2007年09月

初期電源投入時直後のA-D安定度向上を狙ってMB4053廻りのCRとレギュレータを交換した。シスコンのセラロックをXTAL発振器へ交換してみたがあまり変化無いみたいだった。

手持ちのデジタルアイソのリードピッチは1.27ミリだと気づく。
ダイセン電子の変換基板が使える。

なんか、気になっていたけど横着して、まぁーいけるだろう。のところがブツが具現化してきたらコケて気にいらない。
作り直そうかと思ってみたけど、なんせ穴明き基板であり。。。
1代目のこれはこのまま進めて、完了させる。
まだ、大きな?ところではリモコンによるINPUT-SELが
残っているのです(ユニバーサル基板のスペースに計画)
それからデジタルアイソ(IL710とか711)を空中配線でもいいから試しておきたい。

完了したら2代目をKAIしてNew-KAIDAC�を作る。
それで気になっているところを直して完璧にする。自己満足が大切なのです。音くらべもしたいし。
いっそのこと基板化したいなあ〜(妄想)

Hf99g61y
気になったので96Kを入れてみた。
DAIRはあたりまえだが大丈夫。

もしかして音出るかも???
出たぁ!

ノイズだらけの中から音楽が聞こえる(笑
電源落とすとき、ノイズ消えるぞ?一瞬、鳴る。
どこで破綻してるか見てみようかな。
もしかしてぇ〜。
1541のタイミングコンデンサーを小さくするくらいで鳴るとか(笑

弄ってると。あれまぁ〜
48Kも96Kもロックしなくなった(笑
44K以外73でさよお・ならー。。。すねた。みたい。めんだ?

ちょこっと調べてみた。

�これはDIR1703の持病でんねー。P-OFF/ONすれば復活。
�リセットを強化せんとあかんみたい。
ちゃんと電圧検知ICで検出してリセット端子からはPCで絶縁すれば強くなるかも。ついでにfs変化あればリセット叩くとか?
�あとGNDノイズに弱くなった。リセット掛けようとGND(XTALのCAN部分:接地)をリード線でこそこそしたら、ロックが復旧した。弱すぎ。
原因はたぶん、シスコン基板のA-D入力部でGNDと接続になったから。フィルター入れてみよう。
�SPDIFアンプ系とDIR1703の絶縁。
アイソレータIL***いれてみよう。

J6yun4nw
KAIDAC�を少し賢くする。
DのUSBオーディオのSPDIF出力のfsを見たくて。
fs表示を付けてみた。(レベル計に入力)
要らん表示はブランクせんと。ややこしいかも。ご愛嬌。

Hpiazrz9_s※73:アンロック
Atstjtow_s※48K

Qpjknlub
紙とエンピツとテンプレの時代じゃないと納得。
しかし、このCADはドンピシャ。好み!
某CADのアレルギーに負けずに弄ってみるべきだった(笑

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