2010年01月26日

くるり√がすごい

FH
くるりかわいいよくるり♪
こんばんわ、最近FFが楽しくて仕方がないみかんです!
なにって、合成スキルあげたりー金策したりーパラ検証したりー、みたいな?
そうそう、くるり√がすごいんだって話なんですよ。
もうね、「しょー」とか。 反則過ぎるよね、なにこの可愛い生き物。
とくるりだけでももうよだれが出ちゃうくらい美味しいのにサブのぐみちゃんも出番が多くて、もうここが天国(ハッピーエンド)なんですかね?
FHとかごく少数の人しかわからなそうなネタでさーせんw


エルキングケーテンのサブ
木工8⇒難しすぎる 木工16⇒合成失敗 木工21⇒合成失敗&木工0.1↑
よって、サブの木工は上限が24-26みたいです。
なかなかマイナーどころな合成だけど、いちおう報告なのですにゃ。



MMM近況
強力(敵レベル+3)だけでも武器防具のドロップはあり。
強力だけだと精霊もそこまでレジがないし楽だけど、偉力(敵レベル+6)も足すと途端に精霊がレジレジになって強くなるw
偉力だけだと、どうなのかはわからない。けど強力のみと比べてそこまでドロップが良くなったりしなさそうだから楽な強力のみで良さそう、な気がする。
強力だと赤/忍*2で余裕、2戦して40分かからないくらい。強力のみならソロでも現実的に通えるレベルじゃないかなー。
お宝ポイントがMAXたまるのは三日(72時間)後、最初だけ32時間でその後は8時間ごとに+1ポイントされていくらしい、我々(の用語辞典)に書いてあったw
マムピでるまで気長にかようにゃー、がんばるっ!

それでは最後におまけ的な何かを続きを読むに。
内容は折りたたみにしているものだから、わかるよねぇ?(*・ω・)つ  続きを読む

Posted by ryinya at 22:24Comments(0)TrackBack(0)

2010年01月14日

FHだよ♪

FHを手に入れたぞ!
タイトルの通り、もうねわくわくが止まらない!!
くるりになるかユイになるか、とにかく楽しみすぎるんだぜ☆
と、お正月があけて一気に寒くなってきた今日この頃。
電車と電車の間の乗り換えまでの道のりがすごく寒いです、なまじっか電車が適度に暖房inなので余計に…。こんな寒さに負けていてはいけないのですが、ががが。
どーしても寒いのだ、もうしょうがないよね><
さてと、それじゃ本命のFF話にはいります、よーぅ。
FFでは最近暇を持て余していたのでパライズの検証にいってました!
まだそれぞれ100回くらいしかデータとってなくてまだまだ誤差の範囲圏内なので、詳しいことはまた後日! ぁ、でも今の段階で言いたいから言っちゃう!
ファラII削ってパラII覚えたけどいらないコ…な雰囲気がぷんぷんにゃ><;
なんとか使えて欲しい、パラIIちゃんにはがんばってもらいたい!

もひとつおまけ、かるーいSS(ショートショート)です。
どんな内容かって? 続きを読むにしているところから察せる、よね?w
しかし、ボクも絵がうまければこれを4コマにするんだけどなぁ…。
つくづく絵が下手なのが残念でならない、むぅ…。
はい、ほんとにショートなおまけです(*・ω・)つ  続きを読む
Posted by ryinya at 20:14Comments(2)TrackBack(0)

2008年10月02日

久々にSS書いてみた

FF話
ごきげんくるっくるー♪
ナイズル95まで来ました、@1回で100記録達成です。
やっぱり慣れだよね、高層にいけば行くほど安定してるというこの現実。
でもねっ、まだまだ記録がないアナタもシャウトしてあんまり集まらなくても諦めない強い心があればまだまだ記録は作れるとボクは思うです。
今だったら主催は嫌にしても、まだ低層シャウトもちらほらと見かけるし!

第七猫、なんというフォロー上手…!
大したこと書いてないのに良いところを見つけてくれる、これなんて褒め上手!
と思った、ボクも意識しなくても時に見えてしまう相手の欠点ではなくて多少意識することで相手の良いところをみつける事が出来る様に努力しよう…!
それで、すっごい他力本願な訳なんだけど。
コツはコレ!みたいのとかこういうの意識してるよー?とか何かないかしら!
例えばー、ボクは最近姿勢を良くするように心がけようとしてます。姿勢がだらっとしていると色々な所で多少でもだらっとなってしまう気がする。…ので
だからなるべく姿勢を良くしようと最近心がけているです。
こんな感じで、どうでしょう?




リヤル話
なんとなーく、そこまで忙しくはならない感じ。
あ、でもフラ語と今更だけど英検とトーイックは自分ルールで受けておくべきなのでやっぱり忙しいのかも。この3つだとどれが日程近いかな、調べておこう。

そうそう、今度の日曜は自分的に銀海に行こうかなと計画してます。
なんとなく銀海よりゼオのがいいかなー、とかある?




チラ裏のお話
前半部分はほんとに朝貰った英会話のチラシの裏に書いたそのまんま。
そんなSSですが、内容が内容なのでりでさんと姫は読まない方がいいかも。
では暇な人はどうぞ(*・ω・)つ  続きを読む
Posted by ryinya at 20:54Comments(0)TrackBack(0)

2008年02月22日

ミルフィは火属性

便利ボタン
1ページ目 ♪ まとめ ♪ 3ページ目


きっかけなんていらない
「なぁ、ルツ。 魔法を学びたい、よな。」
「にゃーにゃー」
膝の上にのせたルツの頭をぼんやり撫でながら自問自答。
時、夜就寝前。場所、屋根の上煙突付近。
これまでは特にマスターに何かを教えて貰うってこともなかったけど、今まではそれでも良かった。マスターの手伝いがイコールで日々勉強になってもいたし。
でも最近になって、せっかくマスターがマスターなのだし今までとは一新、改めて基礎の基礎から魔法について勉強したい。
今までのなんとなく、ではなくて本格的に魔法が使えるようになりたい。

…ふと空を見上げてみる。
と、燐と光る星々と細くかけた月をバックに淡く光りながらツイと流れ星のように北に向かって飛んでいくのは、シルフ!?
他の場所ではともかくこの街でシルフを見かけるなんてほとんどゼロ。
なにかをするきっかけとしては最上級なんじゃないか、よしさっそく今からだ!

なんて詩的にロマネスクに物語、小説の主人公に起こるようなことはなく屋根にごろんとして見上げる夜空にはいつもの星といつもの月が輝いているばかり。
もちろんシルフなんて影形もみえないし、そもそもにしてオレ、シルフは見たことなかったんだった。
「エル・クィ・ディロム…」
呟くように詠唱をして夜空に向かって広げた手のひらに火炎の弾を呼び出す、火炎と言ってもオレのは名ばかりのミニミニサイズだけど。
「……うーん」
いつもの月が昇っている夜空にむけて火炎の弾を飛ばす。
それはミニミニサイズにふさわしい分だけ、つまり言い換えればすこうしだけ月に向かっていきそしてポンと音をたててはじけた。

「……、おっと?」
さっきと同じく屋根にごろんの体勢、お腹の上にルツをのせて悩んでいたら突然わかった、いつもの月がいつもの様に光っていたのがきっかけかもしれない。
悩んでいるってことは今までと違ってやりたいと思えてきた訳だ。
つまり、自分の胸に聞いてみよう。

メインミルフィ「最近考えていた、悩んでいたってコトは選択肢としてここから改めて真剣に魔法について学んでいこうと思えるようになったってことだ」
メインミルフィ「でも魔法を学ぶってことは覚えなければならないこともたくさんあるし、マスターはマスターだからこれから先苦難の道になること間違い無し、それでもオレはやれるのか、と言うよりはそれをわかっていてなおかつやる気が出るのか」
サブミルフィ「どうにもやる気がでるみたいだ。苦難の道とは言っても、どんなコトをするにしても大抵は苦難の道になるだろうし可愛い子には旅をさせろって名言もある。なるようになるさ」
メインミルフィ「なるようになる、そうだよな。じゃ最後にお決まりの文句を1つ」
メインミルフィ「ある程度はオレの性格は把握済みだ。だからこそ、後で後悔は?」
サブミルフィ「大丈夫、未来のオレも「我ながら大変なルートに入っちまったぜ」なんて苦笑しながら青春の思い出っぽく言ってくれるぜ」

「よし、善は急げだ。さっそくマスターに言いにいこう!」
お腹の上のルツを脇にどかして、梯子をかけおりマスターの部屋へ。
ドアの前で一瞬気持ちを落ち着けて、リズムよく2回ノックして扉をあける。
「マスター!重要なお話があります!!」

まだまだつづく  
Posted by ryinya at 23:30Comments(0)TrackBack(0)

2008年02月03日

本名はA.B.A.ハイドサック、略してミルフィ

水晶玉を磨こう
キュッキュッ。キュッキュッ。
本棚と本に埋もれながら、手慣れた手つきで水晶玉を磨いてるのがオレ、ミルフィ。
本に埋もれながらなんていうとかっこよく聞こえるけど実際のトコはそうでもない。
ってか、何かのきっかけで崩れたらナムナム合唱な積まれ具合、ヤバメ。
あ、手慣れた手つきがおかしいなんて細かいことをいちいち気にしちゃいけないぜ。
やっぱり、ささいなことは笑って許せる懐の深さが大事って昔の人も言ってたみたいだしさ、ローランドあたりの昔の偉い人だったっけ、まあいいよ。
水晶玉を磨くのも慣れた物で一通り球全体を磨いたら磨き布にマスター特製の魔法水を一吹き二吹き、最初に戻って無心に手を動かしただひたすらに磨く、これだけ。
マスター曰わく、磨くってことは普段無意識のうちに体から出ている魔法の元を水晶玉に入れてやるんだとかなんだとか。
魔法水は触媒になってどうとかこうとか言ってたかな、要するに魔法の力を磨き入れるお手伝いさんってことみたいだ、わかるようなわかるような。
「にゃーにゃー」
あ、ネコのルツが鳴いてるからオレもういかないと。
一応マスターはマスターって言葉通りオレのマスターだから、帰ってきた時には準備万端。「お帰りなさいませマスター、長旅お疲れ様でした」なんて有能な師弟でありたいからな。  ……、実際はともかく、だ。

「お帰りなさいませ、マスター。ロズエンドブルの地底湖にはやっぱり……」
「ただいま、ミルフィ。仕事の話は後にしてまずは一杯お茶を入れてくれないか?」
「いえっさー、マスター!」

つづく  
Posted by ryinya at 23:23Comments(2)TrackBack(0)

2007年10月31日

ボク+くるみ+千紗様。

小説風にクラス2−D
透き通るガラス窓、乱雑に整えられた机と椅子。
教室にはぼくとくるみ、いまだ待ち人来たらずしばし歓談の時をすごす。
寒くなってきて夜寝る時に羽布団のありがたさを噛みしめ、そしてそろそろ毎朝が布団の暖かさ+睡魔の強力タッグとの闘争になる、そんな季節の中のワンシーン。
取りあえず最初だけは繕って取り立てて頑張ってそれっぽく書き飾っては見たもののどう見ても見たまんまを書いているだけの書き出しで。
はてさて、ボク達は千紗様をいつまで待てばよいのでしょう?

「もう10分過ぎかぁ、ところでらき☆すたの5巻読んだ?」
「あーうー、もう5巻が出てるんだ」
本屋に定期的に行くような用事はないし、らき☆すたもアニメ2期がおわっちゃったしで好きなものの1つではあるけどちょっと、その、ごにょごにょ…。
「じじゃーん、なんと! まさに今ココにそのものがっ!!」
「おお、あなたは月様と書いてライト様。じゃなかったくるみ様!」
そんなことを言いつつらき☆すたに手を伸ばすとさっと避けられてお預けに。
「む、やっぱりそうなるか。 単刀直入に一言で言おう、要求はなんだ」
定型で尋ねればそこはくるみ、さすがに間違えることもなく型どおりの返答で
「私、なんだか明日のお昼はメロンパンが食べたくなっちゃったなー♪
朝聞いたお天気予報でも明後日までは夏に逆戻りのポカポカ天気って言ってたし
屋上でポカポカでメロンパンとミルクティー、ねぇ素敵だと思わなくて?」
「はい姫様、私目も姫様にふさわしい素敵で優雅な御昼食ではないかと。」
うん、これこれ。定番は繰り返せるからこその定番だよなー。
「ま、明日のお昼は奢りでよろしくぅ♪ あたしはコレでもやってるからさー」
「おう、りょーかい」 さて、お楽しみオタノシミ♪

………。
……、ニヤニヤ。
……………、
……あれ、くるみ何か言った? うんならいいけど。
……、ニャニャ。

「にゃーにゃーお楽しみのキミにここで1つ占いをします」
「にゃーにゃー…、うんまぁいいや。メロンパンネタも分かったしどーぞ」
「2分33秒後に貴方は爆発する。3分17秒後に貴方は教室から飛び出す。3分50秒後に貴方は、ここまでで言うの面倒だし以下りゃくっ」
これはあれだな、昨日ニコニコでハルヒ見たんだろうな…。
「なぁ、昨日ニコニコでハルヒ見直したんじゃない?しかも時系列順、で」
「ええっ、なんで時系列順で見直したのまでばれてるのっ!
ははー、さてはあんまりにも可愛いもんであたし君にストーカーされてる!」
「いやいや、普通にばればれだしそれにストーカーもしてないよ」
「うん、知ってた。 ところでそんなコトよりメロンパン食べてるアニメの主人公ってなんだと思う、私思いつかなくってちょっと気になるんだよね」
「うーんごめん、ボクもさっぱり…」
「そっか残念、ところでそろそろ3分たったんだけど…」
そして本当に残念そうな顔でくるみさんがこう一言。
「先に謝っておくの、……ごめん、ね♪」

スパーーーーン、激しい突っ込みがきた。ザ・爆発、ボクの頭。
そりゃ他人事なら良い音にも聞こえるだろうけど当事者たるボクにはでもそんなの関係ねぇ、でもそんなの関係ねぇ。
まぁ、それは置いておいて後ろを向けばそこにいたのはどこで調達してきたのか新聞紙で出来た特大のハリセンを持ったちさ様だった。
「ちんまいちさ様、ちょーーっといいかな?」さりげなく椅子から立ち上がって窓枠に手をかけつつボク。
「ちんまい言うな、それでな、なに?」引きつった笑顔でちさ様。
「なーんで、待たされてたボクがハリセンでつっこまれなきゃいけないかなっ」
言うと同時に窓から廊下へと飛び出してターゲットロックオンでちさ様を追うボク、でもそれよりも一瞬早く逃走を始めているちさ様。
「かっつぃーーん」
「それはこっちの台詞、だっ」
「ちーさー様ー、まーーてーーー」

「…やれやれ、千紗ちゃんもカケラも元気良すぎだよ、常考常考っと」


この後、ちさ様との決して「アハハ、ウフフ」だとかお花畑or夏の夕日の浜辺だとかでは無い追いかけっこで校内をぐるりと一周して教室まで戻ったこととか
その後でくるみに「千紗ちゃんも千紗ちゃんだけど、カケラは悪のりしすぎだったよ、さすがに今のは」なんて怒られてしまったこととか
翌日屋上でくるみと(もちろんボクの奢りの)メロンパンを食べていたら小さなランチボックスを片手にやってきたちさ様から、なぜだかタコ焼きを1つお詫びに貰ったりとか
ボクに大ダメージを与えた特大ハリセンを何故ちさ様が持っていたのかとか
そんな可愛い千紗様メインのお話はまた後日。
それでは十全に、ご縁があればまた。  
Posted by ryinya at 13:54Comments(0)TrackBack(0)

2007年10月19日

【自信作】自称w小説家の為のSSスレPart2【駄作】

ラミア印の蛇淫水
今にして思えば、"アレ"がいけなかった。
tellではよく話すのだけど、実際に会ったことはないジル姫とマウラにある『船乗りの宿』で突然今日待ち合わせをすることになって。
いつだったかのラミア弓-1での金策で拾って以来なんとなくお守り代わりに鞄にいれっぱなしの"アレ"を使ってしまったのがいけなかったんだ。
その日のマウラは突然のしとつく雨で時刻はもうそろそろ黄昏時なんて時に、ジル姫がやってきたのだった。
初めて出会ったジル姫は「びしょぬれになっちゃった、お先に来てたみかさんには悪いけどお風呂先に入らせてもらって良いかしら?」なんて水も滴るいい女、どこからどうみても有能で出来るかっこいいお姉様で、それだけでボクはドキドキしてしまって。
『ぅ、うん。風邪ひかないようにごゆっくり』なんてことしか言えなくて。
ジル姫様がお風呂にいって一人になってふらふらと、そうまさに吸い寄せられるかのようにボクは"アレ"の蓋を開けてしまった。
"アレ"はいつもはなんとなく落ち着くような不思議な香りがするのだけれど、今日もいつもと同じ香りのはずなのに落ち着くどころか何故かますますドキドキしてきてしまって気がつけば姫様を抱きしめてキスをしていた。
そんなコトをしてしまえばどうしたってイケナイ雰囲気になってしまうわけで、それでその後はって言うと…。

『ふふ、姫はツンデレさんだなぁ』
「は……くぅ……。ツ……ツンデレって、…どうして、……よっ!!」
『だって、さ♪』
そういってボクはジル姫の耳朶にそっと口づけをする。  続きを読む
Posted by ryinya at 09:33Comments(7)TrackBack(0)

2007年05月29日

シンシアのライターさんにリスペクト。

相変わらずブリザガIII
Taximその1
NMがわいてしまったのだけど、切替時に操りミス発生なんてこともなく1回切替であっさり。 ブリザドIIIじゃなくてブリザガIIIだったらもっと良かったのに!w
そして、モグで眠っていた女帝を導入して出た瞬間風速がコレ。
女帝で瞬間風速
ちなみに、大体このくらいのHPならサンダーIIIで一発なのです。
大体このくらいなら・・・
唱えてるだけじゃなく・・・
時にはこんなログを見て「これこれ、これをドロップしてくれりゃ?」
なんて思うのですが実際のドロップは 土クリと骨くず だったり。
そんな骨骨ファンタジー、略して骨ファンだった時代に一人巻き戻っているのはみかん君ですが、みなさまはいかがお過ごしでしょうか?
べ、別にカキ氷が食べたいから頑張ってるんじゃないんだからねっ(///)


ブリザガIIIおまけ
合計5つめ♪
これをドロップした時のREPがこれ。

倒した数:23 平均獲得経験値:173.0 (+28.0) 総獲得経験値:5678 (内専心:1056)
平均戦闘時間/間隔:208.2s / 70.6s 時給:3187.4 狩り時間[戦闘|休憩]:1h46m53s[1h19m49s|27m4s]
総獲得ギル:0 最大チェーン/平均:3 / 1.0

モンスター___ __累計 __割合 総戦闘時間 ____平均 標準経験値 __平均[最大/最小]
Doom Warlock_ ____23 100.0% __1h19m49s ___3m28s ______3978 _173.0[_200/_129]

平均すると多分このくらい、女帝が切れてちょっとぐらいまでには出るくらいのドロップ率だと、みかん君の当てにならない体感wは言っているのですが。
運が無い日だと前日分の女帝+今日の女帝を使い切っても出ないこともあるです。
多く取れているように見えるのは、 В殴▲でいちいち競売に戻らなくて済む
◆В院腺音間程度のPTを組むには微妙だけどでもある程度ログインできる
これがあるからじゃないかな、赤/獣があれば誰がやってもこのくらいだよきっと!




ここからはFFじゃないよ!
シンシアはたしかに、後半は時間がなかったのか微妙な展開だった。
普通にあっけなく死んじゃったりするしさ、でもこのライターさんは良くやった!
立ち絵といづみさんの声がかわいらしいっていうのもあるけど、「ふにゃふにゃの笑顔でこちらに走ってきた」とか「とてとてと走っていってしまった」とか
そういう読んでいてこう和めるような表現を使ったトコにリスペクトするです。
うん、わふわふ♪とか後の名言になるような言葉もしっかりあるしね。

というわけでやってない人にはさっぱりだろうけども、自己満足という事で
シンシアのキャラを借りてしょーとしょーとです♪(*・ω・)つ  続きを読む
Posted by ryinya at 17:32Comments(2)TrackBack(0)

2007年05月12日

スィンギング・ランページャー:唄う港

しゃむちゃんとりすこさん
雑誌:「ヴァナディールのアレコレ 〜チョイ悪編vol1〜」より
はじめましての方も毎度おなじみの貴方も元気が一番のみかんです!
今日はなんとチョイ悪で有名な評判のこのお2人に突撃インタビューですっ!

はじめまして!こちらにゃーと4にぅ♪の突撃取材隊隊長のみかん隊長です。
隊長ですよ隊長コレ重要項目です、要チェックです!
実は噂にお2人の事を聞いていてたまたま偶然出あえたのでこうして突然のインタビューとなったわけですが、突然の所を快諾していただいてありがとうございます!
「・・・・・・・」
う、まあでもです!気を取り直していきなりの直球質問いっちゃいますね!
お2人はちょい悪ネコさんで名が通っていますよね。
これに関してのエピソードとかはありますでしょうか?例えばなぜかちょい悪って言われてるけど別段そんなつもりは無かったんだぜ?とか
チョイ悪はいわゆる一つの絆ってやつでね、あれは(ryとかとかーっ!
みかん隊長、もうわくわくのどきどきです! そこらへんどうなんでしょうかっ!
「・・・・・・・」
わくわくてかてか、やっぱり良い話を聞くには我慢が必要ですよねっ!
りすこさんも見た目には無表情ですけど、どう話そうか考えていらっしゃるに違いないです!ヌコの勘がそう言っています、シックスセンスばりばりです!
「・・・・・・・」
はうあう、突然のインタビューでご気分もバスト・アブリームを使った高級なお寿司を奢るとかなんとかいいつつ実際は予算がないのでトゥーナになりました。
みたいなそんな今まさにそんな状況なわけではないですがそこをなんとかっ!
「・・・・・・・」
「・・・・・・(ぇと)」
「あぁ、ホラりすこはいつもそんな感じだから気にスんなよ」
「まぁほら、あたしたちってメリポとか可愛く言ってても結局のトコ、どんだけ獣人どもをぶっ殺したか?ってだけなんだよね」
「あたしらがそこいらのトコをすこぅし前面に出してるってだけで、全然あたし達が特別ってわけじゃないのさ」
「あぁ、あるいは通り名がそのまま「チョイ悪」なのかもねぇ くくっ」
えーっとえーっと、なんていうか((((;゜Д゜)))
ちょちょ、チョイ悪についてでした、どうもありがとうごじました!

良くも悪くもいきなりの直球勝負に蛇に睨まれた蛙の如しなみかん隊長!
このまま【スィンギング・ランページャー:唄う港】にズタズタにされてしまうのか!
みかん隊長の運命やいかに!

※【スィンギング・ランページャー:唄う港】とは⇒
和名の読みは諸説あるようですがこれがあのしゃむさんの通り名ですっ、有名なのでみなさんご存知ですよね!:みかん隊長談


おまけ☆
「・・・・・・・」 「・・・・・・・」 「・・・・・・・」
「・・・・・私も、………喋りたかった……(ぼそぼそ」





後書き
書いちゃったwwwwwwwwwwwwww
元ネタはしゃむちゃんのその赤吟猫、不良につきです。チョイ悪シリーズだよね?
最初は気づかなかったんだけど赤ネコさんの左手の中指にはめているのがドクロなトコが細かくていいなー♪あれ、エレマイトリングなのかしら?w
今回は絵を本当に下地にして書いたので絵とあってると思うの、コレは正直売ってもいいね!wwwww ま、ありえないけど(・ω・)

後今回は無口さんをだしてみたかったのでリスコさんを無口さんにw
そしてみかん君をハーイテンショーンな元気ネコさんにしてみました。
ハイテンションの方は書くのが楽なんだけどチョイ悪っぽい口調にするのが難しかったなー。…、正直全然悪そうじゃn

そんなわけでしょーとしょーとなのでした♪



そしてそして
ボクの顔って難しいらしい、確かにF2a(←ボクのフェイスタイプ)自体が少ないしまあうんあれだ、ちょっと涙目;; (笑
みてろよー、明日にはいーっぱい!
お淑やかでちょっと天然っぽくてキューティクルでクラッセでビューティフォーでさらには理知的なメガネお姉さまだったりチャイナだったりなんだからっ!

うん、SSヌコ祭り。セミラフィーナ様フェイス(シアーチュニックver)もあるよ
でもしようそうしよう、というわけで可愛く書いてくださいにゃー♪ あっでもチョイ悪なみかん君も捨てがたいしはたまたさっそうと聖牛をマラソンするボクなんてのも。でもでも他にも・・・(略

とにかくこれからもよろしくなのぜ(*・ω・)!!  
Posted by ryinya at 01:32Comments(4)TrackBack(0)

2007年05月09日

ボクのシャムちゃん!

カラオケにて
「はいはーい!いつも通り1番はわたし、わたし!」
手馴れた手つきでいつものナンバーを入力する彼女、いつ頃からかこのメンバーで
カラオケというと彼女の十八番なこの曲になっていた、その曲はというと・・・
【全ヴァナディールの詩人に贈るベストソングメドレー4】
「ル〜ルル、ルーララ、ル〜ラ〜ラ〜♪I'm always casting〜♪」
彼女の澄んだ歌声を聴きながら今日のPTを振り返るのも、もはやいつものこと。
「今日はお疲れ様〜。最近タンジャナ・マム手前なんてぬるぬるのアトルエリア
に行ってばっかりだったから久々のウルガランはやっぱきついわー」
「うん、乙。 赤としてはレジストパライズでパラが入らない暗がいやだったにゃー」
「ふふ、赤ネコちゃんは最近MND重視だものねぇ♪でも、それだったらアーリマンはどうなの?
たしかサイレスがほぼ入らなかったと思うのだけれど」
「パタパタはパタパタ落とすからいいのにゃー♪」
「歌い終わるまで待ってろYO☆ それでも〜」
「この歌を聴くと毎回思うんだよな、最初の俺達みたいだって」
「そうねぇ、あの頃は私が詩人で反省会で毎回のように注意してたものねぇ
特にいまやシャイルなんか着ちゃってる立派な詩人様のあの子、と・か♪」
「そうそう、あいつはなんでかよく動いてるんだよな(笑)
まぁ、アレイズのポケモンの道具verそのまんまって感じだしすごく自然だけどな。
でもその俺達もウルガランで時給15000……か、時代を感じるぜ」
「ふふ、時代を感じるぜ。なんてちょっとかっこつけすぎよ?w」
「メヌIVとメヌIIIが〜♪ でもまって〜」
「にゃ、もう3番にゃー。そろそろ準備しないと」
この歌の4番、彼女がみんなで歌えるようにと作ったのをみんなでコーラスするのもまたお約束。
「ヘイ、待ってろYO☆ ちまたじゃメヌマチだけれども〜♪
やっぱりヌメヌメ最高さー(にゃー)♪」



えっとね
しゃむちゃんが描いたこれがかわいいなー♪と思って
なんていうの、勢いで書いてしまったちょっと反省してる…かも。

こう、絵とは全然関係ないと言われるとやっぱり自分でもそう思うんだけど、そこはホラメドレーの最初のバラードの部分を唄ってるってことで1つ。
ほら、表情とかさポップなのを唄ってるって言うよりはもっと真剣な雰囲気だし。
いやでも、ついてる歌詞がヌッコロしたいのだからだめじゃん!www  
Posted by ryinya at 09:46Comments(2)TrackBack(0)