March 03, 2011

【覚書】題詠blog2011 お題リスト

001:初
002:幸
003:細
004:まさか
005:姿
006:困
007:耕
008:下手
009:寒
010:駆

011:ゲーム
012:堅
013:故
014:残
015:とりあえず
016:絹
017:失
018:準備
019:層
020:幻

021:洗
022:でたらめ
023:蜂
024:謝
025:ミステリー
026:震
027:水
028:説
029:公式
030:遅

031:電
032:町
033:奇跡
034:掃
035:罪
036:暑
037:ポーズ
038:抱
039:庭
040:伝

041:さっぱり
042:至
043:寿
044:護
045:幼稚
046:奏
047:態
048:束
049:方法
050:酒

051:漕
052:芯
053:なう
054:丼
055:虚
056:摘
057:ライバル
058:帆
059:騒
060:直

061:有無
062:墓
063:丈
064:おやつ
065:羽
066:豚
067:励
068:コットン
069:箸
070:介

071:謡
072:汚
073:自然
074:刃
075:朱
076:ツリー
077:狂
078:卵
079:雑
080:結婚

081:配
082:万
083:溝
084:総
085:フルーツ
086:貴
087:閉
088:湧
089:成
090:そもそも

091:債
092:念
093:迫
094:裂
095:遠慮
096:取
097:毎
098:味
099:惑
100:完


http://blog.goo.ne.jp/daieiblog2011

rutile_quartz at 10:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)玻璃雑談 

お、怯えるぅ〜…

とりあえず。

ごめんなさい年単位で放置してましたごめんなさいごめんなさい。



…さて、謝罪もしたことだし、久々にちょろっとやったろかーと思います。
また放置したらごめんなさいね…
っつかここの使い方忘れてるな……;

rutile_quartz at 10:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0)玻璃雑談 

March 07, 2009

005:調(玻璃)

儘ならぬものと知りつつ調理する 想う心と触れ得ぬ君と

rutile_quartz at 01:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)09題詠1-10 

004:ひだまり(玻璃)

ひだまりのようなあなたの膝まくら いまこそわたし猫になりたい

rutile_quartz at 01:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)09題詠1-10 

March 06, 2009

003:助(玻璃)

わたくしは助からなくて良いのです あなたの海に溺れるままに

rutile_quartz at 22:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)09題詠1-10 

002:一日(玻璃)

目覚めれば途方に暮れるばかりです あなたの居ない ほんの一日

rutile_quartz at 22:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0)09題詠1-10 

001:笑(玻璃)

あなたよりあなたのことを見てるから笑顔のなかの涙も好きよ

rutile_quartz at 22:22|PermalinkComments(2)TrackBack(0)09題詠1-10 

February 11, 2009

2009参加します(玻璃)

題詠blog2009参加させていただきます。
下手っぴですけど今年も隅っこで細々と…(笑
よろしくお願いします。

rutile_quartz at 19:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0)玻璃雑談 

June 17, 2008

それでは100首にツッコんでみようヽ(´▽`)ノ(マテ

001・おはよう
水ぬるむ ひなの野山のいきものよ おはやう起きて春にあそべや

  人もそれ以外も全部ひっくるめて。

002・次
今はただ静かに浮きて 波に立つ虹を眺むる 次の波まで

  休息は大切だから。

003・理由
「いつまでも君の笑顔を見たいから」 それが私の此処に居る理由(わけ)

  そんなのもいいんじゃないですかね。

004・塩
塩分の多き水なら いくらでもこの身の内に秘めているのに

  それではあなたを潤せはしないのです。

005・放
それさえも想いの嵩を増すならば   放たれて なお忘れじのきみ

  あまりに優しい責任を取れ。

006・ドラマ
久々のコンサートの夜 ドラマーのはしゃいだ音に胸を衝かれて

  ぁぁん、雷電さぁぁん(*ノノ)(何だ

007・壁
僕たちの想いはいつも確か でも 色違いなる境界の壁

  通じてるようでそうでもない。

008・守
朝な夜な あなたのくれた一言が私を照らす 灯台の守

  だから今ここにいるのですよ。

009・会話
ただ数分 「今度ゆっくり語ろう」の 会話愛おし 多忙の隙間

  それでもう少し、頑張れるでしょう。

010・蝶
蝶番の軋むみたいに「涙さえ出ないだなんて」  錆びてきたかな

  笑っちゃう前に泣かせてよ。

011・除
「除草剤撒くの?」 ようやく咲き初めた春の花には興味ないのね

  まぁ、そんなもんです。

012・ダイヤ
あの時のただ一言で 息継ぎができたの 君のくれたダイヤで

  君は気付いてないだろうけど。

013・優
その笑みの優柔不断は慣れたけど  週に一度は 優しくしてよ

  どっか行っちゃいますよ?

014・泉
この水は天女の涙  そう言って掬う泉は深き温もり

  どんなに冷たくても温かいのです。

015・アジア
「西洋もいいけどアジアもなかなか」と還暦過ぎた母は笑えり

  むしろアジア大好きっ子でどうしてくれようかと。

016・%
お互いに「諦めれば」と笑い合う 泣くほど低い %(パーセンテージ)

  そんな貴女だから、大切なのです。

017・頭
抱き締めるときに頭を この肩にすりつけていた 君が恋しい

  …という記憶。

018・集
この冬は多かったねと 窓の外見遣れば 子等の集う雪原

  久々の銀世界でした。

019・豆腐
食べきれぬ豆腐一丁で戸惑う夜に 独居の実感が湧き

  …何としてでも食べ切るわけですが。

020・鳩
寒空に 薄き陽射も暮れ落ちて こころ映すか鳩の羽根色

  しかし鳩は怖い。奴らの目ェはマジだから。

021・サッカー
思い出は古き写真に仕舞われた サッカー生地の 母の手の服

  今でも母の手縫いの浴衣など着ております。

022・低
左右へと一期一会の 冬の日の風に流るる雲の高低

  何処かでUターンしてきたりして。

023・用紙
置き去りのレポート用紙の切れ端に恋を匂わせ 君が駆けてく

  思い出すだに甘酸っぱ過ぎて身悶えます。

024・岸
時折は顔をみせて と 手を合わせ 笑みに涙す まだ彼岸前

  それでも笑顔に救われるのでしょう。

025・あられ
足首もかくれぬ程で子のはしゃぐ 雪やこんこんあられやこんこ

  たかが3cmの積雪でも、手のひらに乗る程度の雪だるまでも。

026・基
桜降るゲートの向こう 君の待つ朝は嬉しき 基地の休日

  外が嬉しいのか、それとも君に逢えるのが嬉しいのか。

027・消毒
消毒の痛みも ぐっと痩せ我慢 平気と笑う女子マネの前

  そんな男子が可愛いお年頃。

028・供
現代に悩みは尽きぬ 子供等のささやかなりしコンビニ茶会

  とはいえ早くお帰りなさいな。

029・杖
儘ならぬ体で歩く祖父の道 杖より どうぞ僕を使って

  ……なんて、言えればよかったのに。

030・湯気
早朝の小さな沼に湯気は立ち 私は此処に在るよ と笑う

  いつもは見逃しがちだけど。

031・忍
忍耐が足りないわよ と言うけれど 耐え忍ぶよなタイプでもなし

  そう言うと皆に頷かれるのも複雑ではあるが。

032・ルージュ
「もう今はこんな色は」とひとりごち ただ仕舞い込むルージュの想い出

  流行もあれば、それ以外もある。

033・すいか
庭狭く コンクリートを打ち敷きて すいかの種は短命に泣き

  蚊は出なくても潤いがないね?

034・岡
花火まち花札あそぶ川べりに日差しはきつし長岡の夏

  だけど楽しかったんです。

035・過去
笑うようなほんの小さなことだけど静かにふかい過去の傷痕

  だからひとを哂っちゃ駄目なの。

036・船
「昨夜はね 船に乗った」と幼子の夢も無邪気な山間の朝

  夢の船なら船酔いしないのかしら。

037・V
空たかく放った球の てんてんとVからh hからm

  そうして最後は_に。

038・有
退職の心残りはただひとつ 泡と消え去る有休日数

  無念だ。

039・王子
誰彼と付ければイイと思うなよ。若者『王子』でオヤジにゃ『巨匠』

  ぃゃ、最近ホントそう思うのよ。

040・粘
不思議です 貴方の捏ねた粘土から静かな器が出来るだなんて

  そんな穏やかなサプライズ。

041・存在
ようやっと落ち着きどころを見つけたの この胸の君 その存在を

  そうして想い出になってゆくのでしょう。

042・鱗
春の川 稚魚らの群れて競い合う鱗のはじくひかりも柔か

  子供の頃は蛙も虫も平気だったような…。

043・宝くじ
宝くじみたいなものね出逢いって。あなたはきっと当たりくじだわ

  毎回そう思っているわけですが(´ー`)

044・鈴
お守りの土鈴を買ったあの理由 ホントは違う意味があったの

  …なんてドラマがあったら素敵。

045・楽譜
音楽のあの先生が好きでした 楽譜の見かた教わらずとも

  唯一フルネームで覚えてる先生。

046・設
精いっぱい居心地を良く設えた 小さな部屋で君を待つ午後

  それなのにドタキャンなんてされた日にァ…。

047・ひまわり
胸を刺しただ流れ去る 名作のモノクロの花 ひまわりの群れ

  何故か怖くて見れないんですがね。

048・凧
愛息に祭装束誂えて今年は主役 大凧合戦

  初子に作ってあげるんだっけ?楽しそうでした。

049・礼
愛着の欠片も無い筈だったのに 花を滲ます最後の敬礼

  あぁ、きっと張り詰めた気が緩んだのです。

050・確率
偶然を祈って賭けた確率は 『出逢って』『別れた』 50/50(フィフティ
・フィフティ)

  三文小説並みによくあること。

051・熊
かくれんぼ 傷にさしだすちり紙の娘見初める 熊笹の庭

  よく切れるんですよね。

052・考
熟考を重ねるよりもさらさらと気抜けた歌が面白いとか

  しかしどっちにしろ難しい。

053・キヨスク
届かないトコにあるのを下さい、と言い辛いのよ ラッシュのキヨスク

  おっちゃんらの勢いも怖いしね(’’;

054・笛
あんなにも持て余していたはずなのに 小さいんだねソプラノ笛は

  どうにも苦手で。

055・乾燥
本日は乾燥注意 多忙にてなみだも枯れる きみが足りない

  思い出す余裕もないけどさ。

056・悩
悩むのも苦しみさえも楽しい と嘯いてみる中年の恋

  嘘が上手になってくのでしょう。

057・パジャマ
シンプルなパジャマ着て寝る習慣はあなたが来なくなってからだわ

  …まぁパジャマとかあんまり着ませんが。

058・帽
思い出は綺麗なものね 辛かった日々も空へと投げた制帽

  投げて放って捨てて行くのさ。

059・ごはん
「また ごはん抜いてないか」と笑うけど、それはこっちの台詞じゃないの?

  ご飯たべなきゃ力出ないじゃない。

060・郎
まことなきてれん手管のその末に「あばえ」滲ませ 女郎の恋は

  誰にも見せずに終わらせるのです。

061・@
このkissは@(単価)1日 ひと月も過ごせばあなた籠の鳥だわ

  だって、好きでしょう?

062・浅
浅黄裏 哂い立ててる娘らの皮肉な声も 語尾は『ありんす』

  お国訛りを忘れるために。

063・スリッパ
マジボケにツッコむ為のスリッパは 緑の来客用がベターよ

  茶色は次点。

64・可憐
お願いよ間違えないで 分析後、恋愛は許可憐憫は不可

  …と、わかっているはずなのに。

065・眩
眼も眩むような櫻の雨の中 私はこれを恋と間違う

  儘ならないものなのです。

066・ひとりごと
君が好きだから と言った 普段なら並ばぬ惣菜 ひとりごとの夜

  けれども口にするほど寂しくなったり。

067・葱
ひとりなら使いそびれもするだろう? 葱ぼうずにそう言い訳をした

  ビニールの中でも立派に育っちゃうなんて。

68・踊
てのひらの上で躍らせたがってる君のその手は、小さすぎです。

  もっと頑張れョ。

69・呼吸
初夏の庭 夜の呼吸の片隅で君を惚気る鉄線の色

  私のこともかまってくれればいいのに。

70・籍
入籍後 ひとりの夜の石鹸に これが我が家の香り と気付き

  いつもは気付きもしないけど。

71・メール
ダイレクトメールに肩を落としては 昔は愛しあの懸想文

  手紙なんてすっかり書かなくなりましたねぇ。

72・緑
高校の廊下を一時ざわめかせ放課後に往く緑の花束

  覚えてたのね、かすみ草だけがイイって言ったの。

73・寄
寄り添って牽制せずとも あの人は私のことなど見ておりません

  けれど効果的に気持ちを冷めさせたわ。

74・銀行
もし仮に恋の気持ちも銀行に預けたならば…増えていたかな

  銀行も倒産する時代だけどね。

75・量
最後まで気付かずいたね ほほえみとなみだの量の方程式に

  それでもいいとは言えない。

76・ジャンプ
真っ暗な夜空に向かいジャンプした 僅かな高度に光求めて

  何かが見えるかと。

77・横
いつだって楽しんでいたあのひとの横顔 だけを記憶している

  だってそれを見てるのが嬉しかったんだ。

78・合図
車体より陽炎が先 駆けてくる 晴れた真昼の声無き合図

  そうして毎日満員電車で。

79・児
不在なる君の毛布の片隅で眠っています 胎児のやうに

  戻ったら、頭を撫でてくれるといいよ。

80・Lサイズ
夕焼けは空にひろげた金色のレェスを誇るそのLサイズ

  茜の空に金の縁取り。

81・嵐
この胸の嵐を止めて欲しいのです まずはその手を離してください

  そこから先は誰次第だろう?

82・研
研磨する 心の針を研磨する 君に刺し込む想いの針を

  残念!狙いが外れました(ぉ

83・名古屋
ひつまぶし絶品でした。あの時はご馳走様です。 名古屋の人へ

  くりきんとんもまた食べたいですっ(ぐぐっ

84・球
その胸に頭を強く押しつけた 地球の底に潜るかの様に

  本当はただ、占領したくて。

85・うがい
あのときのよそうがいまはげんじつになったようです 「如何お過ごし?」

  そんな遠隔地の友人達に。

86・恵
薄青き空をけぶらす麦の秋 星の恵みは腹にも目にも

  麦の海も稲の波も。

87・天使
あの頃に神も天使も死んだのよ 誰も知らないサイドストーリー

  あの暑かった真昼の時間はもう。

88・錯
恋心 断ち切る為の介錯をお願いします あなたの声で

  そんな酷いことを言う私を、あなたは恨んだかな。

89・減
減らせない荷物の量に涙して 噴き零れてく最後のカレーは

  せめて、鍋いっぱいに作ってく。

90・メダル
抱き締めた温もりに嗅ぐ乳の香の 金メダルなど及びもせずに

  子を産んで育てている女性を尊敬します。

091・渇
僕がまだ貴女を抱くと思ってる? 渇いた花に知らぬ振りして

  釣った魚は飢え、摘んだ花は枯れました。

092・生い立ち
そんなもの。他の誰のも知らないが、君の生い立ちなら。まぁそれならば。

  聞く気もあるよ。

093・周
嗚呼 今日も周回軌道を駆けている 逸れる機会も探り続ける

  チャンスは前髪だけだからね。

094・沈黙
息を吐く  脱力の中、離れてく  そして抱き込む      蜜の沈黙

  融けて混ざってひとつになっちゃえ。

095・しっぽ
わたくしにもしもしっぽがあったなら澄ましていてもわかるはず 「でも」

  無いものは振れません。見えません。

096・複
絶え間なく複合施設に掛けられしMAZEの術にさまよう僕ら

  よく迷子になるわけで。

097・訴
「そんなこと解っているわ」「愛してる」 知らぬところで訴えてみる

  だけど直接には言えないの。

098・地下
君の持つほんの少しの水分に僕が溺れた 地下鉄の朝

  笑顔にだって溺れるけれど。

099・勇
戦場に勇ましく往くそのひとの胸の内など判らなくても

  私のエゴで勝利を祈ってるんだ。

100・おやすみ
毎日を愛しく終えるその為の 笑顔とハグと、おやすみのちゅぅ。

  ちゅぅは大事ですよ、うん。




概ね電車で移動中もしくは仕事の待機時間に「うわーーーー」って勢いで
あんまり練らずに作っておりました。
ぇへ★
駄作ばっかり(*ノノ)(ぉ

まぁ自分的には好きな歌もあります。
誰かを想定して詠んでる歌も、ただ漠然と誰でもなさそうな誰かを詠んでる歌も。
特定の何処かを思い描いた歌も、何処でもない何処かを描いた歌も。
特定の誰かと共有したシーンを織り込んだ歌もあります。
そうですねぇ…
099については、あっこさんに贈るエールです(笑
頑張れママンヽ(´▽`)ノ
023などは身悶えつつ詠みました。
うわぁぁぁぁぁぁ死ぬ!!ぃゃぁぁぁっ青いわっ!若いわぁぁっ!!(落ち着け
あと、投稿時におもいっきりミスったのが1つあったりしますが
……もういいやー出しちゃったしー(´ー`;)って投げました(マテぃ
てへ★

さぁて、今後はどうしようかなぁ…
なんか気が向いたら詠むかもしれませんし、
時間が出来たら選歌などもしてみるかも。
とりあえずは100首、お付き合いありがとうございましたですよっヽ(´▽`)ノ

rutile_quartz at 00:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)玻璃雑談 

June 16, 2008

完走報告。

完走、出来ました(笑
ええい全くこの未熟者めがぁぁっヽ(´□`;)ノ
……などと思いつつ、皆様に紛れてこっそりと歩みを進め。
下手っぴながら、空いた時間を利用して楽しく詠めました。
またの機会があれば是非に、と終わった瞬間から楽しみに思ったり。
五十嵐様、良い企画をどうもありがとうございました。
選歌や感想を下さった皆様にも感謝をっ(*ノノ)



さて。

(引き摺られる心配から他の皆様のお歌を読まないようにしていたので)
やっとこれから安心して皆様のお歌を鑑賞できます♪
鑑賞サイト…までやれると良いのだけれど、ちょっと仕事の余裕をみてから。
とりあえずは1人でにまにまと楽しませて戴きますね(笑

rutile_quartz at 00:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)玻璃雑談