ArchiCAD BIMガイドラインとして

基本設計編

実施設計編

そして

建築確認申請編のダウンロードが

開始しました。

ダウンロードは、Archicadトップページの 

ArchiCADBIMガイドライン無料ダウンロードから

ダウンロードできます。

 Archicad Bim

ダウンロードする際に、個人情報の入力を求められますが、

商品情報やスキルアップセミナーの情報がメールで届いたりするだけだと

思います。(営業電話がかかってきたかもしれませんが・・・。)

また仮に電話がかかってきたとしても、BIMをどれにしようか真剣に

悩んでいらっしゃる場合には営業担当に事務所に来てもらって

詳しく説明が聞けるのでかえって良いと思います。 


例えば日建設計ではどのように導入しているかや、大手ゼネコンのBIM

使用状況の実際の話なども聞けると思います。 



話を戻しますと、ガイドラインをダウンロードした後は

体験版もダウンロードする必要があります。

このガイドラインは実際のデータを元に、その図面上に

説明があったり、その説明から実際の3Dデータにリンクが

貼ってあったりしますので、操作を試しながら体験できると

いう利点があります。

 
まずは、使ってみましょう。








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