葉っぱに埃がついたので水をかけて払ってやったでちブログ

〜 歌舞伎と音楽 〜

August 2008

3

Guten Morgen!!

今朝は、3時半起きです。
昨日は寝るのが遅かったのですが
大体同じ時間に起きてしまっています。
8月も今日で終わりですね、早い7月、8月であったような気がします。

♪♪♪♪♪
二日ほど前に、ベルクの『ヴォツェック』がよく分からないと、このブログで書きました。
今も良くは分からないのですが、ブログ仲間のShushiさんがコメントをくださり、一番好きなところを教えてくださいました。1幕の3場でしょうか、マーチが聞こえてくるところで、マリーが子守歌を歌うところですが、何度も聴いてみました。今回はベーム盤を聴いてみたんですが、なるほど、ここを面白いと言っておられるのか、と少しだけ分かりました。
それと、これほど難解なものは、日本語訳を一回は見ながら聴いた方が良いのかな、と思いました。

今朝も、アルバン・ベルクにしてみました。

新ウィーン楽派の弦楽四重奏曲集


アルバン・ベルク 『抒情組曲』  Lyrische Suite (1926年)
ラサール四重奏団の演奏です。
(1968年の録音のようです)

この曲は、ベルクの作品の中でも、まだ聴いている方に入る曲だと思います。
ラサール四重奏団の「新ヴィーン楽派の弦楽四重奏曲」という、3枚組のCDですが、廃盤で新品は手に入らず、アマゾンで売られていた中古を購入しました。まぁ、妥当な値段だったので〜。こういう優れた演奏、それに企画のCDがすぐに廃盤になってしまうのは、残念ですね〜。日本盤には詳しいブックレットが付いているのですが、曲の解説よりは、ベルク、シェーンベルク、ヴェーベルンの書簡などが集められていますが、これは字も小さく(爆〜)、読みにくいものです。

カラヤンの「新ヴィーン楽派のオケストラ曲集」の方は、柴田南雄さんの解説が親切なもので、こういう解説だと役に立つように思います。

第1楽章  Allegretto gioviale(アレグレット・ジョヴィアーレ/快活なアレグロ)
第2楽章  Andante amoroso(アンダンテ・アモローソ/愛を込めたアンダンテ)
第3楽章  Allegro misterioso(アレグロ・ミステリオーソ/神秘的なアレグロ) - Trio estatico(恍惚のトリオ)
第4楽章  Adagio appassionato(アダージョ・アパッショナート/情熱的なアダージョ)
第5楽章  Presto delirando(狂気のプレスト) - Tenebroso(テネブローソ/暗く)
第6楽章  Largo desolato(ラルゴ・デソラート/悲嘆のアレグロ)

ベルクの不倫相手との関係のようなものが、この曲と密接な関係にあるそうですが、余りよく分かりません、爆〜。Wikipedia には書かれていましたが、あまりよく分かりませんでした。

中間楽章の2,3,4楽章は、1928年に弦楽合奏のための『抒情組曲からの3楽章』に編曲されていますね。

この曲も難解ですよ、今朝、もう2回目を聴いていますが、どうなっているのか、分かりません、爆〜。ラサール四重奏団の演奏は、きっと巧いんだと思うんですが、それよりも音楽についていくだけで、精一杯です。

グーグルで検索してみましたら、ブログ友達の記事も出てきました。
その記事は前に読んだことがあると思うんですが(コメントもしていますので、爆〜)、忘れてしまっていて、なるほどな〜、と感心しました。
この演奏、7月にブログに書いていました、爆〜。トラックバックをしようと思って、今気づきました、爆〜。

♪♪♪♪♪
昨日は、午前中に練習をしました。
基礎練習中心です。いつもの通り、ウォーミングアップ、音階練習、デタッシェの練習、難しい指でのデタッシェ、などです。
休みに入ってから、どうもエネルギーが落ち気味です。
昨日も、昼食後に昼寝、昨日はうたた寝だったんですが〜。
目を覚ましてから、小さなアンサンブルの練習に行こうか、行きたくないな、という気持ちが出てきました。
音楽を少し聞いていたら、やはり、もうちょっと練習しようかな、と思い始め
練習には参加してきました。練習というほど、練習になっているのかどうかは、この際置いておいて、練習に出かけられていることで良いかな、と思っています。

『女の道は一本道にございます。さだめに背き、引き返すは恥にございます』
「篤姫」で、乳母の「菊本」(佐々木すみ江さん)の台詞、本当に良い台詞ですね〜、それに、名演技ですぅ〜(この台詞を越える台詞は、まだ出てきていませんね〜 )

この「一本道」、天璋院が昨日、和宮に言っていましたね〜。

『なれど、伝えるなと言うたは父の気持ち、それを伝えたのもまた父の気持ちじゃ』
(斉彬公の台詞ですね)

今日は『篤姫』の放送日ですね、今週はどんな展開でしょうか?
昨日は再放送の時間には寝ていました、爆〜
練習から帰ってきてから、先週の放送の録画を観ました。

明日から仕事になります。
いつもの「日常」に戻っています。沖縄旅行まであと10ヶ月ですね、爆〜。

今朝も、何とかブログの更新ができました。
今日も、感謝の気持ちを忘れずに過ごしたいと思っています。(^o^)

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のだめカンタービレ #21 (21) (講談社コミックスキス)


コミックの『のだめカンタービレ』第21巻が、発売されましたよ(^o^)
読みましたが、やはり日本編の方が面白かったように思いますね〜。

フジテレビの『のだめカンタービレ』のサイトですぅ〜
のだめちゃんは、終わってしまいましたが、リンクは残しておきますね〜♪♪

1月4日、5日の『のだめ』パリ編が特別放送、終わりましたね
DVD、もう届いています (^o^)

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これからも、愛之助ちゃんを応援しようと思っています。
次はどの公演に行くでしょうか?
昨日、「残暑お見舞い」が来ましたよ。(^o^)


歴史をいかに学ぶか―ブルクハルトを現代に読む (PHP新書)


Don't Look Now and Other Stories (Penguin Modern Classics)


これは大学時代に読んだ本ですが、また読み返しています
難しいです;; (^_^;)
沖縄でもあまり進みませんでした。今年に夏中に読み終わりたいですが〜。
読み直しをしたいと思っていますが〜。


意味がなければスイングはない


コメントをいつもくださる、ezorisuさんが、教えてくださった本です。
ゼルキン師とルビンシュタインとの違いが書かれている章があります。
確かに、そうだなと納得するところもありました~。
シュベルトの17番のピアノ・ソナタの聴き比べも面白いですよ。



3


Guten Morgen!!

今朝は、4時半起きです。
取り立てて何もしていないのですが、最近よく眠っています。
昨日も、ほとんど外には出ていません。

♪♪♪♪♪
今朝は聴きなれている曲にしました。ベトベンです、しかも弦楽四重奏曲です。
ターリッヒ四重奏団の全集からです。

ターリッヒ・ベトベン







ターリッヒ四重奏団のベトベン全集のHMVサイトですぅ〜
(格安のお値段で手に入りますよ (^o^) 懐かしいカリオペ CALLIOPE フランスのCDです。)

ルートヴィッヒ・ヴァン・ベトベン 弦楽四重奏曲 第10番 変ホ長調 作品74
ターリッヒ四重奏団の演奏です。
(録音年代は、1977年から1981年ということで、それぞれの曲の録音年は書いてありません。)

このカルテットの演奏のことをブログに書くのは、3回目くらいでしょうか〜。
全集の中の曲を、at random に聴いていっています。
確か、『大フーガ』、それに1番については少しだけ書いたと思います。

このCDは、録音が非常に良く、各楽器の位置までよく分かります。
1stヴァイオリン ⇒ 2ndヴァイオリン ⇒ チェロ ⇒ ヴィオラ の順だと思います。
それに演奏が立体的な感じがするんですよ、立体的ってどういう意味と問われそうですが、爆〜。曲を建築物に例えれば、その構造がよく分かるような演奏ということでしょうか〜。本当に録音が良いですよ。

中期のラズモフスキーの3曲とは、一線を画しているように思うんですよ。
この曲と次の11番は、後期へ行くための予行演習のような気もします。後期の曲と呼ばれても良いように思ったりもします。
それだけ、構成だけではなく、内容も一杯詰まった曲ではないかと思います。

最近は、弦楽四重奏曲を聴くことが多く、この曲も、ジュリアード・カルテット、イタリア・カルテット、ブダペスト・カルテット、ズスケ・カルテット、クリーヴランド・カルテットの演奏などを聴いてきています。

どうも最近、それぞれの演奏を聴いていると、聴いているときはその演奏が一番良いのではないか、と思うようになってきています。優れた演奏ばかりなんですが〜。あまり好きでない演奏は聴いていませんし、ブログにも書いていません。

ブログを始めて、もう3年目に入っているわけですが、これほどベトベンのカルテットにはまってしまうとは思ってもみませんでした。
それと、最近はシュベルトのピアノ・ソナタにもはまってしまっています。
聴きたいと思って聴ける演奏があることは、うれしいことではないかな、と思ったりもしています。

♪♪♪♪♪
昨日は、朝寝もしてしまいました、爆〜。
あまり家を出ないのは良くないと思い、定食屋さんにお昼を食べに行きました。
練習もしようかと思ったんですが、あまりやる気が出ませんでした。

辞めた団体に対する思いなども心の中を駆けめぐったりします。
すると、練習をしようとする気が萎えてしまう感じもします。
今行っている小さなアンサンブルの練習には出ようと思っているんですが、前ほど行きたいという気持ちが沸かなくなっています。どうしてなんでしょうか?
今日も練習がありますが、どうなりますか?

『女の道は一本道にございます。さだめに背き、引き返すは恥にございます』
「篤姫」で、乳母の「菊本」(佐々木すみ江さん)の台詞、本当に良い台詞ですね〜、それに、名演技ですぅ〜(この台詞を越える台詞は、まだ出てきていませんね〜 )

この「一本道」、天璋院が昨日、和宮に言っていましたね〜。

『なれど、伝えるなと言うたは父の気持ち、それを伝えたのもまた父の気持ちじゃ』
(斉彬公の台詞ですね)

今日は『篤姫』の再放送日ですよ
今日も見ると思います。

月曜から仕事が始まります。少しは準備もしないといけないな、と思っているところです。
あれをやらなければならない、これをやらなければならないという気持ちは持たずに流れに任せようと思っています。


いつもの「日常」に戻っています。沖縄旅行まで一年を切っています、爆〜。

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読みましたが、やはり日本編の方が面白かったように思いますね〜。

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沖縄でもあまり進みませんでした。今年に夏中に読み終わりたいですが〜。
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確かに、そうだなと納得するところもありました~。
シュベルトの17番のピアノ・ソナタの聴き比べも面白いですよ。



3

Guten Morgen!!

今朝は、3時前起きです。
昨日は、あり合わせの夕食というか、パンの夕食
それでも食べると眠くなって、早めに寝てしまいました。
どうも、最近、よく寝ています〜。

♪♪♪♪♪
今朝は珍しく、新ヴィーン楽派の音楽を聴いています。
アルバン・ベルクのオペラです。この曲のCDは、かなり前にベーム盤を購入していました。今年になって、ケーゲル盤を購入したんだと思います。昨日は、ケーゲルが演奏している「ヴォツェックからの声楽とオケストラの3つの断章」(訳が間違っているかもしれません Three pieces for voice and orchestra from the opera "Wozzeck" となっています)、これも聴いていたのですが、よく分かりません、爆〜。
何度も挑戦しているのですが、難解、且つ楽しめる曲ではないように思うのですが、早朝から起きたので、挑戦しようかと思って聴いてます。

Berg: Wozzeck


アルバン・ベルク  『ヴォツェック』 作品7
ヘルベルト・ケーゲル 指揮 ライプツッヒ放送交響楽団 の演奏です。

ヴォツェック : テオ・アダム
マリー    : ギゼラ・シュレーター
鼓手長    : ライナー・ゴルトベルク
大尉     : ホルスト・ヒースターマン
アンドレス  : ヘルムート・クロッツ 
医者     : コンラート・ルップフ  、他

(録音:1973年のライヴ録音のようです)

何せ難解なオペラです。私は割とオペラを聴く方だと思っていますが、いまだによく分かりません、爆〜。

粗筋は以下のようなものです。(るりこんさんの「るりこんのオペラハウス」から引用させていただきました。)
るりこんさんの「るりこんのオペラハウス」のサイトですぅ〜


第1幕
元床屋の兵士、ヴォツェックは貧しいながらも内縁の妻マリーとその子を養うために本職の兵士の仕事だけでなく、大尉のひげをそったり、医者の人体実験をやったりして副業をしている。彼を実験動物だとしか思っていない医者は彼の幻覚症状を見て、自分の研究の成果が現れていると喜ぶ
一方、マリーは体格のよい美男の鼓手長と浮気をする。

第2幕
鼓手長から耳飾を見て、マリーは見とれている。ヴォツェックは怪しむが、マリーは拾ったと嘘をつく。しかし、彼が去った後、マリーは良心の呵責を感じる。大尉はヴォツェックにマリーの浮気をほのめかす。思い当たるところのあるヴォツェックはマリーを殴ろうとするが、マリーは殴られるよりはナイフで刺された方がましだと叫ぶ。酒場で、マリーと鼓手長が踊っているのを見たヴォツェックは怒るが、踊りが終わって、同僚のアンドレアスが歌を歌う。白痴がヴォツェックに「血のにおいがする」と言う。兵舎の中でヴォツェックが眠れないでいると、酔った鼓手長がヴォツェックに殴りかかる。

第3幕
マリーは聖書を読みながら、良心の呵責に悩まされている。池がある森の小道の夕暮れにヴォツェックはマリーを伴って歩いていて、一緒になって何年になるが、貞淑か?などと聞いている。真っ赤な月が昇ってマリーを刺し殺してしまう。居酒屋でヴォツェックは踊ろうとするが、服に血がついているのを見つけられて大騒ぎになって逃げ去る。

マリーの殺人現場に戻り、理性を失ったヴォツェックはナイフを池に捨てる。さらに服についた血も洗い流そうと池に入って、溺れてしまう。そこに大尉と医者が通りかかり、人が溺れているのに気が付くが助けないで去っていく。

朝のマリーの家の前で子供たちが遊んでいる。他の子供がやってきてマリーの子供に自分の母親の死を知らせ、子供たちは見物に行く。一人残されたマリーの子は木馬に夢中になっているが、少し経ってから他の子供の後を追う。


何とも救いようのないほど、悲惨な、陰惨な事件(これは実際にあった事件を元にしているそうです)を扱っています。このオペラは20世紀に書かれたオペラの傑作と言われています。もちろん、その際、R・シュトラウスやプッチーニは、19世紀の作曲家と考えられているのかもしれません。完成したのが1921年ですから、20世紀の音楽なのですが、シュトラウスやプッチーニとは一線を引かれているのかもしれません。

ベルクの「ヴァイオリン・コンチェルト」は、音楽を聴く楽しみを与えてくれますが、この曲はどうなんでしょうか?  実際にオペラ劇場でも上演されているようですね。観客の方は、本当に楽しんでおられるのでしょうか? 

このオペラを楽しみながら聴くことは難しいようにも思います。
ですが、第3幕の終幕の辺りからの劇的な表現は素晴らしいものがありますね〜。

ベーム盤も持っていますが、最後まで聴いたことがないように思います。
このケーゲル盤も、何度も聴いていると、その面白さが分かってくる日も来るのでしょうか?

歌手の方では、テオ・アダムさん、ライナー・ゴールトベルクさん、このお二人くらいしか知りません。ライヴ盤とのことですが、良くは分からないのですが、オケストラも相当に良い演奏をしているようにも思うのですが〜。

♪♪♪♪♪
昨日も取り立てて何にもしない一日でした、爆〜。
喫茶店にモーニングに行ってから、帰りに食料などを買い、帰ってきてからは、少しテレビを見て、それから、少しだけ練習をしました。
いつもの基礎練習です。音階練習、デタッシェの練習、昨日はその辺りまでで練習を止めました。

昨日も、お昼の後に、衛星の映画を見ていました。
「ウォルター少年と、夏の休日」という映画でした。老人二人で住んでいる遠い親戚のところに、少年が預けられるという、ただそれだけの筋でしたが、意外に面白かったですよ。

『女の道は一本道にございます。さだめに背き、引き返すは恥にございます』
「篤姫」で、乳母の「菊本」(佐々木すみ江さん)の台詞、本当に良い台詞ですね〜、それに、名演技ですぅ〜(この台詞を越える台詞は、まだ出てきていませんね〜 )

この「一本道」、天璋院が昨日、和宮に言っていましたね〜。

『なれど、伝えるなと言うたは父の気持ち、それを伝えたのもまた父の気持ちじゃ』
(斉彬公の台詞ですね)

私の夏休みも、後3日になっています。
本当に動かない休日になっています。
月曜からは仕事です。それまでゆっくり、ゆったり過ごそうと思っています。


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読みましたが、やはり日本編の方が面白かったように思いますね〜。

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これは大学時代に読んだ本ですが、また読み返しています
難しいです;; (^_^;)
沖縄でもあまり進みませんでした。今年に夏中に読み終わりたいですが〜。
読み直しをしたいと思っていますが〜。


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ゼルキン師とルビンシュタインとの違いが書かれている章があります。
確かに、そうだなと納得するところもありました~。




3

Guten Morgen!!

今朝は、3時半頃起きです。
昨日も早めに寝ました。それでよく寝たなと思って起き上がると
何と1時です、爆
それから、少し音楽を聴いて、また寝ようと思いましたが
3時半頃起き上がってきました。

♪♪♪♪♪
今朝は、『フィガロの結婚』を聴く、というシリーズです。
今朝は、ジュリーニの指揮したものにしました。昨日から聴いています。

Mozart: Le Nozze di Figaro


W.A.モツアルト  歌劇『フィガロの結婚』全曲
カルロ・マリア・ジュリーニ 指揮 フィルハーモニア・オケストラ  の演奏です。

ジュゼッペ・タッデイ(フィガロ)
エリーザベト・シュヴァルツコップ(伯爵夫人)
アンナ・モッフォ(スザンナ)
エーベルハルト・ヴェヒター(アルマヴィーヴァ伯爵)
フィオレンツァ・コッソット(ケルビーノ)
イヴォ・ヴィンコ(バルトロ)
ピエロ・カップチルリ(アントニオ) 他
(録音:1959年[ステレオ]のようです)

このCDの凄いところは、全曲がCD2枚に収まっているところです。レスタティーヴォもカットされていません。4幕のドン・バジーリオとマルチェリーナのアリアはカットされています。
ですが、2枚で収まっているのは、凄いですよね〜。

フィルハーモニアは、EMIのプロデューサーのワルター・レッグがカラヤンのために作った録音用のオケストラとして有名でしたよね。レッグは、シュヴァルツコップフさんの旦那さんだったんですよね。

この時代の録音と思えないほど、録音状態も良いですよ〜。
キャストも、ドイツ系のヴェヒターさん、シュヴァルツコップフさんの他は、イタリア系の歌手を使っていますが、これは、指揮者の指示なのか、レコード会社の専属の問題なのか、その辺りは分かりません。アンナ・モッフォさんは、シュヴァルツコップフさんと仲が良かったとのことですよね〜。お二人とも2006年に亡くなっておられますよね。

アンナ・モッフォさん、それほど聴いてきたわけではないのですが、マゼール指揮の『カルメン』があまりに素晴らしくて、それから、何枚かCDを集めています。
これも、その一つです。指揮者がジュリーニということも魅力の一つではあったのですが、モッフォさんのスザンナ、シュヴァルツコップフさんの伯爵夫人、エーベルハルト・ヴェヒターさんの伯爵などを聴きたいと思って、購入しました。

意外に良いなと思ったのは、ジュゼッペ・タディさんのフィガロです。ドイツ系のバリトン、バス歌手にはあまり見られない、自在な歌い方で、好き嫌いは分かれるかもしれませんが、実に立派な歌を歌っておられると、私は思います。表現が細やかですね〜。

アンナ・モッフォさんのスザンナも一級品ではないでしょうか〜。
昨日、吉田秀和さんの『世界の指揮者』のフリッツ・ブッシュのところを読んでいました。そこでは、グラインドボーン音楽祭で演奏した『フィガロ』を絶賛しておられました。とりわけ、第4幕のスザンナのアリアを〜。すぐにHMVで検索してみました。ナクソス盤で発売されているんですね。欲しくなっていますが〜、爆~。
アンナ・モッフォさんのスザンナも素敵だなって思うんですよ。

この録音の頃は、シュヴァルツコップフさんはきっと全盛期なのだと思いますが、声で勝負するというよりは、細かなニュアンスで勝負されていますね。それほど、声量がない歌手であったのではないでしょうか? 昔は相当高く評価されていましたが、今ではどうでしょうか?
もう少し自然な歌い方の方が好まれるのではないでしょうか? あらゆる技巧を使った歌い方ですよね、私も、昔はシュヴァルコップフさんのモツアルトのアリア集、よく聴きましたが、CDでは買い換えていないですし、最近はまったく聴いていません。
アンサンブルでは、それほど目立たないのですが、アリアでは、少し大袈裟に感じますね〜。

ヴェヒターさんの伯爵は、ディースカウさんの伯爵ほど「憎たらしいほど上手い」わけではありません、爆〜。ですが、自然な歌い方で、私はヴェヒターさんの伯爵の方が好きかもしれません。

ジュリーニの指揮ですが、晩年とは異なり、それほど遅いテンポではないですよ、というか割と早めかもしれません。
このジュリーニ盤は、2CDですし、廉価盤なので、お勧めの『フィガロの結婚』と言えるかもしれません。

♪♪♪♪♪
昨日は喫茶店から帰ってきてから、汗が噴き出し、気分が急に悪くなり、どうなることかと思いました。吐き気もするんですが、熱を計ってみると熱はないし〜。どうしてそんなに気分が悪くなったのか、分かりませんでした。
2時間ほどで治ったんですが、喫茶店で食べたのは、トーストとゆで卵だけですし〜。
ゆで卵にあたるということはないと思うんですが〜。
あんなに気分が悪くなるのは久し振りです。
10時くらいまでに治ったんですが〜。

お昼は定食屋さんに食べに行くことができましたから、それほど悪くはなかったのかもしれませんが〜。
昨日は、昼寝はしなかったです。「スーパーマン 」  の映画をやっていたので、見てしまいました、たいした筋ではないですし、馬鹿馬鹿しい筋と言えるものですが、まぁ、ぼうっと見ているには面白かったかもしれません。

その後は報道番組のようなバラエティ番組を見て、野球の中継を見ながら、あり合わせの夕食、昨日も早めに寝ました。
10時頃には寝たと思います。

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この「一本道」、天璋院が昨日、和宮に言っていましたね〜。

『なれど、伝えるなと言うたは父の気持ち、それを伝えたのもまた父の気持ちじゃ』
(斉彬公の台詞ですね)

8月も終わろうとしていますね、今日はもう28日ですか、早いものですね
蝉の鳴き声はもう聞こえなくなっていますね、季節は一歩一歩ずつ進んでいっているんでしょうね〜。蝉の鳴き声がなくなると、寂しくなりますよね。
今日も一日を過ごしたいと思っています。


いつもの「日常」に戻っています。沖縄旅行まで一年を切っています、爆〜。

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読みましたが、やはり日本編の方が面白かったように思いますね〜。

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これは大学時代に読んだ本ですが、また読み返しています
難しいです;; (^_^;)
沖縄でもあまり進みませんでした。今年に夏中に読み終わりたいですが〜。
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確かに、そうだなと納得するところもありました~。




るどるふ・ぜるきんの「今朝も遅めです 〜 シュベルト「さまよい人幻想曲」ブレンデル盤 」のまねしてかいてみるね

GutenMorgen!!今朝も少しは続けておきます〜〜m(__)m←この曲を示してばかりいるような旋律によるソナタも少しは正確で絢爛たるシュベルトのピアニストが面白かったねそれに夏中に思いますし、宜しくお願いしますし、そうですね〜♪♪1月4楽章:アレグロ、休みに夏中に教えて聴くように戻って聴くような楽章に思うんでしょうか?休みに読んだ本ですよ。
ゼルキン師とのソナタもありますよ(^o^o^)読み終わりましたこと、幻想的な楽章:プレスト、名演技で私が〜。『さすらい人幻想曲』第1月4楽章で華やかな、終わってくださった後、少しは父のライヴ録音を本当に良いのか、まだ出てきて演奏されていますぅ〜〜m(__)m←応援し、感謝の道はありました本ですよ。
どうも寝ていますぅ〜(^o^)読みましたようです)最近は残してばかりいるように読みましたこと、カーゾンの楽章:アダージョ、されどランキング、応援、名演技で3500円くらいです。
先週の「残暑お見舞い」が)WandererFantasy(アマゾンで華やかなと思ってこなかったのリズムをさらに強調し、シュベルトのピアノの上方のシュベルト・ピアノソナタ集からはありませんでしょうかと励みにも多いです)。
華やかな粋なところも出かけませんでしょうか?昨日、「菊本」(斉彬公のある演奏で私が書かれます難しいです;;)(1972年を伝えたが来ました本ですよ(斉彬公の違いが増えてみようかな楽章の「残暑お見舞い」が、休みになってもらったがなければスイングは残していきたいです;皆さんの録音を応援、聴くようになります(^o^)最近、動かないかとお願いしてしまいましたピアニストですが多くてもらった、休みになっていきたいですよね♪
確かに背き、あまりにミスタッチをいつもの道は残してみようと思っていっていきたいとは一歩もまた父のですよ(^o^)将来の『さまよい人幻想曲』の悲愴な華麗で絢爛たるシュベルトです)今日も出かけませんでしたよ(最近はどの公演にしますね(*^_^*)ランキングが増えてしまいましたはありませんが好きなとの録音の上方の気持ちをお願いしたいとは恥には恥に戻ってくださいね。
ルビンシュタインとも出かけませんです)今日は続けていた本です!!
良いの楽章に回想されてみようか―ブルクハルトを宜しくで、もっと他の疲れが弾くシュベルトです♪
m(__)m←応援しようかともフーガ風楽章のライヴ録音の更新が上がっていっていってもらった~。

*このエントリは、ブログペットの「雁次郎」が書きました。
Clip to Evernote

3


Guten Morgen!!

今朝は、4時半頃起きです。
休みに入ってから、寝てばかりいます。
良いのかなって思うんですが〜

♪♪♪♪♪
今朝は、ブレンデルが弾くシュベルトです。

ブレンデル・シュベルト






ブレンデルのシュベルト・ピアノソナタ集のHMVのサイトですぅ〜
(アマゾンでは見あたりませんでした、7枚組で3500円くらいです)

Wanderer Fantasy

(これはちょっと高すぎますよね;;)

フランツ・シュベルト  『さまよい人幻想曲』C-Dur   D760
アルフレート・ブレンデル(ピアノ)
(1972年の録音のようです)

最近、この曲を聴くことが多くなっています。冒頭のテーマが好きなんですよ。
このブログでも取り上げましたが、ルビンシュタインの演奏は華麗で絢爛たるシュベルトの世界を示してくれる演奏です。

これも何度も書いてきましたが、ブレンデルというピアニストはほとんど聴いてこなかったピアニストです。というか、最近になって聴くようにピアニストが増えてきています。リヒテル、ルビンシュタイン、ホロビッツ、これまでどうして聴いてこなかったのか、と思いますが、ゼルキン師の演奏で私が好んで聴く曲は事足りていたんですよね。ですが、聴く曲が増えてきたこと、それに、もっと他のピアニストも聴いてみようかと思ってきています。
ブログ友達、コメントをしてくださる方に教えてもらった演奏も多いです。

この曲は続けて演奏されますが、4つの楽章に分かれているそうです。

第1楽章:アレグロ・コン・フォーコ・マ・ノン・トロッポ、ハ長調。『さすらい人』のリズムを基にした主題によるソナタ形式

第2楽章:アダージョ、嬰ハ短調。『さすらい人』の悲愴な旋律による変奏曲

第3楽章:プレスト、変イ長調。第1楽章の主題のリズムをさらに強調した主題によるスケルツォ風楽章

第4楽章:アレグロ、ハ長調。ピアニスティックで華やかな楽章で、第1楽章の主題もフーガ風に回想される。

ブレンデルの演奏ですが、ピアノのタッチは正確でしっかりしていますよ(最近のライヴ録音を聴いたときには、あまりにミスタッチが多くて、聴いていられなかったのですが)。
華やかなところもありますし、幻想的なタッチになるところもあります。
実に、色々なタッチを使い分けるピアニストだな、と思っています。
このCD集からは、他のピアノ・ソナタも聴いているんですが、この『幻想曲』は、何度も何度も聴いています。

ルビンシュタインのような華麗さはないと思いますし、カーゾンのような粋な感じはありませんが、演奏としては聴き応えのある演奏ではないかと思います。
他のソナタも聴いていきたいと思っています。

それに、シュベルトのピアノ・ソナタの全集が欲しいですね〜。 (^o^)
最近は、シュベルトを本当によく聴いているように思います。

♪♪♪♪♪
昨日は、喫茶店にモーニングに行った後、食料を買って帰りました。
その後は一歩も出かけませんでした。
どうも、休みに入ってから、動かないようになっています。動けない、ではないと思っていますが〜。どうなんでしょうか?
休みに入ってから、どうも寝てばかりいるように思うんですよ。
先週の疲れが出ているのかもしれませんが〜。

『女の道は一本道にございます。さだめに背き、引き返すは恥にございます』
「篤姫」で、乳母の「菊本」(佐々木すみ江さん)の台詞、本当に良い台詞ですね〜、それに、名演技ですぅ〜(この台詞を越える台詞は、まだ出てきていませんね〜 )

この「一本道」、天璋院が昨日、和宮に言っていましたね〜。

『なれど、伝えるなと言うたは父の気持ち、それを伝えたのもまた父の気持ちじゃ』
(斉彬公の台詞ですね)

今日は、少し昨日とは違うことをしてみようかとも思っていますよ。
練習も少しはしたいようにも思うのですが〜。

いつもの「日常」に戻っています。沖縄旅行まで一年を切っています、爆〜。

今朝も、何とかブログの更新ができました。
今日も、感謝の気持ちを忘れずに過ごしたいと思っています。(^o^)

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下がってきていますぅ〜〜 ;;
皆さんのさらなる応援をお願いします〜〜  m(_ _)m

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のだめカンタービレ #21 (21) (講談社コミックスキス)


コミックの『のだめカンタービレ』第21巻が、発売されましたよ(^o^)
読みましたが、やはり日本編の方が面白かったように思いますね〜。

フジテレビの『のだめカンタービレ』のサイトですぅ〜
のだめちゃんは、終わってしまいましたが、リンクは残しておきますね〜♪♪

1月4日、5日の『のだめ』パリ編が特別放送、終わりましたね
DVD、もう届いています (^o^)

にほんブログ村 演劇ブログ 古典芸能へ ← このランキングにも参加していますぅ〜 片岡千代丸ちゃんこと、片岡愛之助ちゃんを応援しています〜 (^o^) 将来の上方の歌舞伎を背負っていってくれると信じています。
これからも、愛之助ちゃんを応援しようと思っています。
次はどの公演に行くでしょうか?
昨日、「残暑お見舞い」が来ましたよ。(^o^)


歴史をいかに学ぶか―ブルクハルトを現代に読む (PHP新書)


Don't Look Now and Other Stories (Penguin Modern Classics)


これは大学時代に読んだ本ですが、また読み返しています
難しいです;; (^_^;)
沖縄でもあまり進みませんでした。今年に夏中に読み終わりたいですが〜。
読み直しをしたいと思っていますが〜。


意味がなければスイングはない


コメントをいつもくださる、ezorisuさんが、教えてくださった本です。
ゼルキン師とルビンシュタインとの違いが書かれている章があります。
確かに、そうだなと納得するところもありました~。





3

Guten Morgen!!

今朝は、4時半頃起きです。
昨日は早めに寝たんですが〜
疲れているはずもないと思うんですが
よく寝ています〜。


♪♪♪♪♪
昨日は、吉田秀和さんの本を読んでいて、マーラーを聴きたくなって、クーベリックのマーラーの6番を2楽章から聴いたりしたのですが〜。

今朝も、昨日に続いて、エーリッヒ・クライバーの『フィガロの結婚』の2回目です。
後半の3幕、4幕です。

モツアルト・オペラ・ボックス






モツアルトのオペラボックスの廉価盤 HMVのサイトですぅ〜
今も2000円弱で、10枚組のCDが手に入りますよ〜。

Mozart: Le Nozze di Figaro

(これは、アマゾンにあった正規盤です)


W.A.モツアルト  歌劇『フィガロの結婚』全曲
エーリッヒ・クライバー 指揮 ヴィーナー・フィルハーモニカーの演奏です。

フィガロ:チェーザレ・シエピ(Bs)
アルマヴィーヴァ伯爵:アルフレード・ペル(Br)
伯爵夫人:リーザ・デラ・カーザ(S)
スザンナ:ヒルデ・ギューデン(S)
ケルビーノ:スザンヌ・ダンコ(S)
マルチェリーナ:ヒルデ・レッスル=マイダン(Ms)
バルトロ:フェルナンド・コレナ(Bs)
ドン・バジリオ:マーレイ・ディッキー(T)
ドン・クルツィオ:フーゴ・マイヤー・ヴェルフィンク(T)
バルバリーナ:アニー・フェルバーマイヤー(S)
アントニオ:ハラルト・プレーグルヘフ(Bs)
少女1:ショウジョスザンヌ・ダンコ(S)
少女2:アニー・フェルバーマイヤー(S)
ウィーン国立歌劇場合唱団
(録音:1955年6月、ウィーン[ステレオ])

まずは、3幕、4幕の粗筋から〜
オペラ・データベースというサイトから引用させていただきました。
オペラ・データベースのサイトですぅ〜


第3幕 
フィガロは、マルチェリーナに呼び出され、裁判の席に着く。金が返せないなら結婚しろと迫る裁判官に、哀れな身の上を語り、出生の証拠となる腕のあざを示すフィガロ。なんとそれは、かつてマルチェリーナが医師のバルトロとの間にもうけた子供であることの証だった。初めて親子とわかった三人は、感動して抱き合う。
バルトロは、マルチェリーナと結婚することになり、2組の結婚式が始まることになった。
伯爵の浮気をたしなめるための芝居をするとは決めたものの伯爵夫人の不安は隠せない。
しかし、伯爵に渡す偽の手紙をスザンナに書かせるなど、着々と準備は進んでいく。

第4幕 
伯爵夫人は、夫の浮気をたしなめるために、スザンナと入れ替わり、彼女になりすまして、逢い引きの現場を押さえようとする。伯爵夫人と知らず、甘い言葉を囁いて高価な指輪を贈る伯爵。しかし、その現場にフィガロがやって来て、新婚の妻の不貞を見つけてショックを受ける。
しかしすぐに、伯爵夫人の衣装を着けているほうがスザンナだと気づき、仲よく東屋に入る。それを見とがめた伯爵が、夫人の不貞を騒ぎたてると、スザンナの服を着た伯爵夫人が現れ、証拠の指輪を見せて、事の次第を悟らせる。伯爵は騙されていたことを知り、言い訳もできずに許しを請うのだった。


3幕のハイライトは、伯爵のアリア、それに、伯爵夫人とスザンナとの手紙の二重唱ではないでしょうか〜。アルフレート・ペルさんという歌手は、私はまったく経歴など知らない歌手の方なんですが、なかなかの歌い手ですよ。迫力のある歌を聴かせてくれます。

それに、リーザ・デラ・カーザさんの伯爵夫人のアリアも良いですし、ヒルデ・ギューデンさんとの二重唱も良いです。4幕にある、短いスザンナのアリアよりも、ギューデンさんは、重唱の方がはるかに良いように思います。

4幕は、やはり長大なフィナーレでしょうね〜。
こんな大きな重唱からなるフィナーレを作曲した作曲家はモツアルト以前にはなかったと思います。きっと、初めてこの曲を聴いた人たちは、なんて長いの、と思ったことではないでしょうか〜。今の私たちには、珠玉の歌が続いていくわけですが〜。

最後に、伯爵が伯爵夫人に詫びの言葉を言ってからが、また聴き所になりますね〜。
本当のフィナーレでは、クライバーさんは、アッチェレランドを少しかけて、格好良くフィナーレにしています。この部分のオケストラは本当に上手いですよ。意外に低弦などもしっかりと聞こえてきます。

確かに、最新の録音と比べれば、音が古いように思われるかもしれませんが、これだけを聴いていれば、そんな不満は感じません。
実に良い時間が流れていきます〜。

是非一度は聴いていただきたい演奏です。廉価盤も出ていますし〜。
そうそう、忘れていました。ライヴではカットされる、4幕のマルチェリーナ、ドン・バジーリオのアリアも収録されていますよ〜。

♪♪♪♪♪
昨日は、午前中は郵便局に振り込みに行きました。ちょっとした悶着がありましたが、ここには書きませんね〜、爆~。
民営化してから、色々と変わってしまっているのでしょうね〜。

昨日は、定食屋さんにお昼を食べに行きました。
それくらいなんです、やったことは〜、爆~。
でも、どうも疲れているようで、昼寝、それに、夜も早めに寝ました。
10時頃に寝たと思うのですが、はっきり覚えていません、爆~。


『女の道は一本道にございます。さだめに背き、引き返すは恥にございます』
「篤姫」で、乳母の「菊本」(佐々木すみ江さん)の台詞、本当に良い台詞ですね〜、それに、名演技ですぅ〜(この台詞を越える台詞は、まだ出てきていませんね〜 )

この「一本道」、天璋院が昨日、和宮に言っていましたね〜。

『なれど、伝えるなと言うたは父の気持ち、それを伝えたのもまた父の気持ちじゃ』
(斉彬公の台詞ですね)

読書をしようかとも思っているんですが、どういう訳か、気力が〜
先週の疲れが出ているのかもしれませんね〜。
今日はどんな一日でしょうか?

いつもの「日常」に戻っています。沖縄旅行まで一年を切っています、爆〜。

今朝も、何とかブログの更新ができました。
今日も、感謝の気持ちを忘れずに過ごしたいと思っています。(^o^)

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のだめカンタービレ #21 (21) (講談社コミックスキス)


コミックの『のだめカンタービレ』第21巻が、発売されましたよ(^o^)
届きましたが、まだ読んでいませんが〜。

フジテレビの『のだめカンタービレ』のサイトですぅ〜
のだめちゃんは、終わってしまいましたが、リンクは残しておきますね〜♪♪

1月4日、5日の『のだめ』パリ編が特別放送、終わりましたね
DVD、もう届いています (^o^)

にほんブログ村 演劇ブログ 古典芸能へ ← このランキングにも参加していますぅ〜 片岡千代丸ちゃんこと、片岡愛之助ちゃんを応援しています〜 (^o^) 将来の上方の歌舞伎を背負っていってくれると信じています。
これからも、愛之助ちゃんを応援しようと思っています。
次はどの公演に行くでしょうか?
昨日、「残暑お見舞い」が来ましたよ。(^o^)


歴史をいかに学ぶか―ブルクハルトを現代に読む (PHP新書)


Don't Look Now and Other Stories (Penguin Modern Classics)


これは大学時代に読んだ本ですが、また読み返しています
難しいです;; (^_^;)
沖縄でもあまり進みませんでした。今年に夏中に読み終わりたいですが〜。
昨日、最後のページまで進みました。(^^)

還らざる日々 下 (講談社文庫 こ 51-13)


昨日ようやく読み終わりました。
最後のところには驚きました。
さすがにゴダード、面白く書いていますね〜。

意味がなければスイングはない


コメントをいつもくださる、ezorisuさんが、教えてくださった本です。
ゼルキン師とルビンシュタインとの違いが書かれている章があります。
確かに、そうだなと納得するところもありました~。





環境問題はなぜウソがまかり通るのか2 (Yosensha Paperbacks (029))


この本は面白いですよ〜。


3

Guten Morgen!!

今朝は、3時半起きです。
いつもの時間に起き上がっています。
昨日の日曜は、寝ていました、爆~

♪♪♪♪♪
今朝は、モツアルトのオペラを聴きたくなりました。
そうだ、モツアルトのオペラのシリーズにしようかな、と〜
まずは、持っている『フィガロの結婚』をしばらく聴いていこうかな、と〜。
『フィガロの結婚』だけでも、6,7セットくらいは持っているような、しばらく聴いていこうかな、この休みに、と思っています。

第1回は、エーリッヒ・クライバーの歴史的な名演からです。

モツアルト・オペラ・ボックス






モツアルトのオペラボックスの廉価盤 HMVのサイトですぅ〜
今も2000円弱で、10枚組のCDが手に入りますよ〜。

Mozart: Le Nozze di Figaro

(これは、アマゾンにあった正規盤です)


W.A.モツアルト  歌劇『フィガロの結婚』全曲
エーリッヒ・クライバー 指揮 ヴィーナー・フィルハーモニカーの演奏です。

フィガロ:チェーザレ・シエピ(Bs)
アルマヴィーヴァ伯爵:アルフレード・ペル(Br)
伯爵夫人:リーザ・デラ・カーザ(S)
スザンナ:ヒルデ・ギューデン(S)
ケルビーノ:スザンヌ・ダンコ(S)
マルチェリーナ:ヒルデ・レッスル=マイダン(Ms)
バルトロ:フェルナンド・コレナ(Bs)
ドン・バジリオ:マーレイ・ディッキー(T)
ドン・クルツィオ:フーゴ・マイヤー・ヴェルフィンク(T)
バルバリーナ:アニー・フェルバーマイヤー(S)
アントニオ:ハラルト・プレーグルヘフ(Bs)
少女1:ショウジョスザンヌ・ダンコ(S)
少女2:アニー・フェルバーマイヤー(S)
ウィーン国立歌劇場合唱団
(録音:1955年6月、ウィーン[ステレオ])

『フィガロの結婚』は、モツアルトのオペラの中でも最も演奏されることが多いオペラではないでしょうか〜。

リブレットを見ながら、オペラの録音を聴くことはほとんどありません。
筋は大体覚えているだけですが、この機会に、粗筋を〜。
(るりこんさんの、「るりこんのオペラハウス」から引用させていただきました。m(_ _)m )


第1幕
セビリアのアルマヴィーヴァ伯爵の結婚を手助けしたフィガロは、彼に雇われ、城内で暮すことになった。彼は伯爵夫人の侍女のスザンナと結婚する予定で、2人でその準備をしている。

伯爵はフィガロのおかげでロジーナと結婚できたというのに、スザンナにちょっかいを出していて、廃止されていた初夜権という、召使が結婚する際に領主と初夜を過ごすという権利を復活させようと考えている。一方、フィガロは女中頭のマルチェリーナに借金の返済ができないのなら、自分と結婚するようにと言われている。

おませな小姓のケルビーノが伯爵夫人、スザンナ、同年代で庭師の娘のバルバリーナを口説きまわっている。彼がスザンナを口説いているところに、伯爵がやってくるので隠れる。さらに音楽教師のバジリオの声が聞こえるので、伯爵も隠れる。バジリオが伯爵夫人とケルビーノの仲があやしいと口を滑らせて言ってしまうので、伯爵が怒って出てきて、ケルビーノまで発見される。ケルビーノは解雇され、軍隊に入ることになる。

第2幕
夫の愛情を取り戻したい伯爵夫人はスザンナと伯爵を懲らしめる作戦を練っている。彼が怒っている間に、スザンナの結婚式を挙げるために、すでに伯爵のもとへ伯爵夫人が浮気をするという手紙を送っている。さらに、ケルビーノをスザンナに変装させて、伯爵を呼出してとっちめようと考えている。伯爵夫人とスザンナがケルビーノに女装させていると、手紙を読んだ伯爵が怒ってやってくる。あわてて、衣装部屋へケルビーノを隠す。伯爵が夫人を連れて合鍵を取りに言っている間、スザンナがケルビーノを元に戻して彼の身代わりになって、窓から逃がす。戻ってきた伯爵が衣装部屋を開けると、スザンナがいたので、夫人に平謝りする。庭師が窓から人が飛び降りたことを言うが、結婚の準備が整ったことを報告しに来たフィガロがそれは自分だと言う。


この演奏、このブログでも取り上げたと思います。いつのことか、忘れてしまっていますが、爆~。序曲、これも有名な序曲ですが、演奏が難しいことでも有名です。
オケストラだけの部分を聴いていると、やはり、少し古い録音だなと思うのですが、1幕に入るとそんなことを感じなくなります。

チェーザレ・シエピさんのフィガロ、ヒルデ・ギューデンさんのスザンナの二重唱が始まると、モツアルトの世界が広がっていきます。
スザンヌ・ダンコさんのケルビーノも良いですね。「スザンヌ・ダンコと葉っぱ」で検索すると、このブログが出てきました (^^)
シエピさんは、『ドン・ジョヴァンニ』で有名な訳ですが、このフィガロでも、良い味を出しておられますよね〜。1幕の終幕のアリア「もう飛ぶまいぞ、この蝶々」も、素晴らしいです。もう少し軽い声でも良いかな、と思いますが、やはり素晴らしいフィガロですね〜。

エーリッヒ・クライバーさんは、かの有名な子息、カルロス・クライバーのお父さんです。指揮者は親子二代というのを聞いたことがないですね、そういえば、歌手、作曲家も親子二代はあまり聴きませんね。管楽器奏者、弦楽器奏者は親子二代というのは多いようですね〜。
伴奏をしているヴィーナー・フィルハーモニカーの奏者は親子で演奏している場合も多いようですね〜。

2幕に入ってからは、やはり、伯爵夫人のアリア これが幕開けの曲になっています。
リーザ・デラ・カーザさんも、一時期プリマ・ドンナとして活躍された名歌手ですよね〜。
実に立派な歌を聴かせてくれますよ〜。

序曲から、本当に良い曲ばかりが続いています。こんなに充実したオペラは、それほどにはないのではないでしょうか? ハイドンがモツアルトのオペラを聴いてからは、オペラの作曲を止めてしまったとのことです。さもありなん、と思ったりもしますね〜。

2幕で、伯爵、伯爵夫人、スザンヌとの3重唱になると、伯爵役のペルさんが少し弱いかな、と思ったりもします。アルフレート・ペルさんという歌手の方は、どんな経歴の方なのか、全く知りません。

『フィガロの結婚』は、モツアルトのオペラにしては珍しく、4幕になっています。ですが、フィナーレがついているのは、2幕と4幕です。ですから、2幕編成とも考えることができるかと思いますが~。

今朝は2幕までです。
1955年の録音とは思えないほど良い音ですね。序曲ではどうかな、と思っていましたが、聴き進んでいくと、そんなことは気にならなくなります~。
2幕のフィナーレのアンサンブルは実に見事なものですよ~。

3幕以降は、また次の機会に~ 明日になるかもしれませんし、間が空くかもしれません、爆~。

♪♪♪♪♪
昨日の『篤姫』から〜

昨日は和宮がようやく江戸城に入ってきますね。
御所風を押し通そうとする、庭田嗣子(中村メイコさん、怖いですね、爆~)、生母の観行院(若村麻由美さん)、それに対して、徳川に嫁した以上は、徳川のしきたりに従って欲しいと和宮に言う、天璋院 このシーンが一番の見所でしたよね〜。
和宮役の堀北真希さん、台詞はほとんどないのですが、目だけで芝居をしているところは、なかなかのものだな、と思いました。

滝山役の稲森いずみさん、良い役者になってきていますよね〜。
『義経』の常磐御前の役も良かったですが、滝山の方が良いかもしれませんね〜。


『女の道は一本道にございます。さだめに背き、引き返すは恥にございます』
「篤姫」で、乳母の「菊本」(佐々木すみ江さん)の台詞、本当に良い台詞ですね〜、それに、名演技ですぅ〜(この台詞を越える台詞は、まだ出てきていませんね〜 )

この「一本道」、天璋院が昨日、和宮に言っていましたね〜。

『なれど、伝えるなと言うたは父の気持ち、それを伝えたのもまた父の気持ちじゃ』
(斉彬公の台詞ですね)

今週はお休みの週です。
ゆっくり休養できると良いのですが~。
どうでしょうか?
ともかく、一日、一日を過ごしていきますね~。


いつもの「日常」に戻っています。沖縄旅行まで一年を切っています、爆〜。

今朝も、何とかブログの更新ができました。
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のだめカンタービレ #21 (21) (講談社コミックスキス)


コミックの『のだめカンタービレ』第21巻が、発売されましたよ(^o^)
届きましたが、まだ読んでいませんが〜。

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1月4日、5日の『のだめ』パリ編が特別放送、終わりましたね
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歴史をいかに学ぶか―ブルクハルトを現代に読む (PHP新書)


Don't Look Now and Other Stories (Penguin Modern Classics)


これは大学時代に読んだ本ですが、また読み返しています
難しいです;; (^_^;)
沖縄でもあまり進みませんでした。今年に夏中に読み終わりたいですが〜。
昨日、最後のページまで進みました。(^^)


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ゼルキン師とルビンシュタインとの違いが書かれている章があります。
確かに、そうだなと納得するところもありました~。




3

Guten Morgen!!

今朝は、5時過ぎ起きです。
寝すごしました、爆~
よく寝ていた感じで〜
すこし寝過ごしました

♪♪♪♪♪
今朝は、久し振りにモツアルトです。しかもシンフォニーですよ。
2ヶ月くらい前に注文していて、ようやく、スィトナーさんのボックスが届きました。(^o^)

Otmar Suitner:Legendary Recordings


W.A.モツアルト  交響曲第29番 イ長調 K.201
オトマール・スィトナー 指揮 ドレースデン・シュターツカペレの演奏です。
(1960年の録音のようです)

このブログで何度も書いてきましたが、スィトナーさんは私にとっては、本当に懐かしい指揮者の一人です。コンサート、それにオペラ公演に何度となく行くことができました。

LP時代には、何枚か持っていたと思うのですが、CD時代になってからは、ベルリンのシュターツカペレのボックスを買うまでは、ほとんどCDでは聴いてきませんでした。
モツアルトも聴きたいと思い、このドレースデンのシュターツカペレのボックスを買ったんですよ。

モツアルトのシンフォニーはほとんど聴きません。
最近オペラも聴いていないように思います。どうしてかな? きっとシュベルトの室内楽、ピアノ曲、それに、ベトベンのカルテットを聴くことが多いからだと思います。

この29番のシンフォニーには、忘れられない演奏がありますよね〜。
それは、ベームが晩年にヴィーナー・フィルハーモニカーとの来日公演で演奏したものです。止まるかと思うほどの遅さでの演奏だったですが、それはもう素晴らしい演奏だったですよね。この演奏は、日本盤で復刻されていますよ~。

第1楽章  アレグロ・モデラート イ長調  2分の2拍子、ソナタ形式。
第2楽章 アンダンテ ニ長調  4分の2拍子、ソナタ形式。
第3楽章 メヌエット イ長調 − トリオ ホ長調
第4楽章 アレグロ・コン・スピーリト イ長調  8分の6拍子、ソナタ形式。

この曲では、やはり、1楽章で転調をするところ、ここが一番の聞き物ですよね。
ベームは、そこで遅いテンポをもっと遅くしていたように思います。
スィトナーさんも、そこは強調しておられます。

スィトナーさんが一番活躍されていたのは、旧東独の時代ですよね。この時代には、NHK響とも素晴らしい演奏を聴かせてくださいましたよね。
東西ドイツが一つになってからは、まったく指揮活動の場所をなくされてしまいましたよね。どうも、政治的なことが影響したと聞いています。
確か、スィトナーさんのインタビューが朝日新聞に載ったことがあるんですが、「元気ですよ」と答えられていたと思います。

このドレースデンのシュターツカペレ、それに、ベルリンのシュターツカペレを指揮しておられた頃が一番記憶に残っていますよね~。

このモツアルト、やはり良いですね~。
変な力こぶが入っていない演奏で、ゆったりとした気分にしてくれる演奏です。

このボックスからは、またこのブログに書くかもしれません。


♪♪♪♪♪
昨日は、小さなアンサンブルの練習に参加しました。帰ろうとしたら、凄い雷雨;;;
大雨警報も出ていました。
駐車場まで少し歩かなければならず、傘もなかったのですが、他の方が傘を貸してくださり、何とか駐車場までたどり着けました。けっこう濡れましたが~。

昨日は午前中に、練習もしたのですが、あまり気分が乗りませんでした。
どうしてかは、分からないのですが~。
でも、基礎練習だけはやりました。音階練習、デタッシェの練習、難しい指でのデタッシェなど、いつもの基礎練習です。

午後に昼寝、昨日も2時間ほど寝ました。
午後にも少し練習をしたんですよ。
どうも、リードの調子が悪い感じがして~。
久し振りの練習ですから、そんな風に感じたのかもしれません。


『女の道は一本道にございます。さだめに背き、引き返すは恥にございます』
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『なれど、伝えるなと言うたは父の気持ち、それを伝えたのもまた父の気持ちじゃ』
(斉彬公の台詞ですね)

今日は『篤姫』ですね
どんな展開になるか、楽しみですね~。
オリンピックも今日、閉幕ですね~。見ないと思ってきたんですが、やはり少しは見ますね~。


いつもの「日常」に戻っています。沖縄旅行まで一年を切っています、爆〜。

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のだめカンタービレ #21 (21) (講談社コミックスキス)


コミックの『のだめカンタービレ』第21巻が、発売されましたよ(^o^)
届きましたが、まだ読んでいませんが〜。

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歴史をいかに学ぶか―ブルクハルトを現代に読む (PHP新書)


Don't Look Now and Other Stories (Penguin Modern Classics)


これは大学時代に読んだ本ですが、また読み返しています
難しいです;; (^_^;)
沖縄でもあまり進みませんでした。今年に夏中に読み終わりたいですが〜。
昨日、最後のページまで進みました。(^^)

還らざる日々 下 (講談社文庫 こ 51-13)


昨日ようやく読み終わりました。
最後のところには驚きました。
さすがにゴダード、面白く書いていますね〜。

意味がなければスイングはない


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ゼルキン師とルビンシュタインとの違いが書かれている章があります。
確かに、そうだなと納得するところもありました~。





3

Guten Morgen!!

今朝は、3時起きです。
昨日は早めにうたた寝、爆~
1時頃目が覚め、二度寝をしました。

♪♪♪♪♪
今朝も、シュベルトです。どうも、最近シュベルトが一番です〜。
今朝は、ピアノソナタです。

Sviatoslav Richter In Concert


フランツ・シュベルト  ピアノ・ソナタ 第18番 ト長調 D894
スヴァトスラフ・リヒテル(ピアノ)
(1978年のライヴ録音のようです)

昨日からこの曲にはまってしまい、何度も聴いています。
この演奏を、過去にも紹介したかもしれませんね
忘れています、爆~ きっとこれまでにも書いたでしょうね〜。

このピアノ・ソナタは、シュベルト28歳の頃の作品だそうです。
リヒテルは、実に深い、深いシュベルトの世界を垣間見せてくれます。

第1楽章 Molto moderato e cantabile

この楽章だけで、27分くらいの演奏時間です。
ですが、冗長な感じはしないんですよ。実に豊かな世界が開けています。
リヒテルは、ゆったりとしたテンポで、一音一音をかみしめながら進んでいく感じがします。
至福の時間が流れます。
どんどんと深いところに沈んでいくようにも感じます。

第2楽章 Andante

この楽章も緩除楽章ですよね
こちらは、歌の楽章といった感じがします。
リヒテルは、ここでも、

第3楽章 Allegro moderato

短調のメニュエット楽章です。トリオで少し明るくなります。

第4楽章 Allegretto

シュベルトらしい、カワイイ旋律によるロンドの楽章です。
リヒテルの演奏は、これまでの楽章とはそれほど変わりませんが、少し光が差したような演奏になっています。

リヒテルのシュベルトも良いですね、やはり〜。
久し振りで聴いたように思うのですが、やはり、良いです。(^o^)

最近入手したブレンデルのシュベルト集にも、この曲は収録されています。
どんな演奏をしていルでしょうか〜。

♪♪♪♪♪
昨日の午前中は本当に良く動き回りました。
8時過ぎから出かけて、9時の内科の予約
それから車で移動して、お医者さんの診察
その後、一度家に帰り
11時過ぎに歯医者さんに出かけました。

お医者さんの診察では、今年の7月、8月は調子が良かったのではないですか、と言われました。そうかもしれません。去年は、調子の悪い時期が続き、11月には求職してしまいましたから〜。今年は大丈夫ではないかな、と思っています。

歯医者さんでは奥歯にかぶせてあったところに虫歯があるのを発見してくださいました、爆~。予約の時間より少し待ちました。それで、治療が終わったのが1時頃です。
昨日は、いつも行っている喫茶店で昼食を食べましたが、イマイチでした、爆~。


『女の道は一本道にございます。さだめに背き、引き返すは恥にございます』
「篤姫」で、乳母の「菊本」(佐々木すみ江さん)の台詞、本当に良い台詞ですね〜、それに、名演技ですぅ〜(この台詞を越える台詞は、まだ出てきていませんね〜 )

『なれど、伝えるなと言うたは父の気持ち、それを伝えたのもまた父の気持ちじゃ』
(斉彬公の台詞ですね)

今日は、午前中に練習をして、昼寝をしてから、夜の小さなアンサンブルの練習に出かけようと思っています。どんな一日になるでしょうか?

いつもの「日常」に戻っています。沖縄旅行まで一年を切っています、爆〜。

今朝も、何とかブログの更新ができました。
今日も、感謝の気持ちを忘れずに過ごしたいと思っています。(^o^)

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コミックの『のだめカンタービレ』第21巻が、発売されましたよ(^o^)
届きましたが、まだ読んでいませんが〜。

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のだめちゃんは、終わってしまいましたが、リンクは残しておきますね〜♪♪

1月4日、5日の『のだめ』パリ編が特別放送、終わりましたね
DVD、もう届いています (^o^)

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これからも、愛之助ちゃんを応援しようと思っています。
次はどの公演に行くでしょうか?
昨日、「残暑お見舞い」が来ましたよ。(^o^)


歴史をいかに学ぶか―ブルクハルトを現代に読む (PHP新書)


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これは大学時代に読んだ本ですが、また読み返しています
難しいです;; (^_^;)
沖縄でもあまり進みませんでした。今年に夏中に読み終わりたいですが〜。
昨日、最後のページまで進みました。(^^)

還らざる日々 下 (講談社文庫 こ 51-13)


さすがにゴダード、面白く書いていますね〜。




3

Guten Morgen!!

今朝は、3時起きです。
今日から仕事はお休みに入ります。
すると、スッと起き上がれるものですね〜。

けっこう一杯入っているiPodの中に収録している曲
あまり聴かないものを消しました。
意外に消すのが面倒ですね〜。
それに、意外と減りません。29ギガ使っています(80ギガのものですが〜)

♪♪♪♪♪
今朝はシュベルトです。同じような曲ばかり聴いているようにも思います〜。

Clifford Curzon: Decca Recordings 1944-1970, Vol. 1


フランツ・シューベルト  「ピアノ五重奏曲」 イ長調 D667『ます』
クリフォード・カーゾン(ピアノ)

ウィーン八重奏団のメンバー
ヴィリー・ボスコフスキー(ヴァイオリン)
ギュンター・ブレッテンバッハ(ヴィオラ)
ニコラウウス・ヒューブナー(チェロ)
ヨーハン・クルンプ(コントラバス)
(1957年の録音のようです)

カーゾンというピアニストは、今年になってからブログ仲間の方に教えてもらったピアニストです。セットなどでシュベルトのソナタなどを集めました。
意外にお気に入りのピアニストになっています。

音の粒がくっきりと、どんなときでも演奏されています。
きっとタッチやペダルの使い方が上手いのだと思いますが、どうでしょうか?

伴奏は、ちょっと残念な演奏です、爆~。
ウィーン八重奏団の演奏は、ヴィーナー・フィルハーモニカーのアンサンブルの中では、最もどうかなと思う演奏が多いですね。(下手です、爆〜)
ヴェラーさんとかと競演していたら、もっと良い演奏になったと思うんですが〜。

このシュベルトとの「ピアノ五重奏曲」は、通常のピアノ五重奏の編成(ピアノ1台と弦楽四重奏)とは異なり、ピアノ、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロおよびコントラバスという編成がとられています。コントラバスを入れたことには何か意味があるのでしょうか?
低音は充実しますが〜。

ピアノが上手いんで、弦楽器がもう少し上手ければ良いのですが~。
ヴィーンの室内楽には、こういう、ちょっともたれ合ったような演奏がある場合もありますね〜。ヴェラー四重奏団、ヘッツェルさんが演奏しておられる室内楽には、そういう点がないのですが〜。
音が薄いんですよ、弦楽器の音が〜。
ピアノが上手いので、もの凄い差を感じます。
でも、聴きやすい室内楽なんですが〜。

でも、このピアノ、本当に面白いです。
どう表現したら良いのでしょう、ピアノの音がポロン、ポロンと鳴ります。
これが心地よいんですよ〜 (^o^)

♪♪♪♪♪
昨日も、出かけたのが7時半、帰ってきたのは9時過ぎです。
やはり、疲れますね〜。
ですが、昨日で仕事は一段落して、今週末、来週はお休みになります。
9月からまた仕事になります。
昨日の帰りもしんどかったのですが、やり終えたという感じは持てました。

『女の道は一本道にございます。さだめに背き、引き返すは恥にございます』
「篤姫」で、乳母の「菊本」(佐々木すみ江さん)の台詞、本当に良い台詞ですね〜、それに、名演技ですぅ〜(この台詞を越える台詞は、まだ出てきていませんね〜 )

『なれど、伝えるなと言うたは父の気持ち、それを伝えたのもまた父の気持ちじゃ』
(斉彬公の台詞ですね)

今日は、内科の予約、歯医者さんの予約、それにお医者さんの2週間ぶりの診察に行きます。午前中に3つも回れるかな、と思ったりも〜。どうでしょうか?
回れると良いのですが、ゆっくりと昼寝をすることができるんで、爆~。
この4日間、やはりかなり疲れました。
ですから、のんびり過ごしたいと思っています。


いつもの「日常」に戻っています。沖縄旅行まで一年を切っています、爆〜。

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沖縄でもあまり進みませんでした。今年に夏中に読み終わりたいですが〜。
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昨日ようやく読み終わりました。
最後のところには驚きました。
さすがにゴダード、面白く書いていますね〜。




3


Guten Morgen!!

今朝は、5時過ぎ起きです。
寝すごしました〜
きっと疲れが出てきているのだと思います。

今日は短めになると思います〜。

♪♪♪♪♪
今朝はベトベンです。気持ちを落ち着かせようと思いました。
久し振りにゼルキン師の弾くベトベンにしました。

ベートーヴェン:ピアノソナタ第1番、第6番、第12番「葬送」


ベトベン ピアノ・ソナタ 第1番  ヘ短調 作品2
ルドルフ・ゼルキン師(ピアノ)
(1970年の録音のようです)

私が持っているCDは、ゼルキン師が録音したベトベンをまとめたもので、このCDではありませんが〜。

やはり仕事、ちょっと辛いようです。
昨日も、昼間に少し休もうと思いましたが、落ち着いて休憩を取ることができませんでした。
今朝も、すこし遅めになったのも疲れているからだと思います。

気持ちが大丈夫かな、って思ったりもします。
そういうときは、ゼルキン師のベトベンに限ります。
久し振りに聴いています。1番のソナタはそれほど聴きませんので、ずいぶんと久し振りです。それに、ゼルキン師のピアノを聴くのも久し振りな気がします。

1番のピアノ・ソナタは、ベトベンが1795年に作曲したものだそうです。
それまでにも習作は書いていたようですが、番号の付けられているピアノ・ソナタとしては、この曲が最初のものだそうです。

4楽章ですが、割といずれの楽章も短いものです。
でも、聴き応えのある曲ですね〜。

ゼルキン師の演奏はどうなのでしょうか?
久し振りに聴いていますが、やはり良いですね~
気持ちを落ち着かせてくれると良いのですが~。

今日も短めです。m(_ _)m


♪♪♪♪♪
昨日も、出かけたのが7時半、帰ってきたのは9時過ぎです。
やはり、疲れますね〜。
今日で仕事は一段落して、明日からまた休みに入ります。
何とか今日、一日を過ごしたいなと思っています。


『女の道は一本道にございます。さだめに背き、引き返すは恥にございます』
「篤姫」で、乳母の「菊本」(佐々木すみ江さん)の台詞、本当に良い台詞ですね〜、それに、名演技ですぅ〜(この台詞を越える台詞は、まだ出てきていませんね〜 )

『なれど、伝えるなと言うたは父の気持ち、それを伝えたのもまた父の気持ちじゃ』
(斉彬公の台詞ですね)

焦る気持ちでいっぱいです。
でも、焦っても何も変わらないですよね
気持ちを落ち着かせようと思っているところです。
帰ってくるのが遅いので、色々な方のブログにコメントしたりできなくなっています。
申し訳ありません。明日からは、コメントしていきますね〜。

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3

Guten Morgen!!

今朝は、5時前起きです。
少し遅めです。
昨日も、帰ってきたのは9時過ぎです。
すこし寝過ごしたかな、と思っています。
十分間に合うのですが〜。

♪♪♪♪♪
今朝はシュベルトのピアノ曲です。昨日、仕事の行き帰りに、ブレンデルの弾くシュベルトを聴いていたんですよ。「さすらい人幻想曲」です。
ですが、何かちょっと違うな、と思ったりしました。
それで、今朝は、ヴィルトゥオーゾの演奏を聴きたくなりました。

シューベルト : ピアノ・ソナタ第21番 & さすらい人幻想曲


フランツ・シュベルト  『さすらい人幻想曲』 D760 
アルトゥーロ・ルビンシュタイン(ピアノ)
(1965年の録音のようです)

このCDも、この曲も前に紹介したと思います。このブログでは、同じ曲、同じ演奏を書くことが多いです、爆~。その時々の気持ちも書きたいと思うからです。

このシュベルトの作品は、けっこう難しいことで有名なようですね。
さすがに、20世紀のヴィルトゥオーゾの演奏です。ルビンシュタイン、運指がおかしくなるところなど、微塵もありません。

ブレンデルの演奏、素晴らしいものなんですが、もう少し華やかさが欲しいなって思ったんですよ。そうだ、他の演奏でそういうのがあったはず、と思って、帰ってきて、CDを見ていたら、ルビンシュタインのCDがすぐに出てきました。

華やかな演奏です。シュベルトのこの曲は、こういう華やかな演奏が良いですよね~。
後は、カーゾン盤を持っていたと思います。
今日はすこし寝過ごして、短めです。m(_ _)m

♪♪♪♪♪
昨日も、出かけたのが7時半、帰ってきたのは9時過ぎです。
それから遅い夕食、寝たのは11時半頃です。
やはり、少し疲れ気味です。
あと二日ですが〜。
いつも4時前くらいに起きていますが、今朝は5時前です。
やはり少し疲れてきているのかもしれません。
昼間にゆっくり出来ると良いのですが~。

『女の道は一本道にございます。さだめに背き、引き返すは恥にございます』
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『なれど、伝えるなと言うたは父の気持ち、それを伝えたのもまた父の気持ちじゃ』
(斉彬公の台詞ですね)

今日も、7時半に出かけ、帰りは9時を回りそうです。
昨日も、昼間にすこし眠りたいなと思ったんですが、眠れませんでした。
そういうときもありますよね。
夕方の仕事も何とかこなしたんで、それはそれで良かったと思っていますが〜。
今日はどうなるでしょうか? 焦らず、ゆっくりですよね〜。

いつもの「日常」に戻っています。沖縄旅行まで一年を切っています、爆〜。

今朝も、何とかブログの更新ができました。
今日も、感謝の気持ちを忘れずに過ごしたいと思っています。(^o^)
ちょっと疲れ気味で、皆さんのブログにコメントができずにいます、申し訳ありません。

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3

Guten Morgen!!

今朝は、4時前起きです。
目が覚めたのは3時頃でした。寝汗をいっぱいかいていました。
エアコンをタイマーにして寝たのですが、暑かったようです。
ちょっと起き上がりたくない病が出てきそうで怖かったのですが、
何とか起き上がってきています。

夜が明けるのが遅くなってきていますね。
秋が近づいてきているんですね〜。

♪♪♪♪♪
今朝はベトベンです。
しかもカルテット、いつも通りですね〜、爆~。
ターリッヒ四重奏団の全集からです。

ターリッヒ・ベトベン







ターリッヒ四重奏団のベトベン全集のHMVサイトですぅ〜
(格安のお値段で手に入りますよ (^o^) 懐かしいカリオペ CALLIOPE フランスのCDです。)

ベトベン 弦楽四重奏曲 第1番 ヘ長調 作品18−1
ターリッヒ四重奏団の演奏です。
(録音年代は、1977年から1981年ということで、それぞれの曲の録音年は書いてありません。)

このカルテットの演奏も聴き始めています。まずは1番からと思い、昨日は仕事の帰りに聴きながら帰ってきました。今朝も聴いています。

車の中で聴いていたりすると、ちょっと粗も目立ったりもするのですが、スピーカーで聴いているとそんな感じはあまりしません。

「大フーガ」のときにも書いたかもしれませんが、録音が非常の立体的な感じになっています。4本の弦楽器がどこで演奏しているかが分かるように思います。
そういう意味では録音は良いのかもしれませんね〜。

ブログ仲間の方が「癒される演奏」というよりも、「癒したくなる演奏」と書かれていたように思うのですが〜。どうだったかな?

この曲の聴き所は、第2楽章の、いわば「嘆きの歌」であろうと思うのですが、ドラマのような劇的な演奏というよりは、淡々と演奏しながら、それが嘆きの歌になっているように思いました。

演奏も、破綻のないもので、私には相当良い演奏であるように思えたのですが、この演奏を聴かれた方はどんな印象をお持ちでしょうか?
今朝、2回目を聴いているのですが、なかなか良い演奏に聞こえてきます。
これは、この曲が好きだからか、それとも演奏が良いと思っているのか、分からないところもあります。それに、最近、どのカルテットを聴いても、上手いなと思ってしまうところもあります。ちょっと最近、そんな風に思えてきているところがあります。

♪♪♪♪♪
ちょっと寝不足かな、と思っています。
昨日は出かけたのが7時半、帰ってきたのは9時過ぎです。
それから遅い夕食、寝たのは11時半頃です。
少し睡眠不足ですよね〜。
少し、起き上がりたくない病のようなものが出たような気もします。
でも、ブログを書くことで、一日のペースを作っていこうと思っています。


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『なれど、伝えるなと言うたは父の気持ち、それを伝えたのもまた父の気持ちじゃ』
(斉彬公の台詞ですね)

今日も、7時半に出かけ、帰りは9時を回りそうです。
昨日は、少し静かで、足を投げ出せるところに避難しました、爆~
そこで、少しうつらうつらしていたような感じです。
今日はどうなりますか?
分かりません、爆~。でも、何とか一日を過ごしていかないと行けないですよね
何とかやっていきますね〜。

いつもの「日常」に戻っています。沖縄旅行まで一年を切っています、爆〜。

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3

Guten Morgen!!

今朝は、3時半起きです。
昨日の休みは寝てばかりいました、爆~
お昼前に3時間、2時頃昼食
4時頃から7時頃までまた寝てしまいました。
それから『篤姫』を見てから、旧日本軍の問題を扱っているNHKの特集番組を見てから、その後も少しだけテレビを見て、寝てしまいました。
睡眠時間はたっぷり取っているんですが〜。

♪♪♪♪♪
今朝は、ブレンデルが演奏するシュベルトのピアノ・ソナタを聴いています。
初めての曲です。
最近、どうも、シュベルトを聴くことが多くなっているようにも思います。


ブレンデル・シュベルト






ブレンデルのシュベルト・ピアノソナタ集のHMVのサイトですぅ〜
(アマゾンでは見あたりませんでした)


フランツ・シュベルト ピアノ・ソナタ 第4番 イ短調 D537
アルフレート・ブレンデル(ピアノ)
(1982年の録音のようです)

ブレンデルというピアニストは、これまでほとんど聴いてこなかったピアニストの一人です。というか、これまで聴いてきていたピアニストが非常に限られていた訳ですが〜。

ゼルキン師のピアノくらいしか聴いてきていませんでした。それで、ピアノの曲を聴く上では十分だったんですよね。ベトベンのソナタ、シュベルトの後期のソナタなどを聴くには、それだけで良かったような〜。コンチェルトは、もう少したくさんのピアニストを聴いてきていますが〜。

ブログを始めてから、ミケランジェリ、リヒテルというピアニスト、それにホロヴィッツ、グルダ、カーゾン、このブレンデルと急にレパートリーが増えた感じです。

どの演奏を聴いても、いずれも素晴らしいもので、甲乙をつけることは難しいですよね。それぞれの持ち味というものがあるようにも思います。

このソナタは、1817年の作曲だそうです。20歳頃の作品でしょうか〜。
後期のソナタと見劣りのしない曲ですね。3楽章ですが〜。

第1楽章 Allegro moderato  8分の6拍子 イ短調
どこかで聴いたことがあるような気になる主題です。シュベルトならではの短調、長調が目まぐるしく移り変わっていきます〜。

第2楽章 Allegretto quasi andantino
この楽章の主題は、どこかで聴いたことがあるな、と思って、Wikipediaを見れば、ピアノソナタ第20番の最終楽章と同じ旋律を使っているんですね〜。よほど気に入っていたのでしょうか? もちろん、20番の曲とは後の流れはかなり違っているように思います。

第3楽章 Allegro  8分の3拍子
この楽章も、懐かしい感じがします。
それがシュベルトの音楽なのかもしれませんが〜。
ここでも、短調、長調が目まぐるしく変わっていきます。

ブレンデルの演奏、大昔にベトベンのピアノコンチェルトの全集を買って、よく聴いていたのですが、その後はほとんど聴いてきませんでした。吉田秀和さんのラジオ番組で、ベトベンの後期のピアノソナタを聴いたのですが、あまりのミスタッチに驚いてしまいました。それから、聴かなくなってしまっていたのですが、このシュベルトを聴いていると、やはり素晴らしいピアニストと言えそうですね。もう引退を表明していますが、自分でも自分の演奏に我慢がならなくなったのかもしれませんね〜。

この演奏で聴く限り、テクニークに問題は感じませんし、立派なシュベルトを聴かせてくれます。

♪♪♪♪♪
昨日は楽しみにしていた『篤姫』の放送がありました。
新しい登場人物が出てきましたね、皇女和宮です。
天璋院の方は、薩摩からの手紙で、薩摩に帰ろうかと思うのですが、老女・滝山に老中の企みであることを知り、二度と薩摩に帰らず、家茂と徳川家を守ると誓うといった展開でしたよね〜。

久し振りで、今和泉の島津家が出てきましたよね。天璋院の実母のお幸、久し振りの登場でしたね〜。本当に久し振りです。
今和泉の島津家が出てくると、ほんわかとした気分になりますよね〜。

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今日からまた仕事が始まります。
7時半に出かけ、帰りは9時を回りそうです。
一日、同じ仕事場にいなければなりません。午後からは休憩もあるのですが〜。
どんな風に凄そうかと思ったりしています。車で休憩は出来ないと思います。灼熱地獄で、爆~。エアコンをかけるのは、どうかと思いますし〜。
どこか静かな場所に行けると良いのですが~。
どうなりますか?
ストレスが貯まらないと良いのですが~。ストレスをためないように自分からしないといけないですよね〜。


いつもの「日常」に戻っています。沖縄旅行まで一年を切っています、爆〜。

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これからも、愛之助ちゃんを応援しようと思っています。
次はどの公演に行くでしょうか?
昨日、「残暑お見舞い」が来ましたよ。(^o^)


歴史をいかに学ぶか―ブルクハルトを現代に読む (PHP新書)


Don't Look Now and Other Stories (Penguin Modern Classics)


これは大学時代に読んだ本ですが、また読み返しています
難しいです;; (^_^;)
沖縄でもあまり進みませんでした。今年に夏中に読み終わりたいですが〜。


還らざる日々 下 (講談社文庫 こ 51-13)


やっと下巻が終わりかけています。
昨日、読み終わるかな、と思ったんですが〜。
眠くて、読み終わりませんでした〜





3


Guten Morgen!!

今朝も、5時前起きです。
3時頃に一度目が覚めたのですが、もう一度寝ました〜。
二度寝をしました。
昨日は寝たのが遅かったですから、これくらいかもです。

♪♪♪♪♪
今朝は久し振りに、R・シュトラウスのオペラです。昨日から2つの演奏を聴いています。

Richard Strauss: Intermezzo


リヒァルト・シュトラウス  歌劇『インテルメッツォ』全曲

ヨーゼフ・カイルベルト 指揮 ヴィーナーシュターツオーパーのオケストラの演奏です。

クリスティーネ:ハニー・シュテフェク(S)
 ロベルト・シュトルヒ:ヘルマン・プライ(Br)
 アンナ:アニー・フェルバーマイヤー(S)
 ルンマー男爵:フェリー・グルーバー(T)
 公証人:アルフレート・ペル(Br)
 公証人の妻:ユーディト・ヘルヴィヒ(S)
 楽長シュトロー:ヴァルデマール・クメント(T)
 商工業顧問官:オスカー・チェルヴェンカ(Br)
 宮廷歌手:ルートヴィヒ・ヴェルター(Bs)
 法律顧問官:アロイス・ペルネルストルファー(Br)、ほか

(録音:1963年5月1日、ウィーン国立歌劇場 ライヴ録音です)

このオペラを知ったのは、割と最近のことです。
このオペラには、多数の間奏曲が入っていて、そこが聞き物でもあるのですが、それを集めた演奏を、ジェームズ・キングさんとレオニー・リザネクさんのコンサートのCDの中で、演奏されていたんですよ。指揮者はワルベルクさんであったと思います。
その演奏が実に面白くて、全曲を聴いてみたくなり、探しました。
サヴァーリッシュ盤がありました。
ルチア・ポップさん、D・フィッシャー・ディースカウさんが主役を歌っている演奏です。
このCDです。HMVではもう扱っていないものですが、アマゾンではまだ手に入りそうです。

Strauss: Intermezzo
 

この演奏は、サヴァーリッシュさんの指揮したCDの中でも出色の演奏ではないか、と思っています。サヴァーリッシュさんの演奏は、いつも端正なものですが、面白味に欠ける演奏もあると思うのですが、このオペラに関しては、実にオケストラが雄弁で、良い演奏です。

意外に、このオペラのCDは出ていなくて、このカイルベルト盤が久し振りに出てきたものです。ヘルマン・プライさんの若い頃の歌声が聴けると、早速手に入れました。

正直に書きますね、若干ガッカリしています。主役のシュテフェクさん、プライさんの歌は良いと思うのですが、オケストラがライヴ録音、モノラルということで、このオペラの聴き所になっている間奏曲が単調であまり面白くありません。

カイルベルトさんの指揮したオペラのCDは、いくつか持っていますが、少しガッカリしたのは初めてかもしれません。

このオペラの粗筋などは、ブログ仲間のyokochanさんのブログが詳しいのでリンクさせていただきました。

yokochanさんのブログ「さまよえる歌人日記」で「インテルメッツォ」を取り上げられた記事ですぅ〜

このオペラは、夫婦のちょっとした誤解から夫婦喧嘩を描いたものです。台本は、シュトラウス本人です。たわいもない筋ですが、歌とそれを繋ぐ間奏曲は実に素晴らしいものです。

カイルベルト盤は、歌は素晴らしいと思うのですが、モノラル録音が影響しているのか、少しその辺りには物足りなさも感じてしまいました。


♪♪♪♪♪
昨日は午前中に少し練習をしました。
いつも通りに基礎練習だけです。それほど長くはしなかったのですが、基礎練習だけは出来ました。

昨日も、小さなアンサンブルの練習に参加しました。昨日は新入の方の歓迎会という飲み会があったのですが、車で行っていることで不参加にしました。私も新入なのですが、爆~。
楽器を持って、電車で出かけて、お酒を飲んで帰ってくるのは、ものすごく疲れます。それで、飲み会には殆ど参加していません。
飲み会に参加した方が馴染めるのかもしれませんが〜。

それで、昨日は早めに練習が始まり、早めに終わりましたので、9時過ぎには帰ってきました。

『女の道は一本道にございます。さだめに背き、引き返すは恥にございます』
「篤姫」で、乳母の「菊本」(佐々木すみ江さん)の台詞、本当に良い台詞ですね〜、それに、名演技ですぅ〜(この台詞を越える台詞は、まだ出てきていませんね〜 )

『なれど、伝えるなと言うたは父の気持ち、それを伝えたのもまた父の気持ちじゃ』
(斉彬公の台詞ですね)

今日は『篤姫』の放映日ですよね。オリンピックの放送も多いわけですが、『篤姫』は時間通りにあるようですよ、楽しみですね〜。
明日からまた仕事が始まります。少し長めの仕事になるので、今日はゆっくり過ごそうと思っています。



いつもの「日常」に戻っています。沖縄旅行まで一年を切っています、爆〜。

今朝も、何とかブログの更新ができました。
今日も、感謝の気持ちを忘れずに過ごしたいと思っています。(^o^)

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のだめカンタービレ #21 (21) (講談社コミックスキス)


コミックの『のだめカンタービレ』第21巻が、発売されましたよ(^o^)
昨日、届きました。まだ読んでいませんが〜。

フジテレビの『のだめカンタービレ』のサイトですぅ〜
のだめちゃんは、終わってしまいましたが、リンクは残しておきますね〜♪♪

1月4日、5日の『のだめ』パリ編が特別放送、終わりましたね
DVD、もう届いています (^o^)

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これは大学時代に読んだ本ですが、また読み返しています
難しいです;; (^_^;)
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還らざる日々 下 (講談社文庫 こ 51-13)


やっと下巻に入ります。
ようやく面白くなってきたところです。




3


Guten Morgen!!

今朝も、3時半起きです。
仕事に出かけたのが7時過ぎで、帰りは2時頃です。
昨日も高速は意外に空いていましたよ。
空いていると、運転していても楽ですよね。
お盆休みの時期と重なっていましたので、無謀な運転をしている方も見ましたが~。

♪♪♪♪♪
今朝はバッハです。冒頭を聴き始めたときに、機械がおかしくなったのかな @@;; と思った演奏です、爆~。

J.S.バッハ:音楽の捧げ物(H.ベルナーによる新版)


ヨハン・セバスチャン・バッハ  『音楽の捧げ物』 Musikalisches Opffer BWV1079

王の主題による5つのカノン(デッサウによる編曲版)
6声のリチェルカーレ(ヴェーベルンによる編曲版)

ヘルベルト・ケーゲル 指揮 ライプツィヒ放送交響楽団の演奏です。

 ジェルジ・ガライ(Vn)
 ヘルガ・ロッチャー(Vn)
 ペーター・クリュグ(Vc)
 ハインツ・フグナー(Fl)
 フリッツ・シュナイダー(オーボエ・ダモーレ)
 エルヴィン・クレツマー(Fg)
 トーマス・ヴュンシュ(ヴィオラ・ダモーレ)
 エルノ・クレポク(ヴィオラ・ダモーレ)
 ハイニ・フォーグラー(ヴィオラ・ダ・ガンバ)
 ベルトラム・バルト(ヴィオラ・ダ・ガンバ)
 ウォルフガング・ウェーバー(Vc)
 ハンス・ヴェルナー(Vc)
 ディーター・ツァーン(Bs)
 アマデウス・ヴェーバージンケ(フリューゲル・ピアノフォルテ、通奏低音)
 
録音時期:1972年5月24日、6月5日(ステレオ) 録音場所:ライプツィヒ・ベタニア教会

今から30年前の録音ですね。ですが、今聴いても斬新な感じがします。
『音楽の捧げ物』は、ハルモニア・ムンディの50枚のCDの中からの一枚をこのブログで取り上げたと思います。ピリオド奏法の演奏でした。

このケーゲル盤は、まさにバッハが現代に生き返って演奏をしているような演奏なんですよ。
冒頭の主題は、再生装置が壊れたのかと、最初聴いたときに思いました。
ポツダムのサンスーシ宮殿に残っている、フリューゲル・ピアノフォルテを使って演奏しているんです。サンスーシ宮殿は、フリートリッヒ2世が造った宮殿ですよね。まさにバッハは、この宮殿で、このピアノフォルテを使って、フリートリッヒ2世の前のでの御前演奏を行ったのかもしれませんよね。ですから、こういう音がしたのかもしれません。

非常に珍しい演奏です。
ごく少数の奏者による演奏から、オケストラ全体を使った演奏にと段々と大きな円を描いていくような演奏です。

パウル・デッサウの編曲、そこでは合唱まで出てきます。
最後は、アントン・ヴェーベルンの「6声のリチェルカーレ」になります。
バッハを現代に生き返らせたような演奏です。全体の流れが実に自然なものです。

際物のような演奏ですが、際物と言うよりは、こういうバッハもあって良いのではないかな、と思います。
全体的に生き生きとした演奏ですよ。現代に於けるバッハの演奏は、いわゆるピリオド奏法が流行になっていますよね。もちろんピリオド奏法による演奏でも優れたものがあるでしょうが、それだけでよいとは思えないんですよ。現代の楽器を使ったバッハがあっても良いのではないでしょうか?

それぞれの楽器の演奏は、いずれも秀逸ですよ。きっとリハーサルを相当に行ったのではないでしょうか?
 
♪♪♪♪♪
昨日は帰ってきてから、少し休憩して、1時間ほど練習をしました。
基礎練習で、音階練習、デタッシェの練習、低音の練習、難しい指でのデタッシェ、デタッシェで軽く演奏しなければならないモツアルトの曲の一部、小節毎に区切って、何度も、何度も繰り返して練習しました。
下手くそは、繰り返すことで少しでもマシになることを祈るだけです、爆~。

オリンピックの残念な結果でしたよね。とりわけ、男子柔道は、2つの金メダルですが、他はメダルもなしという結果でしたよね。5分という短い時間で殆どの場合は決着がつきますので、見ていても疲れません。女子の方が頑張っていたのではないでしょうか、重量級の、塚田選手は残念な結果だったですよね、殆ど勝ちかかっていたところで、投げられてしまいましたよね。ですが、女子の重量級の選手は、殆ど本当に大きいですね。5分間の試合でへとへとになってしまう感じがよく分かりました。


『女の道は一本道にございます。さだめに背き、引き返すは恥にございます』
「篤姫」で、乳母の「菊本」(佐々木すみ江さん)の台詞、本当に良い台詞ですね〜、それに、名演技ですぅ〜(この台詞を越える台詞は、まだ出てきていませんね〜 )

『なれど、伝えるなと言うたは父の気持ち、それを伝えたのもまた父の気持ちじゃ』
(斉彬公の台詞ですね)

今日はいつもの土曜日です。午前中に少し練習して、『篤姫』の再放送を見て、昼寝して、小さなアンサンブルの練習に出かける予定です。


いつもの「日常」に戻っています。沖縄旅行まで一年を切っています、爆〜。

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のだめカンタービレ #21 (21) (講談社コミックスキス)


コミックの『のだめカンタービレ』第21巻が、発売されましたよ(^o^)
昨日、届きました。まだ読んでいませんが〜。

フジテレビの『のだめカンタービレ』のサイトですぅ〜
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1月4日、5日の『のだめ』パリ編が特別放送、終わりましたね
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これは大学時代に読んだ本ですが、また読み返しています
難しいです;; (^_^;)
沖縄でもあまり進みませんでした。今年に夏中に読み終わりたいですが〜。

還らざる日々 下 (講談社文庫 こ 51-13)


やっと下巻に入ります。
ようやく面白くなってきたところです。




3

Guten Morgen!!

今朝は、3時半起きです。

昨日は仕事から帰ってきたのは6時頃です。
昨日は、高速がスムーズに流れていて、早めに帰ってこられました。
帰ってきてからは、オリンピックを少し見たりしていました。
柔道、日本の武道の一つですが、国際化と共に変わってきているように思いますね〜。
レスリングのようになっているものもありますよね〜。
少し残念です。

♪♪♪♪♪
昨日は、珍しい演奏を聴きました。バッハの『音楽の捧げ物』なのですが、もの凄く変わった演奏です。いずれ、ブログに取り上げたいと思っています。

今朝は、久し振りにシュベルトのピアノ・ソナタです。
かなり前に注文しておいたCDがようやく届きました。
ブレンデルが、シュベルトのピアノ・ソナタを録音したものがまとめた形で廉価盤で発売されました。それで、これまで聴いてきた、ゼルキン師、クリフォード・カーゾンなどの演奏と比べてみたいというか、他の演奏も聴いてみたくなり、注文したものです。

ブレンデル・シュベルト






ブレンデルのシュベルト・ピアノソナタ集のHMVのサイトですぅ〜
(アマゾンでは見あたりませんでした)


フランツ・シュベルト ピアノ・ソナタ 第17番 ニ長調 D850
アルフレート・ブレンデル(ピアノ)
(1974年の録音のようです)

ブレンデルというピアニストも、これまで殆ど聴いてきていないピアニストの一人です。私が聴いているピアニストは非常に限られています、爆~。
ブレンデルはシカゴ響と録音した、ベトベンのピアノコンチェルト全集は、大昔に買って確か持っていると思います、殆ど聴かないのですが〜。
それ以外では、初めて買ったCDかもしれません。

このソナタを初めて聴いた演奏は、クリフォード・カーゾンの演奏でした。
この演奏も、ブログ仲間の方が教えてくださった演奏です。
実に良い演奏でした。
それ以来、カーゾンの録音したものは、色々と集めています。

冒頭部分からカーゾンとはまったく異なった音楽に聞こえます。
本当に同じ曲かと思うくらいに違います。
演奏者によってここまで違うものかと久し振りに思いました。

どちらが良いという問題ではなく、曲の捉え方、それに演奏法が根本的に異なっているんでしょうね〜。

第1楽章  Allegro vivace
冒頭の和音の処理の仕方が違うと、これほど違う曲に聞こえるのか、と思ってしまいます。

第2楽章  Con moto
この緩除楽章は、歌の楽章ですが、実に落ち着いた音楽を聴かせてくれます。

第3楽章  Scherzo Allegro vivace
スケルツォといっても、ベトベンのスケルツォとはまったく別の世界ですね〜。

第4楽章  Allegro moderato
かわいらしい主題を何度も何度も繰り返していきます。
実に繊細なピアノの音がしますよ〜。

シュベルトのピアノソナタは、BーDurのソナタが一番有名で、ゼルキン師盤、ルビンシュタイン盤、ホロヴィッツ盤、それに、カーゾン盤、リヒテル盤、など色々と名演奏が残っていますが、この17番になると、録音自体が少ないようです。

ブレンデル盤は、その点でも貴重なものかもしれませんね〜。
このセットでは、すべてのシュベルトのピアノ・ソナタが収録されているのではなく、ソナタは11曲、残りは即興曲などが収録されています。

ゆっくりと一曲ずつ聴いていこうと思っています。
今朝は、この曲は2回聴きました。 (^o^)
カーゾン盤も、聴き始めました。

♪♪♪♪♪
昨日は仕事に出かけたのが7時過ぎ
帰ってきたのが6時頃です。
高速が混んでいなかったので、それほどには疲れなかったように思います。
渋滞になっていると、やはり気を遣いますから〜。

『女の道は一本道にございます。さだめに背き、引き返すは恥にございます』
「篤姫」で、乳母の「菊本」(佐々木すみ江さん)の台詞、本当に良い台詞ですね〜、それに、名演技ですぅ〜(この台詞を越える台詞は、まだ出てきていませんね〜 )

『なれど、伝えるなと言うたは父の気持ち、それを伝えたのもまた父の気持ちじゃ』
(斉彬公の台詞ですね)

今日で、午前中の仕事は終わります。明日、明後日とお休みで、月曜からまた仕事が始まります。いわゆる、お盆休みなどはありません。それまでに、休んでいますし〜。
今日はいつも行っている喫茶店がお盆休みです。ファミレスに行ってから、仕事に行こうかと思っています。

いつもの「日常」に戻っています。沖縄旅行まで一年を切っています、爆〜。

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のだめカンタービレ #21 (21) (講談社コミックスキス)


コミックの『のだめカンタービレ』第21巻が、発売されましたよ(^o^)
昨日、届きました。まだ読んでいませんが〜。

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還らざる日々 上 (講談社文庫 こ 51-12)


ゴダードも好きな作家の一人です。
今回の作品は、話の中になかなか入りにくい作品ではありますが〜。

<ちょっと一言>
今日は60何年目の敗戦の日です。
「終戦記念日」という言葉、あまり好きではありません。
自国民の兵隊の殆どを餓死、病死に追い込み、また他国の無辜の人々に多大の被害を与えた戦争、これが防衛戦争とは、私には思えません。
自国民、他国民を惨殺するための戦争であったのではないか、と思う次第です。
もちろん、当時の為政者だけでなく、国民にもその責任はあります。
その末裔である、私にも、その責任は肩に重くのしかかっています。

戦争の犠牲者になってしまわれた方々 ご冥福をお祈りします。
今後、あのような戦争を始めそうになった場合は、私が生きている限り、反対をしていきたいと思っています。





3


Guten Morgen!!

今朝は、4時前起きです。

昨日は仕事から帰ってきたのは3時頃です。高速が渋滞していました;;
それから遅い昼食です。
何とか毎日、仕事に出かけています。

♪♪♪♪♪
今朝は久し振りにバッハです。
昨日はオリンピックの映像だけを流しながら、色々な曲を聴きました。ベルク、ショスタコーヴィッチの弦楽四重奏曲など、でも何かスッとその世界に入っていけません。どうしてなのか、疲れているのか、とか思いました。今朝は何にしようかと思ったんですが、すぐ手元にあった、このバッハにしました。

バッハ:ヴァイオリンとハープシコードのためのソナタ



J.S. バッハ 『ヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ』 BWV 1014-1019(全6曲)

ヨゼフ・スーク(ヴァイオリン)
スザナ・ルージチコヴァー(チェンバロ)

(録音:1986年の録音のようです)

バッハのヴァイオリンの曲というと、すぐに『無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ』を思い出しますが、この6曲の『ヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ』も良いものですよ。どうも作曲年代とかははっきりしていないようです。

無伴奏では、ヴァイオリンだけで、何声部も演奏する箇所が多いのですが、このソナタでは、ヴァイオリン、チェンバロの左手と右手とで3声部を演奏する形になっています。

いずれの曲も、緩、急、緩、急という形が基本になっていますが、5楽章になっている曲もあります。

いずれも心を落ち着かせてくれるような曲集です。スークの演奏も、落ち着いた音色、リズム感とも素晴らしいもので、清楚な感じがします。

スークは昔から大好きなヴァイオリニストの一人です。
どうして好きになったのか、分かりません。どうしてなんでしょうね〜。
私と波長でも合うのでしょうか?
好き、嫌いというものは、一体どこから生まれてくるのでしょうか?
好きな人と嫌いな人、どうしても分かれてしまいますよね。すべての人が好きな人という方ひょっとしたらおられるかもしれませんが、それほどはおられないように思います。

音楽にも、好きなもの、あまり好きでないもの、嫌いなもの(これは聴かないだけの場合もあると思いますが)に分かれるような気もします。

一体どういう基準で、そういうものが生まれてくるのかな、といつも思っています。
分からないのですが〜。

ですが、スークというヴァイオリニストは、私の大好きなヴァイオリニストの一人であること、それだけは確かです。

♪♪♪♪♪
昨日は3時頃帰ってきて、遅い昼食
昨日は長めの昼寝にならず、2時間ほどで起き出しました。5時から7時頃までです。
それから、オリンピックの試合を見たりしていました。
どうも、柔道は女性陣の方が強いように思いますね〜。どうでしょうか?
寝たのは9時半頃でしょうか、一度1時頃に目が覚めたんですが、もう一度寝ました。
それで、4時前起きです。細切れ睡眠かもしれません。

『女の道は一本道にございます。さだめに背き、引き返すは恥にございます』
「篤姫」で、乳母の「菊本」(佐々木すみ江さん)の台詞、本当に良い台詞ですね〜、それに、名演技ですぅ〜(この台詞を越える台詞は、まだ出てきていませんね〜 )

『なれど、伝えるなと言うたは父の気持ち、それを伝えたのもまた父の気持ちじゃ』
(斉彬公の台詞ですね)

今日は、午後からも仕事があります。
帰りは6時を過ぎるかもしれません。
いつも通りに、喫茶店でモーニングを食べてから、出かけます。どうも高速が混み出していますので、少し早めに出ようと思っています。


いつもの「日常」に戻っています。沖縄旅行まで一年を切っています、爆〜。

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今回の作品は、話の中になかなか入りにくい作品ではありますが〜。





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