Ryoh Mitomi Diary

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Below is a new release information!!

"Rain Maker"
Artist:Ryoh Mitomi
Label:Yin Yang Records
Cat No:YYR121

Track:
1.Rain Maker
2.Rain Maker(Pompeiy Remix)
3.Rain Maker (Francesco Bove Remix)
4.Rain Maker (Enrique Calvetty & Delano Remix)
5.Rain Maker (Andre Lesu & Adrian Oblanca Remix)
6.Rain Maker (Cristian Arango Remix)


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2015年CARIZMA続いてのリリースは「Ryoh Mitomi」による新作EP「Absurd」。はやくも繰り出されるエクセレントなピュアテクノは言わずもがなの “ミトミクラシック”! さらに新鋭・浅沼コータのリミックスを追加!

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Ryoh Mitomi – Absurd


Release: 15/03/13
Catalog No: CRZM052

Track List
1. Absurd
2. Cinema Varite
3. Breakfast Club
4. Absurd (Kota Asanuma Remix)

ジャパニーズテクノレーベルCARIZMA、2015年ネクストリリースはRyoh Mitomiが新作「Absurd」を発表! 昨年2014年はCARIZMAやBass Works Recordings、REMUTE、abend kollektivなど怒濤のシングルリリースラッシュも記憶に新しいところ。楽曲の切れ味に加えて安定感もさらに増した抜群のピュアテクノが完成。さらに先日CARIZMAより「The Rush」をリリースしたばかりの新鋭、浅沼コータによるエナジフルなリミックスを収録! 2015年はやくもお披露目されるエクセレントなテクノチューンは、言わずもがなのミトミクラシック!!


Japanese Techno label, “CARIZMA” launches Ryoh Mitomi’s latest EP “Absurd” as a second release in 2015! As you know, Ryoh Mitomi released released so many tracks on CARIZMA, Bass Works Recordings, Remute, abend kollektiv and so on in the last year. This time he produces so smart and stable tracks. Nevertheless to say, it is a pure “TECHNO”. Also Kota Asanuma who has released “The Rush” on CARIZMA did remix! Obviously, the excellent techno tracks are “MITOMI-CLASSICS”!!

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"別にわざわざ観なくていい映画"の続き。今回は、"観る前に気付いておけばよかった"シリーズ。もちろん今回のネタバレしますよ。お気をつけて。


1. Room 237 監督:ロドニー・アッシャー

原作スティーブン・キングでスタンリー・キューブリックが映画化した"シャイニング"の解説ドキュメンタリー。

まず予告の時点で気づけばよかったのは、「あくまで私見です」と言っている点だった。そう、つまりあくまで個人的、主観的意見に過ぎないものをだらだらと見せられるだけのドキュメントなのだ。
なので、それはどうーなの?と思えるようなこじつけ(特に「雲➡キューブリックの顔」の件など)だったり、それより酷いのは、「タイトルバックの空撮シーンで撮影用のヘリコプターがうっかり映ってますね」とか「雪でスリップして横転した車が赤いワーゲンですね(映画化する際、原作者のスティーブン・キングと揉めたキューブリックが込めた皮肉として有名。原作ではジャック一家がホテルに向かうのが赤いワーゲン)」とかちょっと映画が好きな人ならご存知の内容だったり。

これを観るなら他の解説本なんかを読んだ方がいいかも。。





2. グランドイリュージョン(Now You See Me) 監督:ルイ・ルテリエ

4人のマジシャンがマジックを使ってラスベガスで盗みを働くという映画。このあらすじの時点で"薄いな"ということに気付いておけばよかった。

いや、最初はもっとインテリジェンスに長けた芸当で大金を盗むのかと思ってたんだけど、結構そうではなかった。一番酷かったのは、"大金を隠すのに倉庫の壁を新しく作ってちょっと前に出して、その裏に隠す"っていう多分過去に何回もテレビドラマなんかでも繰り返し使われたし、今時子供でも思いつきそうなトリックで「してやったり!」みたいなシーン。そのトリックに知性も意外性もあったもんじゃない。

それから、後半マジシャン達がYoutubeみたいな動画投稿サイトで声明を出すシーン。引田天功もびっくりの超ド派手なイリュージョンでラスベガス中にお金が舞い散るというアレ。冷静に観れば「仕込みにえらい時間使いましたな」という言葉が出ざるを得ないアレ。もはや三文コメディに見えてくるのがこの辺り。

2作目の制作が発表されたけど、これを観るなら"ラスベガスをぶっつぶせ"を観て下さい。





では、思いついたらまたそのうち。
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世の中には「別にわざわざ観なくてもいい映画」がありますね。DVDを借りちゃって失敗しないようにそれをざっとまとめてみようかと。

ただし、特に"批評"というわけでもなく、あくまで個人的な意見で"いや、これは良い映画だよ"という意見も当然あるべきだと思います。そもそも駄話から派生してやっているので真剣に読むと損します。あと何がダメかを説明する為に思いっきりネタバレするのでご注意を。



1. ジャッキー・コーガン(Killing Them Softly) 監督:アンドリュー・ドミニク

予告の時点では「美しく殺す殺し屋の映画」との触れ込みで、殺しの映像美を堪能出来る、と思っていた。またブラッド・ピットが演じるジャッキー・コーガンが幾多のトラブルを乗り越えて悪の黒幕を見つけ出し、最後は美しく仕事を全うするのだ、と思っていた。

満席の新宿バルト9。期待は高まり、いざ上映が始まって暫く経って判ったことが一つ。"ジャッキー・コーガンには何もトラブルは起きない"、ということ。全く滞り無く任務を遂行し、あっさり黒幕を突き止め始末する。"殺しの映像美"は、予告で見せられたものが全てで他は至って普通。

あとギャング社会を通じて「アメリカ経済」を描くというが一つのテーマになっているのだけど、そのメタファーとして引用される演説が確かブッシュのもので、公開された2013年からすると中途半端に古い。そもそもアメリカ経済のしたたかさを表現するのに、決してそれだけではないが"大統領の演説を用いる"ほど直接的・説明的過ぎてダサいものはない(舞台設定が"大統領選の最中"だっとしても)。




2. クローバーフィールド(Clover field) 監督:マット・リーブス

公開当初話題を呼んだパニック映画。予告で公開された自由の女神な頭部が吹き飛ばされるシーンは、まさにその"パニック性"を象徴していた。そして、「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」以降多く使われたPOV映画で、姿は見えず得体の知れない"破壊者"による恐怖の臨場感を掻き立てる!

と、前置きしたところで、この映画で最大の衝撃は上映開始早々に"破壊者"がはっきりと映し出されるということ。"あ、結構大きいんだねー"と言っちゃうくらいはっきりと映る。

「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」が当時ヒットしたのは、POVというよりリアリティを醸し出す手法で迫り来る"見えざる相手"を撮り続けたという新しさと恐怖が要因だったことは間違いない。それ以前、「プレデター」は終盤まで姿を見せず、見えない相手と戦うという緊迫感が面白かったのだ。スピルバーグの"激突"だって…。

それがこの映画では、あっさりと"破壊者"を登場させ、あとは逃げるだけという何とも低調なシーンが連続するだけに過ぎない。まぁ、これを観るなら"激突"を観て下さい。




3. DRAGONBALL EVOLUTION 監督:ジェームズ・ウォン

公開当初、友人に「Yahooの映画評でさー、"星がゼロ"っていう映画なんだけどさー、義務だと思うんだよ、観るの」と言われて渋々観た結果、観なくていい映画だったというオチ。

そもそも2000年前後から"ハリウッドでドラゴンボールを制作するぞ"という噂があり、世代が世代なだけに期待していたが、結果色々と残念な景色が映るだけの映画にとどまった。

天下一武道会は市民体育館レベルの会場という設定のガッカリさ、魔封波でピッコロ大魔王を倒す際、炊飯器で米を炊く文化のない国で映画を作ってしまったばっかりにただの壷に封じ込めるというガジェットの悲惨さ、エンドロール後に続編を彷彿とさせたかったのだろうが、スクリーンに映し出される布団で眠るピッコロ大魔王という地獄。
3部作と言われていたが、未だ続編が制作されなことから判るように、別にわざわざ観なくてもよいかと。。




4. 大脱出 監督:ミカエル・ハフストローム

スタローン、シュワルツネッガーという2大アクションスターの共演で話題を呼んだ本作。刑務所からの脱獄を生業としているスタローン演じるブレスリン。脱獄をして刑務所の"穴"を指摘するというそこそこイカガワしい商売なのだが(刑務所からしたら大きなお世話だと思う)、ブレスリンの元に脱獄不可能な超ハイテク刑務所からの脱獄依頼が舞い込み挑戦するという映画。"脱獄不可能"を唱っている時点で刑務所側には相当な自信はあるだろうし発注はこないと思うが、それはさておき。。

まず"超ハイテク刑務所"と言ってる割に脱獄方法が、極めてアナログという。太陽の光を集めてボルトに当てて暖めることで膨張させボルトをはじき飛ばして脱出、刑務所の位置を把握する為に筋骨隆々シュワルツネッガーお手製の分度器で星を観察するなど、いかにも脳みそ筋肉がやりそうなインテリ感ゼロな方法ばかりを取る。もはや"ハイテク"とは?!と考えさせられる。。

序盤、脳みそ筋肉2大スーパースターと対立する判りやすいにも程が有るくらい悪そうな全身刺青だらけのピスパニック系の"ワル"が登場する。これが、またあっさりとこの二人の仲間になるし、セオリーと言えばセオリーだけど、まぁ、ちゃんと最後にあっさり死んで「俺のことは放っておいて先に行ってくれ」と言う。まさに完全なるクリシェ。

結局シュワルツネッガーは回転式のマシンガンぶっ放すし、スタローンはバックドロップ決めるし、それが見せたいだけの映画ということで、わざわざ観なくてもいいかと思います。それが見たい人は是非!

同じ脱獄ものならショーン・コネリーの"ザ・ロック"を観て下さい。ま、これもショーン・コネリーがただただ暴れる映画だけど、こっちの方がよりスペクタクル性が高いので。




では、続きはまた思いついた時に。
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2014年をまとめました。リリース関しては、割と結構出したな。


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HOAR / FROST
Release date : 2014-01-08
Label : Bass Works Recording
Artist : Newdeal and Ryoh Mitomi






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RETURN TO THE CLASSICS
Release date : 2014-03-11
Label : Remute
Artist : Newdeal and Ryoh Mitomi






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OUAHAHAHA
Release date : 2014-03-26
Label : Carizma
Artist : Remute(Inc. Ryoh Mitomi Remix)






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FOOTPRINT 2
Release date : 2014-04-16
Label : Bass Works Recording
Artist : V.A.(Inc. Hoar by Newdeal and Ryoh Mitomi)





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CLIMAX MIDNIGHT CARIZMA
Release date : 2014-07-28
Label : Carizma
Artist : V.A.(Inc. Good Fellows by Ryoh Mitomi)






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Det Track Take4
Release date : 2014-07-28
Label : modern tool
Artist : Ryoh Mitomi






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PASTE THE TAPE
Release date : 2014-09-17
Label : Carizma
Artist : Ryoh Mitomi






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EXTREME CINEMA
Release date : 2014-10-01
Label : Bass Works Recording
Artist : Ryoh Mitomi






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Military Tune The Album
Release date : 2014-10-01
Label : Military tune
Artist : V.A.(Inc. レーシングラグーン “川志摩葵”(SAMURAI UNITED Remix) / レーシングラグーン “TUNESHOP”(Ryoh Mitomi A night in ROUTE466 Remix))



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Det Track Take5

Release date : 2014-10-31
Label : modern tool
Artist : Ryoh Mitomi






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GINMAKU EP
Release date : 2014-11-11
Label : abend kollektiv
Artist : Ryoh Mitomi







まずは、去年1年間ずっとこそこそとやっていたNewdealとの共作がカタチになったことはよかったかな。

それからCARIZMA×迷彩で一緒にPVも作ったり。色々と大変だったけど、みんなで作るのはすごく楽しかったし、またやりたい。




ついでに迷彩のWIRED CLASHでのパフォーマンス用のトラック作ったり。




CARIZMA10周年からのRemute Japan tourを敢行したり。(実は、これを編集したのは僕だったという。)







総じて今年の初めに「Quantity」を重視しようと考えていたので、それはクリア出来たかな、と。色々やったしw。2015年、「Quantity」の次は「Quality」で。フランク・ザッパ並みに「Quantity」と「Quality」を両立させられるようになりたい。
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本日12月21日現在、今年映画館で観たものDVDで観たもの合わせて僕が観た映画は90本。
大掃除も済ませたことなので、その内"映画館で観た2014年公開"の映画で「これはよかった」と言える10本をまとめてみました。


1. "インターステラー"
2. "ゴーン・ガール"
3. "ダラス・バオヤーズクラブ"
4. "her"
5. "アメリカンハッスル"
6. "チョコレートドーナツ"
7. "ワールズ・エンド"
8. "ネブラスカ ふたりの心をつなぐ旅"
9. "天才スピヴィット"
10. "フルートベール駅で"



文句なしでベストは"インターステラー"。"2001年宇宙の旅"公開当初の1968年に与えたであろう衝撃を2014年にもたらしたと言っても良い作品(実際に惑星の隣に現れたワープゾーンやモノリスやHal9000を彷彿とさせるAIの登場などこの2作品には共通点が多い)。
また去年公開の"ゼロ・グラビティ"の視覚効果のさらに上を行く『5次元世界の表現』は、間違いなく映画史に残るはず。
上映後、劇場で自然と拍手が起こった映画は何年ぶりに観ただろう。その光景にもグッと来た。映画もまだまだ捨てたもんじゃない。





"ゴーン・ガール"は、"セブン"を超える『裏切り』を見せる映画。「フィンチャー、やりやがったな」と言わせる作品。予告は「これはサスペンスです」と思わせる作りだったけど、本編を観るとそんな単純なもんではないことが分かる。ホラーや自然災害のパニック映画など恐怖をウリにする映画はたくさんあるけど、本当に怖いのは生きてる人間なんだ、と。
ちなみに7位に入れた"ワールズ・エンド"に出てたヒロイン役の女優さんが、ゴーンするエイミーを演じている。





"ダラス・バイヤーズクラブ"は、去年のアカデミー賞で主演、助演男優賞を取って注目度の高かった作品。割と肉体派のイメージのあったマシュー・マコノヒーがあそこまで痩せこけ、40代のジャレット・レトがあそこまで美しいゲイを演じたんだから、その結果は納得。
クズも死を前するとだんだんと慈悲の意識が芽生えるところから、結局のところ性善説が正しいのでは?と思わされる。が、あの南部訛りの「Goddamn!」は、なかなか耳に残る。いや、むしろそういうところが『共感を生まなくて』とても良い映画になったのかもしれない。





"her"は人間とAIの恋愛を描くちょっとした現代版"マネキン"みたいな作品。まー、"マネキン"より遥かに良作だと思うけど。ちなみに結構な下ネタを挟んでくるので悪しからず。

"ワールズ・エンド"はあの2人組の作品なので面白いのは言うまでもない。やはりイギリスではゾンビであれ宇宙人であれ、みんなパブに行くのだ。

"ネブラスカ"は、細かい演出の妙が特徴的な作品。脚本も面白さもさることながら、そういった意味で非常に映画的というか。

"天才スピヴィット"、ファンタジーのような明るく素敵な映画の中に一点の暗さをまとわせる、まさにジャン・ピエール・ジュネらしい映画。そして、主演の男の子が本当に天才だったというオチもある。

"アメリカンハッスル"、"フルートベール駅で"、"チョコレートドーナツ"、"ゴーン・ガール"は、図らずとも"ダラス・バオヤーズクラブ"と同じく実話ベースの映画だ。つまり実話をベースにした脚本作りが盛んになっているんだろうけど、来年公開予定の過去のヒット作の続編ラッシュから分かるように映画のネタ不足は否めないのが昨今の現状なのんだろう。


他にも"ウルフ・オブ・ウォールストリート"、"NO"、"インサイド・ルーウィン・デービス"なんかもホント良い作品だったので、年末年始寝正月を決め込んでいる人は、ここにある映画もだんだんDVDになってきているので軽い気持ちで観てみて下さい。

ちなみにワーストは「大脱出」。ハイテク刑務所から脱出だ!と言っている割に太陽の光を集めて鉄板を熱して膨張させてネジ外すとか、手作りの分度器で北極星を観察して現在位置を計る(しかも観察してるのが刺青だらけのヒスパニック系のワルっていう絵ヅラが無理あるw)とかなかなか興ざめ。結局のところシュワルツェネッガーが回転式のマシンガンぶっ放したり、スタローンが鉈とかで敵をぶっ飛ばすシーンを見せたかっただけな映画としか観れなかった。気になる人は、すぐに借りて観てがっかりしてみて下さい。コレ観るならショーン・コネリー主絵のザ・ロックを観るべきw。


ちなみに来年は過去作品の続編が多く公開予定ですが、"ターミネーター・ジェニシス"は、"3"公開時くらいのテンションで期待しておきたいと思います。続編括りで一番の期待をしているのは"スターウォーズ"。J.J.エイブラムスの手腕に期待。
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DJ MIX broadcasted on "kollektiv k" is uploaded on mixcloud.


Broadkast 097 / Ryoh Mitomi / 2014.11.11 by Abend Kollektiv on Mixcloud

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"Det Track Take.5"

Title:Det Track Take.5
Artist:Ryoh Mitomi
Label:Modern tool
Format:Digital
Released:Oct 31 2014

Track:
1:DET TRACK TAKE 5 (Original)
2:DET TRACK TAKE 5 (AKIRA KAWARAZAKI Remix)

http://www.beatport.com/release/det-track-take-5/1406385
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"GINMAKU EP"

Artist : Ryoh Mitomi
Cat No. abkv 05
Release date : November/11/2014
Track:
01. Psycho Thug
02. Speech
03. Drone And Ostinato
04. Mind Over Mayhem

After an eighteen-month hiatus, the abend kollektiv is back with its 5th release, the "GINMAKU EP" by Ryoh Mitomi, a producer whose skills have been acknowledged by the likes of Technasia, Minus, and R&S. The four works recorded on this release are titles which will set the dancefloor alight, as A.Mochi's impressive mix-down and mastering enhance the vivid hues of the portrait of sound which Mitomi projects onto his aural silver screen.

abkv 05 /// Psycho Thug from abend kollektiv on Vimeo.

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"Extreme cinema" 、本日リリース!各サイトでお買い求めいただけます!!
"Extreme cinema" is out today! You can download this EP from the link below.

beatport:
http://www.beatport.com/release/extreme-cinema/1388627

iTunes
https://itunes.apple.com/jp/album/extreme-cinema/id922812631?i=922812640&ign-mpt=uo%3D4

Juno download
http://www.junodownload.com/products/ryoh-mitomi-extreme-cinema/2587054-02/

Wasabeat
https://www.wasabeat.jp/releases/190101-ryoh-mitomi-extreme-cinema


"Extreme Cinema"

Artist : Ryoh Mitomi
Title : Extreme Cinema
Label : BASS WORKS RECORDINGS

Cat.NO.. : BWR076

Format : DIGITAL
Release : October 1st 2014

Tracks
1. Extreme Cinema (Original Mix)
2. Extreme Cinema (Sugiurumn Remix)
3. Extreme Cinema (Asio a.k.a R-play Rework)

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