それはないですからねぇ」
「えぇ」
「まぁまぁ、これは有無を言わさず皆さんに元気になってもらえる曲だと思いますので!」
「はい!」
「是非是非聴いてみて下さい。無責任ヒーロー」
♪無責任ヒーロー
「PORT Tasting Music、じっくり味わっていたただけたでしょうか…若干噛みましたけど」
「うん」
「まぁ僕達は4月15日に発売の3枚目のアルバムPUZZLEをリリースしているのでね!」
「はい」
「はい、これ引っ提げてツアーもしますし!」
「そうですよ〜もう決まってますからね」
「もし機会があれば、是非是非来ていただ@$#*」
「来てくれたら嬉しいですよ〜。よぉ噛むなぁ今日(笑)」 ←カミキドはいつものことじゃんw
「噛み噛みですよも〜あんまり喋ってないですから、今日も」
「いやいや(笑) いいですよいいですよ。こういうこともなかなかないですからねぇ」
「はい」
「これを機会に、興味が湧いてくれた人は、是非是非ライブにも来て頂けたら」
「そうですね、今回は新潟はないですけど、まぁ次の、ねっ」
「うん」
「あったら是非是非新潟の方にも行きたいですし」 ←とか言われると、普段匂わせ発言が多いだけにもう決まってるんじゃないかと思うじゃないか!(eighterの悲しい性w)
「是非是非。足を運びたいと思いますし、運んで欲しいなとも思いますから、よろしくお願い致します」
「はい!じゃあ〜それじゃあ、ナビゲートは関ジャニ∞の錦戸亮と」
「丸山隆平でしたぁ〜」
「バイバイ!」
「バイバイ!」
「渇いた花」
「を、選んでみたんですけど」
「おぉ」
「まぁ、今まで関ジャニ∞のアルバム何枚か出してきて、こう…新しいかなって思ったんですよね」
「うん、新しい!なんやろ、こういうちょっと大人っぽいっていうか背伸びした感じ」
「うんうん」
「まぁこういうのもね、背伸びした感じも出なくなると嬉しいですですけどね」
「うん、ちょっとね」
「僕らも歳とってるわけですし」
「うんうん、うんうん。割りと今やから歌える、PUZZLEの本当に欠かせない1曲なのかなって」
「うん。思いますねぇ」
「思いますね」
「なんでしょう、もう人数多いからできることだと思いますしね。コーラスも上下真ん中みたいな」
「結構こだわってね、やってる曲なので」
「うん〜そうですよ」
「色々聴き分けて楽しんで貰えたらいいなーと思います」
「これ僕らの声だけなんでね」
「うん、ね。」
「是非是非」
「聴いてみて下さい。渇いた花」
♪渇いた花
「次聴いてもらう曲はパズルなんですけども」
「はい」
「パズル3曲目に入ってんねんね!」
「3曲目?ぉん?」
「3曲目、アルバムん中で」
「あぁ〜」
「これ意外やなぁ〜ケツの方なんかなと思ってんけど」
「あぁあぁ」(同意の意)
「割りと頭の方に入ってます。これは、斉藤和義さんに」
「そうですねぇ作ってもらいましたねぇ」
「はい」
「もう〜これはだって作る段階から僕ら…僕と、裏話っつったら裏話なんですけど、僕と斉藤和義さんでメシ食ってて」
「うん」
「んで〜そのあとに、歌詞のことについて考えよっつって言ってたんで。作って、渡して、はい歌って下さい、じゃなくて、シンクしたというかね」
「うんうん、丁寧やね、でもね」
「うん。それでちょっと話そうっつって、僕一緒に焼き肉2人で食ってて」
「どういう話したん?」
「いや、基本的にあの人凄いエッチなんですけど(笑)」
「(笑)」
「エッチな話ばっかりしてましたねぇ。まぁ、ピーピーピーピー鳴るような言葉ばっかり出て」 ←なに言ってんすかwww
「ほー。メンバーの話はしたん?」
「いや、軽くしかしてへんねんけど、でも、まずエッチな話してちょっと開けてから、違うとこ移動して、で、マルちゃんにも来てもらって」
「行ったなぁ〜」
「喋って」
「緊張したわぁ、あれ〜ホンモンやもん、だって」
「そうよ〜」
「結構あれ楽しかったね。でもあれ、グループの今までのどういう風な経緯でこうなりました、みたいな話をしてて」
「うん」
「で、まぁ思い出の場所とかを」
「そうそうそうそう」
「ちょこちょこ入れてくれはったりとか」
「いっぱい聞かれて」
「凄い…色々でもね、思い出す曲ですよ、歌いながら」
「これはまぁ、僕らの歴史に完全がっつり入ってきてる歌なんでね」
「ねぇ。アルバムのタイトルでもありますから」
「はい」
「これはもう是非、必聴って言うんですか?聴いて下さい」
「お願いします」
「パズルです」
♪パズル
♪それが答えだ@ウルフルズ(BGM)
「さ、ここでですね、アルバムの曲を聴いてもらってたわけですけど、自分たちがですね、思い出の曲」
「思い出の曲」
「思い入れのある曲とか、なんかそういうのを1曲ずつ」
「おぉ!なんかありますか?」
「なんか紹介して下さいということになりましたんで」
「はい」
「僕はですね、それが答えだ」
「あ、いい曲ですね」
「ウルフルズさん」
「はい」
「これは…ちょっと一時期元気のないときとか、本番前とか、そういうときに元気をもらった曲なんですよ」
「へぇ〜!」
「あの〜人生答えなんてないなとかって思うんですけど、それが答えだって言ってしまえば、それが答えになってしまうんだなって。なんか、じゃあ頑張ればいいや!やるしかないやん!っていう風に元気を貰った曲なんですよ」
「おぉ〜開き直ってしまえ!と」
「そうですそうです。なんかねぇ〜このウルフルズさんの曲、声とかはパワーがあるなって思って」
「ストレートやしねぇ」
「そうなんですよ」
「しかもめっちゃ歌上手いやん」
「上手いっす…!」
「何歌ってもトータス松本さんやん、しかも」
「いい声やしね〜」
「うん。凄いよね」
「この人はねぇ〜こう、曲から伝わってくるメッセージとか、そういうのんを意識して皆さん聴いて元気になって下さい!」
「はい」
「聴いて下さい、それが答えだ」
♪それが答えだ
♪Let it be@ビートルズ(BGM)
「さ、続いて聴いて頂くのはですね、僕が選ぶ曲ですけども」
「うん」
「えっとービートルズのLet it be」
「名曲やね」
「これはですねぇ〜僕が保育園通ってるときに、卒園式で皆でこの曲を歌ったんですよね」
「あっ、そうなん!?」
「そう、なんか、無理矢理英語をカタカナに直したやつをガンガン覚えて(笑)、それをママやパパの前で歌うみたいな」
「そんとき意味分かったん?」
「意味は分かれへんけど、いっつも♪レリビーレリビーって歌ってましたよ」
「あぁ(笑)」
「練習して。で、ハーモニカも練習させられて」
「え!この曲の?」
「そう。ソソソーソーって始まんねん最初」
「皆で?」
「皆で。皆で練習して、で、歌ってハーモニカ吹いてみたいな。なんかよく分かんないですけど」
「へぇ〜!楽しそうやね、なんか!」
「そうですね、今考えたらなんてオシャレな保育園!やねん」
「せやで」
「だからね、なんかそんときって分からずに聴いたりとか歌ったりとかしてたんですけど、でも今考えたらなんかそういう風な状況の中でLet it beとか歌わしてくれる保育園って凄い素敵やなと思いました」
「いい思い出の曲ですね」
「はい。まぁちょっと聴いてみて下さい。Let it be」
♪Let it be
「“ご自身の音楽を味に例えると?”。テイスティングですからね!」
「あぁ、そういうこと!」
「そういう意味で。Tasting Musicやから、味に例えると」
「僕らの音楽ってことですよね?」
「そうそうそう」
「ん〜〜〜なんですか?」
「……岩塩?」 ←自分のハマってるものを挙げてるだけじゃ…とか思ってサーセンw
「……岩塩?なんで?」
「なんかこう、簡単には溶けへんぞ、みたいな。味わうぞ、みたいな」
「あぁ…」
「舌の上でこう、ただでは溶けへんみたいな、と僕は思いましたけど」
「はい。いいじゃないんですか、それでじゃあ」
「なんでやな!亮ちゃん的には!」
「ぼーく……味……味はもうぐっちゃぐちゃですから〜もうちゃんことかですかね」
「あぁ〜色んなね」
「色んなのが入ってますから」
「あ〜いいですねぇ」
「是非是非、そんな感じで」
「はい、味わって欲しいですね。人それぞれ違いますからね、感じ方はね」
「それでは、最後になりましたけども」
「はい」
「聴いてもらう曲は無責任ヒーローですね!」
「はい」
「も〜これはまだライブで1回もやったことない曲ですから」
「そっか!」
「そうですよ、まだ」
「テレビ番組でしかないですね」
「そうですそうです。そういうのもありますし、ちょっと楽しみな曲が多いんですけども。どういう風に盛り上がってもらえるんかっていうのも、ライブで楽しみですけど」
「そうですねぇ。まぁでもワッショワッショイなるでしょう」
「ワッショワッショイですよ〜これは〜」
「これでねぇ、しんみりされても困りますし(笑)」
「ちょっとねぇ。それはないですからねぇ」
「えぇ」
「まぁまぁ、これは有無を言わさず皆さんに元気になってもらえる曲だと思いますので!」
「はい!」
「是非是非聴いてみて下さい。無責任ヒーロー」
♪無責任ヒーロー
「PORT Tasting Music、じっくり味わっていたただけたでしょうか…若干噛みましたけど」
「うん」
「まぁ僕達は4月15日に発売の3枚目のアルバムPUZZLEをリリースしているのでね!」
「はい」
「はい、これ引っ提げてツアーもしますし!」
「そうですよ〜もう決まってますからね」
「もし機会があれば、是非是非来ていただ@$#*」
「来てくれたら嬉しいですよ〜。よぉ噛むなぁ今日(笑)」 ←カミキドはいつものことじゃんw
「噛み噛みですよも〜あんまり喋ってないですから、今日も」
「いやいや(笑) いいですよいいですよ。こういうこともなかなかないですからねぇ」
「はい」
「これを機会に、興味が湧いてくれた人は、是非是非ライブにも来て頂けたら」
「そうですね、今回は新潟はないですけど、まぁ次の、ねっ」
「うん」
「あったら是非是非新潟の方にも行きたいですし」 ←とか言われると、普段匂わせ発言が多いだけにもう決まってるんじゃないかと思うじゃないか!(eighterの悲しい性w)
「是非是非。足を運びたいと思いますし、運んで欲しいなとも思いますから、よろしくお願い致します」
「はい!じゃあ〜それじゃあ、ナビゲートは関ジャニ∞の錦戸亮と」
「丸山隆平でしたぁ〜」
「バイバイ!」
「バイバイ!」









