南野の風

 幸せになって良い。その資格がないなんて考えなくて良い。 「自分は不幸だけど娘には幸せになってもらいたい」、そうじゃなくて、親が幸せになってはじめて娘もそうなろうとする。 親は、許して・認めて・・幸せになって良いと思えるまで何年もかかった。ごめんなさい。                

冬になると、着替えだけで一苦労だ。

帽子、手袋、靴、

中間に何を着るか着ないか、上はどうするか?

枚数も多くてホント、めんどくさい。

(夏はテーシャツに短パンはいてりゃいいのだ)


腹が立つが、(ムダな時間かかって)、まぁ、仕方がない。
そんなことは、当たり前のことなんだ。

それよか、おかげで寒くなく、あったかい!と、思わにゃ。

下↓で「物販店」と書いたのは、

「ホームセンター」の「センター」が出てこなかったから。

ホームタウン?ホームショップ?・・・違うなぁー。

で、一日ががりで「センター」が浮上。


ず〜〜〜っと、考えてれば、出るには出るのね。

どうして出てこないのかわからないが、

大して重要じゃないからかもしれないが、実に気持ち悪い。

話しててこれが出てこなかった。



「ドジャース」昔良く行った物販店。確かに20年も行っていないが。

「合同会社」の「合同」の部分。
これ、どうして忘れるかな・・?

「ほら、あの、一円から出来る・・」

思い出したくないのかなー。

あと女優や俳優の名前は、思い出そうとして思いだせない。
これはどうだっていいもん。

固有名詞が忘れやすいかな。

運動も目的は、血糖値を下げるだけでなく、

筋肉や骨を強くする、よいことがある。重要!

糖尿病の場合、糖の利用を増やすということもある。

段差もないのに、つまずく

ちょっとでも重いものは持てない(ボトルや鍋など)

身長が縮んだ(気のせいじゃない)やはり。


これらはやはり高齢になって、筋肉が減るということが原因らしい。

去年は普通にはいてたズボンが、ズルズルと引き摺るようになった。
よほど安物の生地かと思ったのに、
縮んだのはワシの方らしい。
(だからって、そこまで縮むかな!!)

競馬をやらなくなって1年くらいか・・。

夢中になってた時は、こんな日がくるなど想像も出来なかった。

ちょっとでも思い出すと、やりたくなるので、あえてちょっとも
思い出さないようにしている。

幸せだったんだろうなー。あの頃は。

今は、昔以上に、忘れたいことが沢山あっても、何かでごまかすことすら
出来ないんだ・・。

あ〜あ、またやれる日が来たらいいなぁ〜。

自転車が危ない、というより私の運転が危ないのだ(笑)

よくあるのが目的地が右側にあるので、右側通行。

対向してくる自転車を睨みつけたりするが、よく考えれば悪いのは私だ・・爆!!

反対通路に移動する時、後方から車がこないか確認するが、

身体が回れない・・振り向けない・・・身体固くて。

車の少ない田舎だからこそ、車の音や気配ない感じで
「ま、こないだろう」
と、車線に飛び出すが、街中ならやはり危ない。

身体が固い、という他に「耳が聞こえない」ということだから

注意せねば!!

ぶつかってからじゃ遅い。


そして、私だけじゃなく、娘よ、夫よ、子供たちよ、
どうか、気をつけて運転してくれ・・。

2018甲子園。金足農業。

監督は勘違いしてないか。
いくら吉田輝星がすごくても、連投連投で彼一人に負担負わせるとは。

決勝まで進むなら、投手が一人で間に合うはずもない。
近江戦、日大三戦で、他の投手を起用するなり、吉田をやすませてやれば良かった。
その結果、負けてもそれは仕方ないだろう。

全国が注目している決勝で、もはや力を出し尽くした吉田が、ボロボロの姿をさらすとは。
カッコいいところを、見せつけてやりたかった。
監督が無能すぎる。
わかってたろ、今まで運も良かった、もう、勝利の女神はそっぽを向く頃だと。

選手たちは頑張った。力を出し切った。
采配だけが無能だった。




これも良かった。




この本は良かった。

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