高橋亮平 中央大学特任准教授 元最年少市川市議会議員 元最年少自治体部長職 世の中を変えるブログ!

地方から世代から世の中を変える!
最も身近な民主主義の現場から新しい政治と自治の仕組みを創ります!
高橋亮平の毎日の活動報告とアツイ想いです!
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著書『20歳からの社会科』(日経プレミアシリーズ)、『世代間格差ってなんだ』(PHP新書)、『18歳が政治を変える!』(現代人文社)ほか

テレビ朝日『朝まで生テレビ』ほか、NHK、TBSなど多数出演。

「子どもの声が騒音になる」 千葉県市川市で4月に開園予定だった私立保育園が、「子どもの声でうるさくなる」などといった近隣住民の反対を受け、開園を断念したと報じられた。 隣接する松戸市の社会福祉法人が、3月に市中心部に近い菅野4丁目の住宅街に木造2階建ての園舎を ...

「民主党」は、なぜここまで嫌われたのか? 民主党と維新の党が合流した新党の名称が「民進党」に決定した。 世界の多くの国で社会状況や経済状況などによって政権が選択されていることを考えると、日本の政界に「選択肢」となる政党を用意しておくのは、国民本位で考えた場 ...

800万だと安くて、1,454万だと高いのか? 名古屋市議会に暫定的に800万円になっていた議員報酬を1,455万円に増やす条例案が出されて話題になっているようだ。 名古屋市議会のHPを見ると、2015年度の議会開会予定では議会開催は115日間。報酬額を議会開催日で割ると1日7万円 ...

公明党が重点政策に「若者政策担当大臣」等 公明党が夏の参院選公約の重点政策案を発表し、「若者政策担当大臣」や「部局」の新設、審議会への若者の登用、被選挙権年齢引き下げを検討することなどを明記した。これは2月27日に東京都内で行われた全国県代表協議会で明らか ...

2015年データをもとに算出 2014年、全国の896自治体が「消滅可能性都市」と試算され、大きな話題となった。 少子高齢化という人口の構造的問題に加え、地方から都市への人口流出が重なり、2040年頃には、若い女性の人口が半分以下になる市区町村などの基礎自治体が896にも及 ...

「世代間格差是正」に動いた自民党 2月3日、自民党が社会保障の世代間格差を議論する新組織「2020年以降の経済財政構想小委員会」を立ち上げた。 人口割合が多く投票率も高い高齢者の声を過度に反映する「シルバー・デモクラシー(高齢者民主主義)」を改善し、若者にも配慮 ...

自民党は安倍総理への提言の中に『被選挙権年齢』引き下げの検討を明記 9月17日の自民党政調会での確認された『成年年齢に関する提言』の中で「社会的に関心の高い事項について」として、メディア等でも報道されているように、「飲酒、喫煙年齢」について18歳への引き下げと ...

1月21日の毎日新聞の夕刊に高橋亮平のコメントが掲載されました。 以下掲載記事 (毎日新聞 2016.1.21) 「18歳選挙権」で文科省が新通知 高校生だって、政治に関わりたい!  「18歳選挙権」が実現し、夏の参院選ではいよいよ、高校生が1票を投じる。これを受 ...

日本の若者には世界レベルで活躍して欲しい 最近の20代の活躍はめざましい。代表的なのはフィギュアスケートの羽生結弦(21)だろうか。 今年はオリンピックイヤーという事でスポーツ選手に注目が集まる。卓球の石川佳純(22)、水泳の萩野公介(21)、体操の白井健三(19 ...

1月10日の読売新聞の朝刊に高橋亮平のコメントが掲載されました。 以下掲載記事 (読売新聞 2016.1.10) 今夏参院選 18歳票 各党じわり接近 夏の参院選にも実現する選挙権年齢の「18歳以上」への引き下げに向け、与野党が若者の支持獲得を目指す動きを本格化させて ...

1月10日の朝日新聞の朝刊に高橋亮平のコメントが大きく掲載されました。 以下掲載記事 (朝日新聞 2016.1.10) 「18歳」どう思う? 4象限マップで選んでもらうと… 「18歳選挙権」で日本の社会はよい方向、よくない方向どちらに変わるか。18歳は大人か、子ど ...

あけましておめでとうございます。 今年もまた高橋亮平へのご支援をどうかよろしくお願いします。 今年は年末年始も非常に慌ただしく、また作成に手間取ったこともあり遅くなってしまいましたが、毎年の恒例ですが、2015年の「高橋亮平」の活動と実績の報告です。 2015年は ...

12/17公明党山口代表に若者の利益代表が政策提言 12月17日、若者たちが公明党に政策提言する場に、公明党側として山口那津男 代表自らが参加して、政策提言を受けるという。 18歳選挙権が実現し、来年夏の参院選からの実施が近づく中で、各党の若者対策も進んできている。 ...

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