心も身体も自由に解き放たれるランジェリー

rurupanの諸江栄美です

明日は七夕
私の住む平塚は着々と七夕祭りの支度をしており、賑やかな街並みに、つい浮き足立ってしまいます。

さて、今の今、直面している事というか取り組んでいく主な事としましては・・


①rurupanを必要としている人が見つけやすくなるような仕組みづくり

②意匠登録申請、再チャレンジ

③セカンドブランド立ち上げに向けて始動


ざっとこんな感じです。


①rurupanを必要としている人が見つけやすくなるような仕組みづくり

こちらについては、webの専門家とタッグを組んで、長期でやっていきます。

現在まで、主な発信のベースは自分のSNSからでした。

その中でもrurupanに共感し、ファンになって下さる方はいらして。

「今まで使っていたランジェリーとはサヨナラばいばい処分しました

なんていう、潔いご報告を頂戴した事もございます。

誠に嬉しい限りです

rurupanは、ある意味新しいジャンルのもの(温故知新のような側面もございますが)ですし、

要はニッチなアイテムなんですね。

しかし、響く人には、深く響く商品でもあるという実感がございます。


今後は様々な症状にお困りの方や、具体的に改善方法を求め調べている方が、その解決策として、

「rurupan」という選択肢を見つけやすくなるような仕組み
を構築して参ります。


より広く知っていただけるよう、「自分」の枠から出る、チャレンジです

go go~



②意匠登録申請、再チャレンジ


こちらについては、まだ未発表のものになりますが、rurupanのブランドの中で今後展開しようと計画しているシリーズで、特許庁へその構造の意匠登録を一度申請したものがございます。

(意匠登録:実用新案の簡易版のようなものです)

がしかし、一度それが特許庁より拒絶されました。

理由を簡潔にいうと、別ジャンルではありますが類似(と判断されたもの)が見られたためです。

担当の弁理士さんにご相談すると、まだまだ反論の余地はあるとの事。

申請の前に専門家に事前調査して頂き、太鼓判を押して頂いたにもかかわらず、このような結果が返ってきた事は寝耳に水。

もちろん申請にも再申請にもコストがかかるものです。

「お前さん、それ本当にやりたいのかい?
と何やら問われている感覚になりました。

ですが友人や、いつも事あるごとに相談をする人に話を聞いてもらううちに、意思は固まり。

この度再申請、再チャレンジすることになりました。

意匠、取れても取れなくてもどうしても世に出したいアイテム。

乞うご期待


③セカンドブランド立ち上げに向けて始動



こちらも、どうしても、、もうっど〜うしても生み出したいもの。

(やりたい事が多すぎ(笑)呆れられちゃうかしらね。)

ランジェリーとはまた違った、全く別ジャンルのものになります

こちらを実現するには専門的な技術がいるので、現在アーティストさんと共に試作をしています。

rurupanの事業を始めてから、様々な職種の方と出会い関わらせて頂くようになりました。

その中で芽生えてきたのは、「相手の時間を大切にしたい」という思いです。

一本の電話でも、ほんの少しのやりとりでも関わる事業者の方の時間を大切にしたいし大切にされたい。

もちろん、お客様の時間を大切にしたい。

限りある時間、rurudoと出会ってよかったと思って頂きたいです。


プライベートのいち消費者としての私も、割とそこが判断基準になってきています。

その商品、サービスは自分の時間、未来を有意義にするのか?


rurupanは、「快適な未来」を商品に託し、お客様にお届けしたいです。


るるど


現在、「Poco'ce(ポコチェ)」 さん7月号に掲載されています。


poco'ce表紙

掲載記事はこちら


rurudo が喋っている動画はこちら



大好評新色チェリー 特集ページはこちら
チェリーバナー

新色チェリー スタンダードタイプ 販売ページ
新色チェリー フルバックタイプ 販売ページ


心も身体も自由に解き放たれるランジェリー
rurupan online shop はこちら
logo