2005年10月12日

新商売


ある大学生が、余暇を使ってたちあげた奇妙なウェブサイトからの収入で卒業前に億万長者の道を歩み始めた。
ノッティンガム大学のビジネス専攻の1年生アレックス・テュー君(21)はコンピュータの画面のピクセル(画素)を広告主に売ることで先月は約15万ポンド(約3,000万円)の収入を得た。「僕のサイトに興味を持って見てくれる人がいれば、僕が売ってるピクセルは金銭的価値があるのさ。」
広告主は最低100のスペースを買わなければならいが、より多くのスペースを買えばそれだけサイト上での広告が大きく表示されるしくみだ。


そのサイトはここです。

広告オンリーのページですね。
本当にこのゴチャゴチャしたページに効果があるのでしょうか?
というわけで、


そんなにすごいか?


あ、いや、批判したいわけではなくて、こういうのをはじめに考え出して儲けている人に対して嫉妬しているだけなんですけど……。
あぁ、うらやましい。

でも、こういうワンアイデアものっていうのは、2番煎じだとほとんど効果がないんだよな〜。
はぁ〜。

rankig

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rrr_333 at 10:39│Comments(0)TrackBack(1)1つっこみ | 海外

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1. milliondollar pixels  [ ソーシャルプレナーブログ ]   2005年12月30日 20:52
<!--adsense#halfbanner--> Yahooのエンターテイメントニュースに英大学生、斬新なウェブサイトで大もうけ(Yahooの場合リンク先が消滅している確立が高いので注意してください。)という??.

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