No Nukes 原発ゼロ

初代「No Nukes 原発ゼロ」 の後続版です。 政治・原発問題などを中心に、世の中の「気になる動き」をメモします。

【横田一の現場直撃】名護市長選、与野党横一線
カジノ・地位協定 維新の正体
「希望の党」再来、小池は? 

デモクラシータイムス.
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今週も採れたて横田さんの現場レポート!
①名護市長選、与野党横一線
②カジノ・地位協定 維新の正体
③「希望の党」再来、小池は?
2022年1月17日 生配信

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【LIVE】山本太郎記者会見(2022年1月17日)


れいわ新選組 公式チャンネル
チャンネル登録者数 21.1万人

【生放送】バトン1.17 ~震災27年のメッセージ
~2022年1月17日(月) 午後5時00分~7時30分

サンテレビ
6434人の尊い命が奪われた阪神淡路大震災から、まもなく27年を迎えます。
地震発生から27年となる2022年1月17日、サンテレビでは、犠牲者を追悼するとともに、記憶・教訓を継承する取り組みの重要性を考える特別番組を放送します。

<コメント出演>
相武 紗季さん(宝塚市出身 女優)
佐藤 輝明さん(西宮市出身 プロ野球選手)

<ゲスト>
室崎 益輝教授(兵庫県立大学大学院減災復興政策研究科長)
米山 未来さん(淡路市出身 2代目語り部)

<司会進行>
藤岡 勇貴(サンテレビキャスター)
吉本 美咲(サンテレビアナウンサー)

バトン1.17 ~震災を知らない子どもたちに伝える

1995年1月17日5時46分に発生した阪神淡路大震災では6434人の尊い命が奪われ、多くの人が住む家や働く場所を失った。サンテレビも本社が被災。社員も被災者となる中、街に出て映像の記録を残したほか、生活に不可欠な情報を届け続けた。

1月17日は多くの人の命が奪われた命日でもある。あの日から27年。特別番組では、大切な家族を失った遺族の思いや、被災者の決意などを伝える。震災を知らない若い人たちも含めたさまざまな世代に経験や教訓を伝え続けることが防災につながり、次なる災害で一人でも多くの命を救うことにつながると信じて。

漫画家・水島新司さんが語っていた「ドカベン」
あふれる甲子園への思い
2022年1月17日 10時48分
キャプチャ
著書漫画「ドカベン」について話す水島新司さん

 連載開始から30年以上がたった漫画「ドカベン」シリーズは、今でもプロ野球選手や高校球児に根強い人気を誇る。作者の水島新司さん(69)は毎年、夏の甲子園大会を全試合テレビで見るという。語れば語るほど、球児たちへの熱い思いがあふれ出た。(聞き手・原田遼 写真・今泉慶太)

=水島新司さんが亡くなられたことから、生前の2008年7月18日掲載のインタビューを再掲します。ご冥福をお祈りいたします。

◆「やっぱり江川からですよ」

Q 「ドカベン」で主人公・山田太郎が活躍する「明訓高校」は、水島さんがあこがれていた新潟明訓高校がモデルとか。

 僕も野球をやりたかった。中学校の向かいが新潟明訓高校だったんで、「明訓に入ってショート守って」と思っていた。でも中学2年の時に家庭の状況が変わって、学校どころじゃない。働き手の一人として魚屋のおやじを手伝わないといけなくなって、完全にあきらめました。中学3年は3日しかいっていない。おやじも「書くのは必要ない。それよりも包丁だ」と。

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れいわ新選組、構造改革の打破に向けた
7月参院選の戦略

「新」経世済民新聞 三橋貴明 公式チャンネル
チャンネル登録者数 40万人

【週末やはたに愛きて❤️LIVE】
やはた愛 ゲリラ街頭演説会 大阪@心斎橋
2022年1月16日
↓クリック↓ 
キャプチャ
3,351 回視聴8 時間前にライブ配信

やはた愛ちゃんねる❤️
チャンネル登録者数 3720人

【名護市長選挙「落選運動」演説!
<前編>】郷原信郎の「日本の権力を斬る!」
郷原信郎の「日本の権力を斬る!」
チャンネル登録者数 2.89万人

コロナ急拡大!米軍基地を抱える名護市の渡具知市長は何をしてきたのか?
市民の命と生活は守られているのか!?

元特捜検事の郷原信郎が、日本の権力を斬って、斬って、斬りまくります!
郷原信郎の「日本の権力を斬る!」第119回
【名護市長選挙「落選運動」演説!<前編>】

いきなり脱ぎ始めた読売新聞 
長周新聞 コラム狙撃兵 2022年1月13日

 年末に発表された大阪府と読売新聞大阪本社との包括連携協定の締結は、言論に携わる者としてはいささか驚きだった。メディアと権力の関係がズブズブで、いまやジャーナリズムといっても足腰が立たないほど堕落し、腑抜けになってしまったという認識はあるものの、これでは身も蓋もないではないか――というのが率直な感想だ。

行政が特定のメディアとのみ「連携協定」(それ自体何だよ?)を切り結ぶというのも奇妙な話ではあるが、人材育成や情報発信はじめ、大阪万博の成功に向けて両者がタッグを組むというのである。

在阪メディアによる維新持ち上げと電波ジャックは今に始まったものではないが、読売新聞も公然とその仲間入りを果たしたのであろう。

 権力の監視を生業とするはずのジャーナリズムとしては、通常であれば権力とは適切な距離感を保ち、いわゆるズブズブの関係であってはならないというのが常識だ。

そうして、事あれば取材対象への情に左右されることなく是々非々で批判を加えて世間に問題を提起したり、社会にとって有用性のある言論を投げ込んでいくのが使命なはずだ。

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延びる健康寿命 生活改善促す環境さらに
<毎日新聞社説> 
2022/1/16

 自立して日常生活を送ることができる「健康寿命」が延びている。歓迎すべきデータだが、課題も残されている。

 厚生労働省によると、2019年に男性72・68歳、女性75・38歳となり、過去最長を更新した。

 背景には、医療の進歩や生活環境の改善がある。

 ただし、平均寿命との開きは、男性が8年、女性は12年ある。この期間は、介護サービスを利用したり寝たきりになったりするため、短いほど望ましい。

 「人生100年時代」を迎え、課題となるのがフレイル予防だ。

 心身の機能が低下することによって、要介護の一歩手前になっている状態を指す。

 放置すれば、脳卒中になった経験がある人や喫煙習慣のある人よりも、要介護状態になる危険性が高い。

 必要な栄養をしっかりとり、筋力をつけて、社会との関わりを持つことが予防につながる。フレイルになっても、これらの取り組みによって改善が期待できる。

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【記者会見】山本太郎代表・
やはた愛 次期参院選大阪府選挙区候補予定者
(2022年1月14日・大阪府庁)

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