2007年11月

言うことない。ますます快調。
増幅基板のハンダクラック対策をして完了にしよう。
ハンダクラックの予備軍だらけだろう。
このアンプはKAIする必要性は全く感じない。

ほんとうにSBDって音いいんですか?信じれんけど。
最近のアンプの音がよく似た音で。。。
好みよろしくないのはもしかして?あ〜そうか。単に耳が古いだけかも(笑

気になるところはあるがP-ONしても大丈夫だろう。のところまで来たので音を聴いてみる。
アイドリングは1Aの3倍で45Vで3Aくらい。メチャクチャ熱くなる。整流器に放熱器を追加したが、温度を測定しておく必要あり。90VでL+R=6Aだから540Wかいな。電気コタツ。
あれっ?おかしいなあ〜。アイドリング流しすぎかも。

内部クリーニングしたのに古いコタツの臭いがする。
そういえば、底のアミを洗ってなかった。埃がたまっているのだろう。

音は!
極超最強です。としか言いようがありません。

2日め突入。そして今日も終わった。もう少し。
電源基板−保護基板のハンダクラック点検−修理は済んだ
肝心の増幅基板のハンダクラック点検−修理が残っているけど
とりあえず音を聴いてみようかな。

整流器から平滑コンへのメッキ無しリード線が酸化してハンダ付けができない。原因はたぶん熱。
ダイエイ電線30芯で張り替えよう。
30芯でいいのです。元も30芯ですし。ここところは音は電線が太ければいいともいえない。
ここんところは意外な、まさかぁ、効果があったりするのです。
距離が短いったって。ウン万μFの充電。30芯じゃあーと。思うけどやってみればわかるのです。抵抗がえ〜あんばいだっいたりして。
圧着端子も銅ブスも錆びてるのでやり直ししようかな。
銅ブスはクレンザーで磨こうかな。

特別シートを作ってあげて、そこでお休みしてもらいたい。
そこへ飛ばす。見たくないのが見えるって困ったもんだ。
隔離・分離が必要じゃと思うのだがねー。。。

管理人さんの意思にお任せやけど。
見難いからしばらく見にいかんとこ。

パワーアンプ基板上のハンコVRにクラック。
バシへ出撃してVRを捕獲。
マスターVR基板アンプ回路図は起こした。
信号は反転アンプで11倍くらい。
カップリングはBP電解33μFをNFBループの反転入力端子に入れてある。
つまりDCアンプではありません。
かしこい。DCはゲイン1の別ループがある。
私だったら、入力か出力のNFBループ外に入れてしまうかも。

しかし、信号がBP電解を通過するのはイマイチかも。
セパレーションの問題もあるし、OPアンをL-Rで別けて最新のOPアンプでサーボかけて作り直そうとか。サーボいるんかな?ナシでも大丈夫かも。ダイレクト入力時はサーボなしで大丈夫と思うけどねー。リレーで同期してサーボON-OFFするようにしようかな。ミューティングはたぶんマイコンだろうなぁー?

この機体はKAIアンプとして弄りまくりのブツにしよう。

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