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チャオ御岳スノーリゾートで搬器取り付け

チャオ御岳スノーリゾートで搬器取り付け

リフトそろそろ出番 チャオ御岳で座席準備


 高山市高根町のスキー場「チャオ御岳スノーリゾート」(二、二〇〇メートル)で十二日、本格的な冬の訪れを前にリフトへの搬器取り付けが行われた。

 取り付けた搬器は昨シーズン終了後にロープから取り外され、保管された第一デュオリフトの二人用座席。同スキー場を運営する第三セクター飛騨森林都市企画の従業員十人が、約九十キロある座席計百十四台を十二メートル間隔で取り付けていった。

 おおっと! 昨日のコメントで sei さんがチャオも搬器の取り付けが始まったといっておりましたが。ニュースになっとりますよ〜。
 しかも、チャオはいすでも座席でもなく搬器だっ! ……タイトルは座席になってるけども。


 チャオで撮影した本がいよいよ明日というか今日発売ですよー。
 この撮影の時は、スキー場の営業が終了していたので、リフトは使わずに撮影。
 時々ハイクアップもしたけど、ほとんどスノーモービルや圧雪車で運んでもらったんです。つらかったけど楽しい撮影でした。

* ruminary at 2006年10月13日 08:45 │Comments(0)TrackBack(0)
Category : スノーボードニュース 
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