2005年07月22日

[sin]大会キター!

久しぶりの更新になってしまいましたが朗報です。もう全てのプレイヤーに知れ渡っていると思いますが、本稼動初の公式大会が行われますよ。

魏限定とのことなので、キョチョ荀デッキが大流行しそうですね。それに対するメタデッキを組んで望みたいところです。

・強化系計略を使わない→弱体化or支援計略
・後方指揮対策に雲散を入れる
・挑発&弱体化対策に浄化を入れる
・キョチョには高武力勇猛槍+弓
・騎馬怖いから連環も入れたいな

[R夏侯惇、UC典韋、R夏侯淵、SR張春華、C曹植]総武力25 勇勇勇魅魅魅柵

こんなデッキが出来ました。とりあえず初日に使ってみますか。


大会では活躍する場がないと思いますが、【鋼鉄神】カードのメインデッキがやっとこさ定まりそうです。先週までは魏バラだったのですが、「アレ?張遼好きで使っているのに、神速の大号令使わないのはおかしくないか?」と考え、神速デッキに戻しました。結果3品まで上がれて、構成は次のとおり。

[SR張遼、R夏侯惇、UC曹仁、R楽進、C陳宮]総武力27

開幕は大体相手を殲滅させるか一発殴るまで出来るので、後は多重突撃を駆使して守りきります。槍が多いデッキには睨みで対抗し、ダメ計は神速号令→分散で知力高いやつが殺しにいきます。ワラワラには陳宮が大活躍。苦手とするのはやはりキョチョ荀でしょうか。プレイングで対抗したいものです。

ryoulailai at 22:09|PermalinkComments(1)TrackBack(0)sin 

2005年07月17日

[sin]メインデッキ完成?

現在流行っているデッキに対して対策を練りこんだデッキを作ろう。もちろんSR張遼入りで!(この時点で結構限られるんですが…)

・対天啓デッキ
Cチングン入れれば問題なし。編成によっては武力差で押し負けることが予想されるので、R郭嘉も入れる。

・対悲哀デッキ
序盤で凹ってR荀で見つめる。舞われそうになっても、その前に2体程倒しておき、「後方指揮」→相手の「雲散」を反計でガチンコ。

・対キョチョ荀デッキ
R夏侯惇をひたすら見つめる。Rキョチョと戦う為に勇猛持ちの槍がほしい。残り2コストなので必然的にUC典韋が入る。あとは後方指揮→バラけるor反計でどうにかする。

・対メガ周瑜砲デッキ
見つめ続ける。火計が2体いる場合は典韋を下げて武力が弱い方から倒しに行く。

完成したのが[SR張遼、R郭嘉、UC典韋、Cチングン、R荀]総武力24というデッキ。ウガン征伐軍もどきですね。キョチョ荀デッキにそっくりですが、2.5枠が高知力な張遼の為、安定するでしょう。弱体化計略がないのが痛いですが…。そう考えるとキョチョ荀デッキって強いですね。

このデッキならば、もう後はプレイングしだいで勝ち負けが決まるでしょう。ガンバルゾ。

ryoulailai at 18:16|PermalinkComments(1)TrackBack(0)sin 

[○芯]タガタメノ曹植カ・・・?

先日載せたデッキで頑張ってきたんで、ご報告を。
そのデッキとは勿論
SR周瑜、R孫堅、R周泰、C曹植
という、名付けて「浄化の炎」デッキ(ヲイ)。
戦績は2−1、2−1、2−1、0−1、0−1と繰り返して、
6勝5敗という感じでしょうか。
はっきり言って負けは自分のプレイングミスと言っていいと思います。
やはり曹植はかなりいい、と感じます。
ススメ系の蜀槍は完全にお客様。
指馬為鹿をよく使ってくる他系デッキにもかなり優位に展開出来ます。
あとは天啓、メガ周瑜砲、漢の意地を上手く状況い併せて使えば、
かなり隙が無いデッキと言えるんではないでしょうか。
ただ、弱点も発覚しました。
一つは呉バラに対して全くメタ出来ていないこと。
それ以外でも曹植が無駄カードになるデッキは結構しんどいです。
賢母を使われると焼けないので、天啓共々「先に使う」ことが重要になるように感じます。
4溜まって隙が出来れば焼く、位の気持ちでいいんではないでしょうか。
太史慈と周泰と孫堅のうち2体焼ければ何とかなるんではないかと思います。
もう一つは4体デッキで、しかも1体は戦闘員としては役立たずであるということ。
実はケニアに近いものがあるんですよね。
そうなるとやはりケニアと同じで、絶対にメイン三人を殺さない気持ちでうある、
ってことが重要になるのでしょう。
兎に角デッキとしての強さの割に勝率は低いのは自分の腕の為。
しばらくこのデッキで腕を磨こうと思います。

P.S.・・さて、その日もsinと同じルールでブードラをやったのですが、
その中で間違えて全国大戦を選択しちゃったんです。
デッキはR劉備、C関平、C文聘、C欽蒋、C蔡瑁、C朱治というもの。
桃園出来ない劉備を旗印とした、なんとも笑えるデッキですw

そして相手は・・・
SR張遼、R曹操、UC曹仁、SR賈ク、UC程─
うは、かなりガチww
試合開始して相手の出方を見てると、普通に馬で柵壊し始めてきました。
どうやら普通にやるつもりらすい・・・。
弓の集中攻撃と二本の槍で兎に角守り、
神速戦法、大号令に対してはひたすら蔡瑁の連環の小計!
それを繰り返すことで、最終的には落城勝ちしてしまいました・・・。
いやあ、頑張れば何とかなるもんですねえ・・・w

ryoulailai at 17:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)○芯 

2005年07月15日

[sin]神速に生きる

遼・來・来!遼・來・来!

ということで、俺の大好きなカード、SR張遼を主軸にした、お馴染みの神速デッキを研究・出陣してきました。今回は全て四品での戦です。

1.挑発持ちを入れる
全軍騎兵だと、もうキョチョとかキョチョとかキョチョとか大変ですよ!というわけで、挑発持ちの彼をいれて、槍の向きを変えてしまおうというコンセプトのデッキ。

[SR張遼、R夏侯惇、R楽進、UC司馬懿、C張松]
総武力24、兵法再起の法

結果、張松の強さをようやく認識する事が出来ました。キョチョ相手には上手く使えば、向きを変えて連突でしとめられるし、仮に挑発合戦になっても、士気を上手く配分していればこちらが有利になります。太史慈だろうが黄忠だろうが、戦場をグルグルひきまわした上で騎馬の餌食です。でも、神速号令つかわねー。

2.ダメ計を入れる

[SR張遼、R夏侯惇、R楽進、UC司馬懿、C陳宮]
総武力24、兵法再起の法

士気の配分が難しそうなデッキですが、フェイント睨みや神速号令、反計持ちを撤退させてからの水計などで、神速デッキで久しぶりに勝ちこすことが出来ました。開幕左右に散る事で相手を分散でき、4枚デッキ相手にはカナリの確率で押し勝てます。槍もひきつけてから水計で処理できた為、騎馬の持ち味を最大限に活かすことが出来ました。今後のメインデッキになりそうな予感。武力不足をなんとかしたいですが…。

ryoulailai at 16:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0)sin 

[sin]対覇王初勝利

初めて覇王に勝ったー。

って言っても対悲哀メタデッキで悲哀覇王に勝ったので、全く自慢できないんですけどね。こちら2品の国姓爺デッキ。相手は名前を失念しましたが覇王の8枚悲哀デッキ。

さすがに2品の悲哀に比べて上手いなとは思いましたが、総武力で圧倒的に勝っているので序盤に3割削ってこちらほぼ全員生き残り、中央に布陣を敷くことが出来ました。軽く詰みです。

全員出してきた後踊られるも、相手はこちらの兵法を増援だと思っているはずなので、2、3体倒したあとで意表をつく連環の法発動。弓兵を敵から離して甄皇后に向けて撤退させ、そのまま一気に攻めて落城させました。

覇王とは全ヴァージョンの頃から数人と当たったけれど、初めて勝てて嬉しいですね。

ryoulailai at 06:15|PermalinkComments(0)TrackBack(0)sin 

2005年07月14日

[○芯]引きこもりながらも更新

カード第2弾情報、意外なところから流れてきましたね。
安野モヨコ女史が公式ホームページの日記にて、第2弾の王異、張春香を描いたと発表。
href="http://www.plays.jp/diary/moyoco/">

安野女史の起用についてはアンチな意見が多そうで不安なんですが、
自分としては割といいんではないかと思っております。
さくらんなんかを見ても歴史考察とかは割としっかりする人なのかなあ、
と思っておりますし。
ただ、新しいカードが王異、張春香なのはこれまた如何?
これはイラストを更新するだけなのかなあ、と怪しんでしまう・・・。
全く新カードにするにしても、この辺のマイナーな人々入れるのならば、
もっと入れるべき武将はあるでしょうに!!という話です。
どうなんでしょうね実際。不安がかなり大きくなってきました。

さて、先日のデッキ(SR周瑜、R孫堅、R周泰、SR呉夫人)ですが、
使っているうちに
「賢母の存在価値は無いのかもしれない・・・。」
という気持ちが強くなっていまいました・・・。
その理由は勿論例の劉表。
賢母と比べると、士気コストが2低く、効果も上げ幅より下げ幅の方がでかい、
ということで、正直どーしよーもない、という結論に達してしまいます。
更に言うと天啓、漢の意地は賢母しなくても十分に長い、ということも感じました。
そんなことなら、
いっそのこと、あのスロットに曹植を入れてしまえ、と考えたのです。
所謂メタメタデッキで、2色なってしまうという欠点は有りますが、
賢母天啓を考えないならば士気は9でも回るでしょう。
また、指馬為鹿を消すだけでなく、ススメロック、隻眼、挑発など、
彼が活躍する場は以外に多いのではないかと考えたのです。

ということで、、次はこのデッキでいってみようと思います。なんとかなるかなー。

ryoulailai at 23:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0)○芯 

[○芯]大日本ネタデッキ大会

今日は出陣してきたよ!っと。
相変わらず八品なんですがねw
取り合えずまずは先日紹介した「東風の奇襲デッキ」でチャレンジ。
デッキレイシピは↓でチェックしてくださいな。
一戦目はちょっと変形呉バラ(だったと思う)。呂範じゃなく虞翻が入ってたような。
セオリー通り諸葛亮を端に寄せそれ以外で前半の乗り切る。
でも、諸葛亮の場所がバレバレだったのですぐ踏まれる。オイオイw
それでも風は吹かせて、上手く前の方まで詰めたところで巻き込み天啓!!
ガシガシ敵を蹴散らす。でも、結局諸葛亮は殴れず。
改めて攻城兵の足って遅いなあ、と思いました。トホホホ。
しかし、それで一掃し、再起を使わせたのが良かったのか、
その後はセイフティーに戦うことが出来、
東風火計で太史慈らを一気に焼くなどして快勝。

んで2戦目、馬謖が入った麻痺矢デッキが相手。
・・・すんません、ってくらいミスり放題で負ける。
何か火計使うタイミングとか、色んなところでミスしまくり。
完敗でやんす。ミスなくそうな、俺。

次はデッキを変えてみました。
SR甘寧、SR周瑜、SR呉夫人、R孫堅
という、まあ分かりやすいデッキw
燃やしたり天啓したり、そして殴れ!俺ごと刈れ!(破壊王に黙祷!)
というデッキですね。
えっと・・すいません細かい結果とか忘れましたが、多分三連敗くらいでしたw
特に悲哀にはまるで対応出来ませんでしたよ。
前線が圧倒されると攻城兵はやることがなくなってしまう・・・。
攻城兵は正直自分の手に余りますね・・・。

そして最後に使ったデッキはその変形で、
SR甘寧→R周泰というデッキ。随分まともになった気がするw
まあ、呉バラを太史慈、呂範→SR周瑜になっただけですがw
だって太史慈使用率一位ですからね!天邪鬼な俺にはとても使えません。
これは結構使いやすいですね。
天啓を警戒させると結構火計対策が疎かにになる印象。(あくまで低品のお話。)
その辺使い分けるとかなり有効なのではないでしょうか。
あと、前線の二人だけで天啓して、それを後ろから二人がフォローというのも
かなり使えますわ。陳羣が生存していないことが大切になると思いますが・・・。
賢母からの天啓、漢の意地、火計はどれも相手に十分な脅威を与えられるので
かなりいいんではないでしょーか。成績は五勝三敗ってところです。

しかし、今日はとある計略に散々に悩まされましたわ・・・。
それは荊州の名手劉表の指馬為鹿の計!!
常に先掛け先掛けされることで、殆どの計略を封じられるデメリットはでかすぎます。
ありゃ壊れたカードですね・・・。
周瑜の命の炎で一割も減らなかった時は泣きそうになりました。
でもやっぱり天邪鬼な私には使えないカードです。
ずるいなんて言わない!奴を使わずに上を目指したいと思います!!

そういえば、今日はsinと所謂ブースタードラフトなるものをやってみました。
ルールとしては未開封のカードを12枚用意し、
お互いじゃんけんして(あんま必要ないかもなw)カードを一枚ずつ取っていきます。
6枚ずつ取り終わったら開封してデッキ構築。それで勝負!!というルールです。
これは楽しいですねえ・・・
。二人とも3、4色デッキで、朱桓は火計が使えず。
何故かお互いにいた法正の後方指揮が鍵計略となりました。
いや、実はもう一つ、決定的な計略がありましたw
そう、またも指馬為鹿の計ですw
これをまたまた相手に先出しされ、こっちは計略全然撃てず!!
負けてしまいましたよ・・・。まあ、こっちの腕のせいでもあるんですがw
でも、このルールは本当に面白いです。
しばらく引いたカードはこれに使おうと思います。
ただ、あんまり仲良くない人とやるとカードの管理が必要になってくると思うので、
その辺は注意しましょう。

P.S.あ、もう一つ使ったデッキがありましたw
R諸葛亮、R陸遜、R孫堅、UC周倉(蜀)、C呂範
もうグタグタなくらい負けたのでなかったことにしてましたわ・・・w

ryoulailai at 01:31|PermalinkComments(0)TrackBack(0)○芯 

2005年07月12日

[sin]太史慈を使う

とうとうR太史慈が使用率1位になっちゃいましたね。現在俺がサブカードで使っているメインデッキ(?)も太史慈が要となっています。

[C陳武、R太史慈、C丁奉、UC周倉、C張梁、C張宝]
総武力:30、兵法連環の法

所謂開幕終了デッキだとか国姓翁デッキと言われているデッキの亜種です。神速&天啓対策に兵法を連環にしているので、厳密に言うと開幕終了デッキじゃないんですが。

なんでこのデッキを使うようになったのかといいますと、単純な話で、俺のホームに国姓翁覇王様がいて、そのプレイングを勉強しようとしたからなんですね。ちょうど俺が使い始めると同時に上品では流行りだしたようです。メタ悲哀になるというのが大きいでしょう。

今日はこのデッキで数プレイして、4戦2勝1敗1引き分けでした。勝ったのは悲哀とキョチョ荀デッキ。引き分けは呉バラ。負けも呉バラでした。別に相性は悪くないと思うんですがね…。このデッキの要である太史慈と丁奉の扱いが下手なんだなと思いました。品位も変わらずあとちょっとで二品の三品。

腕を磨きつつ、ところどころ弄りながらこのデッキを極めていきたいと思っています。(あくまでサブカードなんですがね)

ryoulailai at 04:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)sin 

2005年07月11日

[sin]結局出陣

卒論の参考資料を探しに本屋に出かけたら、なぜかかばんの中に三国志大戦のカードが!「オイオイ、しょうがないなあ俺も」と思いながら気がつけばゲーセンにいました。

しょうがないから(?)3、4戦ほどプレイ。現在俺の持っている君主カードは、

初代【鋼鉄神】(一品)→紛失
↑を更新するときに、間違えて作ってしまったカード→現在のサブカード(二品)
2代目【鋼鉄神】→現在のメインカード(五品)

となっております。一回カード無くしてからは、2枚使うクセがついたみたいですね…。メインカードの方が品位が下というのも変な話ですが、こちらのほうが名前が好きなので、ゆっくり育てて行くつもりです。どうせ分けて使うなら、サブカードの方は連環の法を育てて弓デッキメインにし、【鋼鉄神】は再起の法や神速の大攻勢を育てて、神速デッキメインにしていきたいなあと考えています。

まずは昨日考えたデッキ[R夏侯惇、R周泰、R太史慈、Cチングン、R荀]をサブカードでプレイ。

1戦目 教え天啓[R孫堅、R太史慈、R呂蒙、C張梁、R司馬徽](覇王)

久しぶりの対覇王戦。ランキング中位の人でした。開幕夏侯惇で矢を引きつけ、頑張って柵壊そうとするも、プレイングの差でこっちの主力3人が皆撤退、相手太史慈以外生存。あっという間に押し込まれて再起を叩くハメに。正直言うとチングンいるからデッキ勝ちじゃね?と舐めてました。そのまま常に押される形で、こちらの隻眼の睨みも有効に使わせてもらえず、真ん中で天啓→一度引いてパパが左、太史慈真ん中、後は右、という戦法を取られたときは、一箇所にしか雲散を決められずに、残りに蹂躙されました。落城負け。

2戦目 呉バラ[R孫策、R孫堅、R太史慈、SR呉夫人、Cグホン](二品)

メタ相手キター!と喜んでいたら、こちらのヌルイプレイングで、太史慈に上手く照準を合わせられ荀殺される→火計で周泰サヨウナラ→連突の嵐→チングンサヨウナラ→天啓→落城という最悪の負け方をしました。2戦目でようやく気づいたんですが、今の俺の腕じゃこのデッキだと荀とチングン守れねえ…。

2連敗でこのデッキはサヨウナラ。また再考して出撃します。ちなみにこの2連敗で三品に落ちました。(T-T)

気を取り直して、次は【鋼鉄神】カードでプレイ。デッキは[SRホウ徳、R郭嘉、UC程─UC許チョ、C文聘]の脳筋気味デッキ。程┐鮴菲とした魚鱗の陣に後方指揮をかけて、中央突破を図るデッキです。

1戦目 麻痺矢[R楽進、C曹植、SR呂蒙、UC程普、他](?品)

序盤は伏兵を探しにきた相手を射殺し、ホウ徳で矢を引きつけながらこちらも矢を射るという基本プレイ。中盤になって、ホウ徳を囮に弓兵前進。突っ込んできた楽進に郭嘉を踏ませるも、相手呂蒙をまだ伏兵状態の程┐反計範囲内に入れる前に麻痺矢の大号令を打たれる。こちら全滅。ただし道連れに呂蒙、曹植を撤退させる。再起をかけ前進すると相手連環。一度引いた後、ホウ徳をおとりにジワジワとラインを上げる。相手の土煙が見えたところで後方指揮を2度掛けして突撃。運良くギリギリの範囲で麻痺矢を反計出来、そのまま落城。久しぶりに勝った!そして四品に昇格♪

2戦目 魏バランス[R夏侯惇、R夏侯淵、Cチングン、他](四品)

開幕有利に勧めるも、こちら強化系しかいないし流石にチングンは反計範囲内に入ってこないし、いい所で弱体化の計決められるしで散々。開幕に入れた攻城2発を終盤になって一気に逆転され、そのまま負け。先ほどこちらのチングンを殺す覇王の動きを見ているので、自分がそれを出来ていないということを痛感しました。勿論また五品に降格…。

たった4戦なのに、メモをとっていたのでそれを見ながら長々と書いてしまいました。これからはもうちょっと要点を絞って書いていきたいですね。ん?何か忘れているような…。

ryoulailai at 15:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0)sin 

2005年07月10日

[○芯]今の呉デッキは呉バラと麻痺矢と流星ばかりだから困る・・・。

↓の人と同じく、卒論を仕上げなければならないのです。
それ+自由に使えるお金が少ないので、そう頻繁にプレイにも行けません。
まあ、噂ではそろそろ新カードの情報も流れそうなので、
のんびり待ちましょう。

そんな状況下でデッキでも紹介してみますか。
真面目なデッキは上手い方に任せます。こっちはネタ系、楽しめる系メインで。

東南の奇襲デッキ
R孫堅、R諸葛亮、R姜維、C朱桓、C呂範
(総武力23、総知力37)
少し前まで7品位で使ってたデッキです。
基本は東南→火刑と天啓の3択の使い分けですね。
開幕で諸葛亮を踏ませないと非常に面白くなります。
城壁間近まで行ったら、何気なく孫堅で柵を壊しに行くフリをします。
そしてフラフラしながら諸葛亮を巻き込んで「天啓!!」
城門前に突然武力12の攻城兵が出現するわけです。
あとは孫堅で守備兵を蹴散らして、何とか一発殴りましょう。
知力も高いので、ダメ刑もあんまり痛くないはず。
これで一発でも殴っちゃえば、あとは上記の3択を迫りながら守り抜きましょう。
と、まあそんなデッキです。

まあ、子供だましな作戦ですが、割と低品では通用しちゃいます。
そうでなくても東風火刑はなかなか楽しいデッキですんで、
暇な方は試してみて下さいな。名コンビ(笑

ryoulailai at 16:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0)○芯