経団連

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [RU] 2019/05/22(水) 04:07:04.30 ID:B8aVDHLE0 BE:509143435-PLT(12000)
    「日本人の心に関する問題や社会へ訴えたいメッセージは何か」との問いに対して会長はまず、
    成功した者に嫉妬する「嫉妬の経済」をやめ、成功した者を褒め称え自分も成功すべく努力する「称賛の経済」に向かって、心の持ち方を変える必要性を強調。

    さらに、物事を「カネ」や「モノ」といった物質面だけを尺度とするのではなく、「心」を尺度とすることが大事であると述べるとともに、
    「それができなければ、日本は世界の中で尊敬される国にはなれない」と警鐘を鳴らした。
    http://www.keidanren.or.jp/jmoney_bag_yen
    apanese//journal/times/2006/0525/03.html

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    1: 記憶たどり。 ★ 2019/04/20(土) 14:30:27.38 ID:R4UdgkL69
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20190419-00000276-nnn-bus_all

    経団連の中西会長は、企業が今後「終身雇用」を続けていくのは難しいと述べ、雇用システムを変えていく方向性を示した。
    大学側と経団連が議論した結果を、来週公表する予定。

    経団連・中西宏明会長「正直言って、経済界は終身雇用なんてもう守れないと思っているんです。
    どうやってそういう社会のシステムを作り変えていくか、そういうことだというふうに(大学側と)お互いに理解が進んでいるので」

    経団連の中西会長はこのように述べ、「人生100年時代に、一生一つの会社で働き続けるという考えから企業も学生も変わってきている」
    との認識を示した。

    その上で、これまで日本では、4月の一括採用で入社せずに、あとから非正規で入社した場合、
    たとえスキルを身につけたとしても正社員に待遇で差をつけられるというケースを示し、そうした雇用システムに疑問を呈した。

    経団連と大学側は、個人にとっても企業にとっても、より良い雇用のありかたについて、これまでの議論を22日に報告するという。


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    1: ばーど ★ 2019/03/11(月) 21:52:10.15 ID:YH2jegCV9
    経団連の中西宏明会長(日立製作所会長)は11日、自ら必要性を訴えていたエネルギー・原発政策に関する国民的な議論をめぐり、「エモーショナル(感情的)な反対をする人たちと議論をしても意味がない。絶対いやだという方を説得する力はない」と語った。

    原発の早期再稼働を求める立場から国民的議論を呼びかけた中西氏は2月、脱原発を求める民間団体から公開討論を求められたのに対し、「反原発を通す団体で議論にならない。水と油だ」などとして断った。「原発と原爆が結びついている人に『違う』ということは難しい」とも発言し、釈明に追われている。

    11日の定例会見で中西氏は、記者団から「東日本大震災以降、原発に関する国民の意識が変わったのでは」と問われたのに対し、「再生エネルギーだけで日本の産業競争力を高めることができればいいが、技術開発が失敗したらどうするのか。いろんな手を打つのがリーダーの役目だ」と指摘。「多様なエネルギー源を確保しなければ日本は立ちゆかなくなる。福島の事故から何年たとうが変わらない」と話し、電力業界への積極的な投資を呼びかけた。(加藤裕則)

    2019年3月11日21時08分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASM3C663FM3CULFA01Q.html

    【経団連 中西会長「原発反対派は感情的。そのような人たちと議論をしても意味が無い」】の続きを読む

    tatemono_buildings
    1: 日本人 ★ 2019/02/21(木) 00:03:43.10 ID:GSIAiy559
    https://news.infoseek.co.jp/article/businessjournal_524811
    日本経済団体連合会(経団連)の中西宏明会長は2月12日の記者会見で、新任の副会長、6人が内定したと発表した。

    2019年春に2期4年の任期を満了するのは、岡本圀衛・日本生命保険相談役、永易克典・三菱UFJ銀行特別顧問、宮永俊一・三菱重工業社長、十倉雅和・住友化学社長、飯島彰己・三井物産会長、工藤泰三・日本郵船会長の6人。

    副会長のポストは18あり、業界ごとに枠がある。

    商社枠を制したのは、住友商事の中村邦晴会長。「伊藤忠商事の岡藤正広会長が有利」という下馬評を覆した。三井物産から住友商事と、旧財閥系商社でのバトンタッチとなった。

    三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)枠は、平野信行・MUFG社長に引き継がれる。平野氏は4月1日付で会長に就くことになっており、「経団連副会長就任に備えた人事」と、財界では受け止められていた。

    生命保険枠は、日本生命から第一生命ホールディングスの渡邉光一郎会長へと代わる、順当な人選だ。

    化学枠は住友化学から三菱ケミカルホールディングスの越智仁社長にバトンが渡った。住友から三菱へ。こちらも旧財閥系企業への禅譲である。

    工藤・日本郵船会長の後釜は運輸業界では見当たらず、NTTの篠原弘道会長が選ばれた。

    重機械枠は、三菱重工からコマツの大橋徹二社長に渡る。斎藤保・IHI会長は落選した。

    中西氏は12日の記者会見で、経営者としてのリーダーシップを評価した上で、「デジタル化による社会の仕組みの変化をよく理解されている方々にお願いした」と、上記の6人を内定した狙いを語った。

    ●旧態依然とした“順送り人事”
    副会長就任に意欲満々だと取り沙汰されている審議員会副議長が3人いた。みずほフィナンシャルグループの佐藤康博会長と、井阪隆一・セブン&アイ・ホールディングス社長、新浪剛史・サントリーホールディングス社長だ。

    中西氏が会長を務める日立製作所のメインバンクは、みずほ銀行だ。この関係で中西氏が佐藤氏を抜擢するとの噂が流れたが、さすがに中西氏はこうした俗説には惑わされなかった。

    佐藤氏は悲願の副会長の座を射止めることができなかった。20年春に三井住友フィナンシャルグループの國部毅社長が任期満了を迎えるまで待つことになる。

    サントリーの新浪社長は経済同友会の代表幹事の候補になったこともあって、「手垢がついている。安倍晋三首相に近すぎるのが難点」(経団連の副会長)といわれている。

    セブン&アイHDの井阪社長が経団連副会長になれば、セブン&アイHDの会長に退き、社長の椅子は創業家の伊藤家(伊藤順朗取締役)に“大政奉還”されるとみられていたが、これも先送りされる。

    新たに選ばれた6人は、前身を含めていずれも過去に副会長を出した企業の出身。正副会長は新任6人を含めて全員が60歳を超えている。一番若くて63歳、平均年齢はおよそ67歳である。起業家もいない。中西氏は「女性、IT、ベンチャー企業などのスタートアップが経団連に入ってくるべき」と“新しい風”が吹くことに期待を示した。

    業界枠がぎっちり固まっており、“中西カラー”を打ち出しにくいのは確かだ。だからといって、業界内の順送り人事では、旧態依然という誹りは免れない。

    経団連前会長の榊原定征・東レ相談役は、18年春の副会長人事で、冨田哲郎・東日本旅客鉄道会長(JR東日本)、片野坂真哉・ANAホールディングス社長を起用。製造業の枠にこだわらず、観光・インバウンド(訪日外国人)を意識した登用で新味を出した。

    今回の人事で中西氏らしさが出たのは、唯一、IT・エレクトロニクス業界からNTTグループの持ち株会社、NTTの篠原会長を選んだことだろう。ソフトバンクグループ(SBG)の孫正義会長兼社長などが入閣すれば、それこそサプライズとなったのだが、中西カラーが本格的に出るのは20年以降となる。

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    1: ばーど ★ 2019/02/15(金) 12:18:36.65 ID:YUFgm/S69
    進まぬ再稼働 住民に矛先 「原発と原爆が結び付いている」

    経団連の中西宏明会長=写真=は十四日、運転停止中の中部電力浜岡原発(静岡県御前崎市)を視察した。地元で再稼働への理解が深まっていないとの指摘について「原発と原子爆弾が頭の中で結び付いている(一部の)人に、この二つが違うと分離して理解してもらうのは難しいことだ」と述べた。

    再稼働が進まない要因を、原発と原爆を同一視する地域住民の理解不足と決めつけたと受け取れる発言だ。 (中沢幸彦)

    中西氏は、浜岡原発の発電タービンや廃炉作業を手掛ける日立製作所の会長。津波対策の防潮堤などを視察した後、浜岡原発の地震・津波対策について「万全の安全対策を積み上げてきている。再稼働を早くしてほしい」と話した。

    また、経団連が原発を含むエネルギー政策全般に関する提言を四月に公表する方針を明らかにした。中西氏は「気候変動問題への対応や安定したエネルギー源であるかどうかでいったら、(原発の一定的な稼働という)ほかに手はない」と強調した。

    浜岡原発の3、4号機は現在、再稼働の前提となる原子力規制委員会の審査を受けている。

    2019年2月15日 朝刊
    東京新聞
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/201902/CK2019021502000141.html
    他ソース
    原発再稼働、必要性提言へ=「原爆とは違う」-経団連会長
    no title

    【経団連会長「原発と原爆の違いがわからない連中のせいで再稼動が進まん」】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(家) [US] 2019/02/13(水) 05:43:38.62 ID:Mn1N/P+c0 BE:844628612-PLT(14990)
    ‪中西経団連会長「中国は敵ではない」 WSJインタビュー
    https://jp.wsj.com/articles/SB10021729414882063544704585103790457822472

    【東京】日本の経済界首脳は、中国経済の減速で同国への依存度の高さが鮮明になる中、貿易摩擦を巡り米国に比べ穏健な姿勢を示している。

    日本経済団体連合会(経団連)の中西宏明会長(日立製作所会長)はインタビューで、中国について「敵に回したりしては日本は存在し得ない。
    米国の場合はそれはできるかもしれないけど、日本はそうはいかない」と語った。

    中略

    かつて米国に家電を輸出していた日立など日本勢は、中国メーカーへの供給という、目立たないが収益性の高い事業に軸足を移している。

    中西会長は「裏側の材料とか、それに半導体の製造装置であるとか、あるいは工作機械とか、そういう商売を日本がずっと享受しているが、それにブレーキがかかったのは事実だ」と話した。

    さらに、中国は地元提携先への技術移転の義務づけなどの外資規制を撤廃すべきだと指摘。ただ、中国政府にあまり強い圧力をかけるのは賢明ではないと説明した。

    中西氏は「貿易赤字の問題、技術移転の問題だけに焦点を当てるのはおかしいと思う」とし、「関税の攻防戦はもう全く意味がないと思う。お互いに誰も勝者はいない」と話した。
    ただ、米トランプ政権の不興を買うと日本にも関税をかけられかねないため、あまり強くは主張しないと語った。

    中西氏は、中国側には李克強首相ら、応じる構えのある首脳もいると指摘。「無理やり『技術をよこせ』という話はもうよしましょう、
    と言わないといけない。『その通りだ』とトップの指導者に言われる」と述べた。

    さらに、「李克強さんは特にそういうことの担当だから『何か問題があったらいつでも俺に言ってくれ』と言ってくれる。ただ現場は時々、そうじゃないことがいっぱいある」と語った。

    画像
    中国 李克強首相にゴマを擦る中西経団連会長
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    Dvy0C9NUcAEeGuj
    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイWW ddde-wLrb) 2019/01/15(火) 16:37:16.40 ID:zfwgSLLN0● BE:152726127-2BP(2000)
    経団連の中西宏明会長は15日の定例記者会見で、東京電力福島第1原発事故後、長期間停止する原発について「再稼働をどんどんやるべきだ」と述べ、原発を含めたエネルギー政策の在り方を巡り国民的な議論が必要だとの認識を示した。
    https://this.kiji.is/457809636583244897

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