10月31日に開催されました『インド祭』第3部のカタックダンス、素晴らしく素敵な音楽でとても楽しく(激しく?)躍らせていただきました。ご来場いただきました皆様、スタッフの皆様、出演者の皆様、Aki君、瀬川君、平松様、どうも有難う〜〜〜

内容はシュローカ、16拍子ビランビット~マッディヤ、ソラリス、ナイナ、タラナ、ドゥルット。変拍子の代わりに一昨年にマハラジ師匠が作ってくださったタラーナを入れました。不安だったナイナで拍手がずっと鳴り止まなかったのに驚き・・・ちょっと嬉しい。

三角形の舞台はとても難しく・・・が、とても良い経験になりました。鈴の音と表情、切れの良さ、間合い等々…次回、生演奏でインド的に踊らせていただく機会があった時への新たな布石になりました。aki君には本当に感謝です

一部・2部は拝見することはできませんでしたが、4部のスティーブ様の演奏を後半だけ聴くことが出来ました。スティーブ様はもう神様のようで、うっとり。U-Zhaan&瀬川君のタブラはお二方の個性が出ていて素晴らしかったです。

withkanasan
←楽屋にて素晴らしいヴァイオリニストの平松さんと
平松さん曰く「カタックはまさにフラメンコの源流」
またいつかご一緒できることを祈って。




romaneko
←ロマ猫
千客万来だにゃぁ
(撮影ByK実ちゃん)






5月からずっと忙しくてテクニカル系は3日前から練習始めた次第何とかできて良かった…。前々日から足を使い過ぎたせいか、膝にときどき激痛が走るのが怖くて、回転の切れが乱れたように思います。練習は計画性を持って・・・と痛感しました
次回頑張ります!!!