高橋亮平 中央大学特任准教授 元最年少市川市議会議員 元最年少自治体部長職 世の中を変えるブログ!

地方から世代から世の中を変える!
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高橋亮平の毎日の活動報告とアツイ想いです!
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著書『20歳からの社会科』(日経プレミアシリーズ)、『世代間格差ってなんだ』(PHP新書)、『18歳が政治を変える!』(現代人文社)ほか

テレビ朝日『朝まで生テレビ』ほか、NHK、TBSなど多数出演。

18歳成人法案成立。140年ぶりの成人年齢引き下げ 成人年齢を18歳に引き下げる民法改正案が13日の参議院本会議で可決された。 これにより2022年4月1日に施行され、成人年齢は18歳となる。 成人年齢は1876年(明治9年)に発布された政官布告で20歳と定められてから実に140年ぶ ...

「男女候補者均等法」可決で女性の政治参画はどう変わるか 5月16日、政治においてもより女性の声を反映させようと「男女候補者均等法」が参議院本会議にて全会一致で可決しました。 国会や地方議会の選挙において、男女の候補者の数が「できる限り均等」になるよう目指す事 ...

転入超過は東京への一極集中がより顕著に、首都圏4都県で89%超 各都道府県や市区町村における2017年1年間の転入超過、転出超過が明らかになりました。 まず全体的な傾向を共有してもらうために都道府県の状況から紹介します。 47都道府県中転入超過となったのはわずか7都府 ...

被選挙権年齢引き下げのポイントは導入時期。2019年参院選か統一地方選か 自民党内で18日、国政・地方選挙に立候補できる被選挙権年齢を一律「20歳以上」に引き下げる案が浮上したとして、翌19日に時事通信が伝えYahoo!ニュースでもヘッドラインニュースとなりました。 選挙 ...

18歳投票率衆院選は▲3.4P、1位は山形県、2位は山梨県、3位は新潟県 2017年末に、7月に実施された第48回衆議院議員総選挙年齢別投票者数調として、各都道府県別の18歳19歳の投票率の全数調査結果なども公表されました。 18歳選挙権実現後初となった2016年の参議院議員選挙 ...

あけましておめでとうございます。 今年もまた高橋亮平へのご支援をどうかよろしくお願いします。 2017年は、高橋亮平にとって大きな勝負の年となりました。 毎年の恒例ですが、2017年の「高橋亮平」の活動と実績の報告です。 ご無沙汰の方もそうでない方も「こんな事もして ...

江戸川放水路のカキ殼投棄問題について市川市も何ができるのかを考える必要がある 今月5日、「河川敷にカキ殻100トン! 中国人投棄、転倒でけがも 市川の江戸川放水路」との報道がYahoo!ニュースにも掲載され大きな話題となりました。 この報道を受け、市川市民として ...

【20,338の市民の皆さんへの想いと「再選挙」となる今後へのお願い】 皆さま、本当にありがとうございました。 今回、市川市長選挙への出馬に当たって、完全無所属という事で政党の支援もいただかず、組織や団体からの支援もなく、市民の皆さんお一人お一人との信頼を積み ...

こどものまち「ミニいちかわ」へ行って来ました 昨日は市内各地を走り回る合間に、コルトンプラザ横の現代産業科学館前で行われている子どものまち「ミニいちかわ」を見て来ました。 「ミニいちかわ」は毎年子どもたちを連れて参加しており、昨年は開催された両日とも終日 ...

ワーストは世田谷区・岡山市・目黒区・市川市… 図表: 全国自治体別待機児童数ランキング(2017.4)ワースト100 出展:厚労省保育所等関連状況取りまとめ(2017.4.1)から高橋亮平作成 9月1日、厚生労働省が最新の2017年4月1日時点の全国の自治体別の待機児童数を発表した ...

8月30日は朝日新聞にも高橋亮平が市川市長選に立候補の意向と記事が再掲載されました。 以下掲載記事 (朝日新聞 2017.8.30) 大久保・市川市長、引退表明 2期務め「世代交代も必要」 市川市の大久保博市長(67)は29日に記者会見し、11月26日投開票の市長選に立候 ...

8月30日の読売新聞にも高橋亮平が市川市長選に出馬の意向と記事が掲載されました。 以下掲載記事 (読売新聞 2017.8.30) 市川市長が引退表明 市川市の大久保博市長(67)は29日、市役所で記者会見し、次期市長選(11月19日告示、同26日投開票)に立候補せず、12月2 ...

8月27日の朝日新聞に高橋亮平が市川市長選に立候補の意向と記事が掲載されました。 以下掲載記事 (朝日新聞 2017.8.27) 大久保・市川市長、引退へ 市長選 高橋元市議、立候補の意向 11月26日投開票の市川市長選をめぐり、現職の大久保博氏(67)=2期=が立候補せ ...

青森の町議の兼職が話題になっているが、地方議員は「兼職が前提」 暴言等で話題になった豊田真由子衆議院議員の政策秘書に青森県板柳町議が就任し、兼職している事が、多くのメディアで取り上げられている。 ワイドショーにまで取り上げられ、国民的にも関心が高いようだが ...

「18歳成人」は既に1年前から既定路線なのにこのタイミングで書く浅はかさ 8月12日の読売新聞に「18歳成人法案 選挙権年齢との一致が自然だ」と題して社説が書かれている。 社説の出だしが、「若い世代の社会参加を促す契機としたい。」となっているので、おそらく若者 ...

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