突っ走り釣行記

愛知の三河&知多地域で主にクロダイとタケノコメバルを楽しく狙う りょく(ryoku)の釣り研究的釣行記

南知多でクロダイ。マズメに連続ヒット!

またまた間が空いてしまいました。

仕事やりすぎで、若干狂いそうです。
週末休みでも雨ばかりですしね…

なので、有休とってやりました!(残業調整ですが…)


向かったのは南知多方面。
ウキでクロダイ狙いです。

午後3時過ぎスタートの下げ潮狙い。
10m先で水深6m⇒底を狙うのが困難なので、沈みテトラ際狙い。
沈みテトラの足上でウキ下4.5m。
後は微調整。

エサ取りはグレ、アイゴ、アジ、サンバソウ、フグ他。
オキアミは役に立たないので、ほぼネリックス(サナギ)のみで狙った結果。

マズメの下げ止まり直前にジアイ!

41cm、36cm、35cmの3枚をゲット。

秋のクロダイのトルク溢れる引きと、チヌ竿のしなりを満喫
最高ですね!

考えたのは秋にクロダイをルアーで釣れないものか?と。
めっちゃ引いて楽しそうなんですけどね…。


まだまだクロダイいけそうです!

画像は後で。

夏パターン終了?ロックフィッシュ狙い。

7月以降、ホントに色々ありまして…。

釣行回数がさらに激減しておりました。


先週、久々にロックフィッシュ狙いで行って来ました。
6月からは夏パターンで、障害物(住処)の外でバコーンと来るパターンが良く釣れました。
(潮位、潮の向き、ベイトフィッシュの有無、ルアーのサイズ、カラーマッチングが重要)

前回のお盆の釣行では、上記パターンで、35cm級のランディング時ドボン、アワセ直後にバチンと一発でブレイクされました(⇒リーダーを16→20lbに変更します。)

今回は9月も半ば過ぎ。
そろそろパターンが変わる時。

どんな感じかな〜?と思いつつ、開始すると、直後にゴツンとバイト。
まだ夏パターンなんじゃないの〜?とゴリゴリ巻くと、何か、動きが変だと気付きます。

水面に出たのはマゴチ…。46,7cmの普通?くらいのサイズでした。

その後は、ポツポツアタるものの、ダメな感じ。
マズメに期待しますが、そのまま終了。

やっぱり夏パターン終了でした。

去年の感じから行くと、1か月前後、休憩して、マズメ+夜中心の行動に変わっていくはず。


HGが好転するまでは、ウキ釣り強化期間にしようかな?

真夏のロックフィッシュ!ベイトフィッシュパターンで。

6/25の前回釣行のあと、残業調整休暇で6/29(水)も休みでした。
そして、昨日7/17とミツさんと、どちらもロックフィッシュを狙ってきました。


釣果はというと…
6/29(小潮、午前中釣行)
 りょく:28cm〜23cm×7
 ミツさん:32cm、29cmをゲット。他数匹

Lure:バブリングシャッド3インチ(根魚黄金伝説供法
          ロックバイブサターン(パンプキンG/G、根魚ブラッド)
Memo:水色とワームカラーが合わず苦戦…。
             ミツさんは、ワームカラーとパターンの一致で見事30アップゲット!
             潮が流れるタイミングでヒット。
      ヒットゾーンは沖のブレイク。際はサイズダウン。

7/17(大潮、午後釣行
 りょく:28〜23cm×10、30cmクラスバラシ×1
 ミツさん:25〜23cm×2、30cmクラスバラシ×1

Lure:バブリングシャッド3インチ(根魚黄金伝説供法
         ロックバイブサターン(根魚黄金伝説供
Memo:この日は黄金伝説のカラーが正解。バブリングシャッドは形状の
     せいか、フッキング率低く、苦戦⇒30cmクラスのバラシに…。
     ロックバイブサターンは正解!変更後はフッキング率100%。
     大潮の方がジアイのごとく良くアタるが、その分すぐ終了…。
    

6月から全てベイトフィッシュパターンです。(ほぼ場所に関係無く)
デカいタケノコはほぼ年中魚喰ってますが、春まではメバル、アイナメ、ギンポ等が中心です。
今は、沖に泳ぐイワシ系、サヨリ等まで捕食しています。
このパターン、潮に加えて水深が大きく関係しており、もうちょっと意識してみる予定です。
また時期やベイトによって異なるようで、今は沖目まで魚が広く散っている一方、去年は岸寄りがメインでした。


やまかつは先日のバラシでスイッチが入ってしまったらしく、ロッドを新調(リールも)して、何度も真夏ロックに突撃しており、既に30cmオーバーを5匹ゲットしているとのこと。
やりすぎです…


来週は、そろそろクロダイ狙いが我慢できなくなってきているため、そちらにも行きたいと思ってます。
僕も、某ロッドを新調しましたので、クロダイで入魂したいです。

梅雨の晴れ間のロックフィッシュゲーム

また間が空いてしまいました…。

釣りに行ける!と思った日は雨…

我慢しきれず、土曜の朝4時から行っても、雨…。

今週は雨天でもレインウェアで決行してやる!!と思っていました。


朝起きると。。


快晴




暑過ぎです。急に…。
でももちろん出撃です。



午前の満ち潮狙いで、ロックフィッシュゲーム。

この日は小潮ですが、潮がキレイに動くタイミングで魚の気配…

と、やまかつから
「キターッッの声。

が、直後

「バキッ

という破壊音…。
見ると、竿が真っ二つ。

デカイサイズが来た際にロッドに糸絡みがあったとのこと…。

開始1時間足らずで戦力外というツライ結果…
ドンマイ。

直後に自分にも「ゴンッ」と良いバイト。
全開でゴリ巻きしますが、かなり重量感+予想以上のスピード

根ズレの瞬間にロッドが後ろへ吹っ飛びました…。ガックシ…


この後、しばらく潮が止まり、沈黙が続きます。


午前9時30分、岸から10m先で潮がしっかり動くようになりました。
10m付近にブレイクがある位置を中心に探ると…
24cmのタケノコが釣れました。
このサイズでも結構引きます。

どうやら沖のブレイクから上を見て、小魚系を狙っているようです。


上記イメージから底上でしっかりとルアーを見せるようにすると…

「ゴンッ

さっきの反省を生かして、根ズレゾーンを一気にかわす作戦でやり取り。
沖で掛けたので若干余裕があります。

寄せた段階でロッドを最後に目いっぱい立てますが、魚が浮かない…。
ミスったぁ

焦ってゴリ巻きで何とかゲット。なんと35cmオーバーのタケノコ。
体高があり、太った良い魚!
一方、リーダーはズタズタ…。ギリギリでした。

写真を撮ろうとしますが、魚が暴れるわ、反るわで、上手くいかない。
なんとか獲れた写真は、魚が反ってサイズが…

ブツ持ち写真がはやまかつのおかげで上手く獲れたのでヨシとします。


この魚を最後に再び潮が止まり、反応ゼロに。
こうなると、障害物の中や奥に魚が居る上に反応が鈍いので、厳しいです。


やまかつのロッドのこともあり、早めに切り上げました。



ロッド:エクスプレッション665
リール:メタマグ7
ライン:パワープロ1.2号22.6ポンド+リアルFX4号2m
ルアー:ウィードレスシンカー7g+ロックバイブサターン(パンプキンG/G)

年に一度の能登釣行。今年のタケノコは?

ブログ放置から復活の予感…。
GWに入るまでは、今年(2011年)一度も海の魚を釣ってませんでした。


どうも、りょくです。



今年の釣りは、ここまで
2月:長野県松原湖での氷上ワカサギ釣り。
3〜4月:地元で根魚調査するも夕マズメにアタリぼーず…壊滅?
その後は震災の影響で仕事が忙しくなり(愛知の多くの人とは逆ですね…)、
釣行激減でフラフラになりながらGW突入しました。


釣りから離れていた感覚を取り戻そうと、ミツさんとGW入り早々にロックフィッシュ狙いで行って来ましたが、8バイト、0キャッチ
ミツさんはスコーンと43cmのタケノコをゲット。ォゥォゥ…もはや高みの存在になってしまわれたかと。


釣れなかった分だけ、能登で良いサイズ釣ったろうと期待して、出発。
今回はミツさん、やまかつ他、3人の方と一緒です。


到着して最初のポイント。今年はどんな感じ?と思いながら開始。
んが、反応薄い…。ここでは1匹だけ。
この後、場所を移動して釣っていきますが、アタリなしor1、2匹拾うような感じ。
海の情報を集めようと、とことんランガン!

その結果判ったのは、
 Гなり釣り荒れしてる?
◆Д轡礇蹇爾料内には居ない。
:ブレイク絡みか、マンメイドストラクチャー+良い藻(色が良い)でアタる。


のポイントメインに攻めたいが…、能登のポイントなんて全然わからない。

で、初日は26cmまでを3、4匹で終了。沖のブレイクでアワセ切れした良型が悔やまれる。


2日目は潮通しの良いブレイクで1匹、足元の藻穴で1匹と、前日と同じパターンでゲット。
午後から、そうちゃんパパさんと合流!さらに、がおまるさん一行と合流して、釣り


んんー。やっぱ良いですね!一緒に釣るのは楽しいです
しかし、がおまるさん達も今回は釣果が伸びてない様子。


この後パパさんの秘境?にウェーディング。
がおまるさん、パパさんは速い釣り(スイミング)でテンポ良く。
自分達はいつも通りのテキサスでボトム。

ここでもアタリはブレイクでヒット。
しかも2段目のディープに隣接するブレイク。
調子の悪かった、やまかつが4匹釣ってくれて、ホッとしました。
今回のパターンの1つで間違いなかったかな〜。


最後は、がおまるさん、パパさんと食事!
フィールドが違っても釣り話は尽きませんね
また一緒に釣りをしましょうと約束して、お別れ。
釣果はイマイチだったけど、楽しく釣りが出来ました。
一緒に釣りしたみなさん、ありがとうございました。

東北地方太平洋沖地震+長野、新潟でも震度6強の地震

天災が起こってしまった今、避けなければならないのは、2次災害。

特に人災です。


絶対に海岸には近づかないで下さい。普通の波と津波はまったく違います!波が無いように見えても、潮位は津波で常に変動し続けます。


また日本ですから、食糧等物資は必ず届きます。
落ち着いて、今は安全確保を最優先で。

今は日本人みんなで苦難を切り抜けられるよう頑張る時!

世話になっているサイトでは、ツイッターを元に阪神大震災の経験含め、大変ためになる情報を発信中!⇒http://mrrs.jp/

2010年を振り返る

2010年もあと少しとなりました。

今年も毎年のように、

タケノコメバル⇒クロダイ⇒タケノコメバル

なパターンでしたが、思い返してみると…

まずはタケノコメバル。
1〜3月は地元、知多ともに根魚が不調で、釣行回数も激減。
釣果もダメダメでした。

4月になって魚が動き、復調気配。
5月は人生2回目の能登釣行。
がおまるさん、パパさん、ジナンさん、土佐犬さんと爆風の中、楽しい釣りが出来ました。皆さん、現地ではありがとうございました

愛知でもデイロックの時期となり、まずまずの釣果。

6月からはミツさんが爆発!30cmアップを何本も…。
しかも様々なポイントで上げられており、圧巻でした。

8月には今までやったことが無かった、真夏のデイロックに挑戦!
結果としてバイトの数、魚の引きに大満足。ただ、大型は居ませんでした。

水温が下がりだせば、来るのでは?と思っていた大型ですが、9月下旬以降、大型どころか、25cm前後の中型サイズが居なくなってしまい、バイトが激減。

11月も中型サイズは帰って来ず…猛暑の影響か遅れ気味の状況。
そんな中でミツさんが42cmのランカータケノコを上げ、愛知県でも可能性があることを示してくれました。
自分に掛かった後の魚だけに悔しさも


一方のクロダイ。
出遅れ気味に始まり…
場所があちこち、ルアーがあれこれ…と絞れずに中途半端になってしまい、結果は良くなかったです。
好調な場所はすごい人で、もう釣りしてるのか判らない感じでした。

クロダイHGとして09年から行きだした場所も、その他場所のフィーバー具合から比べると、魚は少なく、感覚的には09年のが多かったと感じました。
貧果でしたが収穫は結構あり、春以降を楽しみにしています。

HGでは、かまちさん、イーフラットさんとお会いできました。
とても近い環境で釣りをしてたんですが、初めて会う事ができました


ミツさんには対象魚問わず、今年もお世話になりました。
ありがとうございました。




う〜ん、振り返るとデイロックがメインな一年でしたね
釣行回数がどんどん減っており、何とか来年は歯止めをかけたいです。

では皆様、よいお年をお迎えください。

冬パターンなロックフィッシュ。今シーズンを占う大潮。

日曜は仕事だったため、月曜日が代休。

行くしかない!ということで、ミツさんとロックフィッシュを狙って行ってきました。
しかし、火曜も始発で出張のため、釣行時間は夕方までに限られています。

今シーズンの印象は現在のところ
・数が少ないか、動きが遅れている
という印象。
この大潮で魚は動いたのか?


釣り場に到着して海を見ると、スケスケで完全冬モード。

これは昼間は釣れないな…と思いつつ、可能性を信じて釣っていきますが、やっぱりバイト無し。

途中でクロー系ワームを試すミツさん。
ベイトがクロー系でロックバイブサターンだとダメかも?と思い、僕も持って来ていたクロー系を試しますが、…
ミツさんはここで1匹ゲット。しかし、その後は反応ありません。
これではクロー系が良かったのか、魚の目の前に落ちただけなのかが、判断できません

これはマズメ勝負の予感…

16時20分頃にようやく初バイトで20cm弱のタケノコをゲット。
先週と同じく、障害物ギリギリ(リーダーが擦る位置)でのバイト。

この後、潮+暗さが良い感じになったタイミングで、フォール中を含む1キャスト2バイトがあり、ジアイの予感

しかし、すぐに潮がユルユルになってしまい、アタリが再び少なくなってしまいました。既に日没。マズメ終了も帰宅時間も迫ります…。

こういう時は…。
たぶん魚自体はやる気のはず、と思い、障害物の隙間に落としたり、通したりしやすいラインを選んでキャスト。
すると、アタリが…!

やはり、魚はやる気があるけど、潮が流れないから出てこないだけ。
居場所を直撃する感じで攻めて、目の前さえ通過させれば、アタってきます。
状況に合わせて釣るのは、僕の得意パターン

同じ方法で数匹追加!
ラインを擦り過ぎて、一度良型のバイトでラインブレイクしてしまいましたが、28cmのタケノコメバルを引き出して一安心

ここでタイムアップとなり帰宅しました。続きを読む

タケノコメバルは激渋。マズメも…

先週に続き、ロックフィッシュを求めて行ってきました。

周りの情報等を聞いていても、魚が動いている感じでしたので、
もし先週の大潮周りで入って来ていたら、釣れるのでは?と
考えていました。


いつも通り、午後から出発

釣り開始時は下げ潮で、風がやや強め。
探り出しますが、反応無し…。


勝負は満ち潮に変わって、マズメになる午後4時半前後と思って
いたので、焦らずじっくり探ります。


が…、あまりに反応が無い。

反応が無さ過ぎて、ゆっくり、かつタイトに釣ると根掛かり多発
それでも反応無し…。


ワーム、カラー、リグの変更、などなど、いろいろ試しても×。

気付くと4時過ぎてるじゃん!
ノーバイトですよっ!もしかして魚居ないの?
と思っていたところに、ようやく初バイト!

アタった場所は掛けたら擦れること必至のギリギリのライン。
ブレイクのエッジをシンカー転がして、やっとアタるくらい。

しかもサイズは20cmほど。先週40アップを見ているので、
まったくお呼びでない


夕マズメに好転するか?と期待しますが…。
マズメでも魚は出てこず、何とかタケノコ君の顔を見るのが
精一杯でした。合計5アタリ…。渋っ!厳しい(ノд・。) グスン


潮の流れも悪かったですが、魚の絶対数がかなり少ないのでは?
先週もその気配があったので、心配していたんですが…。

来週の大潮周りがダメだったら、この冬ヤバイ予感…。

40cmアップ現る!!フック確認は頻繁に…

土曜日にさっそく行ってきました。

ミツさんと相談の上、場所を決め、午後から出発!


釣り場は着いた時から潮が効いている雰囲気があり、期待が高まります。

とりあえずルアーはロックバイブサターンからスタート。
このワームにはコレ!と決めているフックがあるのですが、売ってないため、サブのフックでスタート。
フッキングポイントの隠し具合が何となく心許ない…。


魚の様子を探っていると、底ちょい上付近で、なおかつ障害物そばしか反応が無いことが判明。
このパターンは根掛かりが増えるし、掛けても獲れないことが多いので、
釣り人からすると良くない場合が多いのです。

少しして、茶色いような、白っぽいブニュブニュな物体を釣り、(ロックフィッシュやってる人なら一度は経験があるはず…)
経験上、底に変化あると知っているところでキャスト。

底ちょい上のフォールで、コッ…。
「コレ、デカい…」と直感的に判断し、アワせろ入れるが、そのまま腕ごと持っていかれる

ハンドルを一旦離して両手でロッドを支え、コノヤローと浮かせにかかるが、「ガコッ」という感覚の後、動かなくなってしまった…。
グイグイ引っ張ると、そのままルアーが帰ってきた。

確認すると、針先が外に曲がってなかっており、フックも少し曲がっていた。
どうやら、ブニョブニョの物体を釣った時に針先がダメになっていたため、フッキングせずにバレてしまい、その勢いで障害物に当たったため、「ガコッ」という感覚になったらしい。

う〜ん…。
全く同じ場所で過去にラインブレイクしているため、注意をしていたのに…。

ここから日が傾き、魚のアタる層もだんだん上になってきました。
23cmのタケノコが釣れ、これからかな?という時、


ミツさんが自分とまったく同じ場所で、必死のファイト
やはり片手ではムリで、ロッドを両手で支え、何とかやり取り。

ラインが擦れながらも、何とか上がって来た魚体は、明らかに40cmクラス抜き上げはムリで、自分がハンドランディング

デカイ

としか言えない。

ミツさんによると、比較的上の層で喰ってくれたので助かったとのこと。
う〜ん、素晴らしい!が、とても悔しい…。

この後、二人で期待して釣りを続けましたが、潮も止まり、夕マズメの爆発も無く、終了。

魚の数がまだ少ないようです。

続きを読む
Profile
ryoku(りょく)
知多方面、三河地方で季節によって黒鯛、根魚などを狙ってます。
今年度から新社会人!早く新生活に慣れたいな。
最新コメント
カテゴリー別アーカイブ
Archives
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

  • ライブドアブログ