高橋亮平 中央大学特任准教授 元最年少市川市議会議員 元最年少自治体部長職 世の中を変えるブログ!

地方から世代から世の中を変える!
最も身近な民主主義の現場から新しい政治と自治の仕組みを創ります!
高橋亮平の毎日の活動報告とアツイ想いです!
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著書『20歳からの社会科』(日経プレミアシリーズ)、『世代間格差ってなんだ』(PHP新書)、『18歳が政治を変える!』(現代人文社)ほか

テレビ朝日『朝まで生テレビ』ほか、NHK、TBSなど多数出演。

議員たちの本業、議会での実力は? 小池知事が都知事選の際に「都議会のドン」と発言したことで、がぜん注目が集まる都議会。その後も、自民党都連幹事長や都議会自民党と小池知事とのやり取りはメディアで注目されている。 こうした報道によって、「改革派の知事」というブ ...

欧州において学校経営に生徒が参画する「学校会議」の仕組み 若者政策における先進国と言えるスウェーデンやドイツは、その主役となる子どもや若者の声を聞く若者参画政策においても先進国と言える。 ステップ・バイ・ステップと言われるその仕組みは、年齢や成長に合わせて ...

「二重国籍問題」の影響は極めて限定的で「蓮舫圧勝」の公算 民進党の代表選挙が盛り上がらない。 唯一盛り上げているのが本質ではない蓮舫議員の「二重国籍問題」くらい・・・ そんな中、昨日この問題に大きな進展があった。 蓮舫氏が台湾籍が残っていたことを明らかにし、 ...

日本で最も起業しているのは60歳以上… 図表: 起業希望者及び起業家の年齢別構成の推移 出展: 総務省「就業構造基本調査」 起業やベンチャーというと、多くの人がイメージするのはMicrosoftやGoogle、AppleなどといったIT系の企業を若くして創業する。といったイメー ...

実質的な代表辞任による代表選挙。執行部の責任は明確にする必要がある 小池新都知事が当選し小池新党が話題になった頃は、話題になりつつあった民進党代表選だが、ここに来て一気に話題にならなくなってきた。 裏では色々と動いているようだが、マスコミ報道に出てこない背 ...

いきなり出てきた感のある「18歳成人」だが、実は既定路線 昨日8月15日、金田勝年法相が、記者会見で、成人年齢を18歳に引き下げる民法改正案の提出時期について、「来年の通常国会に提出することも一つの選択肢と考えている」と述べ、準備を急ぐ意向を明らかにしたとして、 ...

8月8日の中日新聞の記事に、高橋亮平のコメントが掲載されました。 18歳選挙権は参議院選挙で終わりではなく、これからがスタートです。 とくに参院選を終え、政治教育の抱える課題は多い。 本質的な課題である政治的中立についての超党派的な枠組みの構成や、投票行動など ...

図表: 東京都知事選挙主要候補「政治と金」関連政策一覧 都知事が2人辞職したのは「政治と金」の問題、利権構造の本丸を明らかにしろ いよいよ都知事挙の投票日が2日後に迫った。 今一度、なぜ今回、都知事選が行われなければならなかったのかを位置付けてもらいたい。 ...

今日7月13日の読売新聞の論点スペシャル「初の10代投票率こう見る」として、高橋亮平のインタビュー記事が大きく掲載されました。 今回の10代投票率を見ての想いです。 今の若者たちがどう感じるか、その他の世代の方々からも、是非ご意見を聞かせてもらいたいと思います。 ...

投票率51.17%は、前回の40代レベル。18歳はノルマを達成 参議院選挙投開票日翌日の7月11日、総務省から18歳と19歳の投票率が発表された。 18歳の投票率は51.17%と、既に発表されている全世代による投票率54.70%と比較しても遜色のない投票率であったことが分かった。 個人的 ...

全国初の18歳選挙権による市長選挙、投票率は18.8%下がる 「18歳選挙権」と言われることももはや目新しくなくなり、まさに今、その18歳選挙権による参院選のまっただ中のわけだが、その参院選に先立って、昨日、福岡県うきは市で、全国初となる18歳選挙権による市長選挙が ...

今日6月5日に共同通信が配信したインタビュー記事が、全国各紙に掲載されたようです。 また、29日の信濃毎日でもコメントが掲載されました。 全てを把握しきれないので、全国各地で「高橋亮平の掲載記事を見た!」という方は、ご報告メールまたは #高橋亮平 などでつぶやい ...

今日6月29日の毎日新聞で「論点 2016参院選 18歳選挙権」として、高橋亮平のインタビュー記事が大きく掲載されました。 今の若者たちがどう感じるか、その他の世代の方々からも、是非ご意見を聞かせてもらいたいと思います。 以下掲載記事 (毎日新聞 2016.6.2 ...

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