2006年07月12日

株式会社WEB2.0のサービス「PingKing」がついに明らかに

web2.0がデジタルガレージとぴあ、カカクコムから出資を受け、消費者参加型の情報共有サービスとのことだ。

株式会社WEB2.0のサービス「PingKing」がついに明らかに[CNETJAPAN]
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20167067,00.htm
ログインしてちょっとだけいじくってみたが、なんだかまだ分からない。
魅力が理解出来る前に飽きてしまいそうだなぁ。

普通のブログやmixiで済んでしまうことならば、もういいやっていうのが正直なところなんじゃないだろうか?
あと、WEB2.0系のサービスって大手の匂いがするとダメな気がします。
口コミで広がったmixiや真っ先にブログで市場を占有したlivedoorBlogのようにあまり資本のないところから出てきているものの方がマッチするような気がする。

ちなみに僕のページ。
http://pingking.jp/pocket/lobby


ryou_on at 12:12│Comments(3)TrackBack(0)web2.0 | ビジネス

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この記事へのコメント

1. Posted by masahiko   2006年07月13日 20:42
中の人です。貴重なご意見、ありがとうございました。
どこら辺がよくわからなかったでしょうか?ぜひ、ご意見をお待ちしております。
2. Posted by ロビー   2006年07月15日 00:55
>masahikoさま
ログインする場所が20以上になって、優先順位の上に持っていくほど理解できるようになるまで飽きずにいられるかどうかというのがWEB2.0のセカンドステージだと思うのですけれど、ユーザーが(僕だ)そのサービスの中にいて楽しいかどうかを「まだ」感じられなかったです。

どう楽しいかを試して、魅力を感じさせてくれたmixiや始めから強い興味を持って待っていたiTunesのように目立ったモチベーションを持ちづらいような気がしました。

実はまだ2、3度しかログインしていないのですが、5回〜10回と使っていくうちに面白くなっていきますでしょうかね?
3. Posted by ロビー   2006年10月16日 14:41
意外と使ってますね。

Googleで"Pingking lobby"と検索すればたどり着けるので、外出先で使えるブックマークとして重宝しています。

あとは、タグの分類とか一覧ページとかがもっと見やすくなるといいなぁ。

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