2011年11月27日
最終戦 京大戦に20−14 逆転勝利 7位 応援ありがとうございました
メンバー
1池田治樹(2)(報徳)
2田畑元(2)(千里)
3山本宥貴(3)(富田林)
4戸田大貴(3)(八尾)
5近藤佳右(4)(四条畷)
松浦虎太郎(院)(天王寺)
7伊田拓人(3)(啓光)
8高橋宏規(4)(東海大仰星)
9山田洋彰(4)(汎愛)
10四斗辺幸大(3)(千里)
11塩見雄大(4)(西宮香風)
12船橋遼(4)(富田林)
13高田健太郎(1)(御影)
14藤森大貴(2)(附属池田)
15小松蓉治(2)(天王寺)
16埜田稜(1)(六甲)
17青木悠真(1)(千里)
18高田大輔(3)(茨木)
20田川穂高(4)(洛北)
マネージャー鳥飼奈緒美(3)(大阪市立)中村友栄(2)(天王寺)吉永史代(2)(茨木)
応援 徳山アドバイザー 高折前部長 後藤・高橋・増田・井川・橋口・大島・窪木・富田・阪井・志村・奥村・・高橋土井川栄・豊山OB、毛利・福本OG 他
試合経過
前半10分、京大キックを後方に位置していた伊田がキャッチし前進。ラックから展開。船橋・伊田・小松とつなぎ、回り込み中央にトライ。四斗辺が慎重にゴールを決めて7−0。12分Pから四斗辺が好タッチ。ラインアウトからSH山田主将がステップを切り40mトライ12−0。ゴール前、34分にPから京大がFW攻撃でトライ12−7。ハーフタイムで徳山アドバイザーが松浦にテーピング。
後半6分、松浦負傷退場で青木in。10分京大、大教ゴール前のPからつなぎトライ・G12−14。逆転されるが19分京大ゴール前15mでPGを決め再逆転15−14。ゴール前まで攻められるが必死のタックルでノッコンを誘うなど防御が光る。40分、ゴールをねらえる位置でPをもらい展開。左から右に回し、船橋がタックルはずしトライ。20−14でノーサイド。シーズンを終了しました。
物心両面の応援、ありがとうございました。
第9回大教ラグビーカーニバル 2012年3月17日(土)10時
MG中心に他クラブに折衝し、グランド2面を確保してくれました。OB戦出場・観戦をお願いします。
2011年11月20日
関西大に0−71で完封される(2勝6敗) 次週、最終京大戦応援よろしく
第8戦は11月20日(日)関大と関大グランドで対戦。スピードとまとまりのある関大に前半5トライ、後半6トライ、0−71で完封されました。大教は登録メンバーが今期初めて全員出場し、総力で戦いましたが、タックル、ディフェンスの甘さをつかれ、トライを許し、ゴール前まで何度か攻めるがラインを割ることはできませんでした。
京大が大工大に勝利。2勝で大教と同率。最終戦がますます重要に。
花園33−7帝塚山 龍谷大24−21産業大 龍谷が1位
試合経過
myスクラムからNO8高橋がBKラインに下がった伊田にパス。この攻撃パターンがかなりポイントを作った。高橋が自らゲインしたり、切り込んでくる塩見にパス。藤森がゴール前10mに迫るが押し出される。
PからSO四斗辺のロングタッチで前進するがラインアウトで相手に取られたり、遅延の反則を取られなど、チャンスをつぶした。
10分ハイパンを追いかけるがノッコンし、拾われトライ・G、0−7。
17分関大ラックを繰り返しトライ・G、0−14。
27分34分にも展開されトライ・G、0−28。
37分にはmyラインアウトを取られ、キックパスでトライを許し0−33で後半に。
後半関大KOを大教伊田をサポートし、見事キャッチ。伊田激しいプレー出血繰り返す。
11分14分、展開されトライ0−45。19分にはキックを拾われ40m走られトライ・G0−52。
関大、Pからタッチでなおも手堅く攻め、23分28分39分にトライで0−71。
ノーサイド寸前まで大教もPからキックも駆使し、1トライを目指したが完封された。
メンバー
1 田治樹(2)(報徳)
2 畑元(2)(千里)
3 本宥貴(3)(富田林)
4 戸田大貴(3)(八尾)(後半33分交代、34分出血交代で出場)
5 近藤佳右(4)(四条畷)(後半23分交代)
6 松浦虎太郎(院)(天王寺)
7伊田拓人(3)(啓光)
8高橋宏規(4)(東海大仰星)
9山田洋彰(4)(汎愛)
10四斗辺幸大(3)(千里)
11塩見雄大(4)(西宮香風)
12船橋遼(4)(富田林)
13高田健太郎(1)(御影)
14藤森大貴(2)(附属池田)(後半33分交代)
15小松蓉治(2)(天王寺)
16埜田稜(1)(六甲)(後半33分交代出場)
17青木悠真(1)(千里)(前半13分後半3分出血交代で出場、後半23分交代出場)
19高田大輔(3)(茨木)(後半33分交代出場)
スタッフ
田川穂高(4)(洛北) マネージャー鳥飼奈緒美(3)(大阪市立)中村友栄(2)(天王寺)吉永史代(2)(茨木)
応援 井上功一部長 後藤・高橋・井川・窪木OB 他
土井川功(OB)豊山秀和(OB)毛利尚美(OG)はスタッフとして活躍
保護者 田川父 高橋父母 塩見父母 池田父 田畑父 藤森父母 他
次戦最終戦 11月27日(日)14:00 京都大 大教大G 応援よろしくお願いします。
試合終了後、来春のカーニバルについて 役員会を開きます。
2011年11月13日
大阪経済大に31−27で勝利 2勝5敗に
第7戦は11月13日(日)大教大Gで大経大と対戦しました。途中負傷者を出しながらも終了間際の猛追をしのぎ、31−27で勝利。この日からOB会が贈った新しいジャージを着用。記念すべき2勝目をあげました。
前半10分ラックから左右に展開し、伊田がゲイン。藤森が回りこんでトライG7−0。
24分経済大の山本が受けてラックにする。左に展開、伊田から小松に、再び藤森回りこみトライG14−0。
26分Pをもらい手堅くゴールをねらう。好調の四斗辺が成功させ17−0と開く。
前半終了間際、経済大が大教ゴール前でラックを繰り返しトライG
17−7。
後半9分経済大Pからタッチ、ラインアウト、モール、サイドを抜かれてトライ17−12。
16分には経済大にPGを決められ17−15と迫られる。
KOを追いかけプレッシャーをかけ相手ノッコンを誘う。
19分スクラムから高橋、ラインの伊田につなぎ前でラックを形成。四斗辺がトライ自らG24−15。
23分四斗辺の好キックを塩見が追い、プレッシャーをかけるとノッコン。船橋40m激走、中央にトライG31−15と離す。
36分経済大が猛反撃、ラックを繰り返しトライG31−22。
39分経済大トライ31−27。1トライ差に詰められ、何度もPを取られ大ピンチ。ラックで相手のPを誘い、四斗辺のタッチでノーサイド。
経済大に4年ぶり勝利。2勝目をあげました。
メンバー
1池田治樹(2)(報徳)
2田畑元(2)(千里)
3山本宥貴(3)(富田林)
4戸田大貴(3)(八尾)
5近藤佳右(4)(四条畷)(後半36分出血交代)
6松浦虎太郎(院)(天王寺)
7伊田拓人(3)(啓光)
8高橋宏規(4)(東海大仰星)(後半20分出血交代)
9山田洋彰(4)(汎愛)
10四斗辺幸大(3)(千里)
11塩見雄大(4)(西宮香風)
12船橋遼(4)(富田林)
13高田健太郎(1)(御影)
14藤森大貴(2)(附属池田)
15小松蓉治(2)(天王寺)
16青木悠真(1)(千里)(後半20分出血交代出場)
17埜田稜(1)(六甲)(後半36分出血交代出場)
18高田大輔(3)(茨木)
スタッフ 田川穂高(4)(洛北)
マネージャー 鳥飼奈緒美(3)(大阪市立)中村友栄(2)(天王寺)吉永史代(2)(茨木)
観戦 徳山アドバイザー 高折前部長
井濱友輔・豊山秀和・高橋栄博・松原弘志(OB)・福本和香・毛利尚美(OG)
はビデオ・得点板など、スタッフとして活躍。後藤・高橋・増田・井川・窪木・
阪井OB 他 大教の学生多数
保護者 田川父 高橋父母 山本父母 伊田父母 藤森父母 池田父 他
次戦 11月20日(日)14:00 関西大 関西大千里山G 応援よろしくお願いします。
最終戦11月27日(日)14:00 京大戦(大教G) 試合終了後に来春のラグビーカーニバルなどを協議する役員会を開催します。
2011年10月30日
大産大戦 0−44
今年はトンガ留学生はメンバーに含んでいませんでしたが、大型FWの圧力で5分8分にスクラムトライ、0−10。
17分にはラインアウトからのモールでトライ・G、0−17。
26分には大教のキックを受けてつなぎトライ・G、0−24。
33分Pでスクラムを選択しそのままトライ0−29。後半は大教低いタックルで防御、マイスクラムからNO8高橋の持ち出し、BKに位置する伊田へのパスなどでゴール前まで攻めるが互いに無得点。
24分産大BKに展開しトライ、0−34。30分Pからタッチ・ラインアウト・モールでトライ、0−39。
34分にはゴール前のラックをモールにしてトライ、0−44。
大教にトライチャンスはあったが、攻めきれず、今シーズン初めて無得点に終わりました。しかし、短いKOで果敢にボールを取り、Pからの速攻、効果的キック、低いタックルなど、次戦に繋がるプレーが随所に見られ、産大柳監督からも「少ない部員でまじめなプレー。本当にいいチームですね」と賞賛の言葉がありました。
5勝した昨シーズン、産大には13−76と大敗していましたが、今年は詰めることができました。
メンバー
1池田治樹(2)(報徳)
2田畑元(2)(千里)
3山本宥貴(3)(富田林)
4近藤佳右(4)(四条畷)
5青木悠真(1)(千里)
6戸田大貴(3)(八尾)
7伊田拓人(3)(啓光)
8高橋宏規(4)(東海大仰星)
9山田洋彰(4)(汎愛)
10四斗辺幸大(3)(千里)
11塩見雄大(4)(西宮香風)
12船橋遼(4)(富田林)
13高田健太郎(1)(御影)
14藤森大貴(2)(附属池田)
15小松蓉治(2)(天王寺)
16埜田稜(1)(六甲)
17高田大輔(3)(茨木)
スタッフ
田川穂高(4)(洛北)
マネージャー
鳥飼奈緒美(3)(大阪市立)
中村友栄(2)(天王寺)
吉永史代(2)(茨木)
福本和香(OG)
観戦応援
徳山アドバイザー 小林・高橋・井川・窪木OB
保護者
高橋父母 田川父 伊田父母 四斗辺父母 池田父母
次戦は、11月13日(日)12:00大教大・柏原人工芝グランド
大経大と対戦しますので多数応援よろしくお願いします
2011年10月23日
龍谷大に5−32で敗戦
前半
先制されたものの17分、WTBに入った塩見がロングゲイン。ラックからSO四斗辺が飛ばしパス。転がるボールをプロップ池田が拾いラックにする。SH山田から四斗辺に。縦に突破しタックルされながらも手を伸ばしトライ、同点にする5−5。
タックルでノッコンを誘うなど固い防御。龍谷22分ラックから展開でパスをもどしトライ5−10。
38分龍谷がモールをゴール前まで押し込み展開しトライ5−15。
後半、
龍谷はメンバーを入れ替え、2分Pから速攻でトライ5−20。
6分ゴール寸前でWTB藤森相手パスを受けてキャリーバックでトライを防ぐが、その後のスクラムを押し込まれトライ5−25。
池田・塩見などのゲイン、スクラムからNO8高橋→伊田のゲインでゴール前まで攻めるが得点に至らず。
36分龍谷の大型FW・BKの縦突進でトライを許し5−32。
そのままノーサイドとなり、1勝5敗となった。
メンバー
1池田治樹(2)(報徳)
2田畑元(2)(千里)
3山本宥貴(3)(富田林)
4戸田大貴(3)(八尾)
5近藤佳右(4)(四条畷)
6松浦虎太郎(院)(天王寺)
7伊田拓人(3)(啓光)
8高橋宏規(4)(東海大仰星)
9山田洋彰(4)(汎愛)
10四斗辺幸大(3)(千里)
11藤森大貴(2)(附属池田)
12船橋遼(4)(富田林)
13高田健太郎(1)(御影)
14塩見雄大(4)(西宮香風)
15小松蓉治(2)(天王寺)
16埜田稜(1)(六甲)
17青木悠真(1)(千里)
19高田大輔(3)(茨木)
スタッフ 田川穂高(4)(洛北)
マネージャー鳥飼奈緒美(3)(大阪市立)
中村友栄(2)(天王寺)
吉永史代(2)(茨木)
観戦 井川・窪木・土井川・松原OB 毛利OGはMGの援助 他
田川父 高橋父母 塩見父母 四斗辺父母 池田父母
次戦 10月30日(日)14:00 大産大 甲南大G 応援よろしくお願いします。
2011年10月16日
今年も花園大に惜敗 26−29(1勝3敗)
メンバー
1池田治樹(2)(報徳) 2田畑元(2)(千里) 3山本宥貴(3)(富田林)
4戸田大貴(3)(八尾)5近藤佳右(4)(四条畷) 6松浦虎太郎(院)(天王寺)
7伊田拓人(3)(啓光) 8高橋宏規(4)(東海大仰星)
9山田洋彰(4)(汎愛) 10四斗辺幸大(3)(千里) 11田川穂高(4)(洛北)
12船橋遼(4)(富田林)13高田健太郎(1)(御影)14藤森大貴(2)(附属池田)15塩見雄大(4)(西宮香風)
16埜田稜(1)(六甲) 17青木悠真(1)(千里) 19高田大輔(3)(茨木)20小松蓉治(2)(天王寺)
マネージャー 毛利尚美(OG)(茨木)中村友栄(2)(天王寺)吉永史代(2)(茨木)
土井川OBが水係、豊山OBがビデオ係で活躍してくれました。
試合経過
前半7分花園大、ラックから留学生SOが縦に出て左につなぎトライ。ポストにあたりゴールならず0−5。
12分PGで花園0−8。池田・田川などがゴール近くまで前進するが無得点で折り返す。ゴール前でタックルで追加点を許さず。
後半5分マイスクラム押され花園スクラムからNO8→SOのトンガコンビにトライ・Gを許す0−15。
5分大教プロップ池田縦に突っ込みポイント。オープンに展開し、フランカー松浦40m快走、回り込みトライ・G7−15。
11分Pから池田まっすぐ突進。またPもらい速攻。SO四斗辺飛ばしパスで田川に。右に飛び込みトライ12−15。
15分留学生に3人がかりでタックルするがつながれトライ・G12−22。
27分花園BKパスでトライ・G12−29と離される。
35分Pからセンター船橋前進し伊田につなぐ。ポスト下にトライ・G19−29。
37分BKつなぎNO8高橋、フエントをかけながらトライ26−29となり、最後まで攻め続けながらノーサイド。
応援 観戦 小林 井川 月本 窪木OB 他
保護者 田川父 高橋父母 池田父 高田健太郎母 他
次戦 10月23日(日)15:10 龍谷大 龍谷大G 応援よろしくお願いします。
駐車場は台数割り当て数が少ないので他の駐車場に停めてください。
今年も花園大に惜敗 26−29(1勝3敗)
メンバー
1池田治樹(2)(報徳) 2田畑元(2)(千里) 3山本宥貴(3)(富田林)
4戸田大貴(3)(八尾)5近藤佳右(4)(四条畷) 6松浦虎太郎(院)(天王寺)
7伊田拓人(3)(啓光) 8高橋宏規(4)(東海大仰星)
9山田洋彰(4)(汎愛) 10四斗辺幸大(3)(千里) 11田川穂高(4)(洛北)
12船橋遼(4)(富田林)13高田健太郎(1)(御影)14藤森大貴(2)(附属池田)15塩見雄大(4)(西宮香風)
16埜田稜(1)(六甲) 17青木悠真(1)(千里) 19高田大輔(3)(茨木)20小松蓉治(2)(天王寺)
マネージャー 毛利尚美(OG)(茨木)中村友栄(2)(天王寺)吉永史代(2)(茨木)
土井川OBが水係、豊山OBがビデオ係で活躍してくれました。
試合経過
前半7分花園大、ラックから留学生SOが縦に出て左につなぎトライ。ポストにあたりゴールならず0−5。
12分PGで花園0−8。池田・田川などがゴール近くまで前進するが無得点で折り返す。ゴール前でタックルで追加点を許さず。
後半5分マイスクラム押され花園スクラムからNO8→SOのトンガコンビにトライ・Gを許す0−15。
5分大教プロップ池田縦に突っ込みポイント。オープンに展開し、フランカー松浦40m快走、回り込みトライ・G7−15。
11分Pから池田まっすぐ突進。またPもらい速攻。SO四斗辺飛ばしパスで田川に。右に飛び込みトライ12−15。
15分留学生に3人がかりでタックルするがつながれトライ・G12−22。
27分花園BKパスでトライ・G12−29と離される。
35分Pからセンター船橋前進し伊田につなぐ。ポスト下にトライ・G19−29。
37分BKつなぎNO8高橋、フエントをかけながらトライ26−29となり、最後まで攻め続けながらノーサイド。
応援 観戦 小林 井川 月本 窪木OB 他
保護者 田川父 高橋父母 池田父 高田健太郎母 他
次戦 10月23日(日)15:10 龍谷大 龍谷大G 応援よろしくお願いします。
駐車場は台数割り当て数が少ないので他の駐車場に停めてください。
2011年10月02日
帝塚山大に1点差の惜敗
リーグ戦第3戦は対帝塚山大。10月2日(日)関西大グランドで行われました。昨年
リーグ最終戦で帝塚山大に38−0と圧勝し、5年ぶり勝ち越し5位を決めました。先
週の甲南大戦の貴重な勝利で波に乗りたいところ。前半14−19で折り返し、後半州
14分19分と失点するが28分BK・FW一体の展開ラグビーでトライ・G、終了間際に
もスクラムからNO高橋→WTB田川の攻撃でトライ・G28−29。相手キックオ
フをキャッチしフランカー松浦好走ロングラン。高橋にパスするもゴールを割ることが
出来ずノーサイド。1点差の惜敗。
メンバー
1池田治樹(2)(報徳)後半28分交代
2田畑元(2)(千里)
3山本宥貴(3)(富田林)
4戸田大貴(3)(八尾)
5近藤佳右(4)(四条畷)
6松浦虎太郎(院)(天王寺)
7伊田拓人(3)(啓光)
8高橋宏規(4)(東海大仰星)
9山田洋彰(4)(汎愛)
10四斗辺幸大(3)(千里)
11田川穂高(4)(洛北)
12船橋遼(4)(富田林)
13高田健太郎(1)(御影)
14藤森大貴(2)(附属池田)
15塩見雄大(4)(西宮香風)
16埜田稜(1)(六甲)
17青木悠真(1)(千里)後半28分交代出場
18小松蓉治(2)(天王寺)
19高田大輔(3)(茨木)
マネージャー 中村友栄(2)(天王寺)吉永史代(2)(茨木)
試合経過
前半9分帝塚山Pからタッチ、ラインアウト・モールでトライ0−5。
15分SH山田判断よくギャップを見て前に。ラックからSO四斗辺展開。ラックからプロップ池田が中央突破トライ。四斗辺キック好調でG成功7−5と逆転。
18分スクラムから高橋→田川に。ラックから展開。フッカー田畑も入り伊田に。ステップでトライ・G14−5。
24分大教のラインアウトの遅延行為のPから帝塚山トライ・G14−12。
30分スクラムで帝塚山フリーキックからオープンに展開トライ・G14−19。
後半14分、ゴール前Pで帝塚山スクラムを選択。サイドをついて14−24。
19分にもオープン攻撃で帝塚山トライ14−29。
28分大教展開。田畑前進、ラックを繰り返し船橋が押さえ込みトライ・G21−29。
池田負傷交代で青木出場。
39分スクラムから高橋、田川とつなぎトライ・G28−29。
ラストワンプレーでKOを受けた松浦70mゲイン、高橋につなぐがゴールを割れずノーサイド。
観戦 高橋義之・増田富穂・井川・窪木OB
土井川・中西・豊山OBは記録員などスタッフとして活躍 他
保護者 塩見父 田川父 高橋父母 H18卒田中良OB父 他
次戦 10月16日(日)14:00 花園大 龍谷大G 応援よろしくお願いします。
訃報:創部当時のメンバー、22年卒の岩阪信嗣先輩が6月にお亡くなりになっていたことがわかりました。ご冥福をお祈りいたします。
2011年09月25日
リ−グ2戦目 甲南大に価値ある勝利
リーグ戦第2戦は対甲南大。9月25日(日)甲南大六甲アイランドグランドで行われ
ました。昨年リーグ戦で5年ぶりに47−12と大勝したものの、卒業生が出て戦力ダ
ウンの6月の練習試合では負傷者多く、後半途中からノーコンテストにしてもらい、
12−52の大敗でした。しかし、本日は、先週の大工大戦とは生まれ変わったように、
ハーフ団のパス・キックも効果的、スクラムからのサイド攻撃、ノッコンも少なく、サ
インプレーも決まり、前半3トライで17−3。後半、甲南のキックパスでトライかと誰
しも心配した時、院生松浦が俊足を飛ばし追いつきタックル。ノッコンを誘った。前後
半とも、ゴール前まで攻められながらも、諦めないプレーの連続で貴重な勝利を掴んだ。
メンバー
1池田治樹(2)(報徳) 2近藤佳右(4)(四条畷)3山本宥貴(3)(富田林)
4戸田大貴(3)(八尾)5埜田稜(1)(六甲) 6松浦虎太郎(院)(天王寺)
7伊田拓人(3)(啓光) 8高橋宏規(4)(東海大仰星) 9山田洋彰(4)(汎愛)
10四斗辺幸大(3)(千里) 11田川穂高(4)(洛北) 12船橋遼(4)(富田林)
13高田健太郎(1)(御影)14藤森大貴(2)(附属池田)15塩見雄大(4)(西宮香風)16田畑元(2)(千里) 17小松蓉治(2)(天王寺) 18青木悠真(1)(千里)高田
大輔(3)(茨木)教育実習
マネージャー 鳥飼奈緒美(3)(大阪市立)中村友栄(2)(天王寺)吉永史代(2)(茨木)
試合経過
前半KOを相手キャッチミス。スクラムからNO8高橋持ち出す。Pから展開、SO四斗辺ステップでかわし、最後は長身をいかして手を延ばしトライ5−0。
9分相手キックをフランカー松浦がキャッチ、BKパス。FB塩見がショートパント。インゴールでWTB田川が押さえトライ10−0。
甲南PG10−3。
34分Pからちょん蹴り。ラックからオープンパス。スピードつけた塩見が一直線でトライ。キッカー船橋に交代しゴールもようやく決まり17−3。
相手をノートライに抑えて後半に。
後半1分、ホームグランドの利を活かし甲南大ドロップゴールで17−6。
7分Pからフランカー伊田が速攻、ステップで抜ききりトライ・G24−6。2
0分甲南自陣からつなぎトライ24−11。
28分甲南大、大教ゴール前左から右にキックパス。松浦の猛追タックルでノッコン誘う。
30分にもゴール前のタックルでノッコンを誘い、トライを阻止。埜田負傷で青木と交代。
35分甲南トライ。センター高田がチャージでプレッシャーをかけゴールを阻止24−16。
終了間際にもトライを許すが24−21でシーズン初勝利。
ひとつでもミスがあれば負けていた試合。全員の諦めないプレーが勝利を導いた。
観戦 高橋義之・藤原如・増田富穂・井川・窪木・田中信明(会費納入)OB
松原OBは記録員として活躍 他
保護者 塩見祖父・父 藤森父母 池田父母 小松父母 上月OB父母 他
次戦 10月2日(日)12:00 帝塚山大 関西大G 応援よろしくお願いします。
他校 初戦結果 関西大26−7帝塚山大 大産大40−24甲南大
花園大46−8大経大 龍谷大62− 0京都大
※OB会メール配信(試合結果・会報など)をご希望の方は、窪木幹事長までご連絡ください。
メールアドレス stkg60791@leto.eonet.ne.jp
2011年09月18日
2011リーグ開幕 17−41で大工大に敗戦
2011年Bリーグが9月18日(日)に開幕しました。大教は昨年度Cリーグから昇格した大阪工業大と関西大グランドで12時KO対戦しました。
前半4分ラックからオープン攻撃を繰り返し、ギャップを見つけたSH山田主将がゴールに飛び込み先制トライ。四斗辺のゴールキックも成功し7−0。8分自陣ゴール前ラックから大工大に飛び込まれ同点7−7。13分にはPからのタッチ、ラインアウトからのモールで押され、トライを許し、7−12。18分相手ゴール前まで攻め込みながらインターセプトされ90m走られ7−19。31分大工大ラックからトライ7−24。しかし、前半終了間際、スクラムを押されながらもNO8高橋うまく持ち出しラックに。左に展開、BKパス、FB塩見からWTB藤森がもらいロングランで回り込みトライ12−24。いい形で後半に。
後半1分大工大のプッシュでモールが崩れP取られ、タッチ、ラインアウトからトライ・G12−31。22分スクラムからNO8高橋からWTB田川が切り込みタックルをはずし、最後は相手を引きずりながらトライ17−31。しかし、28・35分得点を許し17−41で大切な初戦を落としました。
メンバー
1池田治樹(2)(報徳) 2田畑元(2)(千里) 3山本宥貴(3)(富田林)
4近藤佳右(4)(四条畷) 5埜田稜(1)(六甲) 6戸田大貴(3)(八尾)
7伊田拓人(3)(啓光) 8高橋宏規(4)(東海大仰星) 9山田洋彰(4)(汎愛)
10四斗辺幸大(3)(千里) 11田川穂高(4)(洛北) 12船橋遼(4)(富田林)
13高田健太郎(1)(御影)14藤森大貴(2)(附属池田)15塩見雄大(4)(西宮香風)16青木悠真(1)(千里) 17高田大輔(3)(茨木) 18小松蓉治(2)(天王寺)
マネージャー 鳥飼奈緒美(3)(大阪市立) 中村友栄(2)(天王寺)
吉永史代(2)(茨木) 毛利尚美(OG)
観戦 高折前部長 徳山アドバイザー 高橋義之・藤原如・増田富穂・平田義三・井川・大島・窪木・高岡OB 井濱OBは記録員として活躍 他
保護者 塩見父 高橋父 田川父 藤森父母 埜田父 他
次戦 9月25日(日)12:00 甲南大 甲南大G 応援よろしくお願いします。