ryo_sakai

Give me your 5

ハイタッチをくれ!って、なんてワイルドな表現だ!

29

夏を感じたくて

DSC_1113_1
高校の友達と遊んだ。
いろいろな話が飛び交った夜。



DSC_1117_1
シゲカワがバルタン星人のモノマネをやめんのよ。



DSC_1161_1
二日連続高円寺。




  DSC_1189_1



DSC_1198_1


 
DSC_1206_1
エネルギーがぎゅっと詰まってて、そわそわした。


DSC_1216_1
また来週

30

0716



01
この街に着くと、ホッとする。足元がしっかりして、落ち着いて歩ける。


02
初夏の一枚、ちょうど暑くなって人が一番外に出たくなる季節。


03
夏を探しに、世田谷の渓谷へ。橋の上に自分みたいな人を発見。




04
どんなに嫌いなものでも、離れれば離れるほど、愛せる距離がみつかる、的なことを「ハチ公の最後の恋人」で読んだ。



05
坊や、何が見えるのかい!



06
もう一度、愛について考えた、少し。



ON・OFFのスイッチを持ってこう。
いろいろ忘れてしまわんように。


3

春過ぎて夏来にけらし白妙の

これまで1ヶ月程関わってきたCMを、6月になったら世の中のいろいろな人が見ることになる。

人生で一番きつい1ヶ月だったなと思う。
撮影前は毎日1時間しか寝れず。
会社ではチーフやプロデューサーに叱られ。
現場では撮影、照明部隊に叱られ。
理不尽なことが幾度となく起こり。
自分の企画が代理店に受け入れてもらえなかったり。
友達とあまり会えなかったり。


やな事はやなくらい多いけど、
それでも、ずっと上を見続けていようと思う。
半年後、3年後、5年後、ああなりたい。こうなりたい。と。

なるしかない。

誰に笑われてもいいけど、前の自分にだけは笑われないように。と。









2

あー、今日のチクビかたい



1



2



3



4



5



6



8


7



9







3

音源

レコしました。ドラム以外自宅ガレバン編集でしたが、なんとか。

オレンジの光

http://www.youtube.com/watch?v=hYfvS5_uCBk

色と思い出

http://www.youtube.com/watch?v=VteX7qgTyEM 

Dream makes me closer to you.

http://www.youtube.com/watch?v=uGxJgEnN2Hw



 
31

卒業制作のような




3

last upload

DSC_0136






DSC_0020






DSC_0108






DSC_0095






DSC_0106


31

give me your 5

ストロークスとかヴェルベットアンダーグラウンドのボーカルの脱力に満ちた声がずんずんくるこの頃。

この1年は家に引きこもることが多くて,ひたすら映画と音楽に触れ続けた。
触れる機会が増えるほど,自分が好きな世界になんとなく近づいてる。
時に胸が踊るほどうれしくて,時に水滴の音さえ耳に残るような孤独感を覚えた。
それでも,前に向かわなきゃ。


制作して気づいた事はイメージと撮り方のギャップ,ほんと,自分何がしたい?ってなった。

そこの部分を感覚的な部分で埋めていきたいとガンコに思っとったけど,理論で埋めていく作業がやっぱり必要だ。理論だけじゃつまらないと言う考えには、いったん蓋をしよう。
最近見た大林宣彦監督の「22才の別れ」の撮り方が,面白かった。
ななめに傾いた構図は映像に流れを感じさせるね。



それでは,また。
日記はノートか,違うブログか何かでこじんまり綴ってきます。

 

28

夏には終わりがある

DSC_0058





andymoriの野音ライブ映像。

演奏と演奏の間に毎度のように虫の音が聞こえてきて、夏を感じさせられた。
ふと、友達が「夏にだけ終わりがある」って言っとったのを思い出した。
春の終わりって言うよりは夏の始まりっていうし、
秋の終わりって言うよりは冬の到来、冬の終わりより春の訪れ。きっと夏は特別なんです。

アンコール後、後藤大樹がandymoriを抜ける事を発表した。
悲しいな。思い切り好になれたバンドやのに…
メンバーが変わってもandymoriでいてくれ。
夏、終わらないでくれ。

--------------------------------------------

最近の自分の頭ん中はこんな感じ。
力の抜けた銀紙をぐるぐると!

でも、ようやく、モデルがまわって推定値が出て考察できそう。

DSC_0027












23

ぽたりぽたり落ちてく、地平線に沈む

DSC00117







一日に2度、こんな光が差し込んでくる。
一度は東から、一度は 西から。

こういったアンバーな光は人に郷愁を感じさせるらしいよ。
そういわれてみれば、自分の過去の思い出を頭の中で映像にした時はきまってこんな色温度な気がする…なーんて。

昔、歩道橋の上で告白をした事があんです。
西から差すある程度の熱を持った光が目に突き刺さって、下を向けば道路や車のボディに反射した光がギラギラ自分を照らし、眩しさ故目の置き所に困った…なんて思い出があって。
その時に見た光に似てて、なんか胸が騒いだ。
あの時は
「こんな恋愛二度とない」
て言ってきかんかったよ。
そんな自分が馬鹿らしいとは思わなくて、良いのか悪いのか(そこまで良いと思ってないのかも)、何事に関しても変に根拠のない自信だけは今も変わってないような気がするな。学んでないだけなんかな?


週に1回はこんな綺麗な夕焼けがみれる、つまりそのくらいのスパンで半強制的に郷愁に浸るんです。
その夕焼けに関心を向けなくなったり、うるさいと感じたりする時は、きっと今とは違う人間なんだろうなー。
どうなってくとかそんな事、あんま考えたくないよね。
それでも、いつまでも綺麗だと思ってたいのは正直な気持ちかも。


ニコンのD90、狙ってます。(価格コムにて)

これ持って、白川郷に行こう。
卒論後。。





 
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

ギャラリー
  • 夏を感じたくて
  • 夏を感じたくて
  • 夏を感じたくて
  • 夏を感じたくて
  • 夏を感じたくて
  • 夏を感じたくて
記事検索
livedoor プロフィール
  • ライブドアブログ