昨日は、レイキ体験とシータヒーリングのセッションのお客様をお迎えしたのですが、
どの方にお会いしても、初めてのような気がしないのはなぜなのでしょう?

もちろん、初めてお会いした方ばかりなのですよ。

そして、レイキも、シータヒーリングもそうですが、セッションをしていると、
「ああ、この方は大きく変わっていかれるだろうなあ」と思う瞬間がありますね。

もちろん、私のせいではありません

レイキもシータヒーリングも、向こうからやってくる大いなるエネルギーにお任せ
状態ですから、すべては「大いなるものの采配」であるわけですが、
ヒーリングを受けようと思い立ち、実際に受けに来られる、というそのときには、
すでに、ヒーリングの実りを受け入れる準備が整っているから、だと思います。
もう、「結果」は、ご自分で引き寄せているわけですね。

私は、ヒーリングを受けるタイミングについて聞かれると、
「ピンと来たときにどうぞ~」と、いつもお話しするのですが、
それは、ピンと来た時には、すでに、自分が変化する準備が出来ていて、
しかも、それは大いなるものの後押しがある時だ、と確信しているからです。

だから、お客様と、「はじめまして~!」と、言葉を交わすとき、
いつも、その方を後押しして下さっている大いなるものの存在を思います。

初めての方のような気がしないのは、そういうせいかも知れませんね。

それにしても、出会いはいつも楽しい
そして、話が盛り上がるのは、さらに楽しいものです