高橋亮平 中央大学特任准教授 元最年少市川市議会議員 元最年少自治体部長職 世の中を変えるブログ!

地方から世代から世の中を変える!
最も身近な民主主義の現場から新しい政治と自治の仕組みを創ります!
高橋亮平の毎日の活動報告とアツイ想いです!
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著書『20歳からの社会科』(日経プレミアシリーズ)、『世代間格差ってなんだ』(PHP新書)、『18歳が政治を変える!』(現代人文社)ほか

テレビ朝日『朝まで生テレビ』ほか、NHK、TBSなど多数出演。

今日7月13日の読売新聞の論点スペシャル「初の10代投票率こう見る」として、高橋亮平のインタビュー記事が大きく掲載されました。 今回の10代投票率を見ての想いです。 今の若者たちがどう感じるか、その他の世代の方々からも、是非ご意見を聞かせてもらいたいと思います。 ...

投票率51.17%は、前回の40代レベル。18歳はノルマを達成 参議院選挙投開票日翌日の7月11日、総務省から18歳と19歳の投票率が発表された。 18歳の投票率は51.17%と、既に発表されている全世代による投票率54.70%と比較しても遜色のない投票率であったことが分かった。 個人的 ...

全国初の18歳選挙権による市長選挙、投票率は18.8%下がる 「18歳選挙権」と言われることももはや目新しくなくなり、まさに今、その18歳選挙権による参院選のまっただ中のわけだが、その参院選に先立って、昨日、福岡県うきは市で、全国初となる18歳選挙権による市長選挙が ...

今日6月5日に共同通信が配信したインタビュー記事が、全国各紙に掲載されたようです。 また、29日の信濃毎日でもコメントが掲載されました。 全てを把握しきれないので、全国各地で「高橋亮平の掲載記事を見た!」という方は、ご報告メールまたは #高橋亮平 などでつぶやい ...

今日6月29日の毎日新聞で「論点 2016参院選 18歳選挙権」として、高橋亮平のインタビュー記事が大きく掲載されました。 今の若者たちがどう感じるか、その他の世代の方々からも、是非ご意見を聞かせてもらいたいと思います。 以下掲載記事 (毎日新聞 2016.6.2 ...

各政党参議院選挙公約若者度評価『ワカモノのミカタ政党はどこだ!』 参院選の選挙公約が揃い始めた。 「18歳選挙権」実現以降、多くのマスコミはこの投票率の問題や18・19歳の投票行動、またそれによる選挙結果の変化に注目した。「18歳選挙権」による初の選挙とのなる参院 ...

6月8日の読売新聞の夕刊で反面使った大きな記事に高橋亮平のコメントが掲載されました。 若者と政治の関係性やあるべき姿からは遠い記事だが、今の若者たちがどう感じるかは是非聞かせてもらいたいと思う。 以下掲載記事 (読売新聞 2016.6.8) 若者つかめ競う各党 ...

「子どもの声が騒音になる」 千葉県市川市で4月に開園予定だった私立保育園が、「子どもの声でうるさくなる」などといった近隣住民の反対を受け、開園を断念したと報じられた。 隣接する松戸市の社会福祉法人が、3月に市中心部に近い菅野4丁目の住宅街に木造2階建ての園舎を ...

「民主党」は、なぜここまで嫌われたのか? 民主党と維新の党が合流した新党の名称が「民進党」に決定した。 世界の多くの国で社会状況や経済状況などによって政権が選択されていることを考えると、日本の政界に「選択肢」となる政党を用意しておくのは、国民本位で考えた場 ...

800万だと安くて、1,454万だと高いのか? 名古屋市議会に暫定的に800万円になっていた議員報酬を1,455万円に増やす条例案が出されて話題になっているようだ。 名古屋市議会のHPを見ると、2015年度の議会開会予定では議会開催は115日間。報酬額を議会開催日で割ると1日7万円 ...

公明党が重点政策に「若者政策担当大臣」等 公明党が夏の参院選公約の重点政策案を発表し、「若者政策担当大臣」や「部局」の新設、審議会への若者の登用、被選挙権年齢引き下げを検討することなどを明記した。これは2月27日に東京都内で行われた全国県代表協議会で明らか ...

2015年データをもとに算出 2014年、全国の896自治体が「消滅可能性都市」と試算され、大きな話題となった。 少子高齢化という人口の構造的問題に加え、地方から都市への人口流出が重なり、2040年頃には、若い女性の人口が半分以下になる市区町村などの基礎自治体が896にも及 ...

「世代間格差是正」に動いた自民党 2月3日、自民党が社会保障の世代間格差を議論する新組織「2020年以降の経済財政構想小委員会」を立ち上げた。 人口割合が多く投票率も高い高齢者の声を過度に反映する「シルバー・デモクラシー(高齢者民主主義)」を改善し、若者にも配慮 ...

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