オナニー女子高生

オナニー女子高生1 教室で露出

 日の落ちた教室でオナニーをするのがあたしは好きだった。
 昼に40人の生徒が授業を受けている教室で、スカートを捲り上げ、ぱんつの中に手を突っ込み、クリトリスを弄くる。そうすると、とても爽快な気分になれるのだ。
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オナニー女子高生2 クリトリスの快感

 普段 家でしているのとほとんど同じことしかしていないというのに、学校ですると、全然違った感覚がする。そういうのは往々にしてあることだと思うけれど、オナニーであってもそれは同じだった。ベッドの上でクリトリスをさするのと、教室で立ったままクリトリスをさするのは、また違った気持ちよさがある。もちろん、教室の方が気持ちいい。
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オナニー女子高生3 仕上げは潮吹き絶頂

 愛液を塗り付けるようにしてオマンコを擦っていく。もちろん、クリトリスは引き続き念入りに刺激する。
 新たな愛液が次から次に溢れてきて、ぱんつに染みが広がる。
 このままでは下着が濡れすぎてしまうので、あたしは右手でオマンコを弄りながら、左手でスカートのホックを外して床に落とし、パンツにも手を掛けて、膝の少し上あたりまで引き下ろした。
 下半身が裸になり、冷たい外気に晒されると、教室でいけないことをしているんだという意識が強くなった。トイレやお風呂場で全裸になっても別に何とも思わないのに、こうしてここで下半身裸になっていると、すごく不安な気持ちになる。誰かが不意に教室に入ってくる確率なんてかなり低いだろうことはわかっているが、それでもやっぱり落ち着かない。股間を撫でる空気が普段のものとはまるで違うように感じる。
 まあ、それがいいのだけれど。この下半身の心細さが快楽を高めてくれる。
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