こんにちは、フリーザです。
今日はリリースから1週間経ったポケモンGOのその後について。

猛烈な加速度で情報がネット上に出ておりますこちらのポケモンGO。
田舎では全然ポケモンが全然出ないとの話もありますが、
田舎には独自のレアポケモンが出るという話もあります。

またコダックやイワークなどは水辺に出現する、というように
出現するポケモンには地形との関連性もあるようです。

 すごいですね!ポケモンGO。


私の集めたポケモンたちは。。。

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このあたりはまだいいですが、この下にいくと、



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 コラッタばっか。。。

こんなポケモンGOは先週のブログでも書いた通り、 ゲーム以外の広告効果としての需要も。
ポケストップでルアーモジュールという道具を使うと、30分間ポケモンたちが集まってきます。

お店なんかのタイムセールなんかにも使えるかもしれません。


また意外と需要があるのが、モバイル用バッテリー。
ポケモンGOはバッテリーの減りが非常に激しいゲームです。

よく見る光景はスマホにバッテリーを指しながらゲームをするという光景。

実はこのバッテリー、オリジナルでUVプリントが出来たりします。

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自分だけのオリジナルモバイルバッテリーを持ってポケモンGETだぜ!

様々な需要を秘めた、ポケモンGO。

ARは拡張現実という意味ですが、ポケモンGOのモデルこそ、
いわゆる現実を拡張するモデルに近いと思います。 

現実を拡張して経済も拡張してくれることをポケモンたちに託します。
がんばれポケモン! 負けるなポケモン!