2013年10月18日

10年目の12鞍目(125+58+20+30+19+17+23+17+7+12)アレクサンドライト君で4級練習会

4級練習会 2人部班 I指導員

アレックス君となら速歩ができるということで
占有馬にと薦められて、今月2回アレックス君を占有馬にした。
前回の速歩で大腿筋に内側が猛烈痛くなって、やっと本日痛みが消えて
軽速歩に入った。
周回するうちに、このまま続けたらまた痛くなる予感がしたので
正反撞速歩に切り替えた。
一緒にレッスンしているのは新馬調教の人。
私は新馬調教の人とレッスンするのは好きくないのだ。
しかし、今日の新馬調教の馬は大人しく足が余り速くない。
ということで、私のアレックス君もゆっくり走ってくれているので、
正反撞速歩も可成りゆっくりで、お尻がぴょんぴょん跳ねず
快適にできた。
休憩は1回だけ。
次回は休憩無しで頑張りたいけれど、何人部班になるのかな?
それより雨天の模様で休んでしまうかな?

2013年10月11日

10年目の11鞍目(125+58+20+30+19+17+23+17+7+11)アレクサンドライト君で4級練習会

4級練習会 3人部班 I指導員

反応の良いアレックス君。
殆どストレスなく騎乗できた。
アレックス君なので、久しぶりに速歩にトライした。
ちょいちょいと休憩を入れての騎乗。
休憩を入れずに騎乗できるよう頑張るべ。

2013年10月04日

10年目の10鞍目(125+58+20+30+19+17+23+17+7+10) ハーモニー君で4級練習会

4級練習会 4人部班 I指導員

ハーモニー君、占有馬にしたら現在は高額部類に
入っている馬だとのこと。
それでも、私にはコントロールできない馬だ。
前回も動かせていない。
脚が弱いんだなぁ。
馬に気を遣って、余り強く蹴れないのだ。
アリーナ外で、殆ど見物していたという不甲斐無さ。
馬なりの乗馬ばかりしているツケだな。

2013年09月27日

10年目の9鞍目(125+58+20+30+19+17+23+17+7+9) アレックスライト君で4級練習会

4級練習会 3人部班 I指導員

新馬調教の馬が2頭。新馬調教の馬が加わるというだけで
私はビビってしまう。
これを聞いただけで、もう本日は終了の気分。
折角、2ヶ月ぶりに来たというのに・・・・
馬に跨がっていただけという体たらく。 

2013年07月19日

10年目の8鞍目(125+58+20+30+19+17+23+17+7+8) ミュウちゃん...

4級練習会 個人レッスン I指導員

本来ならばT指導員のレッスンを受ける予定だったけれども
7人もレッスン生がいるとのことで、たまたまI指導員がいらしたので、
個人レッスンの交渉をした。
混雑しているレッスンで、バタバタと3人も落馬してしまった経験があるので
人数の多いレッスンは苦手になってしまった。
今回から、暑い日中のレッスンから、日没後のレッスンに変更したのだ。
思いは皆同じということで、日没後レッスンには人が集中するのだ。

個人レッスンを受けてもらえることになったのであるけれど、
練習アリーナがない。
体験乗馬用のテント下のアリーナしかない。
ミュウちゃんは、こんな狭いアリーナの体験がないようだ。
反応のよいミュウちゃんは、どうも狭いアリーナがお気に召さないよう。
頭は下げる、内に入る、勝手なことをしまくり。
思案の揚げ句、堂々と内に入って、右回り・左回りの旋回レッスンに移行。
スムーズに動くようになった。
アリーナが狭いので、速歩での旋回はご遠慮申し上げた。
ミュウちゃんは速歩をしたがってるよと、指導員。
私も同じ思いだったけれど、何となく速歩をしたくない気分がかすめていた。
ミュウちゃんには申し訳ないことをしてしまった。

2013年07月12日

10年目の7鞍目(125+58+20+30+19+17+23+17+7+7) アレクサンドライト君で4級練習会

4級練習会 2人レッスン I指導員

I指導員の最終レッスン。
新馬調教の人と一緒のレッスン。
ということで、私が先頭。
速歩をしていて、後ろを振り向くと
後ろを走っている筈の馬がいない。
ということは、見えないほどに接近しているのだと。
とっさに、これはヤバいとウチに入って、休憩宣言。
もう休憩?と不満げなI指導員。
アレクサンドラ君のお尻を噛み付かれたら大変なことになるから
予防線を張ったのだ。
このように過剰なほどの対応をするから、
今まで一度も落馬したことがないのだ。
アレクサンドラ君は足が速いのに、今日はちっとばかり遅いのだ。
指導員さんが、アレックス君の眼の周りを観察して
人間と同様に馬も眼の周りが黒ずんでいるのは、疲れているのだと
教えてくれた。
アレックス君の足が遅いのはそのせいだったのだろうか?
I指導員のレッスン最後の日を頑張ろうと思っていたのだけど
相変わらずのグダグタレッスンで終了しました。


2013年07月05日

10年目の6鞍目(125+58+20+30+19+17+23+17+7+6) ミュウちゃんで4級練習会

4級練習会 一人レッスン I指導員

お初のミュウちゃん。お初が苦手なのに、
ミュウちゃんはお初の騎乗がしない。
大人しくて、反応がすこぶる良い。
ぬかるんだアリーナで騎乗するのがもったいないお馬ちゃん。
I指導員さんが、ぬかるんだ場所を省いて外ラチを移動して下さったけれど、
私には、ぬかるんだ場所がまだまだあると、地面を睨みながら
騎乗していた。
綺麗な円にならない。
ミュウちゃんがぬかるんだ場所に足を踏み入れないように
誘導して歩いていた。
デコボコしているので、速歩を出す勇気が出なかった。
幸いにして、雨は降ってなかったけれど、
早く梅雨が終わって欲しい。
またまた、一人だからと勝手なレッスンをしてしまった。
I指導員のレッスンは、あと1つだけ。
天気予報では、晴れマーク。しっかりやろう。

ruddy77777 at 22:00|PermalinkComments(0)

2013年06月28日

10年目の5鞍目(125+58+20+30+19+17+23+17+7+5) アレクサンドライト君で4級練習会

4級練習会 2人部班 I指導員

山頭火(?)
アレクサンドライト

梅雨の中休みではあったけれど、地面が多少ぬかるんでいる。
おまけに、ヨガのレッスンで傷めた内股に痛みが走った。
ちょこっと速歩をしてみたけれど、具合がよくない。
折角のアレックス君があてがわれたのに、ワタクシ的にはシュウリョウモード。
アリーナの少し空いているスペースで、行ったり来たりの
勝手レッスンに変更。
サントウカ君のお邪魔をしないように、常歩で狭い細長い楕円形を周回。
賢いアレックス君は大人しく従ってくれていた。
なかなか、自分に最適な乗馬環境がなくなっている。
泥を跳ね飛ばしながらの乗馬をする元気は最近は無くなってしまった。
まぁ、いいってことで・・・・

2013年06月14日

10年目の4鞍目(125+58+20+30+19+17+23+17+7+4) ハヤブサ君で4級練習会

4級練習会 1人レッスン I指導員

お初のハヤブサ君。
お初に滅法弱いから、怖々乗馬。
ハヤブサなんて、疾走しそうな名前をもらっているのに、
なんと全然動かない。
体験乗馬に出てる馬だと。
少し動いたかと思うと、すぐ内に入って止まる。
反応がすこぶる悪い。
もう好きにしいや、とやけくそ。
指導員さんが手綱を持って、馬に付き添って歩き出した。
馬の肢体がくねっている。
本日は、もう終わった印象。
トボトボ歩いていたと思った瞬間、身体全身を震わせた。
なんと人間様が乗っているのにだ。
虫が五月蝿いからの行動にしても、酷過ぎるぜ。
子供だったら、振り落とされるほどだった。
普通は人間様が乗っているときは、
小刻みに身体を震わせることはしばしばあるけれど。
なんか、騎乗している私のことを無視されたみたいで、気分悪い。

暑い日だったが、陽が陰ったし、
何故か、馬場全体が空いていて、
障害専用の馬場に行ってみようかと、指導員さんは馬を引っ張って歩き出した。
まぁ、ハヤブサ君は素直に従っていた。
障害なんかしたことがないから、入ってみたいアリーナではありました。
指導員さんは地面が硬いなと呟いていた。
そこからズンズン進んで、体験乗馬専用の
テント付きのアリーナに辿り着いた。
何と、ここではハヤブサ君、勝手に歩き出した。
古巣に戻ってきたみたい。
ハヤブサ君は体験乗馬専用の馬だったんだ!?



2013年05月31日

10年目の3鞍目(125+58+20+30+19+17+23+17+7+3) ユキノアサカゼ君で4級練習会

4級練習会 1人レッスン I指導員

ユキノアサカゼ君は2鞍目。おっきいお馬ちゃん。
正反撞では、お尻が跳ねて座ってられない。
何故か、若干反応が悪くなっているような。。。。
長鞭を貸してもらったら、途端に反応が良くなった。
なんか、みんな長鞭使ってるんじゃまいか。
短鞭では反応しにくくなってきているのでは????
難儀なこっちゃ。
私も長鞭買わなくちゃあってことになんのかな。

1人レッスンは気楽でいいわ。

10年目に、これまで秘密にしていた透析をしていることを
告白(カミングアウトというほうがしっくりするのかな))した。
最初っから透析していることを告げていたら
余計な心配をされるから、乗馬クラブでは、これまで秘密にしていた。
10年も経過したことだし、何ら問題もないことだろう。
週4回5時間15分.しかも1時間かけて通院していること。
まぁ、透析の世界を知らない人には判らないことだが、
苦痛そのものではあります。
しかし、この透析のお陰で、ばれないで10年いられたことは事実。
実際の透析期間は22年。
クラシックバレエを透析1年後に初めたことで、
今の元気の元になっているのだと確信しているのではあるが。
大阪から岡山に越してきて、バレエ教室が滅法少なくて
何か他にバレエに代わるものはないかいなと考えていたところに
乗馬クラブの体験レッスンのお誘いメールが来て、
貧乏に転落していたこともつい忘れて
入会してしまった。
バレエより簡単なんて惑わされて、深みに嵌った。
相手が馬ってことで、10年経っても、馬の感情を理解できない状態がもどかしい。
馬の耳だけがたよりで、馬のご機嫌を判断している。
もっと馬そのものを識りたいのだけれど
馬の辞典みたいなものを買い損ね、未だにその書物のタイトルが判らず
買うことが出来ない。残念!!