アルバイトくん1号、2号くんとで屋根を作る。
アルバイトくんが来てくれるので本当に助かる。

アルミ角パイプによる軸組はできた。あとはポリカ板を貼るだけ。

この部分に人は乗らないのでポリカ板3ミリを貼る。
しかし膨張収縮を考えないといけない。
取り付け穴はバカ穴で。シールはステンのデカワッシャー、コーキングと防水スポンジで。
板と板とのつなぎ目は板厚が3ミリなので既製品が使える
ポリカ板は高価だけど、その価値は十分にあるのでポリカを使う。
アクリサンデーのジョイントを使う。

アルバイト2号くんと屋上に放置してあったミニガラス温室を
分解して清掃。ガレージデッキに下ろした。

底板の樹脂トレーは光でやられてボロボロで使えない。
仕方ないのでアルミ複合板で製作した。
アルミ複合板はカッターで数回ラインを引いて簡単に折れる。
棚板の樹脂コーティングも光でやられてボロボロ
棚板が変更されていて現行品は使えないような?
コーティングを剥がして塗装するしかなさそう。

とりあえず底板の上にシクラメンを3鉢入れた。
寒くなったのでベランダのシクラメンも温室に入れないといけない。
棚板をなんとかしなくては。。。

今年は夏越しできたシクラメンが多い。腐ったのは元々不調の株だけ。
ベンレートによる消毒とベランダで夏越ししたので光の具合と風通しが良くて
上手く行ったのだろう。置き場所をいろいろ試してみるのは重要だ。

9月末に◯ーナンの底面給水の大鉢@500えん、に植え替えして元気に育っている。
この底面給水の大鉢は現品限りだそうで、再入荷は無いらしい。
◯ソ品が多い◯ーナンの中◯製品で一番お気に入りの品であります。

良いものは無くなる。。。トホホ

コチョウランは10℃を割ると枯れるらしので室内のガラス温室に移動した。
置き場所が合ったのか屋外放置で何もしていないのに花が咲いてくれた。花期が長いのもよい。
温室にウイングヒーターとやらを導入してみた。
上のお皿に水を入れておけば蒸発して加湿してくれる。
しかし蒸発が激しいので補給が面倒。

来年はガレージデッキの上に1坪温室を設置したい。
設置予定箇所には補強のH鋼を入れてある。





やなさんところのAK4497DACパーツセットが届いた。
基板を眺める。これならなんとかモノにできそう。
作業途中のDIYがあるので、完成するには時間が掛かるだろう。

音決めのアナログ部分をどうしようかな?
最高を狙うならLED電源は必須でしょう。ちょっとLEDが明るいのがナニですが。
基準電圧源ブロック化してシールドケースに入れてしまうのが良いかも。
アンプ部は真空管6111を使ったK式にしよう。

AK4495中◯DAC-KAIに満足しているのでAKの最高峰のDACから再生される
音楽に期待している。

ちなみに、この中◯DACはオリジナルのままでは聴けたもんじゃない(爆
パーツを選びKAIすればAKのDACの良さが発揮される。
一番マズイのは使用されている中◯製の電解コンだ。
ファインメットコアなどでのノイズ対策も必須。

最近はESのDACは聴かなくなった。

200V化しようかと迷うところ。

その前に安く売っていた100V:100Vの絶縁トランスを入れてみる。

Dのファインメットコアは強烈に影響するようなので、現状はACインレットから
出た線を貫通させているだけ。

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