ブリタニア日報記@ポーランドボール

ここでは私のいろいろな事を書いていくブログになりますが大体ポーランドボールメインです。主の英語はお笑いレベル。間違いがあれば指摘をお願いいたします。

    カテゴリ: ポーランドボール(JP)

    作品名:自国民の不足物
    作者名:自分
    s_自国民の不足しているもの
    ええ、はいまた自作コミックです。
    今回は自分の好きなジョーク 「自国民に不足しているもの」をポーランドボールコミック化してみました。

    ちなみに6コマ目のライヒタングルユーゴスラビアの隣にいるのはセルビア社会主義連邦共和国です。

    参考にしたジョーク

    自国民に無いモノは何?
    日本人「余裕」

    韓国人「自制心」
    英国人「完全な私有地」
    米国人「命の保証」
    東欧諸国の人「脱出経路」
    ソ連人「人権」
    2016_08_03 YUGOSLAVIA

    われわれの生まれ方は一つ。だが死に方はさまざま。

    作品名各国の兵器
    作者名:自分
    s_s_各国の兵器
    自分の記事なので今回はRedditのほうから引用させてもらいます(手抜きでごめんなさい

    今回の記事はWW2から冷戦時の各国の兵器について風刺したものを書いてみました。

    自分が「各国の兵器」というジョークを読んでピンと思いついたネタです。 1日クオリティですがお許しください!

    自分が思うに・・・ フランスのAMX40→装甲が固い戦車を作りたかったということは解るが、なぜその 程度のデザインなんだ。
    イタリアのCV33→戦場を速く移動するためにこうなったということは解るが 、それをすることしかできないのか。
    イギリスのパンジャンドラム→上陸時の敵の塹壕を半自動ロケット推進で爆破するためにこうなったのは解るが、どうしてこんなのになった。
    ソビエトのツァーリボンバ→冷戦の技術競争でトップに立つためにこれを作ったってことは解るが、そんな馬鹿みたいに強い威力で何をしたいのか。
    ドイツのマウス→戦力回復のために強い兵器を作りたかったのは解るが、 なぜここまでのもの(188tマウス戦車)を作ったのか。
    日本の人間魚雷などの突撃兵器→戦力回復のためには突撃しかなかったのかはわかるが、ここまでして本当にやるとは思わなかった。
    アメリカのM4戦車→戦場で必要だったのは解るが、なぜこんなに(約5万両)量産した。


    2016_08_03 Socialism type-CZECH
    Czech is storonk?

    題名:ポーラン、ムリカを助けるの巻
    作者名: aizenns
     
    ポーランド、ムリかを助けるの巻
    解説:ポーランド政府は独占領下イギリス大使館に亡命していました。またついてきた兵士もいて、その兵士はイギリス軍とともに戦いました。戦車隊へは主にシャーマンファイアフライが使われました。なのに戦後大使館追い出されました。
    私の独創と偏見が混じった解説:主にオランダで作られたM4やM10GMCは対ティーガーではクソ忌々しいほど使えませんでした。代わりにイギリスが改造すると言い出しました。そこで生まれたのがティーガーの装甲を中から長距離でぶち抜ける17pdr砲を搭載したM4A1シャーマンファイアフライでした。あのヴィットマンを撃破したと言われている名戦車です。
     ネタ1
    ↑対虎では約立たずのシャーマンくん↑
     ネタ2
    ↑対虎では役立たずのM10 GMC戦車駆逐車 ウルヴァリンくん↑
     t
    ↑標的のティーガー1、すごく、大きいです(車体が)↑
     ネタ3
    ↑やっとの思いでトラをぶちぬいたM4A1シャーマンファイアフライくん↑」

    M4くんウルヴァリンくんすいませんでした!! 私が英国かぶれなものでねw
    ラス絵
    USSR Tier1 BallTank IS-8Ball CodeName:PolandBall


     

    作品名枢軸国の裏切り
    作者名walawaka
    枢軸国の裏切り-1

    枢軸国の裏切り
    ファッキューヘタレイタリア。

    とりあえずドイツの周りは裏切り者が多すぎますよ・・・
    ノイローゼになってないだけでもマシですね。

    フィンランドは最後連合国に寝返ってるしw

    いやまぁ途中でドイツから諦めて日本をおいて行ってしまってるし、
    結局最後まで戦ったのは日本だけだったんですよね・・・

    ラス絵
    Do You Wan't the Colonization?




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