続★日々のあれこれ

 日々のことをつづっていこうとおもいます  TOP、気分転換に変えてみました  

My灶マイザオ (2)
時系列でアップしようとしたら、筆がすすまなくなったので、
書けるモノからアップすることにしました。

ってことで3日目の夜の晩御飯のハナシを書きます。
3日目の夜は再び4人で集合し、My灶(マイザオ)というタ湾料理のお店へいってきました
Tさんとハラダさんの泊まったホテルのほんと近くにありました
My灶マイザオ (3)
人気店なので、ハラダさんが事前に予約をしてくれました。ありがとうございますダー。
お料理はみなとてもおいしかったです
My灶マイザオ (1)
こちらの一皿はわりと量があるので4人がちょうよい感じでした
My灶マイザオ (13)
最初からテーブルにでていた前菜
キクラゲ大好き。こういのうれしい。
My灶マイザオ (12)
これも最初からテーブルにでていたもの。パパイヤのパッションフルーツ漬け
口直しにいいかんじ。あまずっぱくておいしいの。
My灶マイザオ (14)
事前予約が必要な鶏肉料理
My灶マイザオ (5)
日本以外のアジアでたべる鶏肉ってなんか味が濃いというかおいしいよね。
My灶マイザオ (4)
牡蠣のオムレツ
My灶マイザオ (6)
豚肉と大根を煮たのだっけ? 色は濃いけど想像より味は薄め。
どうしたら、この色で薄く煮れるんだろ。
My灶マイザオ (7)
キャベツのいためたもの ナントカっていう豆というか数珠みたいな調味料をつかってるんだったような
なんだったっけ?
なぜ台湾のキャベツはこんなに甘いの?
My灶マイザオ (8)

My灶マイザオ (9)
川七という野菜とピータンのいためたもの。
川七は、ぬるっとしていてモロヘイヤとつるむらさきをかけてわったような味と食感というのかな
キャベツといい川七といい、野菜がおいしいのがうれしかったです
My灶マイザオ (10)
この店のルーローはんは、いままでで一番高いルーロー飯だけど
今までで一番味が濃くてこってりしていて、屋台料理とは一線をかすルーロー飯でした
My灶マイザオ (11)
ちょっと薬草風味きつかったけど、そのうちくせになってはまりそうな
梅ジュース

4人で台湾料理を堪能した夜でした。
このあと、春水堂のおしゃれカフェ(春水堂じゃないのよ)へ4人で向かいました♪
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イルカ (1)
小田原 鴨宮の駅近くの魚屋[「魚竹」さんで イルカを煮たものがありました
写真撮らせてもらっちゃった。

イルカ (2)
大きなお鍋で、火をいれたり、止めたりして煮ていくため6時間くらいかかっているそうです。
親切丁寧にいろいろ教えてくれる魚屋のお兄さん。
イルカはお兄さん自身が好きなんだって。

これが、おいしかった!
柔らかいし、臭みもなくて、うまし!
そうそう、イルカってこんな食感と味だっただった。
懐かしくて、お昼の準備をする間、先に食卓に出しておいたら
一口食べた父が、もう一口、もう一口とつまんでいて、ごはんが炊き上がる前に 
お酒(焼酎お湯割り)を用意してしまったのにはびっくりしました
(昼間なのに)

小さいパックで500円。大きいパックで千円。
小さいパックでも十分量はあったし、おいしかった。
また次に行ったときもあるといいな~~
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京冠華 (8)
2日目の夜にIさんと二人でいった京冠華
京冠華 (7)
ちょっと頼んだらこんなになっちゃって、なかなか豪華になっちゃいました
頼みすぎた感アリだったかな?
京冠華 (2)
小菜コーナーからとってきたピーナッツ たしか小菜は30元。
小菜っていいシステムだな~といつもおもう。
京冠華 (3)
これも小菜からとってきたもの
京冠華 (1)
小籠包の皮はそんなに薄くはなかった
わりと野生的なあんだったかな?たっぷりもらったショウガと一緒にたべると
肉くささが、消されておいしいの。
京冠華 (4)
評判のエビチャーハン
これおいしかった~
帰国してからもなんだかチャーハンがたべたい病になったかも
けっこうな量だったのですが、いっぱいたべちゃいました
京冠華 (5)
鶏スープがおいしいらしいと頼んだスープ
薄味だけど、滋味深くお肉もホロホロでおいしかった
京冠華 (6)
でもね、麺がはいっていて、これが邪魔だったんです
中盤頃から麺がスープを吸ってしまい、スープがなくなってきちゃって
(麺はあんまりおいしくなかった)
ふたりで「この麺がいらないよね!!おいしいのに」と話していたんです

あとできづいたのだけど、
間違えて 鶏スープ麺のところに「一」と書いてしまっていたのでした。
なんてことない、自分のミスでした。

みなさんも注文時ご注意を!

このお店、オススメです!(とくにチャーハンは一緒にたのむべし)

ホテルのある中山駅から一本だったのでアクセスも便利!

いつも行くお茶屋さんではなく、今回はちょっと浮気してこちらのお茶屋さんへいってみました。
林華泰茶行 (1)
道路の反対側からお店の写真とりたかったんだけど、忘れちゃった。
林華泰茶行 (9)
大きなお店・・・というか問屋さんです
なので余計な装飾とか接客はありません。
お店の方もいそがしくしているので、こちらから声をかけなければ。
ある意味ほっといてくれるので、わたしとかはきらいじゃないし、
いざ頼むときは 日本語堪能な方がいて、聞けばいろいろ教えてもらえるので安心です
林華泰茶行 (7)
店内にある大きなこの缶の中にお茶がはいってるんです。
店の奥で焙煎しているんですって。
こんなにあると迷っちゃうところですが、あらかじめ買いたいお茶はきめてから行ったので、注文はスムーズでした。
林華泰茶行 (6)
今日は忙しいから無理と言われちゃった試飲。
残念だけど、 ま、問屋さんだし、しょうがないよね。
林華泰茶行 (10)
来たときは、お客がたくさんいたのですが、そのあとイッキにひけて
ガランとしたときに撮りました
林華泰茶行 (5)
1600元(約6080円)
一見高いじゃん! って思うのだけど、これ1斤(600g)ですから、
よーっ考えたら安かった。よそで買ったらもっと高いです
林華泰茶行 (2)
阿里山も欲しいといったら、少し奥の部屋にありました。
林華泰茶行 (3)
2種類あるようですが、こっち(安いほう)でも十分おいしいというので、
こっちにしました。
林華泰茶行 (8)
包んでもらっている間、みかけた昔のはかり
林華泰茶行買ったお茶
150gから売ってくれるので、阿里山と、紅茶をそれぞれ150×2ケづつ
買いました。
もらってびっくりしたのは、こちら真空パックしてくれてないこと
真空パックかとおもって150gづつ小分けにしてもらいたかったのだけど
どうやって保管しようかな~と、いま悩んでいます。早めに瓶にいれるべきかな・・・
特に紅茶はカサが大きいんで、どうしよう・・・

次は、もうちょっといろいろ聞いてみたいです。

こちらの紅茶、早速飲んでいます。
味おんちも私でも、ちょっとわかるのは、すーっと飲める感じといえばいいのかな。
飲みやすい気がします。台湾のお茶もおいしいけれど、蜜香紅茶もおいしいです。
また次回も行きたいぞ。

綠豆蒜啥咪 (9)

ガチョウを堪能したあとは、近くにあった勝立(巷で台湾のドンキホーテといわれている?)でちょっと物色したあと、デザートやさんへいきました

綠豆蒜啥咪 ( 言えない・・・・緑豆デザートの店ってことで覚えとこう)
綠豆蒜啥咪 (1)
「緑豆蒜」とは、緑豆の殻をとって中身だけのものなんですって
今まで知っていた緑豆とは同じとは見えないですね。
日本語も書いてあるメニューを出してくれました。
 ちなみに時期がちがうのでマンゴーかきこおりは、今はやってませんでした)
綠豆蒜啥咪 (13)
結構バリエーションがあり選ぶのに悩むんですが、それも楽しかったりします。
全員違うのを頼んだので、味見させてもらったけど、全部優しい味でおいしかったです。
綠豆蒜啥咪 (12)
まず、温かいものか冷たいものかをきめ、トッピングもえらび、冷たい場合は、氷の量も決めたらカウンターにいって注文と支払いです。
すると、少ししてお店のひとがもってきてくれます。

私は、店の名前にもなっている?とおもわれる、上のデザートで冷たいものにしました。
ちょっと見た目地味なデザートですが、体に優しいおいしいデザートでした。
これなら、温かいのも食べてみたいな。
綠豆蒜啥咪 (14)
追加料金20元のトッピング、手作りネコの肉球型白玉も 頼んでみました。
地味なデザートが、いっきにかわいくなりました♪ 
 これがインスタ映えするってやつ?(インスタやってないけど・・・ 笑)
綠豆蒜啥咪 (5)

阿城鵝肉 (3)
阿城鵝肉 

4人で5:45に集合したお店です
(正確には Tさんが私たちのホテルのロビーまで来てくれたんで、3人で店にいき、
 ハラダさんと合流したんだけどね)

今回の私は、「全部行ったことのない店にいこう!」 と思っていました。


結果、最後の一食だけはリピートだったんですが、ほかは全部 始めていくお店で、そして大満足でした。
その中でも一番印象深かったのがこのお店です。
原田さんがリストにあげてくれてたお店で、
私も行きたい店の一つにチェックをいれていたんで、うれしかった~~
阿城鵞肉正面
でも、ガチョウって食べたことがないけど、どうなのさ? 
なんとなく名前だけで敬遠もしてたんです。
けど、4人なら怖くない! 4人なら品数頼めるので、たとえ食べられなくても他のモノをたべればいいしね。
なんて思っていたお店だったのですが、この店、かなりおいしかった!
ガチョウっておいしいじゃん!
阿城鵝肉 (3)
基本、前or後、量、スモークor白焼という風にえらべるのですが
一番安い スモークの前か後ろか選べないやつ(おまかせ?)を選んでコレがきました。
1~2人分のとあるけれど、ほかのお料理も頼むので、足りなければ追加すればいいよねってことだったんだけど、女性4人なら、ほか料理もあったので、これだけでもOKでした。
阿城鵝肉 (2)
野菜炒め、地瓜菜(台湾野菜ですね。さつまいもの葉っぱ)炒め
阿城鵝肉 (4)
この店オリジナルのエリンギ入り腸詰  手前の白いのはニンニク(私たちは食べないが)

阿城鵝肉 (5)
季節の野菜炒めが、まさかの龍髭菜(台湾野菜)で、ラッキー!
しかも、この野菜ってクキというかスジ感があるのですが、こちらのお店のは
それが上手に調理されていて、クキやスジ感がありませんでした。
今までたべた龍髭菜のなかで、わたし的には一番だったよ。

阿城鴨肉(9)
血ともち米でかためてピーナツの粉をかけた料理かな?
4人いたからこそ、味見がてら頼めた1皿ですね。
血をかためて、、、とか考えなければこれはこれで、おいしかった。
でも、4人で1皿で十分かな。
阿城鵝肉 (1)
ガチョウやだけど、なぜかおいしいと評判だったのでたのんだサバビーという魚のスープ
しょうががきいててくさみなく、あっさり味でした。
小をたのんだんだけど、4人でお椀に一杯ずつは十分によそえました。
大にしないでよかったよかった。大だったら、どのくらいの量なんだろう???
阿城鵝肉 (7)
そして、これもこの店の名物? ガチョウの油めし。20元(約76円)
ガチョウの油がかかってるご飯なんて あぶらっぽそう。きもちわるそうって
おもいつつ、
食べ始めたときも、なんか味がしなくて、そんなにおいしくないな~なんて
おもったのだけど、よーくまぜるのが大事なのね。
最後のほうにきたら、うまっ!
次もぜーったい頼む。
阿城鵝肉 (8)
ガチョウはジューシでいい塩加減でした。
タレ2種類セルフサービスであったけれど、つけなくても味がちょうどよかったです。
阿城鵝肉 (6)
って、ことで、テーブルにならべるとこんなかんじ。
これで、ひとりなんと160元(約608円)だったんです
みんなで、え?ってビックリ。
お酒は飲んでないけど、それにしても安い!しかもうまい!
いやいや、この店が異様に安すぎるんです。
でも、トイレだってちゃんとしてるし、お店は居酒屋チックだけど屋台でないし、
お店のひともかんじいいし、

次回絶対行く!って心に決めました。

赤峰街無名排骨飯 (1)
5:45全員集合の前に、先に到着して、ひと買い物おわらせていたIさんと
ホテルのロビーでお昼ちょっと前に待ち合わせ♪
二人で排骨飯をたべにいきました。

2年前に食べそびれた 赤峰街無名排骨飯。
中山駅から歩いてすぐの赤峰街にあるお店です。
グーグルマップにもこの名前ででてるんです。
名前がない店?それとも、これが店の名前なの?
赤峰街無名排骨飯 (2)
このピンクの張り紙が目印です。看板ないからね~
この画像で店の中にお客が立っているのがみえますよね?
この前に4.5人くらいは並んでるんじゃないかな?
これは食べた後に撮ったものです。
私たちが来たときは、もっと並んでいて私たちは外から並んだんですよ。
テイクアウトの人も同じ列でなんで、よくわからぬまま並びました。
赤峰街無名排骨飯 (3)
自分の番になり、食べたいものを伝えて空いてる席に着きました。
席も少ないけど、食べるころにはどこかが空いているようになっていて、うまくできてます。
私のイスはなぜか事務椅子だったけど、案外座り心地よくて笑えた。
で、卵がのっかったご飯を渡されて、
赤峰街無名排骨飯 (4)
しばらくして、排骨をもってきてもらえます。

こちらは揚げた後タレにつけてあるしっとりタイプでした。
おいしい! これで90元だったかな?(約342円)おなかいっぱい。
ごはんの下に野菜があるのもいい(何気に野菜も摂取できるからね)

ごちそうさまでした♪ 

ただ、おいしかったけど、
本当はカラッと揚げたタイプがたべたかったのよね。
今回は結局この排骨飯しか食べなかったけど、次はカラっと排骨をたべよっと。

六花亭のチョコ

先日 台湾オフ会ジジョブ3人&帽子作家のハラダさんの4人で台北にいってました。
「いってました」というのは、全員がバラバラに行き、集合したので「一緒に行ってきた」とはちょっと違う気がして、敢えてそういう表現にしてみました。
台湾でパンダ (1)

そもそもは、Tさんとハラダさんが台北に行くことになり
「るるちゃんもおいでよ」と言われ、ちょっと悩んで行くことに。
私は同じスケジュールでは時間的に難しかったので個人手配で参加しました。
なぜかこの時期、チケットが高かったのですが、しょうがない・・・。
そして、Iさんも別の飛行機で個人手配で加わり、合計4人が台北で集結すること。

4人全員がそろったのは、
現地1日目の夕飯とデザート、スーパーめぐり、
3日目のマッサージ
3日目の夕飯と夜カフェ

それ以外は1人行動あり、2人行動あり3人行動ありと、いろいろなパターンでの3泊4日でした。4人そろうと、夕飯も色々な種類を食べることができて楽しかったです。

これは、高架下の柱に書かれていたパンダの絵
台湾でパンダ (4)
台北で最近はやっているレンタルサイクル Uバイクに乗ってるパンダでした。
私は、あの街を自転車で回る勇気はまだないな~(事故しそう)
台湾でパンダ (2)
これは信号待ちしているときに撮った引っ越しの車
台湾でパンダ (3)
これもパンダでした。あんまりかわいくないけど、がんばってるな~(笑)

一番最初の画像は、行きの飛行機の中で機内食と一緒に配られた六花亭のホワイトチョコ
まさか飛行機でこのチョコが食べられると思わなかったので、喜んでいたら客室乗務員のひとがあとで、もう1つくれました。うれしかった~~

ベルグの4月マカロン (1)
たまプラーザまで行ったので、ベルグの4月によりマカロンを買ってきました
全種類購入~~
こういうとき、大人っていいなって思う瞬間です(おおげさ?)
ベルグの4月マカロン (2)
こちらのお店のマカロンは、ころんとしたマカロンで、ネチっと感あまりないマカロン
ラデュレのマカロンも好きだけど、ここのお店のマカロンもまたおなじように好き~~
ベルグの4月マカロン (3)
これは季節限定の桜みたいです。
ベルグの4月マカロン (4)
こちらはバニラ。袋から開けたところをパチリ

やっぱりおいしかったです。
また行くことがあったら買って帰ろう~

サジマ (5)
平日の佐島マリーナちかく
サジマ (6)
海が近い
こんなに近いとおもわなかったので驚きました。
サジマ (8)
風が強く波も高かったけれど、海の色はキレイでした。
こんなところでランチをするとちょっと優雅な気分になれていいものですね
サジマ (4)
この日は風が強いので室内でランチしました
サジマ (1)
ランチについてくるサラダ
これで二人分だというので、度肝をぬかれちゃいました
サジマ (2)
鎌倉野菜なのかな~
いろいろな野菜がこれでもかってほどあって、堪能堪能
サジマ (3)
メインの魚2種盛にも野菜がたくさん添えられていて
一つ一つが味があっておいしいんです。
おいしかった~
土日は混むだろうな~

サジマ (7)
サジマ (13)


食後はちょっと歩いて佐島マリーナまでいき、お茶してきました。
サジマ (11)

サジマ (10)
こっちのほうがより海に近い。
サジマ (12)
次は風がおだやかなときに、散策してみたいな。
サジマ (9)
この日は風も波もすごかったからか、この辺は立ち入り禁止になっていました。
ここが神奈川とは!(まだ言ってる・・・)

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