2008年03月

ホームセンターへ。
ポリカビス他、捕獲。
なんでもある。抵抗器まである(笑
熱収縮チューブもある。
ポリカビスなんてバシより安い@4えん。

アルミ押し出し材を悩んで買う。結局、KAIトラポでは使わないことにした。元の方法で続行。
サイドパネルのネジ頭を見えないように、は難しい。
溶接も出来ないし。こう〜なれば接着剤とか。

そこの店は売れてないようだからこの状態が続けば1年後には閉鎖かも。。。
某○ー△□は決断が早いからね。


じゃんくCD-Pを捕獲。
メカはSONY製だった。確かBU-1E。555ESDなんかと同じかな。OEM供給されたみたい。
お決まりのグリスの固着が故障の主要因だった。
分解して完全整備をしようか?まぁーその前に音を聴いてみたい。
ベルトは伸びてるので取替しないといけないけどキッチンペーパーに包んで湿らせて電子レンジでチンしてテケトウに誤魔化す。
あははっ!ちゃんトレーが出るようになったぞ。

どうやら先人が弄ったブツのよう。
電線の被覆に穴とか、光ファイバーが溶けてたり。
光ファイバーを動かすとノイズが出る。受光器が原因かと思ったけどそうではない。ファイバーを取替したいけど部品なんてあるわけない。Dのに似てるけど短いし。

音は!
ヘッドフォンで聴いてみたけど、さすが。骨太。
5532のGICフィルターですしね。

まさか、やる人はいないでしょうけどゴムベルトを電子レンジでチン。なんてことを真似してはいけません。
庫内で発火、爆発炎上する可能性あり、あり。というかする。

基準抵抗の代わりにVR入れて歪みを最小にセットした
VRの抵抗値を測定した。
382Ω
デフォルトの390Ωで合ってる。
しかしクリチカルです。この数Ωでひずみ率が半分になる。
もっと下がらないかな?
と言うか、歪み率計の方では終端してないし。OPアンプと比べれば不利です。

朝が来て、プラシボ効果が消えたところで再試聴。
ええなあ〜!

メーカー製と比べると出力が低いみたいなので測定。
�出力電圧:1.7Vrms(0dB 負荷は47KΩ)
合ってるのかな。
と言うことはI-V抵抗値が330Ωなので5.15mArms
1.7Vはやはり低いような。
比較試聴する場合は第一印象で不利ですね。
�f特
10Kでは1Kと同じ。デジフィルが入ってますからね。
NOSじゃないので。
あとはウエーブジェネなどでみてみないと。
�歪み率
のちほど
測ってみました。
1Kで0.5?
10Kで0.021%
クロックの漏れかも?ハムノイズ?あるいは測定環境?
BTTに戻して測定してみよう。
基準抵抗値を弄ってみればわかるかも。

基準抵抗をVRにして弄ってみました。
Dip点1点で最小になる。大きくても小さくてもダメ。


�濃さのUP
�超低域の圧迫感のUP
�空間360度サウンド感のUP

�バシへ出撃してNEC石を探す。1543のレギュレータパスTrをDの10本切りNEC石に変更。デジタル系は三菱のままで弄りません。
�カップリングを超フィルム接続?でパラにした。
�どうも疑問が多い○川式。御城で見ても明らかにLからの
回生が帰ってきている。ノイズ発生器かいな?でも効果抜群なのです。
バッテリーから○川式もどき整流回路に変更した。

���と順に試聴しなががら。
どんどん化けていく。
もうー別物。超高次元サウンド。360度球体空間サウンド。

これで完成です。はやっ!

カップリングをパラ。あるいは3パラにしないと1543×8が正当に評価されないかもですよ。
カットオフの計算じゃないです。聴感重視です。
NEC石の音が好みならNEC石。@8えん石でも立派にNECサウンドが出ます。(この石D773、耐圧低いから注意ですよ。ここしか使うところないかも)
しゃくだけど○川式もどきで次元がワープします。なぜなんだろう?おかしいなあ〜。。。

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