今日からパタゴニアのセールが始まりました。と言うわけで毎回の恒例行事ということで行ってきました。
しかしわざわざ休みをとっていったわりには、セール対象品が少ない。
どうやら今回は先行セールで、次回25日から再びセールが始まるとのこと。
来ても収穫ないわけだ。そして次回のセールは来るの無理だし。がっかりです(涙)
しかしわざわざ休みをとっていったわりには、セール対象品が少ない。
どうやら今回は先行セールで、次回25日から再びセールが始まるとのこと。
来ても収穫ないわけだ。そして次回のセールは来るの無理だし。がっかりです(涙)
2月6日〜8日の2泊3日の和歌山旅行第一弾。
6日(土)は朝9時出発の予定が、遅れて朝10時。未完成の京奈和道路で高野口まで。
和歌山の直売所よってってで娘の最近のブームであるみかんを買って行く。
ぐずったときのくだものです。
海南市まで一般道。そこから阪和道で湯浅町まで。
湯浅町は日本の醤油発祥の地。そこで本物の醤油を買おうかと。
時間もちょうどお昼なので、名物のしらす丼。
神奈川の湘南もしらすで有名だけど、実は食べたことがなかったりして、、、(苦笑)
というわけで刺身定食+しらす丼を注文。

娘も食べてます。

しらすに本場の醤油を垂らして食べます。旨い!後ろの席の男性が同じのを注文していて、しかも追加でしらす丼のみまた頼んでいた。後に続きたい気分であったが、食べ過ぎ注意のため我慢我慢。
食後は湯浅町の重要伝統的建造物保存地区までお散歩。この日は寒かった〜。

そして目的の角長へ。

醤油の匂いがぷ〜んとします。醤油一升と濁り醤を購入。今日の目的は達成。
帰りにもうひとつの名産である金山寺味噌も買いました。またご飯のお供が増えてしまい、困ります。

再び阪和道で白浜温泉まで行き、チェックイン。
夕方、寒くて強風吹く中、軽く走ってから立寄湯に入って、ナギサビールを飲んで就寝。
翌日は朝早く、娘が寝ている中、静かにチェックアウトの準備。なかなか起きてくれないな〜と思っていたところで起きてくれました。
会場の新富田町役場まで車で30分。
マラソン人気のため、初めてエントリー数4000人を超えたそうです。こんな遠くまでたくさんの人が来るもんだ。
さてこれから私がひとり娘の子守りをする番です。
前回の横浜国際女子マラソンのときも大変でしたが、今回はどうでしょう。
スタート直前になって、ツルヒメのスントの時計が電池切れになってしまい、私のものを貸しましたが、結局、心拍数は計ることができないアクシデントに見舞われましたが、陸連登録者は前方よりスタート出来るので、すんなりスタートラインの近くからスタートできたようです。
応援は5キロ付近の1回のみ。順調に走って行く姿を確認した後、臨時駐車場である近くの中学校に戻ります。
とりあえず、おむつを換えてあげようと思い、車の中で換えます。すると換えた途端に力まれます(汗)仕方なく、またおむつを替える羽目になりました。
しかし、みかんと同様に買っておいたイチゴを餌(?)にご機嫌取り。そしてしばらく中学校のグラウンドで遊ばせていると、どうやら眠くなって来てくれました。おんぶをして歩いていると、こっくりこっくり。車に戻って、チャイルドシートに寝かすことに成功!
おかげで、私は横に座って1時間ほど読書タイム。
いや〜今回は助かりました。
そろそろ起きてくれないとゴールに間に合わないぞ〜と思っていたら、目を覚まし、しかもご機嫌♪
再びレース会場に戻って、先に娘のお昼。会場にある出店でうどんを買って食べさせながら、ゴール前でツルヒメの帰りを待ちます。
娘に食べさせるのとゴールをチェックするのが難しく、見逃してしまう恐れもありましたが、無事ツルヒメが帰ってくることをちゃんと見逃さずに見ることができました。
なんとか目標である3時間15分を無事切ることができました。思ったより難コースだったようです。もし高速コースなら3時間10分くらいは切れたかもしれませんね。
今回の旅の一番の目的であるツルヒメの国際女子マラソン出場権獲得ができたので良かったです。
表彰式を終えた後、川湯温泉に移動。思ったより近かったです。
さっそく冬季限定の川にある温泉へ。

娘はすっぱだか。
湯加減はちょうど良く、解放感抜群です。夜は星が奇麗ですよと女将さんに言われましたが、さすがに寒くていけませんね。何人か入っている人はいたようですが。
翌日はちょっと時間をもらって、熊野古道中辺路を走らせてもらいました。
残念ながら小さい走るとき用のデジカメを忘れたので、写真はなしです。
通常は熊野本宮大社をゴールにするのですが、時間短縮のため、帰り道方向である逆方向にコースを設定。熊野本宮大社からスタートです。しばらくは2年前に小辺路を走ったときと同じなので、見覚えがあります。三軒茶屋跡からが初めて。
ロードが多いというのはわかっていましたが、確かに後半はずっとロードでした。それでも前半は、平日の午前中ということもあり、ほとんど人にあうこともなく、しずかなトレイルを満喫できました。
本当は滝尻王子まで一気に走りたかったのですが、40キロ近くになるので、手前の近露王子までの25キロでゴール。ちょうど3時間くらいで、楽しむにはちょうど良い感じでした。まあ思ったより登りが多くて疲れましたけど。
帰りは道の駅を立ち寄りながら、ゆっくり帰宅。楽しい家族旅行でした。でももうちょっと写真を撮りたかったな〜。
6日(土)は朝9時出発の予定が、遅れて朝10時。未完成の京奈和道路で高野口まで。
和歌山の直売所よってってで娘の最近のブームであるみかんを買って行く。
ぐずったときのくだものです。
海南市まで一般道。そこから阪和道で湯浅町まで。
湯浅町は日本の醤油発祥の地。そこで本物の醤油を買おうかと。
時間もちょうどお昼なので、名物のしらす丼。
神奈川の湘南もしらすで有名だけど、実は食べたことがなかったりして、、、(苦笑)
というわけで刺身定食+しらす丼を注文。
娘も食べてます。
しらすに本場の醤油を垂らして食べます。旨い!後ろの席の男性が同じのを注文していて、しかも追加でしらす丼のみまた頼んでいた。後に続きたい気分であったが、食べ過ぎ注意のため我慢我慢。
食後は湯浅町の重要伝統的建造物保存地区までお散歩。この日は寒かった〜。

そして目的の角長へ。
醤油の匂いがぷ〜んとします。醤油一升と濁り醤を購入。今日の目的は達成。
帰りにもうひとつの名産である金山寺味噌も買いました。またご飯のお供が増えてしまい、困ります。
再び阪和道で白浜温泉まで行き、チェックイン。
夕方、寒くて強風吹く中、軽く走ってから立寄湯に入って、ナギサビールを飲んで就寝。
翌日は朝早く、娘が寝ている中、静かにチェックアウトの準備。なかなか起きてくれないな〜と思っていたところで起きてくれました。
会場の新富田町役場まで車で30分。
マラソン人気のため、初めてエントリー数4000人を超えたそうです。こんな遠くまでたくさんの人が来るもんだ。
さてこれから私がひとり娘の子守りをする番です。
前回の横浜国際女子マラソンのときも大変でしたが、今回はどうでしょう。
スタート直前になって、ツルヒメのスントの時計が電池切れになってしまい、私のものを貸しましたが、結局、心拍数は計ることができないアクシデントに見舞われましたが、陸連登録者は前方よりスタート出来るので、すんなりスタートラインの近くからスタートできたようです。
応援は5キロ付近の1回のみ。順調に走って行く姿を確認した後、臨時駐車場である近くの中学校に戻ります。
とりあえず、おむつを換えてあげようと思い、車の中で換えます。すると換えた途端に力まれます(汗)仕方なく、またおむつを替える羽目になりました。
しかし、みかんと同様に買っておいたイチゴを餌(?)にご機嫌取り。そしてしばらく中学校のグラウンドで遊ばせていると、どうやら眠くなって来てくれました。おんぶをして歩いていると、こっくりこっくり。車に戻って、チャイルドシートに寝かすことに成功!
おかげで、私は横に座って1時間ほど読書タイム。
いや〜今回は助かりました。
そろそろ起きてくれないとゴールに間に合わないぞ〜と思っていたら、目を覚まし、しかもご機嫌♪
再びレース会場に戻って、先に娘のお昼。会場にある出店でうどんを買って食べさせながら、ゴール前でツルヒメの帰りを待ちます。
娘に食べさせるのとゴールをチェックするのが難しく、見逃してしまう恐れもありましたが、無事ツルヒメが帰ってくることをちゃんと見逃さずに見ることができました。
なんとか目標である3時間15分を無事切ることができました。思ったより難コースだったようです。もし高速コースなら3時間10分くらいは切れたかもしれませんね。
今回の旅の一番の目的であるツルヒメの国際女子マラソン出場権獲得ができたので良かったです。
表彰式を終えた後、川湯温泉に移動。思ったより近かったです。
さっそく冬季限定の川にある温泉へ。

娘はすっぱだか。
湯加減はちょうど良く、解放感抜群です。夜は星が奇麗ですよと女将さんに言われましたが、さすがに寒くていけませんね。何人か入っている人はいたようですが。
翌日はちょっと時間をもらって、熊野古道中辺路を走らせてもらいました。
残念ながら小さい走るとき用のデジカメを忘れたので、写真はなしです。
通常は熊野本宮大社をゴールにするのですが、時間短縮のため、帰り道方向である逆方向にコースを設定。熊野本宮大社からスタートです。しばらくは2年前に小辺路を走ったときと同じなので、見覚えがあります。三軒茶屋跡からが初めて。
ロードが多いというのはわかっていましたが、確かに後半はずっとロードでした。それでも前半は、平日の午前中ということもあり、ほとんど人にあうこともなく、しずかなトレイルを満喫できました。
本当は滝尻王子まで一気に走りたかったのですが、40キロ近くになるので、手前の近露王子までの25キロでゴール。ちょうど3時間くらいで、楽しむにはちょうど良い感じでした。まあ思ったより登りが多くて疲れましたけど。
帰りは道の駅を立ち寄りながら、ゆっくり帰宅。楽しい家族旅行でした。でももうちょっと写真を撮りたかったな〜。
最終日は熊野古道中辺路を走ってきました。
心配された天気も問題なく、気持ちよいトレランができました。
最後、予定していた日帰り湯はまだ開店前だったので入れませんでした。
帰りは道の駅を寄りながらゆっくりと帰ってきました。
帰って来たら、急に疲れがドッとでました。
3日間の詳細はまた明日。

心配された天気も問題なく、気持ちよいトレランができました。
最後、予定していた日帰り湯はまだ開店前だったので入れませんでした。
帰りは道の駅を寄りながらゆっくりと帰ってきました。
帰って来たら、急に疲れがドッとでました。
3日間の詳細はまた明日。




