(社)日本朗読検定協会 公式BLOG

(社)日本朗読検定協会の最新情報をお知らせするBlogです。引用文を除く記事本文の著作権は(社)日本朗読検定協会に帰属します。
朗読検定(R) は登録商標(登録第5249540号)です。 読み聞かせ検定(R) は登録商標(登録第5337712号)です。

認定朗読・読み聞かせ講師の登録数、全国1131名以上!
iPhone、iPadから、朗読検定(R)実技課題をご提出いただけるようになりました!

【大阪】朗読が初めての方向け 朗読・読み聞かせ体験会 参加者募集のお知らせ

午後のひととき、お洒落なカフェで、心地よく声を出してみませんか?

《こんな方にオススメ》
 
・呼吸法や発声が知りたい ・子どもや孫への読み聞かせをレベルアップしたい
・自分に自信を持ちたい ・認知症予防効果は? ・読み聞かせボランティアをしたい
・まるで女優! ?非日常を体験したい ・ダイエットにもいいかしら?
・歌をうたっても、歌詞が伝わらないみたい ・朗読検定を受けたい、興味がある
 
大阪府堺市に誕生した、「音カフェ」(大阪府堺市北区東雲東町)初の体験会では、
朗読が初めての方に、健康効果抜群、 脳活にも役立つと話題の、

呼吸・発声・音読基礎体験


をしていただけます。

さらに、

「私の読み聞かせ、聞いてくれてるの?」
「一生懸命話しているのにうわの空?」

など、意外に多い、

「きいてもらえない」お悩みにサヨナラ!

「きいてもらえる声」の出し方ポイントを伝授します。

1 回だけの参加も大歓迎。美味しいお茶も楽しめます。
お気軽にご参加ください。
音カフェ体験会1612211
 【きいてもらえる声になる! 朗読・読み聞かせ体験会】
日 時:
1回目 2016年12月20日(火) 「からだが喜ぶ呼吸と発声 〜音読体験」
2回目 2017年1月10日(火) 「こんなに変われる!声の簡単テクニック〜表現体験」

場 所:音カフェ TEL:072-275-7578
   大阪府堺市北区東雲東町1−1−14(JR「堺市」駅 徒歩1分)

体験料:500円(1ドリンク付き)


講 師:千代真由美
   (ハミングプロ主宰/(一社)日本朗読検定協会 認定プロフェッサー・上級検定員/読み聞かせインストラクター・プラチナ資格者/よみうり神戸文化センター「脳をイキイキ朗読セミナー」講師)

ご予約お問合わせは、m-sendai@nifty.com または、TEL:072-275-7578(音カフェ)までどうぞ!


 

よくいただくご質問【認定講師資格について】

当会の認定講師資格について、よくいただくご質問について回答させていただきます。

Q:プロフェッサー資格と二級朗読インストラクター資格の違いがわかりません

A:プロフェッサー資格は、朗読検定(R)や読み聞かせ検定(R)を受検したい方、また、当会の認定講師資格を取得したいという方を募集することができる、「受検受付の代理ができる講師資格」となります。また、書籍、教材などの出版では、朗読検定(R)、読み聞かせ検定(R)の商標を、使用料なしでお使いいただけます。(※出版物で使用される場合、必ず、当会に内容の許諾はお取りいただきます) 二級朗読インストラクター資格には、この権利が付与されていません。 


Q:プロフェッサー資格取得費用を教えてください

A:プロフェッサー資格の取得費用は、割引キャンペーンの適用、開講優遇エリアをご希望の場合や、朗読検定2級試験を実技45点以上で合格された方、既存プロフェッサーからの推薦、既に朗読教室、ボイストレーニング教室などを運営している方など、諸条件で大きく変わります。ご検討中の方は、諸条件をお知らせいたしますので、info@roudokukentei.jpまでお問い合わせください。


Q:プロフェッサー資格は誰でも取得できるのでしょうか?

A:当会の認定講師に求められる「技能レベル」は、朗読検定2級に合格されていることが最低限となります。ただし、アナウンサーや司会業、ナレーター、声優業のご経験者(ギャラをもらっている期間が通算で2年以上が目安)は、朗読検定の受検をスキップできる、「特別認定試験」を受検していただくことでプロフェッサー資格認定講座の受講資格を得ていただけます。「特別認定試験」の内容、費用につきましては、info@roudokukentei.jpまでお問い合わせください。


Q:プロフェッサー資格の取得費用は無料になることはありますか?

A:プロフェッサー資格取得費用は、協会の運営費、資格取得講座開講にかかる経費、応対や管理、サポート費用として、資格を取得される皆様にご負担いただいております。こちらは不公平が出ないよう、どなた様にもご負担をいただいております。ご理解ご協力をお願い致します。


Q:毎月、朗読検定を受付しないといけないのですか?

A:受検したいという方がおられる場合のみ、受検受付をお願い致します。 受付をするしないは自由にお決めいただけます。営業ノルマや在庫負担は一切ございません。


Q:インターネットを使わないと生徒さんが集まりませんか?

A:殆どのプロフェッサーはチラシ、もしくは、口コミを中心に生徒さんを集められています。SNSを含む、インターネットサービスは補助的に使う方法もあります。


Q:ホームページを作らないといけませんか?

A:ホームページはお作りにならなくても良いですが、お作りになられたほうが生徒さんは集まりやすいです。


Q:広告費をかけないと生徒さんが集まらないような気がしますが、月にいくら広告費が必要でしょうか?

A:有料の広告出稿は特に必要ありません。最初からそこに費用を投じるのも危険です。ただし、チラシの印刷費程度は必要になります。その場合、印刷枚数や頻度にもよりますが、1回あたり数百円〜数千円程度です。広告出稿を検討する場合でも、出来るだけお金が掛からない方法を提案いたします。当会が管理しているメディア(公式メルマガや公式BLOG、公式ホームページ)へのご掲載は無料でいたします。 


Q:別途相談料やコンサルティング料は必要ですか?

A:教室運営、集客や広告などを含め、認定講師の方からのご相談は、年会費(年額12,960円)で賄っておりますので、別途相談料もコンサルティング料も不要です。 


Q:パソコンが大の苦手なのですが、講師資格を取れるでしょうか?

A:添付ファイルを含めたメールの送受信、ホームページの閲覧、コピー&ペースト(コピペ)、キーボードでの文字入力は最低限必要なスキルとなります。 お近くのパソコン教室で初心者コースの受講で出来るようになります。新しいことを習うことは、脳への良い刺激になり、教え方の勉強にもなります。ぜひお近くのパソコン教室に通われることをお奨めいたします。


Q:資格取得費用の分割払いは可能でしょうか? 

A: 資格取得費用をVISA/MASTERカードでお支払いいただく場合、ご利用のカード会社様によっては、後でリボ払いや分割払いにすることは可能です。カードをご利用にならない方法もございますが、その場合はお申込時に14万円以上の頭金のお支払いをいただき、残金を分割8回までで承ります。詳しくは、お問い合わせください。


Q:(プロフェッサー資格認定講座について)仕事のスケジュール変動が多く、まとまった受講時間が取れないのですが、何か方法はありますか?

A:二級朗読インストラクター資格を取得済み、もしくは、朗読検定2級試験に合格されている方は、Skypeを使った受講(3時間単位で2日〜3日に分けて受講)いただけます。上記以外の方につきましては、講習日程の調整で対応させていただいております。一度もお会い出来ない方には講師認定は致しかねます。ご理解ご協力をお願い致します。

第33回 NHK全国大学放送コンテストの審査員を務めてきました。

村山です。
先週の土曜日は京都で、

第33回 NHK全国大学放送コンテスト

が行われました。

私は、今回、本選審査員として、
音声CM、ラジオ番組部門の講評を担当させていただきました。

各部門の優勝者は、下記の通りでした。

■アナウンス部門 第1位
北海学園大学 塚田 沙也華さん

■朗読部門 第1位
日本大学 二宮 愛さん

■音声CM部門 第1位
筑波大学THK筑波放送協会 「日日辞書」

■ラジオドラマ部門 第1位
同志社大学 同志社学生放送局 「Who are you?」

■映像CM部門 第1位
京都大学 KUBS京都大学放送局 「Economics」

■映像番組部門 第1位
神戸大学 放送委員会 「開廷!特別臨時家庭裁判(X:3」

優勝者、入賞者のみなさん、
受賞おめでとうございます!

さて、コンテストの審査を通じ、
感じたことを書いていきます。

前回は、朗読の講評をいたしましたので、

「朗読の7つの要素」

のお話をいたしました。

コンテストの朗読部門に応募される方は、
ぜひ、知っておいていただきたい知識です。 

今回は、

音声CM、映像CM、ラジオドラマ、映像番組部門にご応募の方
に向けて、ごく基本的なことをお話しました。 

それは、

「審査員は、一回しか聞かない、観ない」

ということです。

制作するみなさんは、それこそ、何十回となく、
作品をチェックして作られたものを出されているでしょう。

しかし、審査員が聞く、見る機会は、
たったの一回だけです。(※予選を除く)

一回の再生で、私たち審査員は、
内容を把握し、採点をすることになります。

そこで、制作者と審査員、つまり観る人との、

「理解の差」

が大きく出てしまうような作品だと、入賞には不利です。

審査員は、理解できていないものに高得点を付けることは無いからです。 

そして、制作する前に考えてもらいたいこともあります。

それは、

制作するあなたが、

1.心を動かされたもの(喜怒哀楽)、感動した事柄 
2.上記を伝えることができる内容、構成
3.演出、効果


この手順で考えて作品を作らねばなりません。 

演出、効果は一番後で良いわけです。

伝えたい事、考えてほしいことがあって、
それを伝える内容、構成を考えて、
それから演出や効果です。

特に、

内容、構成については、制作者のあなたから心理的に遠い人に観せて、
聞かせて、伝わるかどうかを試してみてください。

そうすることで、審査員にも理解しやすい内容、構成の物が出来ます。

大学Nコンは、ここ数年、毎年レベルアップし続けています。
今年も、入賞作品以外も素晴らしい作品が多く、
審査員泣かせの本選となりました。

来年、私が呼ばれるかどうかはわかりませんが、
ここで書いたことが活かされ、
さらに素晴らしい作品が応募されることを願っています。

朗読の普及=心身が健康な人が増える=社会負担軽減

あなたは、ご存知でしたか?
高齢者の4人に1人が認知症です。
※軽度認知症の方を含む

こんな悲しい事件も、
認知症が起因しています。

認知症は、他人事ではありません。

認知症リスクを減らし、

人と人とのつながりを作る、
そんな仕事があります。

人に感謝され、
あなたの住む市区町村の自治体、
地域社会に喜ばれる仕事。


イメージしてみてください。

朗読教室で仲間と語らい、
ワハハと笑う。

「発表会で何を読もうか」
「衣装はどうしようか」
と考える。


こんな場面が増えることを。

さて、

朗読の本質は何か、というと、
娯楽に他ならないと思います。

「表現するのが楽しいから朗読をしている」

という人が大半です。

でも、楽しいこと、
趣味、娯楽は世の中にたくさんあります。

「楽しいから朗読をはじめませんか?」

と言う発信では、
実は、
朗読を始める人は増えません。


やはり、朗読をする人を劇的に増やすには、

何かの役に立つ、
何か悩みを解消してくれる、


そういう動機づけや、発信が必要なのです。

少しお話が横道に逸れますが、

50代以上の方は、平均的に文字がきれいです。
手書きフォントかと見間違うぐらい、
きれいな文字の手紙をもらって、感動することすらあります。

しかし、

30代以下は、急激に文字が下手な人が多くなります。
10代〜20代は危機感を覚えるほどです。
数字の0と6が同じなのは良いほうで、
酷いと、どう書いたのか6と5が同じ形だったり、
「¥」マークが「羊」になっている人もいました。(これは知識の問題もありますが)

理由は、お察しの通り、
文字を書く機会が減ったからです。

履歴書もWordExcelで作ったり、
手書きでなくともOKの所が増えたからです。

だから、文字が下手でも、
「恥ずかしい」と思う機会も減りました。

不動産賃貸、売買契約、保険契約、役所での書類発行など、
限られた場面で自分の名前や住所を書く以外、
パソコンや、スマホで文字を入力したり、
プリントアウトすることで事足りる世の中
になったからです。

20年ほど前、Windows95が出て、
Windows98、WindowsXPが大ヒットし、
パソコンが急速に普及しました。

漢字は変換すれば良い→漢字を書かなくなった。

ところが・・・

当時、変換精度が低い変換ソフトに頼った結果、

社内、社外文書が、誤変換の漢字のまま出回るようになりました。

例えば、

「拝啓」が「背景」になっていたり、
「内蔵」が「内臓」になっているわけです。

「これでは社の信用が失墜する」
「社員の知性を疑われる」
「間違いを材料に価格交渉されてしまう」
「校正の手間が生産性を下げる」


漢字検定がそんな問題、ニーズに応え、
結果、250万人の漢字検定になったのです。

漢字検定の受験者ピークは、2008年の289万人。
そこからは、少しずつ減ってきています。
今は210万人です。

パソコンなら、ATOKやGoogle日本語入力、
スマホもATOKやSHIMEJIなど、
変換精度が高いものが増えたからです。

それでも、
国語系試験では断トツ、ナンバーワンの知名度、

絶大な人気を誇るのが漢字検定です。

漢字検定が大きな成功を見せてくれたから、
朗読検定が出来たのです。

漢字が書けない、読めない、
文字が下手だ、も深刻ですが、

生死に関わる問題とまでは言えません。


しかし、朗読は違います。
生死に関わることがあるのです。

今、IT化が進み、
外出しなくても良くなり、

人と会話をすることがなくてもショッピングができたり、
サービスが受けられるようになりました。

文字を書くことが減り、
出かける必要性も減り、
会話することも減った、

ということです。


会話、つまり、声を出すことが減ると、
ひどい場合、声が出なくなったり、
話そうと思っても、話せなくなる、
ということが起きます。

そして、
脳の働きが悪くなり、
認知症リスクが高まる
のです。

2012年の厚労省の発表では、
65歳以上の6人に一人が認知症です。
その数65万人です。※軽度認知症を含めると865万人

2020年には、
認知症になる人が600万人
になると言われています。


さらに、若い人にも認知症は無関係な話ではなく、
30代からの若年性認知症の方が増えています。

この記事を読んでくださっているあなたのように、
もし、趣味であっても朗読をしている方は、

おそらく認知症にはならないでしょう。

朗読を続ける限り、
認知症になる確率は、大きく下げられます。


でも、あなたのご家族はいかがでしょうか?

家族が認知症になったら・・・

大きな経済負担、心身に多大な労力が生じます。

実際、老々介護で、悲しい事件も多発しています。

他人事ではなく、
誰にで
も、起こり得ることなのです。

社会的負担も大きく、2014年の時点で、
認知症に関する医療、介護費用が14.5兆円。

国民一人あたり、
実に年間11万円の負担が生じています。


既に、他人事では無いのです。


もう一度、イメージしてみてください。

朗読教室が増える。

朗読で声を出す習慣が出来る。

朗読教室で仲間と語らい、
ワハハと笑う。
「発表会で何を読もうか」
「衣装はどうしようか」
と考える。


これが、

心身のストレスの解消になり、

脳への良い刺激になります。

自己肯定感も上がるので、
うつ病も予防
できます。

つまり、朗読が普及すれば、
心身ともに健康な人が増える。
健康年齢が上げられるのです。

たとえ有り余るほどお金があっても、
心身が健康でなければ幸せとは言えません。

私たち一般社団法人日本朗読検定協会の目標は、
読書推進、日本文学の振興だけでなく、
朗読を普及させ、心身ともに健康な人を増やし、
社会負担を減らすこと。

その目標を達成するために、
朗読検定を推進し、
朗読教室を増やしているのです。


今、日本は高齢化社会です。
このまま行けば、みなさんのお子さん、
お孫さんの世代の負担は甚大なものとなります。

まともな教育も受けられず、
将来の夢も描けない、
暗黒の時代になります。

高齢者だけでなく、
心身ともに不健康な若者も増えるわけです。

既に、その兆しが見えています。

誰もが羨む一流大学に入っても、
軽はずみに他人に迷惑をかけてしまう。
大学生が起こす、重大犯罪が増えています。

それを防ぐには、私たちのような団体や企業が、
人や社会に貢献できる事業をしなくてはならない、
そう確信しています。

ただ、

我が身を削るだけの自己犠牲的なことでは、
継続した社会貢献はできません。

(気が向いた時だけ社会貢献する)

これでは、自己満足に終わり、
他人の事を自分の事に考える人も増えません。
結果、何も変わらないのです。

当会では、

朗読の普及を通じて社会貢献をしながら、
人に喜ばれ、毎月50万円※以上の収入を得ている、
プロフェッサー資格者の方が続出しています。
※売り上げベースの数字ではなく、手取りです。

・在庫不要
・販売ノルマ一切なし
・月謝からのロイヤリティなし
・年会費は12,960円(一カ月あたり1,080円)
・うまく行くまで無期限サポート(都度のサポート料は不要)

という、
きわめて起業リスクが低い、個人起業と考えても、
充分、継続できるものであると言えるのでは無いでしょうか。

その具体的方法を学べるのが、
当会の認定教室ライセンス、
プロフェッサー資格認定講座です。

あなたの活動が軌道にのるまで、
回数、期間の制限なく、
継続してサポートをいたします。

プロフェッサー資格を取得していただくには、
『プロフェッサー認定講座』の受講のほかに、
下記4つを満たしていることが条件です。

・素直な方
・行動的な方
・他人への否定的発言をしない方
・パソコンのメール送受信ができる方(添付ファイルを送る、受け取る)
・Microsoft Excelの最新バージョンをお持ちの方

(当会も使っている、Microsoft Office365は、毎月1,274円で使えます

講師や教室の活動を始めたら、
必ず、下記の3つの課題が出てきます。

・集客面
・内容面
・指導面


それぞれベテランの専門家が、
あなたをサポートします。

あなた専属のコンサルタントを3名、雇うイメージです。

そして、下記はあなたが望む成果が出るまで継続しておこなうサポートです。

サポート回数無制限
サポート期間無制限
☑ウケる講座が誰でも作れる、講座設計図を提供
☑パソコンを電源に繋いだところからでもOK!パソコン操作サポート
☑サーバー代不要でできる、無料ホームページ制作の添削サポート
集客チラシ添削サポート

他にも、ご心配ごとがお有りなら、下記からお問い合わせください。


info@roudokukentei.jp まで、

【お名前】
【お電話番号】
【お住まいの地域】
【朗読のご経験の有無】
【どのような活動をしてみたいか】
【ご心配やご不安な点など】
 
をご記入の上、今すぐお問い合わせください。
認定教室資格(=プロフェッサー資格)はエリア制で、エリアごとに定員がございます。

★資格取得後、6ヶ月以内に教室を開講してくださる方
★現在、すでに朗読教室、話し方教室などをされている方
★開講強化エリアにお住まいの方
(青森県、山形県、秋田県、栃木県、群馬県、茨城県、埼玉県、千葉県、富山県、石川県、福井県、静岡県、愛知県、三重県、岐阜県、滋賀県、奈良県、和歌山県、鳥取県、岡山県、広島県、香川県、徳島県、高知県、大分県)
※東京都内の一部、大阪府の一部も開講強化エリアがございます。


上記に該当される方は、プロフェッサー資格を、お得に取得いただけるプランがございます。
詳しくは、info@roudokukentei.jpまで、

【お名前】
【お住いの都道府県・市区町村】
【講師のご経験の有無】※ご経験がお有りの場合は、年数をお知らせください。

をご記入の上、お気軽にお問い合わせください。

◎プロフェッサー資格(=認定教室)資格を取得するメリット◎

★あなたの講座を退会する人がなくなります
★あなたの講座への入り口が、3つ以上増えます
★生徒さんを集める方法を一人で悩まなくてよくなります
「朗読検定(R)」「読み聞かせ検定(R)」という、大きなプロジェクトに関わることができます
★集客、指導の専門家の個別相談をいつでも、何回でも受けられます 
============================================


認定講師制度
http://www.roudokukentei.jp/about/school.html

【出演グループ募集】夏目漱石生誕150年記念朗読公演〜第二部〜

ご出演者募集は終了させていただきました。
既にお申込みをいただいている方向けのご案内です。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
4/8(土)心斎橋大丸劇場での公演「夏目漱石生誕150年記念朗読公演」15:05〜16:45の第二部(グループ朗読)の出演グループの募集です!

漱石の作品だけでなく、芥川龍之介など、夏目漱石の門下生、正岡子規など、ゆかりの作家の作品もお選びいただけます。

グループの部で、現在決まっている作品
・夏目漱石「吾輩は猫である」

以上となります。
※読んでいただく作品は早いもの勝ちで決まりますので、「候補を2つ」お知らせください。

※前日のリハーサルは、15:45〜22:00の間でおこないます。お仕事や移動のご都合で、18:00以降にお越しいただいても構いません。朗読の仕上がり確認と説明が主になります。

お問い合わせ用メールアドレスは、info@roudokukentei.jpとなります。

=======================

ご要望に応え、

2017年4月8日(土)開催、
夏目漱石生誕150年記念朗読公演
〜10分で味わう、漱石の世界2〜

グループの部(第二部) 出演者募集を開始いたしました。

今回の公演は、

ソロ朗読(第一部) 13:00〜14:45 ※8組 105分

〜15分休憩〜

グループ朗読(第二部) 15:00〜16:45 ※6組105分

〜10分休憩〜

ゲスト公演(第三部) 16:55〜17:05 ※スペシャルゲストの発表をお待ちください。

※三部に関しましては、1グループが2名〜10名まで。8組限定で募集いたします。衣装、ヘアメイク、演出・指導、写真撮影、動画撮影、ピアノ伴奏(ピアノ、写真、動画撮影は別途料金で追加可能です)はございません。

多くの朗読スタイルをお楽しみいただけるよう、全体で三部構成となります。


応募要領は、下記の内容となります。
受付は12月23日(木)までとなります。


=======================

前回、9月19日(祝日)、大盛況で終えることができました、

夏目漱石没後100年記念朗読公演
〜10分で味わう、漱石の世界〜

ご出演者のみなさん、一様に、

「とても楽しかったです!」
「出演して良かったです!」

とのお声をいただけました。
 
そして、会場にお越しくださった皆様からは、

「また、出演者の募集はされますか?」
「私も出演したいです!今度はいつですか?」 

というお問い合わせをいただきました。

その中でも、

「グループで出演したい」

というお声も頂いておりました。

そのご要望にお応えいたしまして、

2017年4月8日(土)、
大丸心斎橋劇場(大阪市中央区)にて予定いたしております、

夏目漱石生誕150年記念朗読公演
〜10分で味わう、漱石の世界2〜


15:05からの、【第二部】の出演参加者の募集要綱をお知らせいたします。

ソロ朗読の第一部とは趣向を変えまして、

・2名から10名までのグループ出演限定
・夏目漱石および、漱石の門下生(芥川龍之介や鈴木三重吉、中勘助など)の作品も可能
・持ち時間は15分まで
・衣装サービスなし
・ヘアメイクサービスなし

・照明の演出なし ※場明かり

・写真およびビデオ撮影なしご希望の場合は有償で追加可)

です。


【夏目漱石没後150年記念朗読公演 グループ朗読出演者募集選考要綱】

公演日時:
2017年4月8日(土) 15:05〜 ※前日リハーサル 4月7日(金)15:00〜

※前日リハーサルは、遅れてご参加いただくことも可能です。

※前日リハーサルは、15:45〜22:00の間でおこないます。お仕事などで18:00以降にお越しいただいても構いません。

公演場所:大丸心斎橋劇場 http://www.daimaru.co.jp/shinsaibashi/gekijou/

スペシャルゲスト:ベテラン落語家の方を予定

出演者募集:2名以上10名以内のグループ朗読

応募締切:2016年12月1日(木)

出演参加費:¥60,000
※メールマガジンご購読の方、当会認定講師の教室で受講中の方は¥50,000


【前売りチケットのお渡しについて】
※前売りチケット10枚のお渡しは、2017年2月中旬となります。


【募集作品】
夏目漱石および門下生の作品限定(芥川龍之介、鈴木三重吉など)
で、15分以内。※抜粋可

【応募先】
メールでご応募の場合は、info@roudokukentei.jpまで、

【代表者のお名前】
【代表者のご住所】
【読みたい作品を第3候補まで】※候補作品は1月中旬までにご連絡でも可です。
【代表者のご連絡先お電話番号】

をご記入のうえ、メールでお申込みください。

なお、朗読作品は1月中旬まで変更可能です。(※フライヤー作成が1月下旬のため)



あなたの朗読知識、技能を活かし、人に喜ばれながら収入を得たい方
朗読で、心身ともに健康な人を増やす社会貢献しませんか?
朗読検定(R) 読み聞かせ検定(R)認定講師募集中!
 
エリア定員制
http://blog.livedoor.jp/roudokukentei/archives/1837813.html  
livedoor プロフィール
Twitterやってます。
舞台に立つなら肌ケアを。
LINE読者登録QRコード
LINE読者登録QRコード
最新情報をお見逃しなく!
TagCloud
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ