2014年04月09日

今日のnewseveryにて

 クジラのユッケ丼の取材をしていた小山慶一郎が、「肉みたいな食感ですね」っていってました。


ryota1970 at 18:42コメント(0)トラックバック(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加

2014年03月01日

三権分立???知ってるけど何か?

 室井佑月が安倍総理に一言もの申しております。ビシッ!!


室井佑月 安倍首相に「あのぉ、三権分立って知ってます?」〈週刊朝日〉

dot. 2月28日(金)16時7分配信



 作家の室井佑月氏は、安倍首相独自の決断によって日本がどんどん変わってしまうのではないかとこう危機感を募らせる。

 2月14日付の東京新聞に「三権分立 崩す」という見出しの記事があった。

「安倍晋三首相が集団的自衛権の行使を認める憲法解釈の変更を、歴代内閣による議論の積み重ねを覆して自ら進める考えを国会答弁で示したのに対し、十三日の自民党総務会で『三権分立を根底から崩す』などと批判が相次いだ」というものだ。

 12日の衆議院予算委員会で、集団的自衛権の行使容認について、民主党の議員が法制局に質問をした。すると、安倍さんは何度も手を挙げ、自分が答えるとアピール。そして、こういい放った。

「先程来、法制局長官の答弁を(質問者が)求めているが、最高の責任者は私だ。私は責任者であって、政府の答弁にも私が責任を持って、その上において、私たちは選挙で国民から審判を受けるんですよ」

 あのぉ、三権分立って知ってます? 小学6年生のときに社会科で習う。立法、行政、司法――つまり国会、内閣、裁判所の三つの独立した機関が相互に抑制し合って、権力の濫用を防ぎ、国民の権利と自由を保障する、憲法でそう定まっている。中学受験では基礎中の基礎、低レベルの問題だ。

 安倍さんは、小学生でも知っているそのことを知らなかった? いや〜、いくらなんでもまさかね。


 以上かいつまんでの引用終わり。

 あのぉ〜内閣法制局は、内閣の下にある機関ですよぉ〜(笑)
 主任大臣は内閣総理大臣だってさ(笑)
 つまり行政の担当者の代わりに、行政のトップが答えただけの事です。

 ぷぷぷ

 室井「あのぉ、三権分立って知ってます?」

 だってよ!がっはっは。


 まぁ室井佑月はしょうがないとしても、週刊朝日と東京新聞がこのレベルの間違いをしていちゃまずいだろ(笑)



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2014年02月11日

ギターのカッコいい曲とな!

まとめブログを見ていたら「興味持ったからギターのカッコいい曲教えて下さい」というエントリーを発見。

で、俺も幾つか該当する曲を考えてみました。以下柴犬さんの選んだギターのカッコいい曲です。どぞ。続きを読む

2014年01月20日

ん!?? となるCM




はぁ、正直、経理もいろいろ大変なんでねぇ。Windowsタブレットなんかそうとう良くなけりゃ承認しませんよ。
でもこいつには他のタブレットに比べてズゥーっと価値がある。
オフィスが使えてキーボード付き、SNSもゲームも出来る。
ううん(咳払い)、勿論、勤務時間外にね。
とにかく買わない理由が見つかりませんでした。



 なんか他のタブレットではSNSもゲームも出来ないかのような物言い(笑)

 正直、経理もいろいろ大変なんでねぇ。ボールペンなんかそうとう良くなけりゃ承認しませんよ。
でもこいつには他のボールペンに比べてズゥーっと価値がある。
字が書けてグリップ部分にゴムが付いている。とにかく買わない理由が見つかりませんでした。

 って言ってるようなものじゃね?


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2014年01月10日

K-1 MAX 2013 動画

 ギャラ不払いの伝統を受け継ぎつつ、どっこい続いているK-1です。2013年の動画をYouTubeよりどうぞ。

続きを読む

ryota1970 at 20:11コメント(0)トラックバック(0)格闘技  このエントリーをはてなブックマークに追加

2014年01月01日

斎藤佑樹は今年25勝するそうです。

2013年12月23日

ブアカーオ2013





ryota1970 at 01:55コメント(0)トラックバック(0)格闘技  このエントリーをはてなブックマークに追加

2013年12月07日

亀田興毅の世界戦、その全軌跡

 世界タイトル3階級制覇を達成した偉大なるボクサー亀田興毅!彼の世界戦の足跡を振り返ってみたい。

 世界初挑戦にして初戴冠となったのが、2006年8月2日のファン・ランダエタ戦である。この試合はランキング1位のランダエタと2位の興毅による王座決定戦であった。つまり王者に挑んだ試合ではない。「だから価値が無い!」などと言う気は無いが、ランダエタが一位になった経緯が不明なのも確かである。この年のランダエタは試合をしておらず、引退を考えていた。しかも元々ミニマム級の選手で、Lフライ級での試合経験は無かった。ところが、3〜4月度のランキングで突如1位に飛び込んできた。ボクシングを知る者の間では試合前から様々な憶測を呼んだ。試合は興毅の判定勝ちとなるも、ランダエタが勝っていたのでは?と言う意見や苦情が寄せられ社会現象と化した。

 2006年12月20日の初防衛戦、相手は一位に留まったランダエタ。この試合は文句無しに興毅の判定勝ちであった。しかし、そもそもランダエタのランク一位に疑義がある以上、戴冠や防衛に意味があるのか疑問である。


 2009年11月29日、WBC世界フライ級王者内藤大助に判定勝ち。これは正規王者に挑んだ試合であるし、内容的にも文句の無い判定勝ちであった。無理やり難癖を付けるとすれば、内藤が当時35歳で完全に下り坂であった事と、5度の防衛を重ねダメージが蓄積していたこと等が挙げられる。

 2010年3月27日、WBCフライ級の初防衛戦が行われた。相手は全盛期を過ぎたとはいえ、超強豪のポンサクレック・ウォンジョンカム。後に通算23度の防衛に成功するポンサクレックに対し、打つ手無く完敗した。(何故か2-0のスプリット)しかし強豪相手に判定まで粘った事により、底辺世界王者以上のレベルにある事を一応は証明できた。


 2010年12月26日、興毅は3階級制覇をかけWBAバンタム級王座決定戦に出場した。またしても決定戦です!決定戦でもまともな経緯の決定戦なら納得も行く。この決定戦に至る過程が、まさに亀田商法の真骨頂なのです。
 当時のWBA正規王者はアンセルモ・モレノだったのですが、彼がスーパー王者に認定され正規王座は空位となった。そこで空いた正規王座の決定戦に興毅が出場したというわけです。
 ここでスーパー王座とはなんぞやという説明をしておきます。WBAとWBA以外のメジャー世界認定タイトル(WBC,IBF,WBO)を取り統一王者となった者、連続10回防衛した者(当時の基準)をスーパー王者と認定する、という意味不明な制度がWBAにはあります。当時モレノの防衛回数は7であったにもかかわらず、何故かスーパー王座に格上げされます。
 興毅は2階級下で初防衛に失敗した元チャンピオンなわけです、このバンタム級で実績ゼロの選手が決定戦に合わせるように、突如2位にランクされるという不自然な対応。相手の5位ムニョスに至っては更に不自然。一度は引退宣言するも、しょっぱい試合で復帰、興毅同様バンタムでの実績ゼロであるにもかかわらず5位にランク。つまりバンタム級では何一つ証明をしていない両者による王座決定戦だったわけです。
 しかも通常の決定戦は1位と2位の間で行われるのが通例であり理想。なのに5位であることすら疑問のムニョスをねじ込む事に成功した。当初、(まだ強かった)ロレンソ・パーラと決定戦を行うはずであったが、一ヶ月前の予備計量で体重超過が見られるという理由でムニョスに変更された。一月前だとまだ減量を開始していない時期である。強豪パーラに無理やり難癖を付け、弱い相手に変更する為の細工だったのだろう。一ヶ月前の予備計量などこのケース以外に聞いた事も無い。
 そうして組みしやすいムニョスへの変更に成功したわけであるが、この時点でムニョスの準備期間は1ヶ月を切っている。まともなコンディションでリングに上がれるはずも無い。結果、興毅は判定勝ちし、日本人初の3階級制覇という大偉業を成し遂げるのです。弱い相手に充分な準備をさせない。この時点で興毅の勝利は確定していた。獅子は兎を...獅子か?


 2011年5月7日、14位ダニエル・ディアスを相手に11回TKO勝利、初防衛成功。ディアスは強豪に勝利したことは無く、1年以上ブランクのある選手でした。


 2011年8月31日、8位デビッド・デラモラに判定勝ち。

 2011年12月7日、12位マリオ・マシアスに4回KO勝ち。

 2012年4月4日、選びに選んだ12位ノルディ・マナカネに判定勝ち。でも亀田興毅は負けていた?


 2012年12月4日、対戦相手の質からメキシコの亀田と呼ばれていた、ウーゴ・ルイスと指名試合。ルイスは1位にして暫定王者であった。試合は問題なく興毅の判定勝ち。


 2013年4月7日、2-1 の割れた判定で8位パノムルンレック・カイヤンハーダオジムに勝利。試合後、興毅はリング上で土下座した。そんな内容の試合。


 パノムルンレックとの拙戦を恥じた興毅は2013年7月23日、3位の強豪ジョン・マーク・アポリナリオとV7戦を行う。と言いたいところであるが、アポリナリオは試合をしていない期間に13位から3位まで謎のジャンプアップをした選手。メキシコの亀田ことウーゴ・ルイス陣営が用意した水増し世界ランカーといわれている。こいつを亀田陣営が見逃すはずもなく、当然のように挑戦者に選ぶも、山場のない判定勝利に終わる。


 WBAからスーパー王者モレノとの統一戦指令が出る。強い相手とやりたくない亀田陣営は、選択防衛線を一試合挟めるよう頼み込む。そこで決まったのが、2013年11月19日の14位孫正五とのV8戦。噛ませ犬をボコボコにして終わり、久々に早いラウンドでのKO決着かと予想されたが、まさかの大苦戦。ダウンを奪われるも何故か敵地で判定勝ち。


 WBAから命じられたモレノ戦の入札を3日後に控えた2013年12月7日、バンタム級タイトルの返上と、一回級下のスーパーフライ級への転級を発表した。ちなみにWBAのスーパーフライ級王座は空位になったばかり!
 この後の展開はアホでも分かりますよね。
 


 亀田興毅バンタム級防衛戦の挑戦者の平均ランキングは...9位でした。
 興毅の強さの秘密はWBAに働きかける、その政治力にあるのだろう。常に最弱の相手を選び続けているにもかかわらず、時には星を落としそうになる。この事から八百長の可能性だけは排除できる(笑)



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卑怯者


ryota1970 at 23:37コメント(4)トラックバック(0)格闘技  このエントリーをはてなブックマークに追加

2013年10月31日

それは陛下の仕事じゃありません

「原発労働者の現状伝えたかった」=陛下への手紙で山本太郎参院議員
時事通信 10月31日(木)17時35分配信

 山本太郎参院議員は31日に行われた秋の園遊会で天皇陛下に手紙を渡したことについて、同日記者会見し、「原発労働者などの現状を陛下に伝えたかった」と述べた。


 それをなんとかするのが政治家の仕事なんだがな(笑)
 

ryota1970 at 18:56コメント(0)トラックバック(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加

2013年09月08日

亀田興毅、和毅、両世界王者がJBC関係者を監禁恫喝したらしい

 拳論というブログの記事を紹介。

 「大毅、王座獲得もまた舞台裏で騒動(2)関係者監禁」というエントリーで、亀田家によるJBC関係者への恫喝騒動がほのめかされていました。追記で概要が書かれていたので引用します。

 追記・東京スポーツ紙が報じたとおり、亀田はJBC関係者を監禁して恫喝を続けた。亀田側は否定しているが、複数の関係者がこの事実を認めている。首謀者は亀田興毅、亀田和毅で、黙認したのが吉井会長、嶋マネージャーと見られる。詳しいことは複数の関係者に取材中だが、役職員への運営妨害はあってはならないこと。JBCがこの件をどう判断するか注目される。(片岡亮)


 拡散希望ってやつですな(笑)

ryota1970 at 11:31コメント(1)トラックバック(0)格闘技  このエントリーをはてなブックマークに追加
呉智英
コメントありがとうございます
トラックバックありがとうございます
離婚に至る経緯 (女性のあなたが幸せを掴む為の離婚の方法「離婚のバイブル」)
ケッ SPEED復活だってよ。
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