2019年02月

    1: ばーど ★ 2019/02/27(水) 20:29:04.26 ID:fkRwjnNn9
    麻生副総理兼財務大臣は27日開かれた衆議院の財務金融委員会で、今後の景気の見通しに関連して「アメリカと中国は両方、ちょっと変わった人がトップをやっているので、何かが起きる可能性がないという前提ではいけない」と述べました。

    この中で麻生副総理兼財務大臣は、ことし10月の消費税率の引き上げに合わせた景気対策に関して「いつ対策をやめるかは難しく、『経済動向を引き続き見ながら』となるが、アメリカと中国は両方、ちょっと変わった人がトップをやっているので、一発、何かが起きる可能性がないという前提ではろくなことがない。そういったことも考えて対応していかないといけない」と述べました。

    一方、景気対策の規模が増税の規模と比較して大きすぎるのではないかという質問に対して「『そろばん勘定として、この規模の対策はおかしいじゃないか』という指摘だと思うが、おっしゃるとおりだと思う。ただ、そういったものも踏まえ何とかしないといけないというのが政府の立場だ」と述べ、景気対策の必要性を強調しました。

    2019年2月27日 19時56分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190227/k10011830321000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004
    no title

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    ベンツ爺
    1: ばーど ★ 2019/02/28(木) 08:07:32.52 ID:rNcgNXBQ9
    バックで道路を逆走するベンツの動画がTwitter(ツイッター)で拡散され、大変な問題となっています。ベンツの運転手は撮影されていることに激怒し脅迫。

    問題の動画は2月26日夕方、片側一車線の道路で40代~50代とみられる男のベンツが、バックで走行しているというものです。

    ベンツの後続を走行していた「たかとさん」が撮影し投稿。

    ベンツのおじさんは動画撮影されていたことに激怒、道路上に車を止め近寄り、たかとさんの車を怒鳴りながら何度も拳で殴ったということです。

    以下は、問題の動画です。

    https://breaking-news.jp/wp-content/uploads/2019/02/BtGNYiWCsZuAfCj6.mp4
    https://breaking-news.jp/wp-content/uploads/2019/02/ltSe8JDeOF2dIFq.mp4

    動画からは、おじさんが「お前らめんどくせぇからやめろ」「ガキ、いい加減にしろよ。やめろって言ったらやめろ」などと車を殴りながら怒鳴っている様子が確認できます。

    以下は、ベンツのおじさんが激怒する動画の続きです。

    おじさんは一度車に戻りましたが、怒りが収まらないのか再度、たかとさんの車に近寄り「降りて来いよ」などと言い激怒。

    おじさんは、たかとさんに動画撮影されていることを「おちょくられている」と勘違いし激怒している模様。

    最後には「必ず歩けないようにしてやるからな」と脅迫し、車に乗って立ち去ろうとしている場面で動画は終了。

    春日部のナンバープレート、道路交通法違反で逮捕か

    動画にはベンツのナンバープレートがハッキリと映っており、「春日部」ナンバーということが確認できます。なお、撮影場所については不明。

    この危険運転動画にTwitter上では「こういう運転手は免許を自主返納してほしい」「こんなヤツが乗ってベンツのブランドイメージを壊さないで欲しい」「顔もバッチリ映ってるから逮捕すぐだな」「警察に証拠出して逮捕してもらうのが良いですね」などと様々な声が多数ありました。

    動画にはおじさんの顔や車のナンバープレートが映っていることなどから、この動画が証拠映像となり、今後、道路交通法違反や脅迫容疑で逮捕される可能性もあります

    関連する犯罪の法定刑

    脅迫罪…2年以下の懲役または30万円以下の罰金

    ベンツがバックで逆走する危険運転動画…Twitterでの反応

    ベンツが道路をバックで運転する危険運転動画が撮影され、運転手のおじさんが撮影されていることに激怒し脅迫したことなどから、Twitter上でも大変な話題となっていました。

    ツイッターの反応はソース内をお読み下さい

    2019/2/27 00:05 最終更新
    ニュース速報Japan
    https://breaking-news.jp/2019/02/27/047222

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    yakkyoku
    1: 孤高の旅人 ★ 2019/02/25(月) 09:47:41.63 ID:VtSaPX8j9
    65歳以下は損をする。「医療費世代間格差」の実態
    2/25(月) 8:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190225-00186445-hbolz-soci

     現在、日本の社会保障費は約120兆円。内閣府の推計によれば2040年度には約1.5倍の190兆円に膨らむ。特に医療費は票田でもある高齢者に忖度して制度改革は一向に進まない。現状を追った

    ◆医療費問題に待ったなし。’40年度に消費税は24%に!?

    「平成の、その先の時代に向かって、日本の明日を切り拓く。皆さん、共に、その責任を果たしていこうではありませんか」

     安倍晋三首相は1月22日、施政方針演説で「全世代型社会保障」をぶち上げた。だが、現状の社会保障、特に医療・介護分野では世代間の不公平は明らか。高齢者世代の「低負担」を支える現役世代、将来世代がリタイアする頃に十分な給付がある保証はどこにもない。

     2010年代初めから「世代間格差」を訴え、問題先送りを批判してきた元大蔵官僚の小黒一正・法政大学経済学部教授に聞いた。

    「税や保険料などで賄う社会保障給付費(医療や介護・年金など)は現在約120兆円。ですが、内閣府などの推計によると、’40年度には1・5倍の約190兆円に増加します」

     対国内総生産(GDP)比は’18年度で21.5%だが、’40年度には約24%に上昇。現在のGDPは約550兆円。この2.5ポイントの上昇は約14兆円に当たる。消費税換算で6%弱に相当する額だ。

    「増税しなければ、税・社会保険料収入のGDP比はほぼ一定だと仮定します。この際、消費税10%となっても、社会保障改革が進まず、消費税の増税のみで財政再建を行うとすると、どうなるか。現在の財政赤字(約20兆円、消費税8%分)も含め、軽減税率を導入しないケースでも、’40年度には消費税を24%まで引き上げなければなりません」(小黒氏。以下同)

     10%どころではない衝撃だ。

    ◆現在の社会保障はすでに崩壊している

     医療費の世代間格差の実態を見てみよう。日本では現役世代の国民すべてが次のどれかに加入する。

    ▽「国民健康保険(自営業者、非正規雇用者など)」約3480万人、約10兆円

    ▽「協会けんぽ(中小企業のサラリーマン)」約3830万人、約6兆円

    ▽「健康保険組合(大企業のサラリーマン)」約2850万人、共済組合と合わせて約5兆円

    ▽「共済組合(公務員)」約860万人

     ご存じの通り、現役世代の窓口負担は3割。だが、75歳以上の「後期高齢者」は別立ての「後期高齢者医療制度」に約1690万人が加入。規模にして約15兆円だ。

     そして保険料では高齢者自身が負担するのは1割だけ。およそ半分を公費で負担(国:都道府県:市町村=4:1:1)。問題は残りの4割だ。現役世代が負担する健保組合や共済、協会けんぽ、国保からの「支援金」約6.4兆円が投入される。いわば「上納金」だ。

     高齢者ほど医療費がかかるのは仕方がない。しかし、64歳以下の国民医療費は一人あたり平均18万円。これに対し、65~74歳(前期高齢者)では55.4万円、後期高齢者では90.7万円だ。公費負担分では64歳以下が2.5万円、前期高齢者は7.8万円、後期高齢者は35.6万円。後期高齢者と前期高齢者の開きは約5倍である。

    「医療費をはじめ、現在の社会保障制度は財源の面で持続可能なものにはなっていません。世代間の公平性の面からも大きな問題を抱えています。世代間格差を解消するには、より抜本的な改革が必要。待ったなしの情勢です」

     財務省が昨年4月に改定した「我が国の財政に関する長期推計」によれば医療・介護費のGDP比は’60年度には約14%に上昇する。’20年度は約9%だから、約5ポイントの伸び。これは約28兆円、消費税率にして約11%に当たる。また、政府は昨年6月、「経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)」を閣議決定。社会保障財源の持続可能性を高めるための検討項目を盛り込んだ。

     医療の注目ポイントは3つある。

    ①外来受診時の定額負担の導入

    ②後期高齢者などの窓口負担(自己負担)の見直し

    ③膨張する医療費を管理するための自動調整メカニズムや地域独自の診療報酬の導入

     これらの効果を推定してみよう。

    以下はソース元で

    関連
    【画像】医療保険制度の財源構成
    https://hbol.jp/186445/gra1

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    pose_shock_ojiisan
    1: Ψ 2019/02/27(水) 17:04:16.65 ID:jKCRkRE8
    企業が65歳まで雇用するようにしてくれないと大変じゃん(´・ω・`)

    【【年金の空白】60歳から65歳までの魔の五年間をどうすんの? 】の続きを読む

    bg_hatake
    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/02/25(月) 23:24:03.566 ID:eD8y7MKk0
    平成元年で60歳なら、生きてればことし90歳だろ?
    つまり大半はとっくに死んでる訳じゃん

    なら日本の田舎はすべて自然に高齢化解決してるはずだよね?

    【平成になってから「田舎は高齢化で大変だ」ってずっと言われてるけどおかしくね? 】の続きを読む

    car_side
    1: 僕らなら ★ 2019/02/18(月) 17:25:16.49 ID:Py/OITuo9
    交通トラブルとなった相手を車のボンネットに乗せたまま150メートルほど走行。78歳の男を殺人未遂容疑で逮捕です。

    (記者リポート)
    「男はこの辺りで、前に立ちふさがった男性をボンネットにのせました。そして男性をボンネットにのせたまま、150メートルほど、走り続けたということです」

    名古屋市守山区竜泉寺2丁目の路上で18日午前8時半ごろ、乗用車と原付バイクのサイドミラーが接触する事故がありましたが、乗用車は現場から逃走しました。

    原付バイクの男性が1キロほど追いかけ、前に立ちはだかったところ、乗用車は男性をボンネットに乗せたままさらにおよそ150メートル走行。男性は赤信号で停車した際、自力で飛び降りケガはありませんでした。

    その後、乗用車は逃走しましたが、警察はまもなく出頭してきた春日井市の78歳の男を、ボンネットに人を乗せた状態で走行したことを認めたことから、殺人未遂の疑いで逮捕しました。

    警察は当時の状況を詳しく調べています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00020959-tokaiv-soci

    【【驚愕】ボンネットに人を乗せた状態で走り続けた名古屋のジジイ(78)】の続きを読む

    yakkyoku
    1: みなみ ★ 2019/02/21(木) 19:50:58.81 ID:aOyV3DuB9
    2/21(木) 9:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190221-00027709-president-life

    日本は「長寿大国」といわれる。だがそれは誇らしいことなのか。医師で医療ジャーナリストの富家孝氏は「内実は『寝たきり老人大国』。無意味な延命策より、現役世代の医療費軽減に取り組むべきだ。
    75歳になったら国が健康保険証の返納を求めてもいい」と主張する――。

    ■「長寿大国」日本の悲惨な現実

     2018年7月、厚生労働省が発表した「平成29年簡易生命表の概況」によると、日本人の平均寿命は、女性は87.26歳、男性は81.09歳。男性の平均寿命が80歳を超えたのは2013年のことで、
    これで連続4年目ということで、新聞からテレビまで大きく報道されました。かつて日本は平均寿命世界一でしたが、現在は香港に抜かれて2位。それでも、世界に冠たる「長寿大国」なので、メディアはこれを誇らしく報道するのです。

     しかし、この「長寿大国」の現実は、実は悲惨を極めているのです。なぜなら、日本は世界一の「寝たきり老人大国」だからです。
    正確な統計はありませんが、介護者数などの統計から推測すると、約200万人の高齢者がいま「寝たきり」で暮らしています。

     これほどまでに多くの高齢者が、寝たきりで漫然と生かされている国はありません。欧米はもとよりアジア各国でも、高齢者が病院や施設、あるいは自宅で寝たきりなどということはありえないのです。
    特に欧米の場合、人が自力で生活できなくなった時点で、どうやったら自然に死なせていくことができるかを周囲が考えます。しかし日本は、できる限り生かそうとするのです。
    そのため、栄養剤を補給するための点滴を行い、さらに胃ろうを取り付け、最期は人工呼吸器まで取り付けて生かし続けるのです。

     胃ろうというのは、口から物を食べられなくなった患者さんに、チューブを通して胃に直接、栄養物を送り込むものですが、これを付けたらほぼ2度と口から物を食べられなくなります。
    したがって、欧米では胃ろうを付けません。口から物を食べられなくなった時点で、もはや人間ではないと考えるからです。
    欧米では、人間を人工的に生かすことを生命への冒とくと捉え、胃ろうは「老人虐待」というわけです。


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