RK火記事

2011年01月07日

こんにちわ、zaifirです。
今回は火のレガシーで必要なやつを紹介します。(私個人の考えですのでご了承ください)




まずはルーンのレガシーから(武器)

絶対必要なレガシー


fire skill damage
これは純粋に火のダメージをすべて上げてくれます。最初の攻撃とDoTの両方があがります。


warthof flame damage over time
こっちは火のスキルのDoTのみ強くします。上のレガシーよりダメージの上がり方が弱く、両方付いてこその火ルーンです。


battle attuned skill power cost
すべての攻撃スキルのパワーコストを下げてくれる、とてもありがたいレガシーです。



次は二つ紹介しますがどっちもいいレガシーです。一つはダメージ用でもう一つはデバフ用、どっちをつけるのかは、皆さんにお任せします。両方つけてもいいのですが、多分伝説武器のポイントが足りないと思います。


chill of winter damages
これは氷スキルを強くするレガシーですが、火RKやっている時は大体皆さんも氷を使っていると思います。

chill of winter debuff duration
氷のすべてのデバフの持続時間を伸ばしてくれます。昔は私もつけていたのですが、確かにありがたみは感じていました、しかしレジられることが多いです氷スキルのデバフは・・・




次はバッグのレガシー。
必要なレガシーは少ないので、やりやすいと思います。



writ of fire
こちらは
Image:Writ of Fire-icon.png Writ of Fireを強化してくれるレガシー、かなり使いますので、絶対必要といえましょう。


essence of flame damage
こちらはImage:Essence of Flame-icon.png Essence of Flameを強化してくれるレガシー。
Image:Writ of Fire-icon.png Writ of Fireが何段階目に入ってることによって、Image:Essence of Flame-icon.png Essence of Flameが強くなっていきます、なので両方付いてるのがベストです。


self motivation power return
ヒールでも紹介しましたが、Image:Self-motivation-icon.png Self-motivationの気力回復を強化してくれるレガシーです。どの属性だろうと必要だと思っています。



あったほうがいいレガシー
絶対ではないので、なくても大丈夫です。


ceaseless argument power cost
これはRKが一番使うスキルImage:Ceaseless Argument-icon.png Ceaseless Argumentのパワーコストを下げてくれます。火RKでも火と氷以外に一番使うスキルだと思いますので、あって損はないと思います。

火はこれで終わりです。


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2010年02月26日

こんにちは、GRDでモリアインスタンスをやりまくって、64までいけるんじゃないか? って思ってるzaifirです。



今回は火特性の説明になります。



まずImage:Master of Connotation-icon.pngMaster of Connotation、こちらは敵の全てのスキルへの抵抗を-480付けてくれます。




次はImage:Linnod of Subtlety-icon.pngLinnod of Subtlety、こちらはImage:Calming Verse-icon.png Calming Verseの持続時間を30秒延ばし、攻撃脅威を-10%を更に与え、+10%のすべての攻撃スキル・ダメージを与えてくれます。




Image:Frost-burn-icon.pngFrost-burn、こちらはImage:Writ of Cold-icon.png Writ of Coldで敵を攻撃するとImage:Writ of Fire-icon.png Writ of Fireの持続時間をリセットさせ、詠唱時間を-2秒にします。Image:Writ of Fire-icon.png Writ of Fireが最大になれば、後はImage:Writ of Cold-icon.png Writ of Cold撃つだけでいいということです。





Image:Overflowing Confidence-icon.pngOverflowing Confidence、こちらはImage:Self-motivation-icon.png Self-motivationを使った時に30秒間、全スキルの気力コストを-20%のバフが付くようになります。




Image:Tale of Rage-icon.pngTale of Rage、こちらは火スキルを使えば使うほど、どの火スキルをつかっても、すべての火スキルを強化するバフがRKに付きます。このバフは5段階まであり、1段階目で+3%の火攻撃力、合計で+15%+になります。ちゃんと火を使わないとそのうち消えるので、どんどん使わないといけません。(バフの持続時間が何秒だったか忘れちゃった、分かる人がいたらコメントお願いします




Image:Conflagration of Runes-icon.pngConflagration of Runes、こちらはImage:Fiery Ridicule-icon.png Fiery Ridiculeの強化特性です。他に火スキルが敵に付いていれば+40%のダメージになり、更にその数で更に強化されます。一つの火スキルが敵に付いてると+10%のダメージも付き、5個付いてれば+50%のダメージになります。
つまり、Image:Fiery Ridicule-icon.png Fiery Ridiculeを入れる前に一つでも火スキルが入っていれば、合計+50%になり、火スキルが5個付いてれば合計90%になります。





Image:Writ of Blazing Fire-icon.pngWrit of Blazing Fire、こちらはImage:Writ of Fire-icon.png Writ of Fireの持続時間が来ても1段階下がるようにしてくれます。さらにImage:Writ of Fire-icon.png Writ of Fireの待機時間を-2秒になります。(Image:Frost-burn-icon.pngFrost-burnと組み合わせるといいでしょう。)






Image:Scathing Retort-icon.pngScathing Retort、こちらはImage:Smouldering Wrath-icon.png Smouldering Wrathを敵に使うと-1000以上の火抵抗のデバフが付くようになります。




そして最後は伝説特性、Image:Mystifying Flame-icon.png Mystifying Flame、こちらはImage:Distracting Flame-icon.png Distracting Flameの攻撃力を2倍近くにし、更に敵にtactical抵抗を-1040付き、そしてスキル待機時間を-30秒付きます。(つまり、スキル待機時間が1分から30秒になるわけです) さらにこのスキルは連続で撃ててもダメージは重ならないのですが抵抗のデバフは重なります。しかし気力コストが高い為、あんまり連続で使わないことをお勧めします。




火は以上となります。

runekeeper at 18:33コメント(0)トラックバック(0) 

2010年02月15日

もうすぐGRDが60になりそうで喜んでるzaifirです、こんにちわ。

この前の画像の場所はWWの町の近くで撮りました。


さて、火に入りましょう。
火の主な攻撃は全部DOTとなります。

まずImage:Fiery Ridicule-icon.png Fiery Ridicule、このスキルは特性なしだと詠唱は長くそこまで使えませんが、特性ありですとかなり使えるようになります。
そして重なりますので連続で使ってもOK。特徴としては大ダメージをお与えた後、6秒間2秒毎にDOTダメージを出します。しかし気力コーストが100以上と高めです。
特性を入れると+40%のダメージになり、Image:Fiery Ridicule-icon.png Fiery Ridiculeの前に入れた火スキルの数いよって+10%のダメージを出します。


Image:Writ of Fire-icon.png Writ of Fire、このスキルはDOTのみのダメージですが回復が特性なしでも早く、3段階に分けられます。1段階から2段階、2段階から3段階と上げるにつれて、+20%のダメージになります。火にある氷の特性と一緒にやると気力の掛からないスキルとなります。特性を入れますと時間が過ぎても1段階下がるだけになり詠唱時間が短くなります。


Image:Distracting Flame-icon.png Distracting Flameこちらは60でもらえるスキルですが、残念ながら特性なしだと使い勝手が悪いです。30秒間5秒毎にDOTを出します。詠唱時間は短く脅威を下げてくれますので使わないわけがないのですが、60でもらえるスキルとしてはちょっと不満が残ります。しかし伝説特性を入れるとダメージが2倍近くになり、スキル回復も半分になり、そして敵のTACTICAL DEFENCEも下げてくれます。短縮は1分から30秒になります。LEGACIEもこのスキルの時間短縮があるのですがあんまり使えません、なぜなら重ならないからです。しかしマイナスのDEFENCEは重なります、そして重なっていれば、敵に付いてるDOTの時間が来てもすぐ次のDOTが入ります。(脅威を下げてくれるのは大きいのでHPのある敵には使った方がいいでしょう)


次はImage:Essence of Flame-icon.png Essence of Flameです。このスキルもDOTダメージのみです。6秒間2秒毎にダメージを出します。ダメージはかなりでかく使わない手ははないです。しかし詠唱時間は長く、スキル回復も長いです。それを短くするには火特性を3つ以上入れてないとダメです。詠唱時間が-1秒、スキル回復が-3秒になります。(通常は20秒で回復します)


Image:Scathing Mockery-icon.png Scathing Mockery、このスキルは大好きです。火の唯一の範囲スキルです。5タゲまで入れてくれます。詠唱時間は長いですが、全体的なダメージを考えれば入れないわけにはいきません。スキルの回復時間は20秒ですが、DOTが30秒も残り、そして重なりますのでずっと入れ続けることが可能です。敵が多いところでは絶対と言えるスキルです。(特性はありません)



そして最後にImage:Smouldering Wrath-icon.png Smouldering Wrath、こちらはかなり特注です。今までの火スキルでは詠唱時間がありました。そして入れた後は動き回れます。しかしこちらのスキルでは、詠唱時間がない分動けません。皆さんも見たことあると思います。RKが自分のルーンを前に出してグルグルと回してるところを、それがこのスキルです。火のスキルではこいつが最強のスキルです。特性を入れますと敵の火抵抗を-1000も入れてくれますのでつけても損はないと思います。


火はこれぐらいですね、何か気づいたことがありましたらコメントください、修正しますので。


ScreenShot00162
ここはどこかなー?w

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2010年02月08日

こんにちわ、zaifirです。
いよいよ攻撃についてですが、その前にDNでRK二人で同じFSをヒールするチャンスがあったので、いくつか気づいた点を報告。

RKに残念なお知らせです。同じFSでImage:All Fates Entwined-icon.png All Fates EntwinedImage:Glorious Foreshadowing-icon.png Glorious Foreshadowing、そしてImage:That Which Does Not Kill Us-icon.png
That Which Does Not Kill Us、を同時に使っても重なりません。かなり痛いですが、ヒールの安定感はMNS一人より上に感じました。
以上


では攻撃に移ります。
その前に基礎知識。RKの攻撃は3属性に分けられます。雷、火、氷、この3属性にはそれぞれの役割があります。雷はクリティカル、火はDOTダメージ、氷はデバフ。
これに着く特性は、雷特性と火特性、氷はありません。雷は1撃で大ダメージを与えたい人向け。(私みたいに)
火はDOTダメージが好きな人、そしてスキルを早く回復させたい人向け。(理由は攻撃特性の記事で話します)、氷はデバフが主です。

まず氷から話します。(一番速く終わりそうだから


最初はChilling Rhetoric-icon.png Chilling Rhetoric、これは一番最初の攻撃で入れたくなるスキルです。これが入ってる時はマイナス70%の移動速度が入りますが、攻撃すると解除されます。特性を入れると攻撃してもマイナス30%のまま残ります。(闇の森の最初でバグが発生して特性ありでも解除されてました。今は試してませんので、分かる方がいましたらコメントお願いします。)
*moonさんが調べてくれましたが、バグは直っているようです。


Image:Writ of Cold-icon.png Writ of Cold、こちらはダメージと攻撃時間のデバフを与えます。なによりスキルの待機時間が少なく連発できる所がかなりGOODです。このスキルは3段階に分かれており、入れれば入れるほどデバフが強化されます。3段階目でプラス30%の攻撃時間になります。Image:Frost-burn-icon.png Frost-burnという特性でImage:Writ of Fire-icon.png Writ of Fireの持続時間をリセットしてくれます。しかし時間が来るとどの段階だろうとImage:Writ of Cold-icon.png Writ of Coldが消えますので欠かさず入れてください。その代わりImage:Writ of Fire-icon.png Writ of Fireを最大にしたら、もう入れなくても大丈夫です。
つまりImage:Writ of Cold-icon.png Writ of Coldが入っていれば、そのままImage:Writ of Fire-icon.png Writ of Fireが維持されますので3回入れたら後は氷を入れるだけです。


Image:Essence of Winter-icon.png Essence of Winter、こちらは大ダメージとプラス100%の気力消費のデバフをつけます。デバフが付いた相手は2倍の気力消費になるわけです。特性はありません。


Image:Frozen Epilogue-icon.png Frozen Epilogue、これは上に書いてある二つのデバフを両方を最大の状態でつけてくれます。ただしスキルの待機時間は5分と長いのでここぞって場面で使った方がいいでしょう。


Image:Flurry of Words-icon.png Flurry of Words、これは相手にぶつけるスキルではなく、自分の周りに氷を降らせて持続ダメを与えるスキルです。デバフはevadeがマイナス2800をつけてくれますので、よくよける相手には効き目抜群でしょう。



そして最後に、氷はChilling Rhetoric-icon.png Chilling Rhetoricを除いてすべて範囲攻撃になっています。

Image:Writ of Cold-icon.png Writ of Coldは3タゲまで。
Image:Essence of Winter-icon.png Essence of Winterも3タゲまで
Image:Frozen Epilogue-icon.png Frozen Epilogueは5タゲまで
Image:Flurry of Words-icon.png Flurry of Wordsは範囲に入ってるものすべてにダメージとデバフをつけます。範囲外に出ればなくなります。

これで凍りは以上です。


ある小さいゲームを考えてみました。
記事の最後にゲーム内で撮ったSSを載せます。小さく載ってますがクリックするとでかくなります。
場所が分かる人いたらコメントください、分かる人いるかな?(≡ω≡.)

ちなみにヒールpart3でも載せましたが、あれは北連のワームの入り口からでした。


ScreenShot00233

runekeeper at 16:05コメント(4)トラックバック(0)