2010年02月06日

ルーンキーパーについて ヒールpart3

こんにちわ、zaifirです。
今回は私のお気に入りの特性とスキルです。
そして発動順番。


まずはImage:Author of Exaltation-icon.pngAuthor of Exaltation 、これは簡単にバリアの時間が長くなり、そして10%のダメージ減が付いて、合計8秒間-50%のダメージになります。グルヒルのバリアにも付きますので、私の中では絶対につけなきゃいけない特性になってます。




次はImage:Rune of Endurance-icon.pngRune of Endurance 、これをつけていると、ルーン石を出している時に、その範囲にいる仲間はRKからもらえるヒールが+20%から30%になります。(どっちか忘れちゃった)なのでこれも絶対つけたい特性です。




次はImage:Memorable Prose-icon.pngMemorable Prose 、これをつけているとImage:Mending Verse-icon.png Mending Verse で最大士気が+500与えてそして気力コストがかなり減少しますので、気力コストの減少のおかげで、私はほぼ永久的Image:Mending Verse-icon.png Mending Verseが使えるようになてます、RKには絶対つけないとダメな特性だと思います。



次はImage:Writ of Well-being-icon.pngWrit of Well-being 、これはImage:Writ of Health-icon.png Writ of Healthの3段階を時間が来ても1段階に下がるだけにしてくれます。そして待機時間を減少します。これは絶対ではないのですが、私は気に入ってます。




最後はImage:Terse Narrative-icon.pngTerse Narrative、これはImage:Epic for the Ages-icon.png Epic for the Agesの詠唱時間をを短くし、ディレイ時間を0にしてくれますが、使わない人にはまったく無意味なので、入れない人も多いかもしれません。

変わりにImage:Master of Allusion-icon.pngMaster of Allusionを入れる人が多いかもしれません。これは気力コスト-5%の脅威-5%をつけてくれる特性です。



私はいつもヒールしている時はこの特性をつけてます。そして一番使うのはImage:Mending Verse-icon.png Mending Verseです。これを2~3回入れたあとにImage:Writ of Health-icon.png Writ of Healthを入れてます。これを3回繰り返せば3段階目に入ってくれるのでDOT多くなり、安定感が出てきます。たまに石も入れると消えずに常に+20~30%のヒールができます。変わりにImage:Prelude_to_Hope-icon.png Prelude to Hopeをあんまり入れないことをお勧めします。なぜならスキルとスキルの間に少しの間、少しだけ硬直するからです。0.5秒かもしれませんがそれでもでかいと思います。

最後にもっと安定を望む人はImage:All Fates Entwined-icon.png All Fates Entwinedを入れることをお勧めします。こちらに来るダメージは差ほどでかくありませんし(もちろんBGのボスは別次元ですので、自己判断でお願いします)ルーン石とグルヒルだけで自分を回復できます。

*このスキルを発動してる間は気力消費がかなり早くなくなるので、自分の気力にも目を配ってください。



もっと安定したい!!という方はImage:Glorious Foreshadowing-icon.png Glorious Foreshadowingをできるだけ入れてください、もちろんこれには伝説特性とlegacieを入れないと思ったほどの効果は現れないと思います。




さて次はいよいよ攻撃についての記事かな!!



ScreenShot00247

runekeeper at 12:53コメント(0)トラックバック(0) 
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