中谷さんちの猟犬日誌

猟犬を使った狩猟の動画を投稿したり、 猪肉を使った料理を投稿してます 犬の育て方やしつけ方、猟犬との暮らし方、遊び方について書いてます。


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栗が落ち始めました


犬舎がある山の散歩道を歩くとぽつぽつ落ちています




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中にはもう食べられてしまったものもありますが



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まだ食べられていないものもあります







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犬舎近くの田んぼです



穂が色づいてきたので、来月には稲刈りが始まるでしょう





昨日撒いたヌカのチェック



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ここは全然食べられてないので、


隣(100m程)に撒いたヌカはどうだろうか?




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食べられてる!



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しかも60kg~級のデカ猪さんが食べた模様


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食べられた場所と、食べられてない場所の差から考えると




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この猪はおそらくこの辺にお泊りしていると推測できる

※いつまで滞在されるか?そこまでは分かりません


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山の中も少し涼しくなってきたせいか、犬達も過ごしやすそう



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3頭で速さを競って遊んでます



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足の速いカイに誰も追いつけない



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後ろから懸命に後を追うアル君



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散歩してたら卵を発見、キジの卵かな?




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昨日雨が降ったせいかキノコもちらほら見かけます



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冬になったら使われる獣道はまだ通ってないよう




だんだん猟期が近づいてきた気がします




「イイネ!」
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しばらく骨をあげてなかったので、犬の歯垢が溜まってきました



生まれてから今月で2年経ちますが、一度も歯磨きをしたことがなかったので



今日は歯ブラシを使って歯垢の掃除をしてあげることにしました








カイの方は比較的おとなしくブラッシングされていますが、



リクは嫌がってスムーズに歯磨きできませんでした




犬によっても飼い主の意図を汲んでくれる犬と、


そうでない犬がいるので、仕方ないですね・・・・







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犬舎から帰る途中、猟場の下見に行きました




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業者さんが道路脇の雑草を綺麗に狩ってくれたので、


猪が出た痕跡を見つけやすくなっています



写真の足跡は推定50kg~の猪のものだと思います、


子の足跡がなかったので、おそらく雄の猪でしょう



夏は暑いし、虫が顔の周りを飛んで非常に歩きずらい為、


なかなか犬と山に入ることはできないのですが、


それでも秋に備えてやれることをやっていこうと思います




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皆さんは狩猟中の昼食は、どんな物は食べていますか?


私のグループでは8割の方が弁当持参で狩場に来るのですが、


他の方はどうなんだろうと思い、Twitterでアンケートをとってみました







意外にも弁当を家で作って持って行くという方が少なく、


最も投票が多かったのはコンビニ弁当でした(独身の方が多いのかも?)


その他の回答として、こんなストイックなものから











中には焼肉なんて本格的なものも





ちなみに私の狩猟中の昼食ですが、


どんべえ



カップうどんなどの温かい麺類に加えて、


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プロテインでタンパク質を摂取するというパターンが多いです




Twitterのアンケートを見ても、


「昼食の中身に凝りたい派」



「簡単に済ませたい派」


で分かれてるのかなという気がします




狩猟中(特に大物猟中)は一度山に入るといつ終わるのか読めないし、


腹が減ったからと言って持ち場を勝手に離れることができないので


行動食を持って山に入る方も多いかと思います




ですが、せっかく山に、仲間と”遊びに”行くのですから、


昼食を楽しむというのも大事かと思います





そこで、「昼食の中身に凝りたい派」「簡単に済ませたい派」


どちらの方にも満足できる昼食を考えてみました




まずは「昼食の中身に凝りたい派」の方参考にしてもらいたいブログ



山飯


山めし礼讃 - 山料理 山ごはんレシピの記 -



山での昼食作りに迷ったら、コチラのブログを参考にしてみてください


携行ガスストーブで作れる料理がたくさん掲載されています


私も時間に余裕のある時は

コチラに掲載されているレシピを真似して山で作っています



その他にも「山で作れて美味しい食事のレシピ」があるので


そちらも参考にしてもらえたらと思います



続いて「簡単に済ませたい派」へオススメしたい昼食





みんなの山ごはん 定番!? 行動食ランキング

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カロリーメイトも美味しいけれど、山の行動食、
普段のおやつに「バランスパワー」をオススメする。


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デンマークで軍隊からアスリートにまで愛されるエナジーバー「ローバイト」


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エナジーバーの紹介が多いですが、


やはり軽さ・カロリー・栄養のバランスを考えるとベストかなと思います






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巻き狩りの時、獲物を待ち構える人(運動量が少ない人)は行動食、


勢子など犬を連れて山の中を歩き回る人(運動量が多い人)は


炭水化物+タンパク質多めのガッツリした食事をオススメします






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一人で猟に出かけ、山で食べる食事は寂しいけど


グループ猟の時に仲間と食べる食事は美味しいし、


午後からのモチベーションにも影響があるので


「明日の昼飯は何にしようか」


と考えるのも
猟の楽しみの一つだと思います





みなさんも今期の昼食は


今までとは違った昼食を考えてみてはどうでしょうか?



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Twitterで特定のキーワードを検索すると、色々面白い情報がたくさん出てきます


例えば、「 今年の狩猟免許を受けた人って、どのくらいいるのだろうか? 」


と思い、「狩猟免許」 や 「罠 講習」 「第一種銃猟」 などという単語で検索してみます








ざっと調べただけでも、この他に何十件と検索結果が出てきました



また2015年度の猟友会の会員が10万5384人に回復し、


1978年度以来、37年ぶりに前年度を上回ったとニュースで取り上げられていましたが、


やはり、狩猟という趣味が徐々に広まっていってるのではないでしょうか


また、狩猟に興味を持った人が、検索エンジンを使って、どのくらいの人が調べたのかを


「Googleトレンド」という検索数の推移を表示してくれるサービスを使って調べてみました






まずは狩猟




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ここ10年間での検索数の推移です


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おそらく、猟期前後にテレビなどで放映された「番組」や「ニュース」などがきっかけで


一部の時期だけ検索数が増えているようです、


このグラフからは、ここ数年で平均値が伸びたようには思えません






続いてジビエ


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こちらも冬の時期に多く検索されていますが、


若干右肩上がりの上昇を示しています


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比較対象として「鹿肉」を入れてみたところ、


ジビエと鹿肉の検索率が共に上昇していることが分かります


自分にとって「ジビエ」=ほぼ「猪肉」なのですが、


世間的には鹿肉の方がメジャーなのかもしれません



その他のキーワードでも調べてみたところ





「猟銃」

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「散弾銃」


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「空気銃」

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「狩猟免許」

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「害獣」

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「山賊ダイアリー」

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「カメ五郎」


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と、上記のような結果になりました


狩猟免許については、やはり検索率が上がって来てるようですが、


それはテレビなどで


「鹿などによる獣害」





「鹿肉などのジビエ」


が取り上げられてきた結果かなぁと思います



特に若い人はテレビを見て興味を持ったら、その後すぐネットで詳しく調べられるので、

①テレビで猟師の特集を見た

②自分もやってみたい

③どうすればやれるのかネットで検索して確認する

④自分にもできるか判断する

という一連の作業が速やかに行われているのではないかと思います




今後は若い人が増えてきて、その方がまたTwitterやyoutubeなどで狩猟の情報を発信し、


それを見た次の世代が興味を持ち入ってくる・・・・そんな気がします



そうやって新しく入ってくる方に少しでも楽しんでもらえるよう、


自分は何ができるのか?



それは、自分が育てた猟犬で1頭でも多くの獲物を撃たせてあげることであり、


その面白さを伝えて、一人でも多くの勢子を増やすこと


また1頭でも多く、優秀な猟犬を残すことかなと思います




その為にも、まだこの世界を知らない人に、


文章・写真・動画で、狩猟の魅力と、猟犬の魅力を伝えていきたいと思う次第です




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犬から見た世界


今日は書評(?)です



犬を飼い始めてそろそろ2年が経とうとしています(もう経ったかな?)



それまで哺乳類を飼ったのは20歳くらいの時のハムスターくらいのもので、


突然「犬」という中型哺乳類を飼うことになり(しかも猟犬)、


かなり苦労して育ててきました



とは言え、周りに猟犬を育てて来たプロの猟師さん達が何人もいたので、


幸い、大きな病気もせず(ケガは度々しますが)


なんとか2歳の誕生日を迎えさせてあげることができたことを、本当に嬉しく思います。



よく考えてみれば、犬を飼うと言っても


「 ①食事を与え、②適度に運動させ、③彼らの住処を清潔に保つこと 」


この3つをただ毎日淡々とこなしてきただけなのですが、


ふと、


「 そもそも 犬 ってどういう生き物なんだ?」


という疑問が浮かび、犬について書かれている本を読んでみようと思いました




Horowitz,Alexandra

著者はHorowitz,Alexandra(アレクサンドラ・ホロウィッツ)


バーナード大学で心理学を教えている先生です



また生徒に心理学・認知科学について講義する傍ら、犬についての研究をし、


犬に纏わる数々の本を出版している「大の犬好き」なのです





本の内容はシンプルに書けば


「犬ってこういう生き物なんだよ」


という話を、科学的・生理学的な視点から説明したものなのですが、


犬を飼ってる自分でさえ知らなかったことや、


「 なんとなく感じてたけど、やっぱりそうだったんだ 」


と、再認識できる知識が多く書かれており、


アマゾンのレビューでもかなり高評価されていました



以下、読みながらメモをした箇所を少しばかり載せておきますので、


もし興味を持たれた方・犬についての見識を深めたい方がいましたら


ぜひアマゾンで注文するか、町の図書館に足を運ばれてみてください





・「犬とオオカミは、相手(飼い主)が家に戻って来た時に、鼻面を舐める行為をするが、

 これは相手が外で何をしてきたか、匂いで知る為である」



・「若い犬や臆病な犬は自分より大きい犬(恐そうな犬)の鼻面を舐めることによって、相手をなだめようとしている」



・「犬とは、イエイヌのことであり、コヨーテ、ジャッカル、ディンゴ、ドール、キツネ、リカオンの遠い親戚である」



・「太古の昔、人間が居住地を作り出した頃、大量の生ごみが出るようになり、

そこへオオカミが腐肉などをあさりに来たことが、

人間とオオカミとの最初の接触だと言われており、

その中から比較的人間を怖がらない(人に慣れた)個体を繁殖させて家畜化していった」




・「過去数百年にわたって彼らの役割は人間の為の働き手ではなく、友であった、

 それも、何でも受け入れてくれる親友であった」




・「彼らの匂いを感知する嗅覚受容体細胞は、牧羊犬で2億、ビーグルで3億と、人間(600万)よりもはるかに多い」


・「犬は低音より高音で繰り返される呼び声の方に早く反応を示す、これは仔犬の鳴き声や、悲鳴などに似ているからだと考えられている」


・「二本の前足を同時に地面につけて音を立てる「プレイラップ」 と呼ばれるこの行為は、

 「一緒に遊ぼうよ」 と相手を誘う意図がある 」



・「相手の体にぴったりくっついて寝ている時、犬が満足し、リラックスしている状態である」



・「頭と前足を相手の背中に乗せるのである、こうして自分が支配していることをできるだけ強く宣言する」



・「これと逆に、頭を下げ、耳を垂れ、尻尾をたくし入れて低くかがんだ姿勢をしている時は服従を示す」



・「ごろりと転がって腹を見せるのは、さらにへりくだりを示している」



・「犬の尻尾の振り方は左右非対称である、嬉しい時は平均では右側に強く振る傾向がある」



・「オオカミが発達させたのは、弱い光の中で感受性に優れ、

その光の中での動きを捉えるのがとくに優れた目である」





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排尿の時の姿勢の違いにも意味があることを知り、


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今までとは違った視点から犬を観察する楽しみができました



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うんこは知りませんが・・・・笑



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狩猟を始めて1年目は、まだ自分の犬を持っておらず、


巻き狩りに参加しても人数が多いので、持ち帰る肉がそこまで多くありませんでした



2年目に入り、色んなグループの猟に参加させてもらったり、


また自分の犬で猪が獲れるようになったりで、持ち帰る肉の量が著しく増加しました


そこで、肉の最適な保存方法は何かと考えた結果、


真空パック」+「専用の冷凍庫」という結論に至り、


すぐさまこの2つの神器を購入しました




で、ほとんど肉の保存にしか使ってなかったこの真空パック機ですが、


これを使って食材(肉類)を低温調理することができると教わり、


最近、料理にも活躍してもらうことにしています



例えば



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鶏もも肉に、塩+胡椒+ニンニクのスライスをかけます



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それを真空パックします



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沸騰して70度くらいまで下げたお湯に漬けて・・・・


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蓋をして2時間程放置すると


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火の通り加減が絶妙な鳥ハムができます




と、言うことで、料理好きの猟師なら持っていて損はない家電と、


その使い道の紹介でした







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今年の狩猟免許試験は例年よりかなり多くの受験者がいた模様


私が住む山口県でも、各講習会場で若い受講者がいたとの報告を受けています



※ちなみに私の所属する猟友会にも、去年に続き、今年も20代の方が入る予定ですし、


県内に住む友人の友人が、狩猟免許試験を受けたとも聞きました





これは狩猟界にとって大変喜ばしいことだと思うし、


個人的にも嬉しいです(歳が近い方が増えてくれて)




しかし、先輩猟師として、狩猟は面白い部分だけではないってことも


後輩達にちゃんと教えていかないといけません




もう猟歴が長い方は身に染みて分かっていることだと思いますが、


この遊びはハマると抜け出せない反面、危険なこともあるからです





カモなどの鳥猟にしろ、猪などの大物猟にしろ、


猟場での事故でケガすることは多々あります




山中ですべって転び、尻を打った、くらいならまだいいですが、



猪猟だとこのようなこともあります











自分もこのように、猪に向かって来られた経験が何度もあります



※幸い、その時は猪が寸前で方向を変えたり、


撃った弾で倒れてくれたりしたので、無事でした




また、私の知り合いの単独猟師は去年、


2回も猪に足(太もも)を切られて救急車で搬送→入院し、


銃も破損して修理に出すハメになっています





これから狩猟を始める方を脅かすわけじゃないですが、


やはり、そういう危ない面もあるってことを、


肝に銘じて遊んでほしいと思っています



(まぁそんな頻繁にケガするような遊びじゃないですが、念のため・・・・




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