死後

    osouhiski_iei
    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/04/20(土) 10:14:06.839 ID:eaxS0dwS0
    死亡診断書もらって
    棺おけ買って
    火葬場予約して
    持ち込む
    でOK?

    【高齢ニートのための、親が死んだ時講座 】の続きを読む

    osouhiski_iei
    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/22(金) 03:01:05.415 ID:Uc14BZm/0
    葬儀屋とかいう無駄なゴミどもものさばるしよお

    【葬式っていらなくね?合理性のかけらもない儀式って嫌いだわ 】の続きを読む

    1: みつを ★ 2019/02/26(火) 19:38:31.77 ID:5D5oRgR39
    https://www.j-cast.com/2019/02/26351328.html

    目玉特集は「死後の手続き」 どの週刊誌も「終活バブル」状態に

    2019/2/26 19:16

    週刊現代や週刊ポストが先鞭をつけた「高齢者路線」に、週刊朝日や週刊ポストなど、他の週刊誌が続々と参入している。

    これまで現代・ポストの両誌は高齢者の性や健康を取り上げることが多かったが、今の主戦場は葬儀や年金、相続など「死後の手続き」。週刊現代は10号、週刊朝日は7号連続で特集を組むほどだ。

    週刊現代は10号、週刊朝日は7号連続で...

    最も先行したのが週刊現代だ。2018年12月8日号(11月26日発売)で「あなたと親の『休眠財産』を掘り起こす」と題した特集を掲載し、翌12月15日号(12月3日発売)で

    「これで安心して、さよなら 10日で出来るあなたの人生『最後の総力戦』」
    と題した特集を掲載して「死後の手続き」路線を本格化させた。特集は10号連続で展開され、2月16・23日号(2月4日発売)ではタイトルも「最期の総力戦」に。最新の19年3月9日号(2月25日発売)では「ドーンと20ページ! 本家本元だから、どこよりも詳しい 『最期の総力戦』第10弾」と、景気のいい見出しが躍った。

    続いたのが週刊朝日だ。19年1月25日号(1月15日発売)に「書き込み式 死後の手続き」と題した特集を載せたのを皮切りに、毎週の表紙には

    「生前にできる死後の手続き」(2月5日号)
    「困る前に整える 死後の手続き」(2月8日号)
    「葬儀をせずに幸せに逝く」(2月15日号)
    「夫や妻と死別後の手続き」(2月22日号)
    といった見出しが躍った。最新号の3月8日号(2月25日発売)で、7号連続の掲載だ。
    (リンク先に続きあり)

    週刊誌のには「死後の手続き」に関する見出しが多く並ぶ
    no title

    【【悲報】週刊誌さん、老人向けの記事ばかりになってしまう。トレンドは「終活」】の続きを読む

    yuhu
    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [US] 2018/08/24(金) 07:52:46.67 ID:GVfwAsYv0 BE:422186189-PLT(12015)

    政府が対策に乗り出した所有者不明の不動産問題は、分譲マンションでも深刻になってきた。
    管理費などを徴収できず、区分所有法に基づくマンション管理が難しいケースが出ている。
    今後老朽化マンションが増えれば相続を放棄される部屋が増える可能性も高い。
    新たなルール整備を求める声もあり、東京都は独自に条例制定の検討に入った。
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO33691530R00C18A8TCJ000/

    【分譲マンション、老人が次々死亡、残された住民の管理費・積立金が賃貸家賃並みに暴騰ww 】の続きを読む

    ohaka
    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [US] 2018/08/16(木) 07:02:37.24 ID:2AthVmHD0● BE:842343564-2BP(2000)

    「墓じまい」増加で相次ぐ「離檀料」トラブル 700万円請求も
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00023951-mbsnews-soci

    厚生労働省の調査によれば、「改葬」つまり「墓じまい」する件数は2016年には97000件と統計開始の1996年以来過去最高となりました。これに伴い、墓の遺骨をお寺の永代供養の納骨堂などに納める人が急増。カードをかざすだけでお墓が出てくる近代的なものも出ています。

     一方で、寺の檀家から抜ける際に支払うこともある「離檀料」をめぐり、トラブルも相次いでいるといいます。

     「これはもうピンキリなんですけど、聞いた金額で一番高額なのが700万円くらい。明らかにぼったくり」(神戸マリン綜合法律事務所 西口竜司弁護士)

     遺骨を永代供養の寺に移すのに必要なのが、改葬許可証の発行です。もともとの寺から証明の印をもらって自治体に提出しなければなりませんが、その際に寺が高額の離檀料を請求するケースもあるというのです。

     「経営的な側面もあるかとは思いますが、それよりも檀家を失うということは、寺院の中で地位が下がりますよね。檀家離れを防ぐための抑止策、もっと言えば住職のプライドもじゃないか」(西口竜司弁護士)

     先祖代々受け継がれてきたお墓。その姿は今の時代を映し出しています。

    【檀家「墓じまいしたいのですが」寺「700万。檀家抜けるにもそれ相応のケジメってもんが必要やろ?」 】の続きを読む

    20180402ak0035_01_l
    1: ガーディス ★ 2018/06/27(水) 17:11:36.75 ID:CAP_USER9
     秋田市が、信仰や宗派を問わず、安価に故人を埋葬できる公営の「合葬墓」を整備し、4、5月の2回、利用希望を受け付けたところ、ニーズが高く、いずれも即日締め切りとなった。市は、利用を望む声がさらに数多く寄せられているとして、合葬墓を追加整備する方針を固めた。

     市は、深刻化する少子高齢化と若者の県外流出を背景に、「墓を守る者がいなくなる」との市民ニーズを踏まえ、この春、同市泉の平和公園内に1500体分を安置できる合葬墓を整えた。4月上旬と5月下旬の2回に分け、先着順に利用希望者を募ったところ、いずれの回も受け付けを行った市役所庁舎前に希望者が長い列を作り、即日、利用枠が埋まった。

     市によると、寺院などに墓所を構えると、数十万円の初期費用のほか、「心付け」の形式を取るなどした維持費がかかるケースが一般的。市の合葬墓は、初期費用の1万7000円以外にお金はかからない。

     市は、人口減を受けて増大する市民ニーズに対応するため、市管理の四つの霊園内で、さらに計1500体分の合葬墓を整備するため、9月に開会する次の市議会定例会に提出する今年度一般会計補正予算案に、関連費を盛り込む方針だ。

    http://yomiuri.co.jp/national/20180627-OYT1T50021.html

    【【死後】1万7千円「合葬墓」希望者殺到、即日締め切り 秋田市・・・初期費用以外の維持費等の負担なし 】の続きを読む

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