売れないアイドルの枕営業

売れないアイドルの枕営業1 諦めきれない女子高生

 アイドルになるために地方を出て東京の高校に入学した。親にはもちろん反対された。
「無理に決まってるだろ」
「夢みたいなことを言うな」
 何度そう言われたか分からない。
 しかしそのたびに私は言ってきた。
「絶対になってみせる」
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売れないアイドルの枕営業2 ラブホで媚びる

 私は、とある中年の音楽プロデューサーとラブホテルに入った。売れないアイドルに必須の仕事、枕営業である。
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売れないアイドルの枕営業3 シャワー室でキス

 私はプロデューサーと共にシャワーを浴びた。もちろん、ただ浴びただけではない。恋人のようにじゃれ合った、というわけでもない。私が一方的に彼の身体に擦り寄り、洗ったり刺激したりしたのである。
 贅肉の目立つ中年の身体に抱き付き、擦り付ける。そうしながら、キスをせがむ。
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売れないアイドルの枕営業4 フェラチオでご機嫌取り

 たっぷりとキスを交わしてから、シャワー室を出て、ベッドに上がる。
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売れないアイドルの枕営業5 セックスは中出し

 ある程度フェラチオをしていたら、男の方から動き出した。
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