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セレッソ大阪 3 ― 0 ヴィッセル神戸
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8/3水曜日のルヴァン杯ホーム川崎戦に続いて、
コロナの小菊監督に代わり高橋コーチが指揮。

自分も先週に続き病院ベッド観戦。
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この試合も神戸を全く寄せ付けず、
ほぼワンサイドゲーム。

タイトルの「サッカーは11人でやること」とは、
試合後のインタビューで

Q:神戸にもタレントが多くいたが、それを上回る攻守の組織力がセレッソにはあったと思います。相手にビッグネームがいても、しっかり攻守を発揮すれば、負けない自信もある?


の質問に答えた時の一節。

ホント、神戸はバラバラだった。
最初のタガードの得点も
ディフェンスが安全にボールを運ばなかった
神戸のミスからだし、
2点目の徳真のゴールも誰も彼に寄せないことから生まれたもの。

セレッソにはビッグネームもÅ代表もいない。
でもいわゆる組織力がある。